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“★WORST ENEMY-vol.3-開催!!!★” BY NAZ CHRIS

Naz Chris

Hi♡Naz Chrisです( ´ ▽ ` )ノ

毎月第2水曜日に渋谷のLil’LAで

レギュラー開催しているArt Exhibition…

型と枠にハマらないアート集団:

WORST ENEMY CREWと共に

またまたブチあげました∑(゚Д゚)image-96-1024x768

『WORST ENEMY art:CAZUL-vol.3-』!!!!!!

今回の芸術深部の中心には、

90年代に、NIKE:NBAの15都市北米

キャンペーンのアートワークを手掛け、

SONYのAIBO第3世代の基本デザインを

担当した、日本が誇る芸術家♡

若野桂さんがなんと名古屋から

この日のために渋谷に降臨ー!!!!!image-99-1024x855

若野さんとCAZULさんを慕う

アーティストたちが続々と渋谷に集結♡

 

Def Jam Japanの第1アーティストとして、

日本のLL Cool JとなったDABOっちも

駆けつけてくれてー!!!!!!

 

DABOっちのインスタは、

Fashion Blogger並みの

ハイなファッションセンスを誇る

楽しく参考になるスナップが

度々登場するので…いつも楽しみ!
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そして、日本のCLUBシーンの宝

:R&BシンガーのHI-D(J.L.P)王子、

山田マン(ラッパ我リヤ/J.L.P)も、

このイベントでは希少にもDJとして…

 

あっと驚く選曲とGROOVEで

オーディエンスをROCK中ー!!!!!
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このPARTYの中核と匂いの深層=

YOU THE ROCK★兄貴が中心となって

進めているシルクスクリーンによる

“LIVE Tシャツ PAINT”も、

全員のアーティストロゴの版下を

みんなで持ち寄り制作して、

その場でオリジナルTシャツを

即興プリントbomb!!!!!

これが本当に熱くて、

いい風味をPARTYに醸してる!!!!!

これ、

是非、皆さんにも見てもらいたいのです♡

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DJ総監督&PA♡

つまり座長には…、

DJ KOJI NAKAMURAがスタンバイ!!

抜群の安定感と信頼に感謝です♡image-107-1024x701

 

Talk Sessionには、

現在放送中の『How We Rock』から、

ソロアルバム・リリースを8月に控える

SpontaniaのTarantulaさんが

サプライズ登場…からの、

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その場でラジオ生収録を敢行♡image-110-1024x719

こんな生サプライズも、

プロ同士の入念な打ち合わせと、

息の合わせ、信頼関係から出来るんだと

感じています!!!!

タラさん感謝です♡

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CAZULさんは、壁に前回からの続きを

ペイントし続け集中、

そして描き続けるー!!!!

それをジッと見つめるモデルのnonちゃん♡

ジャケットも可愛い♡

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こちらがひとつの壁に描き上がった

桂さんの作品♡

この壁、このままお家に持って帰りたい!!!!

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Taraさん、CAZULさん、BUTCHERさん♡

 

今回もBUTCHERさんがクック・アートする

“BUTCHER’s Jerk Grill”メイドの

“特製冷しジャーク”を展開♡

 

これがまた美味しいんだ(≧∇≦)

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image-142-1024x779それぞれのアーティスト同士による

出会いのケミストリーで、

ラジオ生収録とトークはエンドレスに♡

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J.L.Pのロゴをお気に入りのジレに

即興プリントbombしたHI-D王子、

世界にひとつだけの作品♡

 

そしてYOU THE ROCK★兄貴による、

“POP UP STORE”で展開される

オリジナル・ステッカー、

リメイク作品にプリントTシャツ♡

 

毎回変わるラインナップと作品たちに、

目を奪われるこのPARTY、

“WORST ENEMY”♡

 

毎月第2水曜日に、

渋谷のLil’LAにて19:00p.m-2:00a.mで開催中!

我こそ作品展示者として参加希望!

…という皆さんも大歓迎です♡

 

このPARTYは、みんなでつくり上げる

PARTYなのです( ´ ▽ ` )ノ

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新しい、革新的な、

どこかに忘れていたような…大切なもの。

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そんな大切な何かを体感できる、

 

“LIVE PAINT”

“音楽”

“LIVE”

“シルクスクリーンbomb”

“DEF POP UP STORE”

 

などたくさんの作品たちがギャザるPARTY♡

アートへの貪欲さと探究心は、

いつもここにあります☆

 

TRUE TO THIS

Naz Chris

 

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“世代を繋ぐカルチャー。さぁ!パーティーの続きを始めよう!!” BY NAZ CHRIS

思えば2017年の夏は、 本当にたくさんのParty、イベントに参加♡ フライヤーを振り返って見ても、 一夏〜初秋のヒストリーを垣間見れて 自分でも面白いなと。 クラブシーンとナイトライフ、 "冬の時代"と言われる東京でも、 大小カウントしなければ、無数のイベントやPartyが開かれている。 その瞬間瞬間を、DJやアーティスト、 そしてお客様同士が繋ぐリングとなって、 カルチャーや特別な時間を ケミストリーしている。 今、ヨーロッパを中心に、 夜の経済を活性化させようという そんな動きが行政と民間の間で行われ、 その波が2020年を迎える東京にも やって来ようとしているんです。 大人のイデオロギーや派閥、 一定の固定観念に縛られず、 もっと自由にもっと強気に。 本当に"真の"アーティストたちが 才能に見合った、平等に評価される、 多くのチャンスを得られるよう、 また夢に向かって努力出来る環境、 人間関係が絶たれないように、 私は願っています。 9月は、千葉にある美しい湖畔を有する、 リュアールして数年の "湖畔美術館"で開催された 『HIP-HOP最高会議 M.O.C by=YOU THE ROCK★』 の中で、幼稚園生〜小学生の子供達に アナログレコードとDJの魅力を 教えるワークショップに、 W講師として参加しました。 私世代にとっても、 90年代のカルチャーすらが Old Schoolになっているように、 70年代、80年代に産声をあげた カルチャーやその産物は、 現在のキッズたちにとっては、 もはや"学校の教科書で見た事ある!!!" …レベル。もはや世界史の一環。 そしてインターネットの発達により "便利"で"すぐ手に入る"ツールを 与えられ、学びの機会が失われています。 インターネットやSNSや YouTubeはとても便利で、 ある種私達の生活をスムーズにしたけど、 こうして"本物"の"素"を実際に 手に取る機会を奪ってしまったのも事実で。 スケートやサーフィンは、 実際にストリートや海に行って、 自然の洗礼を受け、 ストリートの洗礼を受け、 仲間が出来て、悔しい思いをして、 たまに好きな人が出来たりして、 そうやって人間を育てた。 音楽だって、現場が、LIVEが、 partyがカルチャーを生んだ。 I put everything in to this word. "SNSやパソコンの中だけで、 現実や友達を知ったつもりにならないで。外へ出よう!" 実際に私達の生活に便利なものも、 ましてや音楽やアートやその場所も、 誰かが誰かに、大人が子供に、 仲間が別の仲間に伝えて、 直に共有して伝える事で生まれます。 キッズは? パソコンの中だけで育む愛の中で 生まれるの?生まれない。それと同じです。 "PLAYCOOL CAMP"の カルチャースクールのも 普段はクラブやパーティーに 訪れる機会のない人たちが持っている DJ・クラブミュージック・カルチャー こういったものに対する意見交換や "学びの場"としても機能し、 約8時間、8つのクラスが行われました。 そしてVolcom Japanもー、 "Volcom Entertainment Live"に U.S.Aからレジェンドである、 SUICIDAL TENDENCIESを招待。 この数年でこんなにStudio Coastの ステージとオーディエンスが 一体化したのを観たのは久しぶりだった。 これがまさにアーティストが、 バンドが、裏方が、オーディエンスが、 ALL一体化した理想のかたち。 こういう瞬間に何かが生まれるのです。 仕掛け人のBigボスが、 このROCK魂溢れる Volcom Japanのmeikoさんだということも、 日本のストリート・カウンター カルチャーの未来に まだ希望の光を感じてもいいじゃん! そう思えた瞬間でした。 次の笑顔の行方はー!? "さぁ!! パーティーの続きを始めようか!!" TRUE TO THIS Naz Chris
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“PLAYCOOL/クラブとクラブカルチャーを守る会活動記2017” BY NAZ CHRIS

“What’s PLAYCOOL?” 本来「涼しい」という意味の語 “cool” に「カッコいい」という 意味を足し加えたのは、 20世紀初頭のアメリカ合衆国 で、当時奴隷という立場にあった アフリカン・アメリカン。 彼らに厳しい生活を強いる “heat” に対して、 ―coolに ― 涼しい顔で自分らしくあり続ける …ことは 仲間からの尊敬の対象となった✨ その後、小説家ノーマン・メイラ ーやジャズ・ミュージシャンの マイルス・デイヴィスらが cool = カッコいいを体現し、 定着させていくー。 日本にもcoolによく似た気風 =「いき(粋・意気)」。 江戸の人々は身なり振る舞いを 洗練させ、人情に通じ、遊び方 を知っていることを美徳とした。 その反面、やぼな振る舞いや 「いきがる」ことは忌み嫌われたのです。 現代に生きる私たちもクラブで 遊ぶときには、こうした美学を 思い出すようにしたいもの。 近年、クラブカルチャーを取り巻く 騒音、ゴミのポイ捨て、ケンカ への対策など、クラブが取り組む べき問題は山積み。 ハロウィンweekの渋谷の クラブ通りの早朝清掃。 早朝5:00に集合して、 DJやアーティストたちが 雨の中、自らの街を自らの手でキレイにする ストリート清掃を行いました。 サーフィンならビーチクリーン、 スノーならマウンテンクリーン、 アーティストはストリートクリーン。 自分たちの活動の場は自分たちの手で キレイにする。当たり前のこと。 TBS「ビビット!」さんや NHK「クローズアップ現代+」さんも こういったナイトカルチャーの動向に 関心を示してくれ、 実際に取材し放送もしてくれました。 クラブ業界は今、 そうした諸問題の解決に向かって 真摯に努力する姿勢を示すことが 求められており、 日本に先駆けて、 2000年代初頭からそうした 地道な努力を続けた ドイツのベルリン・クラブ・ コミッションは、行政と共に 再開発地域の街づくりに 参画するまでになっています。 クラブもまた社会の一員として 地域や産業との共存共栄を 目指すということー。 それがこれからのクラブのあるべき姿。 それを体現する国内の団体である、 PLAYCOOL、クラブとクラブカルチャーを守る会が、 先日、会場や講師を伴って、 クラブ文化や音楽シーンの発展に 一肌脱ごうと、世代間の交流も 目的とした課外授業型の カルチャー講座を渋谷の中心に 位置するContact Tokyoで行いました。 今年はメンバーとして私も この野外カルチャースクールの お手伝いをしながら、 シーンの発展や若い世代の 代表として、世代間の橋渡しをしてきました! そしてなんと…、 ゲスト講師陣唯一の皆勤賞は、 音楽プロデューサーの小室哲哉さん。 クラブカルチャーにも理解を示し、 協力して下さる熱い方です!! 今や、YouTubeやネットで 機材の使い方や技術が学べる時代。 どのカルチャースクールの経営事情にも 少なくともネットによる弊害はあり、 年々の少子化に加え、 実際のスクールに通う人々の絶対数は、 明らかに昔と比較しても減少の一途。 一部は例外ですが、 こと"技術"という事になると、 こうした時代の流れとも言えます。 しかし、ネットの利便性は、 多忙な現代人の余暇を助けるツールでもあり もちろんそれは賛否両論、 甲乙つけ難いもの。 でもたったひとつだけ言えること。 これは私の未来の子供たちにも言いたい。 "技術や機材の使い方はネットでも 学べるかもしれない。 しかしながら、"生音の感動"、"Groove"、 "弦の歪みや響き"、 "鼓動を揺らす管楽器の鳴り"や、 "DJたちの醸すノイズたち"、 ラッパーやシンガーたちの "汗と魂溢れる叫び"は、 ネットでは体感できないものである" ということ。 私Naz Chrisは、"PLAYCOOL"、 "クラブとクラブカルチャーを守る会"が、 これからも未来に繋がる全ての 可能性と情熱とカルチャーの橋渡しを 次世代と時代に継承する活動を 継続していける事を望んでいます。 TRUE TO THIS Naz Chris
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“♡PLAYCOOL CAMP2017♡” BY NAZ CHRIS

【PLAYCOOL CAMP】の シーズンが今年もやってきた? "What's PLAYCOOL?" 本来「涼しい」という意味の語 "cool" に「カッコいい」という 意味を足し加えたのは、 20世紀初頭のアメリカ合衆国 で、当時奴隷という立場にあった アフリカン・アメリカン。 彼らに厳しい生活を強いる "heat" に対して、 ―coolに ― 涼しい顔で自分らしくあり続ける …ことは 仲間からの尊敬の対象となった✨ その後、小説家ノーマン・メイラ ーやジャズ・ミュージシャンの マイルス・デイヴィスらが cool = カッコいいを体現し、 定着させていくー。 日本にももcoolによく似た気風 =「いき(粋・意気)」。 江戸の人々は身なり振る舞いを 洗練させ、 人情に通じ、遊び方 を知っていることを美徳とした。 その反面、やぼな振る舞いや 「いきがる」ことは忌み嫌われたのです。 現代に生きる私たちもクラブで 遊ぶときには、こうした美学を 思い出すようにしたいもの。 近年、クラブカルチャーを取り巻く 騒音、ゴミのポイ捨て、ケンカ への対策など、クラブが取り組む べき問題は山積み。 クラブ業界は今、 そうした諸問題の解決に向かって 真摯に努力する姿勢を示すことが 求められている。 日本に先駆けて、 2000年代初頭からそうした 地道な努力を続けた ドイツのベルリン・クラブ・ コミッションは、行政と共に 再開発地域の街づくりに 参画するまでになっています。 クラブもまた社会の一員として 地域や産業との共存共栄を 目指すということー。 それがこれからのクラブの あるべき姿です。 それを体現する国内の団体である、 "PLAYCOOL"が毎年、会場や講師を伴って、 クラブ文化や音楽シーンの発展に 一肌脱ごうと、世代間の交流も 目的とした課外授業型の カルチャー講座を渋谷の中心に 位置するContact・スタジオ MISSIONで行っています。 今年はメンバーとして私も この野外カルチャースクールの お手伝いをしながら、 シーンの発展や若い世代の 代表として、世代間の橋渡しを してこようと思っています? 11/3(祝金)12:00-21:00、 渋谷のContact Tokyoで開催? 1クラス105分制の充実した内容で、 1クラスは¥2000、 クラス受け放題の通しチケットで ¥6000という価格で 国内一のDJ・ラッパー・ アーティストのクラスが受けられます! 今年もその理念に賛同して下さった 小室哲哉さんも参加して下さいます♥️ 今日はその"PLAYCOOL CAMP"の クラスを一挙紹介します♥️ ★12:00 PM - 13:45 PM ★A教室 1限: DJビギナー講座 ★講師: 木村コウ/WASEI CHIKADA/ YOKE aka DJ REDBLOOD クラブプレイはもちろん、 さまざまな現場で即応用可能な PCDJの基本的な使い方を 通して、DJ の基礎知識の習得を 目指すクラス。 KO KIMURA、WASEI CHIKADA によるDJソフトTRAKTORの 説明、YOKEによるDJソフト SERATOの説明が行われる。 PCDJを始めたい方に 必見のセミナー! 実際にクラブでプレイする際に 知っておきたい「DJマ ナー」、 「DJ交代のタイミング」、 「現場で困らない機材のスイッチ ング」、「店舗スタッフ や PA(音響係)との接し方」など、 クラブDJにとどまらず、 様々な現場における”DJ”としての 基 本的な知識とスキル習得を ベースに、「今更人に聞けない Q&A」など、⻑いDJキャリアを 持つ 講師陣が丁寧にレクチャー。 現場デビューしたて、これから クラブデビューしたいDJ初心者 に もお薦めしたい内容となって いる。 講師陣には、HOUSE MUSIC シーンはもちろん、 国内外クラブシーンの30年史に おいて、日本 DJ界のパイオニア であり続ける木村コウ、 DISCO/HIP-HOP/ HOUSE、 そしてELECTRIC FUNK に至る まで、多岐にわたるジャンルで プレイするWASEI CHIKADA、 ECLER・DENON DJ・ KORG・ STANTON・TONIUM・TECHNICS・ NATIVE INSTRUMENTSなどの 機材メーカー各社の デモンストレーターを 務めた経験を持ち、デジタル・ オーディオ機器に精通、 現在は様々な アーティストの プロデュースや、DJ BEAT率いる ”THE JAZZ ZODIAC”としても 活動するYOKE aka DJ REDBLOODを迎え、 主にPCDJを用いたビギナーDJの ための入門講座となる。 ★12:00 PM - 13:45 PM ★B教室 1限: 小室哲哉が語る ダンスミュージック史の軌跡 -スター誕生/流行の終焉と軌跡/ 音楽プロデューサーとは- ★講師:小室哲哉/Zeebra. 90年代中期より、安室奈美恵、 観月ありさ、篠原涼子、trf、 hitomi、内田有紀、H Jungle with t、globeなど多数の 音楽プロデュースを兼任。 数々の歴史的ミリオンセラーや ヒット 曲を打ち立て、 「小室ファミリー」、「小室サウンド」 といった呼称でカテゴライズされ る 【小室ブーム】という 社会現象を巻き起こした、 国内音楽史において後世にまで 語り継 がれる重鎮・ 音楽プロデューサー:小室哲哉と、 PLAYCOOL CAMP主催・クラブ とクラブ カルチャーを守る会会⻑、 渋谷区観光大使:ナイトアンバサダーとして シーンに多大なる功績を残す 活動に従事しながらも、 近年のフリースタイルブームの 火付け役となった人気TV 番組 「フリースタイルダンジョン」の メインMC兼オーガナイザーを 務めるZeebraを中心 とする 90年代のダンスミュージック史」・ 「スター誕生」と 「これから求められる人 材」・ 「音楽プロデューサー」という 職業」をメインテーマに、 PLAYCOOL CAMPのみで 展開されるエクスクルーシヴな 音楽トークと秘話を含む、 内容充実の105分。 さらなるスペシャルゲストも 登壇予定、ある種の時代の節目に、 次世代とそのシーンに捧ぐ 特別なトーク・セッションとなる。 ★14:00PM - 15:45PM ★A教室 2限: Pioneer DJ rekordbox講座 ★講師:Q’HEY/YOKE aka DJ REDBLOOD プロフェッショナルDJ機器を 踏襲した”高音質”・”高レスポンス 性能”で“本物”のパフォー マンス を実現するソフトウェアとして 注目を集め、世界中にユーザーが 急増、次世代エンジン 「KORETECH」を搭載し、 さらなる進化を遂げようとして いる【rekordbox dj】を フィーチャーした初心者向けの講座。 組み合わせにより即興で作成した フレーズに対し、更にアレンジを 加えオリジナリティ の高い演奏 を可能にする「SEQUENCE CALL」・「SEQUENCE LOAD」機能や直感的で 個性的な アレンジを可能にする 「PAD FX」・「SAMPLER」に 加え、プロフェッショナル DJ ミキサー/リミックス・ステーシ ョンと同様のエフェクトを搭載するなど、 次世代のワー ルド・スタンダー ドとしての可能性を秘めた 【rekordbox dj】の基本的な使い方、 また今 年9月にリリースされた ばかりの最新アップデート版 【Ver.5.0】にもスポットを当て ていく。 rekordboxユーザーやこれから 同ソフトウェアを使用してみたい DJに向けたビギナー向けクラス。 ★14:00PM - 15:45PM ★B教室 2限: Watusiの私塾 PLAYCOOL CAMP-出張SP- ★講師: Watusi (COLDFEET) ゲスト : arvin homa aya 前回の「PLAYCOOL CAMP WINTER 2016」のvol.1では、 ゲストに MONDO GROSSO・ 大沢伸一氏を迎え好評を博した 【Watusiの私塾-出張版- 】が 今年もPLAYCOOL CAMPに登場。 今回はシンガーやソングライター、 そして歌ものを操り、 歌録音やディレクションを行う 皆さんへ「日本語と歌との大切な 関係」というテーマで特別講義。 ▲日本のポップスの歴史と 歌詞と歌との大切な関係」 ▲自分らしい歌詞の響かせ方とは またメロディを輝かせる歌詞とは? ▲歌詞とメロディの身体的な 関連を昭和のポップス史を 追いながら紐解く120分 ▲ゲストにクラブ系アーティスト への客演でも知られるarvin homa ayaさんをお招きし、 英詞作成や歌う為のポイントなども解析。 ▲昭和歌謡史(国産初のポップス から自作自演の時代へ)に見る 洋楽と日本詞との関係 ▲洋楽を日本詞表現する為の 響かせ方とリズムのトライアル史 ▲日本語の持つ身体との密接な関連 ▲歌唱における歌詞の磨き方 ▲歌詞やライミングとメロディとの関係 ▲リリックとポエムの違い ▲メロディの中で言葉を響かせる為に ▲50音と向き合う為に・・・ あ段(ア母音を含む音節の総 称)、い段、う段、濁音や2種類 の鼻濁音、半濁音の特徴 ▲ポップスの源流とも言える英詞 の持つ身体との密接な関連英詞を 響かせる大切なポイント ◾︎16:00 PM - 17:45 PM ◾︎A教室 3限: ACID HOUSEトークセッション - ACID HOUSE生誕30周年記念 (対談編)- ◾︎ナビゲーター:DJ EMMA スピーカー: KO KIMURA/DJ TASAKA/YUMMY 87年頃より、シカゴやロンドン で同時多発的に拡散、トータル・ カルチャーにも及ぶ影響力を現在 に も放ち続け、シカゴでDJ Pierreが『Acid Trax』を制作した際、 アナログ・シンセサイザー :Roland TB-303のツマミを ランダムに操作する事によって 偶然生み出されたサウンド "Acid House"の歴史から 現在の痕跡までを国内屈指の レジェンドDJ陣が熱烈に挑む スペクタクル・ロング対談。 ナビゲートには、“Acid House 生誕30周年記念”として、 House/Techno最後のレジェンド であるシー ンのオリジネータ ー:Phutureを招聘する 「EMMA HOUSE」のレジデント:DJ EMMA 、 スピーカーに は、 KO KIMURA、DJ TASAKA、DJ YUMMYなど シーン核となるDJ陣を招致し、 RolandTB-303・ PHUTER・TRAX またシカゴ発のElectro Body Musicの レーベル"WAX TRAX"と デトロイト、 ニューヨークとの関連性や "Acid House"と"Acid Techno"との相違点までを 網羅したディープなトー ク・ セッションを展開する。 現在の"Acid House"に関しては、 2年ぶりとなる10月11日に リリースされた、国内のAcid Houseシー ンに フォーカスしたコンピレーション シリーズの最新作「ACID CITY 3」に フォーカスして余すところなく 語り尽くす唯一無二の まさに"ACID CITY"東京の地下で 巻き起こる大放談となるだろう。 受講者によるスピーカーへの 質問は挙手制にて受付。 国内屈指のレジェンド陣に 直接疑問をぶつける機会も設けられる。 ◾︎16:00 PM - 17:45 PM ◾︎B教室 3限: -Zeebra presents- HIP-HOPヒストリー ◾︎講師: Zeebra/ダースレイダー ◾︎ゲスト: 荏開津広/DJ MASTERKEY 1996年7月7日ー、 日比谷野外音楽堂で開催された 「さんぴんCAMP」から20年余りが経過 し、 着実に進化と変貌を遂げてきた 国内におけるHIP-HOPシーンとその現在。 いわゆるさ んぴん世代と それ以前の黎明期、そして現在のブームと ”フリースタイルダンジョン”の 放 送開始まで、さんぴん世代を 基軸としたシーンの20年史を ベースに、国内のHIP-HOP史上 欠くことのできないキーパーソン と共にお届けするスペシャルロング対談。 今年、国内初となるHIP-HOP 専門ラジオ・ステーション【WREP】を開局、 PLAYCOOL CAMPを主催する クラブとクラブカルチャーを守る会の 会⻑でもあり、昨年より慶應義塾大学 (三田キャンパス)で教鞭をとるなど、 ”現代芸術”の分野にも貢献する Zeebra、聞き手として東京大学 中退という異色の経歴を持ち、 多摩大学などでも講演、 オフィス北野への電撃移籍も 話題となったダースレイダー、 国内のクラブ黎明期よりDJを 始め、執筆家・翻 訳家としても 活躍、京都精華大学や立教大学の 非常勤講師も務める:荏開津広、 Buddha Brandと共に凱旋帰国し、 渋谷のHIP-HOPシーンに パーティーカルチャーを根付かせた オリジネーター:DJ MASTERKEYなどが参加。 ◾︎18:00 PM - 19:45 PM A教室 4限: ACID HOUSEを作ろう -ACID HOUSE生誕30周年記念(実践編)- ◾︎講師:DJ EMMA/Q’HEY/DJ AMIGA/SERi “対談編”から続く第2限目の 【ACID HOUSE講座】は、 ”Acid House”の制作過程を通じ て、”Acid House”そのものの 魅力をディープに体験する【実践編】。 DJのみならずトラックメイカー としても 活躍する講師陣が、 Roland社のアナログ・シンセサ イザー【TB-303】をはじめとする Acid House の歴史に大きく影響を与えた TB実機を用いて、解説・実演を 交えながら即興でAcid Houseを制作。 昨今のクリエイターたちによる ”ハード・シンセ”や”モジュラー・ シンセ“、リズムマシン回帰 にも 通ずる着眼点から、ハードウェア と制作にスポットを当てて展開する。 講師陣には、“Acid House生誕30 周年記念”として、 House/Techno最後のレジェンド であるシーンのオリジネーター :Phutureを招聘する 「EMMA HOUSE」のレジデントDJ EMMA 、 QʼHEY(REBOOT)、DJ AMIGA、SERiなどを招致、 国内屈指のDJ/トラックメイカー の制作現場を 生で見られるかのような 興奮にも包まれる貴重な時間を体験できる。 また希望者には、会場のTB実機 を実際に触りながらのデモンスト レーションに参加することも可能だ。 (使用機材/機種) TB-303/TT-303/TB-03/TB-3/TR8/KORG Volca Bass/KORG KAOSS PAD/ BOSS HM-2 HEAVY METAL/ProCo RAT他) ◾︎18:00PM-19:45PM ◾︎B教室 4限: -Zeebra presents- PLAYCOOLダンジョン-HIP-HOPカルトQ&A- ◾︎講師:Zeebra/ダースレイダー 受講生・全員参加型による ”初・中・上級編”=カルトクイズ形式の 【HIP-HOPバラエティー】。 会場全体を駆使ながら、 出題される問題に参加者が 会場に設置された”解答エリア”に移動、 クイズをクリアしていく。 難問から珍問 まで、ホスト:Zeebraと MC:ダースレイダーによる 目から鱗の問題が出題されるとともに、 最終問題をクリアした参加者には、 WREPへの出演権や オリジナ ル・グッズなどの進呈もあり。 クイズ中盤からは、サプライズな PLAYCOOL版モンスターたちが 参加者に混じっ てクイズに参戦、 解答を繰り広げる!? 人気ラッパーやDJたちと 一丸となって切磋 琢磨しながら、 ダンジョンをクリア、全問正解目指して Zeebraのもとまで辿り着 こう! 最近は、都内の私立大学だけでなく 地方の専門学校や大学でも 受けられるようになってきた アーティストによる講義や授業。 私たちが10代だった頃は、 特別講義まではあったものの、 これで単位が取得出来るなんて ちょっと画期的過ぎる! 恵まれている分、 そしてさらにこの講義が、 リアルタイム配信までされてて(!) 10代のハングリー精神が どこまで鍛えられるのかは 逆にちょっと心配だけれど、 この恵まれた環境を生かして、 次の世代に繋げて、 さらに刺激的な世の中づくりの 一手を担ってもらいたいと思う! そんな一手を担う講義、 そして課外授業が、 【PLAYCOOL CAMP】? 11/3(文化の日)祝日に開校です♥️ 気になった方は是非詳細を下記からcheck? PLAYCOOL CAMP2017 TRUE TO THIS Naz Chris
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“♡Summer Madness 2017 vol.2♡” BY NAZ CHRIS

2017年の夏といえば、 "くれたけBASIC-keep going STE-"? これは何かと言うとー、 なんとYahooニュースにもなりました? https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000116-natalien-musi そしてこれがNaz Chrisの まさにYahooニュースデビューでもあり?✨ この【"くれたけBASIC-keep going STE-】とは、 私のDJの師匠で恩師でもある、 DJで音楽家の須永辰緒さんが、 この夏、不慮の事故によって 片目を失明してしまうという とても悲しい事件が起こりー、 (当の辰緒さんはとてもお元気で そんな大事故があっても、 大変明るく私たちに接して下さるんですが) (ZeebraさんとKOさんが同じブースに!!) その辰緒さんに少しでも、 元気と英気を養って頂きたいと、 先輩・同志・後輩の日本中の TOP DJとアーティストが、 辰緒さんのホームであるくれたけビルに 一堂に会して、一晩中宴するという、 とんでもない前代未聞の企画が 立ち上がってー、 (EMMAさんがCLUB BALLのTOPバッター!!) organ bar/CLUB BALLという、 渋谷・くれたけビルの老舗2軒を 会場にお昼まで音楽とお酒に 酔いしれるという、 まさに歴史的な1日となったわけです。 (そりゃYahooニュースにもなります) 急遽決まったイベントにも関わらず、 日本のトップDJたちが続々と渋谷に集結。 30年以上このシーンで、 音楽やそれを愛する人たちのために カルチャーとシーンにおいて 多くの文化・芸術に貢献し、 絶対的な支持を誇る辰緒さんの 人柄と愛がすべての光景をつくったのだと、 そこでDJさせてもらえた事に、 素晴らしいDJの先輩方と名前を 並べさせてもらったことに、 まさに身の引き締まる想いでした。 ロンドンナイトの大貫憲章さん。 こんな光景は本当に貴重ー。 Q'HEYさん、DJ KOJI NAKAMURAさん!!! Watusiさん/Zeebraさん/Q'HEYさん!!!! このメンバーは、Zeebraさんを会長とする 【クラブとクラブと クラブカルチャーを守る会】の先輩方。 先日の風営法改正や渋谷区のナイトカルチャーの アンバサダーとして、 シーンの活性化と若手の育成、 そして早朝のクラブ街のゴミ清掃など、 社会問題と社会風紀の分野でも 多大な貢献を果たしています。 毎年、ハロウィンでも 深夜の仮装パーティーや ダンスイベントで出た街のゴミや クラブ街の衛生環境向上のため、 早朝から清掃活動を行っています。 これはビーチクリーンや、 マウンテンクリーンのように、 自分たちの活動の場は自分たちの手で守る、 そういった理念によって、 5年ほど前から続けられていること。 こうして辰緒さんのイベントを通して、 "DJとは、音楽とは、シーンとは何か" そういった事を深く 考えさせられたりするわけです。 人から愛し愛され、周りも自分も 充実感に満たされながら、 自分の好きな事で一生、生きていく。 それをDJや音楽家としてやっていくという事。 この多様な時代において、 唯一無二の存在として、 プロとして、 そして人として信頼を受け、愛される。 DJのスキルや技術的なこと、 機材のノウハウも当たり前に大切。 でもこの環境で、 私はもっと大きく、そして大切な事を 先輩方やシーンから学んでいると、 そう思っています。 "こたえ"は自分で見つける、 自分だけの解釈であり"こたえ"。 人と同じものは何1つない。 方程式もない。 それを辰緒さんやその周りを囲む 偉大なアーティストから 吸収させてもらっている。 いつでも小さなところから、 歴史は生まれている。 メジャーやポップイズムだけが メインストリームじゃない。 マイノリティーもクラブシーンも、 常に歴史の渦中にある。 どう動くか、 どう考えるか、 どう解釈するか、 誰と出会い語らうか、 すべては自分次第。 人生はまさに"ターンテーブル"のようなもの。 私の大好きなTLCの曲にも そんなリリックがあった。 "人生はMIX" そう思うとDJとは、 "人の人生を比喩して体現するようなもの" そうとも言えるかもしれない。 フェードインも フェードアウトも カットインも カットアウトも 全てはあなたの自由のままに。 TRUE TO THIS Naz Chris
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“♡Summer Madness 2017 vol.1♡” BY NAZ CHRIS

Summer Madness... 2017年の夏、それは奇跡のようなジーザスエアー。 最近、雨続きの東京ー。 そんなシーズンの変わり目に、 今年の夏の記録をここに。 まずは、【Volcom Summer  Party】!!!!! 1000人超えのVolcom Loverが材木座テラスに!!! 雨予報も奇跡のようなサンセット!!!! この夏1番のDJの記憶の宝石はここだった。 極上の時間、かっこいい大人たちが集まって 2017年の夏を空にブチ上げた。 女子は剣よりも強し!!! この夏のフェスティバルに続く秋のお祭りは… SUICIDAL TENDENCIESがやってくる!!!!! @Studio Coast!!!! Volcom JAPANが企画する 秋の大ロックフェス!!!!! 震える♡ (vol.2へ続く♡) TRUE TO THIS Naz Chris
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“♡Volcom Store Tokyo 10th Anniversary♡” BY NAZ CHRIS

【VOLCOM STORE TOKYO】 presents 10th anniversary PARTY with Jamie Lynn & SCHOPH? 原宿のVolcom Storeがなんと… 10周年というめでたい日に❤️ DJで参戦してきました、Naz Chris? 久々の更新の訳は…? この夏のパーティー・オーガナイズ、 DJやイベントの企画などなど… ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘ そんなこんなは…? 次の記事で皆様にお知らせするとしまして なんと…さっきまで??? 原宿にあるVolcom Store Tokyoの 10周年PartyでDJ…なんて嬉しい事件?? しかも…この日は10周年ともあり、 スペシャル過ぎるゲストfrom US&UK❤️ "VOLCOM SNOW"のレジェンド =Jamie Lynn(USA)とLIB TECHや VANSのブランドへグラフィックを提供する SCHOPH(UK)を招聘? さらにVolcomらしくやっぱり? 店内にはスケートランプが設置され、 コラボレーションアートショーも? Jamie達のアートのサイレントオークションも 実施され盛大でインターナショナルな 最高のPartyとなりました?? 最後はこの日限定の彼らの コラボTシャツに直筆サインも❤️ これは一生の宝物❤️? この10周年という大切で、 ハッピーな日にDJとして 参加できたことを心から 嬉しく思ってます? ありがとう✨❤️ Volcom Japan? 夏の最新blog記事も Coming Soonですw TRUE TO THIS Naz Chris #volcombabes #volcomunity #おめでとうVolcomStoreTokyo