About

「ハッキリ言って、コマーシャルな音楽イベントでは全くない」 と断言しておこう。 VOLCOMが願うのは、「このイベントを通じて様々なバンドやアーティストのジャンルや世代・性別・国籍を超えたボーダーレスな世界観や新しい発見、体感したことのない衝動を与えたい」という想い。 そしてその姿勢は、先着入場者だけが入手できる無料のイベントTシャツにも反映している。「ブランドのイベントTシャツを買うなら、気に入ったバンドのマーチを買ってほしい。これはあくまで記念品であって、着るたびにVOLCOM Entertainment LIVEを思い出してほしい」 ここ日本では2011年より不定期にライブイベントを開催。 今年11月開催予定のイベントで9回目を迎える。 お目当てのバンドを観る目的で来場したフリークが、ふとした瞬間に新たなサウンドで脳みそが刺激された…ほんの1フレーズでも、そんな感覚を得てくれたら最高だ。そしてVOLCOMを通じて出演してくれているバンドやアーティスト達と集まってくれているファン達とが、SNSを初めとしたデジタルワールドでは得ることの出来ない生の感動を共有できたらと思う。



VOLCOM Entertainment LIVE vol.9
最終追加アーティスト発表!!



CRYSTAL LAKE



【VOLCOM Entertainment LIVE vol.9 】




DATE:2017/11/12【SUN】

OPEN :13:00 START :14:00

PLACE:新木場 STUDIO COAST

TICKET: 前売り¥4,900 [DRINK別]



NOW ON SALE



【チケットぴあ】0570-02-9999 ⇒ https://goo.gl/MnpBYH
【Pコード】343-206
【ローソンチケット】0570-084-008 ⇒ https://goo.gl/44dJgU
【Lコード】 70240
【イープラス】http://eplus.jp
主催 CREATIVEMAN
企画・制作 VOLCOM JAPAN / Blanks / Bogen Inc.
問合せ VOLCOM JAPAN v.ent@volcom.com
CREATIVEMAN 03-3499-6669
【平日12:00-18:00】
http://www.creativeman.co.jp
備考 * 未就学児入場不可/営利目的の転売禁止

当日は会場先着順で非売品イベントTeeをプレゼント!!
※なくなり次第終了となります。
FREE SKATE!! 当日は会場内にVOLCOM RAMPを設置。
スケートボード持参で1FREE DRINK!!



LIVE ACT



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  • Suicidal Tendencies

    Member:
    - Mike "Cyco Miko" Muir – lead vocals (1980–present)
    - Dean Pleasants – lead guitar (1996–present)
    - Jeff Pogan – rhythm guitar (2016–present)
    - Ra Díaz – bass (2016–present)
    - Dave Lombardo – drums (2016–present)

    California州Venice出身のスラッシュハードコアバンド。1982年にマイク・ミューア(vo) を中心に結成。翌年にアルバム・デビューを果たす。

    87年の2ndアルバム『ジョイン・ジ・アーミー』 ではスラッシュメタルへ接近し、ハードコアとスラッシュメタルのミクスチャーを実践。

    まさにクロスオーバースラッシュの先駆者となる。

    95年に解散するも、 97年に活動を再開。

    2000年の『フリー・ユア・ソウル・アンド・セイヴ・マイ・マインド』以降はしばらくライヴに専念していたが、 2013年に『13』を発表。

    元スレイヤーのデイヴ・ロンバードが正式加入するほかメンバーチェンジを経て、 2016年に『ワールド・ゴーン・マッド』をリリース。

    http://www.suicidaltendencies.eu/

  • ABNORMALS

    1988年結成の日本のパンク・ロック・バンド。ヴォーカリストCOMIを中心に、 MISFITSやTHE DAMNEDを彷彿とさせるパンクバンドとして、日本の80~90年代のミクスチャーシーンを代表するフェス「AIR JAM'98.2000」に出演。 その後退廃的かつゴシック、ストーナーな空気をまとったバンド・サウンド/カラーに進化。2014年、メンバーの脱退加入を経て現在の編成となって再始動。 以降、SUICIDAL TENDENSIESのオープニングアクト、DEVILOCK、KAIKOOなどのフェスにも出演、2014年からVOLCOMのサポートを受け、アパレル業界との親交も深く、活動の場を広げ東京を拠点に活動を展開している。

    http://ab-normals.com/

  • ABOS

    一日三回朝麻朝

  • Country Yard

    2007年東京都町田市にて、それまでに別々で活動していた仲間が集まり結成。
    2009年9月Gtの佐竹梓が脱退。10月よりYu-ki Miyamotoが加入。
    2010年5月自主レーベルよりタワーレコード限定でマキシシングル”TURN UP THE SUN E.P”を発売。
    2010年9月1st.FULL ALBUM”Modern Sounds” を発売。
    2011年12月Drumの木村彰が脱退2012年7月Taihei Sakagamiが加入2016年6月自主レーベル ART&SOUL RECORDSよりシングル”COLORS”を発売。全国ツアー COLORS TOURをスタート。
    2016年10月COLORS TOUR FINAL BROTHERHOOD ONEMANを渋谷TSUTAYA O-EASTで開催。
    近年類を見ない日本人離れした極上なメロディーを Keisaku “Sit” Matsu-ura の 高い歌唱力と、ブレる事の無い圧倒的な演奏力を武器に各地でライブを展開中。

    http://country-yard.com/

  • Crystal Lake

    海外でのライブ、数々のロックフェスティバルへの出演や海外アーティストと共演した経験を持ち、 主にヘヴィ・ラウドミュージックリスナーから支持されているバンド。 ハードコア/メタルコア要素を軸にキャッチーかつユニークなメロディーを織り交ぜた『クリスタル節』は聞くものを魅了する。 ストレートな歌詞は心を驚握みにし、思わず拳を挙げてしまうだろう。 またエナジー/パッションに満ち溢れた爆発力のあるライブパフォーマンスは明らかに群を抜いており、 共演してきた海外アーティストをも唸らせている。 --- 2002年東京にて結成。2006年7月に1stアルバム『Dimension』を発売。 初の全国ツアーを行った。2007年11月全世界同時に行われたウェブ投票『ERNIE BALL Battle of the Bands』にて獲得票数が1位となり 『Rockstar Taste of Chaos in Japan 2007』へオープニングアクトとして出演し話題となる。また翌2008年にも同フェスティバルへ出演。 2010年11月、2ndアルバム『Into The Great Beyond』を発売するも、その後メンバーチェンジを経験することとなる。その後ヴォーカリストが決まらず、 思うように活動出来ない日々が続いたが、2012年7月、新たなヴォーカリストとし てRYOの加入を発表。新体制となり初の海外ミックス/マスタリング作業を経て、 9月に発売された1stシングル『The Fire Inside / Overcome』はバンド史上最もクオリティの高い作品に仕上がり、その楽曲は各方面で話題を呼んだ。 2013年になるとライブ活動に焦点を当て、ジャンル関係なく様々なアーティストとステージをシェアして活動の幅を広げた。 同年5月、新木場STUDIO COASTにて行われた『MAD Ollie 2013』では土砂降りの雨の中でのライブにも関わらず、 その悪条件を物ともせずに攻め続けた印象的なライブとなりバンド内で確実に何かが変わった日となった。 --- 2014年3月『REDLINE Beginning Tour 2014』、 4月『MONSTER ENERGY OUTBURN TOUR 2014』へ出演した。同年8月に『CUBES』EPを全国流通でリリース!! 『CUBES』の爆発的なロングヒットにより、瞬く間に知名度をあげていく。 11月には『KNOTFEST JAPAN 2014』へ出演し、2万人ものオーディエンスに対してエンターテイメント溢れるパフォーマンスで魅了する。さらに勢いを加速し、 12月には盟友NOISEMAKER、wrong city、Survive Said The Prophet等とスプリットアルバム『REDLINE RIOT!!』をリリースし全国ツアーを敢行。各地軒並みSOLD OUTを打ち出す。 2015年3月『OUTBURN TOUR2015』ではFACTと共にHEADLINERとして、全国ツアーを行なった。SUMMER SONIC 2015より新メンバーTeru(Ba)を迎え、 新体制となったCrystal Lakeは10月に3rd Album『THE SIGN』をリリース。オーストラリアからIN HEARTS WAKEを招聘し、THE SIGN TOURの最終日恵比寿LIQUIDROOM公演をSOLD OUT。 年末には『MERRY ROCK PARADE 2015』、『COUNTDOWN JAPAN 15/16』へも出演しオーディエンスを魅了した。 そして、今年2月から始まる異種格闘技をコンセプトとした2MANツアー『CHAMPIONSHIP TOUR 2016』を開催する。

    http://crystallake.jp

  • Hellbent

    ■ HISTORY /_ 経歴
    HELLBENT<ヘルベント>
    1990年初頭からアンダーグランド・ミュージックシーンに深く関わりを持つようになり ”HELLBENT” として活動を行う.
    ハードコアな炯眼を啓示しながら独自の概念に基づき-型破りと自称し-鳴り響く意識を組み立てる.
    その後, 多岐に渡る活動を行い '97年に終止符をうつ... そして十年の歳月経て '07年に再結晶という形で ”ASSFORT” の
    佐藤嘉希と村上正人が正式メンバーとして加入した.
    '09年には3作目となるアルバム「magonia」を発表する. そこから産み出される奮起する力が, 響・イメージと言葉の要素が
    すべて内面からにじみ出てくる, 深く動的なポエジーを曲全体に賦与している.
    傍ら, レーベル名称を韻我響源としてライブプロジェクト ”I.G.K.G.GIG” を能動的にアジテーションする.

    ■ DISCOGRAPHY /_ 作品履歴
    1995年 : Hellbent
    1997年 : Prosper in Wilderness
    2009年 : Magonia
    ■ CONGERIES CLASSIFIED /_ 集塊
    兼近雄一 /_ Kanechika Yuichi : Bass guitar, Wood bass.
    村上正人 /_ Murakami Masato : Drums.
    佐藤嘉希 /_ Sato Yoshiki : 12 Strings acoustic guitar, Electric guitar and Backing vocals.
    辻 輝 彦 /_ Tsuji Teruhiko : One voice.

    https://www.facebook.com/HELLBENT-188580664560671/?fref=ts

  • Her Name In Blood

    2007年結成。

    2010年、KEEP AND WALK RECORDSより1stフルアルバム“DECADENCE”をリリース。
    その後TRIPLE VISION entertainmentに移籍し、2013年に“THE BEAST EP”をリリースし、初のヘッドライナーツアーを回る。
    2014年に2ndアルバム“HER NAME IN BLOOD”をリリースし、SCREAM OUT FEST 2014(新木場)、SUMMER SONIC 2014-Redbull Stage(東京)、FACT-ROCK-O-RAMA(幕張メッセ)、OUTBURN TOUR 2014(香川)等数多くのイベントに出演。
    2015年にWARNER MUSIC JAPANへ移籍し、メジャーデビューEP“BEAST MODE”をリリース。アメリカ・カリフォルニアで開催されたKNOTFEST2015、OZZFEST JAPAN2015にも出演。
    2016年にはEP“EVOLUTION FROM APES”、メジャー1stアルバム“BAKEMONO”をリリース。1ヶ月に渡るヨーロッパツアーを敢行。

    http://www.hernameinblood.com/

  • Illnandes & Endrun

    OSAKA REPPS, PSYCHO PATCHよりILL-NANDES a.k.a. K-FLASHと、同じく大阪にて根を張り作品をクリエイトし続けるENDRUNがタッグを組みアルバム『CZN' PASS』をDOGEARからリリース。 現行のNYサウンドをトレースしたミニマルと仰々しさに折り合いをつけたDOPE BEATSと、デトロイト的な抜き、 最新作「Oneway」でも感じ取れた見事なストリート・バランスをパッケージしたENDRUNによる安定感のあるサ ウンドと、 OSAKA MOST DANGEROUS MCであるILL-NANDESがSERIOUSとNAUGHTYを掻き混ぜ遊び散らかす、次から次へとよくもまぁ出てくる言葉遊びの妙は、 さながら SMUT RHYME PEDDLER。仙人掌"Back To Mack"のREMIXやISSUGIの客演曲なども織り交ぜながら今の大阪シーンから見たFRESHを各地に投げかける1MC & 1DJ HIPHOP ALBUM。 この一枚がTYO REPPS DOGEARから出るというその事実も痛快な、2017年の夜な夜な徘徊O.S.T。

    https://www.dogearrecordsxxxxxxxx.com/artists/illnandes-endrun/

  • KamomeKamome

    2002年に結成。
    2015年現在まで4枚のアルバムを発表。
    オーバーグラウンドからアンダーグラウンドまで、多岐に渡りライブ活動を行っている。

    http://kamomekamome.jp/

  • Meaning

    HAYATO(Vo.Gt)、YOKKUN(G.Vo)、川口総統閣下(G.Cho)、高田メタル大尉(B)NISSY(Dr)によるトリプルギター5人編成のハードコア・パンクバンド。 2004年に東京渋谷で結成以降、都内を中心に活動しながら東南アジアツアーを敢行。 2009年に高田雄一(B)が加入。 2010年にピザ・オブ・デスより1stフル“BRAVE NEW WORLD”を発表。 東日本大震災発生直後から、HAYATOを中心に被災地に物資を運ぶなど草の根の支援を展開。 東北ライブハウス大作戦を支援するため“THE UNBROKEN HEART”を自主制作で発表、同年AIR JAM 2012に出演し、 その後再度国内外のツアーや様々なイベントの出演を経て“Shine Our Journey”を発表。以後、KnotFestやSummer Sonicなどの大型フェスにも参加。2014年に“150”を発表。 ライブハウス以外(レコードショップや書店、スケートパーク等)でのイベント“PACK THiS AIR”を主宰。Trash Talkの招聘や台湾でのフェス参加など、国内シーンにとどまらない活動の幅を持つ。 ジャンルや固定概念に捕われない自由な発想や行動力で縦横無尽にかつ、マイペースに巡業中。"

    http://www.meaning666.com

  • Monju

    東京を中心に活動するDOWN NORTH CAMP のメンバーISSUGI、仙人掌、Mr.PUGの3MC。 都内各地でのライブが噂となり、CCGをはじめとするCDへの参加で注目を集める中『103LAB.EP』(2006)をリリース、その確かなskillで存在感を徐々に広げていった。 2007年にはMONJUのトラックメイカーとして活躍する第四のメンバー、16FLIPがSEEDA『花と雨』のremix album『ROOTS&BUDS』をリリース、STREETONLYながら高い評価を得ると同時に16FLIPの存在をアピールする事となった。 そして2008年2nd EP『Black de.ep』をリリース、深みを増した今作でMONJUの持つアティチュード.HIPHOPが持つ本来の魅力を表現し流行とは一線を画すスタンスでさらに進化したスタイルをみせつけた。2009年にはISSUGIがソロアルバム『Thursday』をドロップ、そして2010年には2nd『TheJointLP』とソロでも活発に活動している。 MONJUとしては同年に遂に待望のアナログ『Black de.ep』をリリースした。 またDOWN NORTH CAMP presentsで『REFUGEE MARKET』というイベントを池袋club bedで定期的に行い、自身のLIVEはもちろん毎回濃すぎるメンツを迎えてpartyを盛り上げている。 それにしてもRAWなやつらだ...

    https://www.dogearrecordsxxxxxxxx.com/artists/monju/

  • Neoteny(-)

    1998年 東京・八王子で結成。 PUNK ROCK,HARD CORE,HEAVY METAL等のEXTREME MUSICの姿勢をバックボーンに持ちつつも、 サウンド面では刺激を受けるすべての音楽のエッセンスを独自の解釈で咀嚼し、 良質な大衆音楽へと昇華させるべく地下実験を繰り返し、今も尚突然変異し続ける、ハードコア・チンドン・ジャンクバンド。 その一様に形容しがたい音楽性とライブパフォーマンスから""八王子の狂った果実""と呼ばれる。

    https://www.facebook.com/neoteny8og/?fref=ts

  • Numb

    1995年、SENTAとNATSUOを中心に結成。NUMB現メンバー、SENTA(Vo)、NATSUO(Gu)、KENJIROU(Gu)、YURI(Ba)、SEKI(Dr)。 1996年12月、1st ミニアルバム「ROAR 365」を発表。オリコンインディーチャートで最高位5位を記録。2000年4月に2nd アルバム「PLUTINUMB」をリリース。 インディーズチャートで1位を獲得する。2002年、DABOやS-WORDらとの共演。2003年、S-WORDと組んでシングル「FIGHT FOR YOUR RIGHT」を発売。 2001年、2002年と韓国、オーストラリアにも進出しワールドワイドにその活動の幅を広げる。2004年、過去の曲を再録したアルバム「Death.Co」を発表。 2007年7月6日に初のワンマン・ライヴを敢行してソールドアウト。同年、アートブック 「Time Has Come」を自主出版。2008年、初のUSツアー、2度目の韓国ツアーを敢行。 また日本フェザー級榎洋之選手の入場曲「TIME HAS COME」がWBA世界タイトルマッチで起用される。2010年6月に2度目となるU.S.TOURを敢行。 2012年に3度目、2013年に4度目のU.S.TOURを敢行。世界的ハードコアフェス""SUMMER OF HATE""にも出演した。2014年3月19日にNEW ALBUM ""CITY OF DREAMS""を発売。"

    http://numb.jp/

  • SaiganTerror

    Hardcore Punk、Thrash Metal、 Grindcoreを黄金比でブレンドした、 東京アンダーグラウンドシーン随一のCrossover Bandとしてその名を馳せるSAIGAN TERRORは、1997年に高円寺にてギターのシヅルを中心に結成。 『MARCH OF SAIGAN』CD(BOOZ RECORDS/1999年)、『SAIGAN TERROR』EP(BACTERIA SOUR/2000年)をリリースしているが、いずれも現在では入手困難。 その後、活動休止期間とメンバーチェンジを経て、MISTER SAKI(Vo/2008年~)、AYUMI(Dr/2010年~)、H8MONGER(Ba/2016年~)が参加。現メンバーでの正式音源のリリースが待たれる中、2017年末にはFAIRLY SOCIAL PRESSより横浜のFIGHT IT OUTとのスプリットEPをリリース予定。

    https://www.facebook.com/saiganterror/?fref=ts

  • Shadows

    それまでに類を見なかったエレクトロニカの要素を取り入れた楽曲で、アメリカの名門レーベル「VAGRANT」から全世界デビューし、 「SXSW」 「Warped Tour」といった海外フェスへの出演、UK 国営放送局 BBC RADIO 1 の人 気番組『Rock Show』でのスタジオ・ライヴなど欧米にも進出し、 00年代ラウド・シーンの先駆者として、シーンの根底・スタイルを築き上げた『FACT (2016年解散)』。 そのメンバー Hiro(Vo)、Kazuki(Gu&Vo)、Takahiro(Gu&Vo) によって結成された新たなバンド。ライヴ・レコーディングによる1st EP「Extrance」で、2016年にデビュー。 00年代以降のパンク界のパイオニアである彼らが、自らの原点である 90年代を彷彿とさせるメロディックでハードコアなサウンドを展開し、「PUNKSPRING」「SUMMER SONIC」にも出演。 2017年には、Sg+LIVE DVD「Chain Reaction」、そして4月26日にはオリジナルフルアルバム「illuminate」をリリース。 5月11月からは全国ツアー「OPERATION ATTIC TOUR」を開催。

    http://shadowsjapan.com/

  • TurtleIsland

    1999年20世紀末 豊田市にて結成。 幾多のメンバーチェンジを繰り返し、現在は和太鼓、大三絃、あたり鉦、ンゴニ、チャンゴ、ジェンベ、ドゥンドゥン、テピョンソ等各国の様々な土着楽器とドラム、ギター、ベース、SAXなど西洋楽器を使い、 日本のお囃子やチンドン等、日本やアジアのモンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンド。

 日本、アジア近辺の土着ズンドコビートと独自の世界観や節回しを磨きつつ自分たちのルーツ、遺伝子、細胞、魂の踊る音楽を模索追及しながら国内外で活動中。 橋の下世界音楽祭 主宰。

新譜「洒落頭 -シャレコウベ-」を提げ、全国行脚中!!!

    www.turtleisland.jp

  • Waterweed

    2003年大阪にて結成。数枚のデモ音源、コンピレーションアルバムへの参加を経て2007年4月にNATURE LIVINGが運営するTheory & practiceから1st Mini Album「Killing the earth means our suicide」をリリース。 同年「COMEBACK KID JAPAN TOUR」や難波HATCHで行われた「TASTE OF CHAOS TOUR」に参加しTHE USED, RISE AGAINST等と共演。 翌年、PALM, LOSTと共に国内外のバンドを招聘し、BIG CATにて行ったイベント「TERMINAL」を機に大幅なメンバーチェンジ。2年間の活動休止期間に入る。 2009年に新メンバーでのライブ活動を再スタートさせるとBetween The Buried And Me, SHAI HULUD, TRASH TALK, THE CHARIOT等の来日サポートを行いつつ楽曲制作に打ち込み、2010年にはLOSTとのスプリット音源「SEVEN FALLS AND EIGHT RISES」を無料配布する。 2011年 5月には現メンバーでの初の単独作となる「who the fuck do you think you are? EP」を発表。自主リリースで2000枚を販売。 そして2013年3月にリリースされたmaximum10のコンピレーション「MAYDIE!!」への参加と同時に同レーベルに移籍すると、同年10月に初のFull Album「CICADA」をリリース。 2014年には幕張メッセで行われたFACT 15周年イベント「ROCK-O-RAMA」に出演し、オーバーグラウンドでも徐々に過熱を帯びてくる中、YouTubeに完全一発録りの新曲6曲のライブクリップをアップ。 2015年3月にはそのスタジオテイクとなるNEW EP「Ashes」をリリース。 ライブ・バンドであることを全面に押し出したサウンドとそのスタイルはリスナーはもちろん、バンドマンや音楽関係者からも大絶賛されている。 レーベルメイトのFACT然り、Musician’sMusicianとして多くのバンドからリスペクトを得るHARDCORE PUNK BAND。

    http://waterweed.jp/



前売り ¥4,900【Drink別】





【チケットぴあ】0570-02-9999 ⇒ https://goo.gl/MnpBYH
【Pコード】343-206
【ローソンチケット】0570-084-008 ⇒ https://goo.gl/44dJgU
【Lコード】 70240
【イープラス】http://eplus.jp
主催 CREATIVEMAN
企画・制作 VOLCOM JAPAN / Blanks / Bogen Inc.
問合せ VOLCOM JAPAN v.ent@volcom.com
CREATIVEMAN 03-3499-6669
【平日12:00-18:00】
http://www.creativeman.co.jp
備考 * 未就学児入場不可/営利目的の転売禁止
* 当日は会場先着順で非売品イベントTeeをプレゼント!
 ※無くなり次第終了となります。
* FREE SKATE!!会場内にVOLCOM RAMPを設置、スケートボード持参で1FREE DRINK!!


・会場内外で発生した、いかなる事故、事件、盗難、負傷等につきまして、主催者、会場、アーティストは一切責任を負いませんので、お客様の責任において対応して頂きますようお願い致します。

・本公演は出演者の変更、キャンセルに伴う払戻し等は致しませんので、予めご了承下さい。

・会場内外において、他のお客様の迷惑になる行為を行ったり、係員の指示に従わない方については、強制的に退場していただきます。その際、チケットの払戻し 等は一切致しません。

・ダイブやモッシュなどの行為により起こった事故、事件、負傷等について、主催者、会場、アーティストは一切責任を負いませんので、予めご了承ください。

・会場内で販売のオフィシャル・グッズ、アーティスト・グッズ等について、不良品以外の交換・返品は一切致しませんので、予めご了承ください。








新木場 STUDIO COAST


http://www.studio-coast.com/





住所・電話番号 東京都江東区新木場2-2-10
TEL. 03-5534-2525
アクセス JR京葉線・りんかい線
東京メトロ有楽町線
新木場駅から徒歩5分
ADDRESS・TEL 2-2-10 SHINKIBA, Koto-ku, Tokyo, Japan
TEL. +81 3-5534-2525
ACCESS 5 minute walk from SHINKIBA station.
JR KEIYO Line, JR Rinkai Line,
Tokyo metro Yurakucho Line.
http://www.studio-coast.com/access/