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2018 VOLCOM PIPE PRO: JANUARY 29 – FEBRUARY 10

Volcom Japan

ハワイ、オアフ島、ノースショアにあり世界でも名高いバンザイパイプラインで2018 VOLCOM PIPE PROが開催される!!

最も素晴らしい条件でコンテストが行われる為1/29-2/10の13日間オフィシャルウェイティングピリオドを設け、144人ものトップサーファーが集結し地球上で最も恐ろしいとされている波の一つであるパイプラインで賞金総額$75,000をかけ熱いバトルが繰り広げられる!

VOLCOMサーフチームライダーも多数参加し、村上舜、脇田貴之が参戦!!その他多数の日本人サーファーも参戦するので是非チェックして頂きたい。

大会オフィシャルサイトでは、Live中継やコンテストリザルト、デイリーハイライト映像、ビデオ、写真など様々なコンテンツを用意。
Liveを見逃した方は、HEATS ON DEMANDで全てのヒートをチェックする事が出来るのでそちらもチェック!

大会を記念したオフィシャルアイテムも多数リリースし、VOLCOM STORE各店及びVOLCOMディーラーにて購入可能です。

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2018 VOLCOM PIPE PROの最新情報は、 Instagramで随時アップされるので@volcom@volcomsurf@volcomhawaii_@volcomjapan をフォローして下さい!
Instagramで2018 VOLCOM PIPE PROの情報をアップする際は、‪#‎VolcomPipePro‬ のハッシュタグを付けて下さい!

現地での情報は、カラーズマガジンでもアップするのでそちらもチェックして頂きたい!

 

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Events

VOLCOM Patagonia Partner CHP SUNRISE BEACH CLEAN UP

VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境保全、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組みを推進する世界で初めて3S(サーフ、スノー、スケート)カルチャーをカバーしたアパレルブランド “VOLCOM”と、ネオプレン不使用の天然ラバーのウェットスーツや、コレクションの全てがフェアトレード製品になったスイムウェアなど、高機能ながらも環境・社会的に配慮した製品を展開するアウトドアウェアブランド“patagonia”がタッグを組み、日本の老舗サーフボードメーカーであり、地元のサーフィン専門店である“CHP”と、散乱ごみの調査やクリーンアップを通じて海や川の環境保全を行っている非営利の環境NGO団体“JEAN”の協力のもと、今回で10回目となるビーチクリーンを8/5(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにて開催します! また今回は10回目記念開催ということで、同日開催予定オーガニックマーケット/ワークショップのコンテンツ・アクティビティを、環境保全・地域活性・社会的配慮等をテーマに、特設スケートランプでのスクールやセッション、ビーチクリーン後のビーチでサーフスクールなど、これまで以上の出展でブースエリアもパワーアップさせて盛りだくさんでお送りします! patagonia、VOLCOM、CHP、JEANは共に手を取り、一昨年からこれまで計9回、継続的にビーチクリーンイベントを行っています。 前回2017年秋開催の模様はこちらよりご覧いただけます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来を築きましょう! 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然、海に感謝し、できることからはじめましょう! 当日はJEAN主導の元、「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Cleanup : ICC)」 の手法で、ごみの内容調査を行ないます。 ごみ集積後、調査のために選別作業をおこなうので、当日ヘルプのボランティアをしてくれる小学生を募集します! ご協力いただけるお友達は、11:30にCHPのゴミ集積場所へ集合をお願いします。 「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 【イベント詳細】 【日程】8月5日(日)延期日程:8月26日(日) 【時間】 パタゴニア サーフ千葉/アウトレット:8:30 (受付開始) 9:00(開会式のちスタート)~11:30(終了) CHP本店:9:00 (受付開始) 【参加特典】数量限定の記念Tシャツ※1 【場所】千葉サンライズポイント~ヨンライズポイント (千葉県長生郡一宮町東浪見) Aポイント(集合場所)- パタゴニア サーフ千葉/アウトレット (千葉県長生郡一宮町東浪見7404 Tel: 0475-40-6030) Bポイント(ゴミ集積場所)-CHP本店 (千葉県長生郡一宮町東浪見7428 Tel:0475-42-4626) ※パタゴニア サーフ千葉/アウトレット & CHP本店にてオーガニックマーケット/ワークショップ同日開催予定 ※当日は猛暑が予想されますので、熱中症対策をお願いいたします。 水分等は、各自ご用意してこられることを推奨いたします。 ビーチクリーン参加者への数量限定記念Tシャツ無料配布 本イベント、そしてこのTシャツには、“環境について考えるキッカケ”になってくれたら…という私たちの想いを込めています。また、環境に配慮した100%オーガニックコットン素材のボディを使用しています。Tシャツを持って帰って、着た時やタンスの中で見かけた際に、本イベント/ビーチクリーンのことについて思い出して、環境への意識を思い出すキッカケになってくれたらいいなと願っています。 ※1)3歳以下のお子様に関しては、適切なサイズのご用意がありませんので、Tシャツの配布ができませんことをご了承ください。代わりにささやかなプレゼントをご用意してお待ちしております! 永塚製作所の協力のもと、ごみ拾い用トング“MAGIP”の無料貸し出しを実施予定です。※数に限りがありますことをご了承ください。 ご使用された方は、必ず所定の場へご返却をお願いします。 またゴミをなるべく出さないためにも、 当日ビーチクリーンに使用するごみ袋は、 各自スーパーやコンビニ等の不要な袋をご用意ください。 【駐車場に関して】 第10回の今回は多くの皆様にご参加いただけるように、イベント参加者専用の臨時駐車場をご用意しました。マップのオレンジ色が今回の臨時駐車場です。誘導員のご案内にあわせてご入場ください。 なお、サーフィンを楽しみたい方は近隣の有料駐車場がご利用いただけます。マップの赤色が有料駐車場です。比較的近いところでは東浪見海岸方面とCHP近隣、一宮乗馬センター周辺に有料駐車場があります。 【お願いとご注意】 ※駐車スペースに限りがあるため、環境に与える影響についても意識しつつ、可能な限り乗り合わせの上お越しください。 ※イベント参加以外の目的でのパタゴニア店舗&臨時駐車場のご利用はご遠慮いただいております。 ※パタゴニア店舗&臨時駐車場が満車になった際は、近隣の有料駐車場をご利用ください。 ※パタゴニアサーフ千葉/アウトレットの店舗駐車場と同様に、臨時駐車場をご利用してイベント参加される場合も、サーフィンはお断りさせていただきますことをご了承ください。サーフィンされる方は近隣の有料駐車場をご利用いただきますようご理解下さい。 ※駐車場の近隣住宅へ、騒音等のご迷惑が無いようご配慮をお願い致します。 【地元一宮産”梨”MIXスペシャルスムージー Presented by VITAMIX】 ビーチクリーン終了後、パタゴニア サーフ千葉/アウトレットで開催するオーガニックマーケットにて、ホールフードマシーンメーカー“Vitamix”の協力のもと、“SAMBAZON”のアサイーと、地元一宮産の梨を使用した、スペシャルスムージーの無料配布を行います。(数に限りがありますことをご了承ください。) 【CHP KID'S SURFING SCHOOL】 イベント当日にビーチクリーン会場であるサンライズ、ヨンライズポイントにて、 地元のサーフィン専門店であり、サーフボードメーカーchpによる無料Kid'sスクールを開催します! 【実施予定時間】 11:00~13:00 【レギュレーション】 先着40名限定(要予約)。対象年齢6~12歳。 Kid's(6~12歳)向けのサーフィンスクールになります。サーフィンを初めてやってみたいというお子様もご参加いただけます。 ※必ず誓約書にサインしていただきます。スクール参加者に対して必ず1名以上の保護者同伴をお願い致します。1名の保護者が複数のお子様を代理でみる事もNGです。 【用意するもの】 水着、ビーチサンダル、飲み物、着替え ※サーフボードはご用意がございます。 ※ビーチは大変暑くなります。熱中症対策や暑さ対策をお願い致します。 【予約受付先】 パタゴニアサーフ千葉ストア  TEL 0475-40-6030 定員が埋まり次第受付終了となります。 ※当日の海のコンディションによっては中止になる可能性がございます。 今年の夏はサーフィンデビューをしてみよう! 【SKATEBOARD SCHOOL Presented by VOLCOM】 イベント当日限定でパタゴニアサーフ千葉/アウトレット裏の駐車場に特設されるスケートランプにて、VOLCOMによる無料スケートボードスクールを実施します! 【実施予定時間】 12:00~、12:30~、13:00~、13:30~、14:00~、14:30~(1回15分間程度予定) 【レギュレーション】 1回につき先着5人程度のグループレッスン。子供(4,5歳程度目安)から大人まで、完全未経験者から経験者まで幅広いレベルに合わせて実施します。小さなお子様も、必ず補助が付くのでご安心ください。 ※事前予約等は受け付けておりません。 ※必ず誓約書にサインしていただきます。未成年は、保護者もしくは代理人(成人)のサインが必須となります。 【用意するもの】 スケートボード ※お貸し出し用のご用意もございますが、数に限りがあることをご了承ください。ヘルメット、プロテクターが必要な方はご持参をお願いします。 10時~スクール開始、スクールの間隔時間、スクール終了~16時までは、スケートランプフリー開放となります。 ※上記同様、ご利用される方は必ず誓約書へのサインが必要となります。 みんなで楽しく滑りましょう! 【FREE YOGA WORKOUT】 イベント当日、パタゴニア サーフ千葉/アウトレットストア前芝生エリアにて参加無料のヨガ教室を開催いたします!子供から大人まで楽しめるヨガです。 【実施予定時間】 15:30~(30分~45分程度) 【用意するもの】 ヨガマットもしくはバスタオル、飲み物 【講師】 笑美(全米ヨガアライアンス200h終了、健康運動指導士、日本サップヨガ協会公認インストラクター) 【VOLCOMワークショップ Supported By シルバーリボンジャパン】 CHP本店前に出展予定のVOLCOMテントでは、シルバーリボンジャパンの協力の元、不要になった”スワッチ”(下写真参照)をリユースするワークショップを開催予定!もちろん無料で参加できるので、是非ご参加下さい!今回はVOLCOM STONE型のドリームキャッチャーを予定! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、私たちシルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 【パタゴニア マイクロプラスチック・ワークショップ】 今回のビーチクリーンで回収した細かいプラスチック片「マイクロプラスチック」を使って、参加いただいたお子様たちとみんなでアートを制作します。 「いま世界で排出されるゴミの年間平均量は約25億万トン。そのうちプラスチック製のゴミは約2.75億万トンにのぼり、さらにそのうちの800万トンは海へ流出しています。2050年までに海中に浮かぶプラスチックゴミの量は重量ベースで魚の量を上回ると予測されています。」(パタゴニアブログ・クリーネストライン、赤井絵理さんの投稿からの抜粋) アートづくりを楽しみながら、プラスチックゴミの今を想像して、どんなことをしたらいいか一緒に考えましょう。 【↓オーガニックマーケット出展内容atパタゴニアサーフ千葉ストア↓】 <飲食> 好文堂 (感謝団子) Inning (グルテンフリーマフィン、etc) エジプト ファラフェル&コフタサンド (エジプト料理) ブラウンフィールズカフェ (マクロビ料理) ワルン オン バック (有機野菜を使ったインドネシア料理) <ハンドメイドクラフト・物販等> Bocchi (有機栽培落花生を使用したピ-ナッツバター) 太東はちみつ (日本みつばちの蜂蜜) ゆーちゃんふぁーむ (有機野菜販売) 米つぶ屋 (ポン菓子) Bimini (蜜蝋で作った食品ラップ) サボテンミサイル (多肉食植物販売) AKYU SurfBoardCase (古着をリメイクして作ったサーフボードケース) LILIA (手作りアクセサリー) COMET☆ (ハンドメイド、ドリームキャッチャー) Kei Otsuka(波乗り絵描人) (ウッドキャンバスを使用した絵画展示販売) gbtb(Moringa&Natural) モリンガを使用した製品販売 <ワークショップ> パタゴニア マイクロプラスチック・ワークショップ (当日ビーチクリーンで回収したマイクロプラスチックゴミを使ってアート制作) 一宮ウミガメを見守る会 (サンライズビーチでウミガメサンドアート作り、参加無料、開始時間は10:30~、持ち物は飲み物、帽子*スコップ、バケツ等の道具は用意してあります。) 【↓出展内容atCHP本店↓】 <ワークショップ> VOLCOMワークショップ Supported By シルバーリボンジャパン (スワッチをリサイクルしたSTONE型ドリームキャッチャー) きれいな海を未来につなげていくために、皆様のご参加をお待ちしております! 【その他注意事項等】 ※駐車スペースに限りがあるため、環境に与える影響についても意識しつつ、可能な限り乗り合わせの上お越しください。 ※イベント参加以外の目的でのパタゴニア店舗&臨時駐車場のご利用はご遠慮いただいております。 ※パタゴニア店舗&臨時駐車場が満車になった際は、近隣の有料駐車場をご利用ください。 ※パタゴニアサーフ千葉/アウトレットの店舗駐車場と同様に、臨時駐車場をご利用してイベント参加される場合も、サーフィンはお断りさせていただきますことをご了承ください。サーフィンされる方は近隣の有料駐車場をご利用いただきますようご理解下さい。 ※ごみをなるべく出さないためにも、マーケットで各々が使用するMyはし、皿、カップ等のご持参をお願いします。 ※ビーチクリーンであると便利なもの:軍手、トング ※当日は小雨決行となります。 ※荒天の場合は8/26(日)に延期となります。判断が難しい場合は、前々日の夕方17時までにパタゴニアサーフ千葉/アウトレット&VOLCOM JAPANのSNSから情報発信します。 VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom パタゴニア サーフ千葉/アウトレット instagram @patagonia_surfchibajp
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“RELENTLESS” SURF MOVIE STARRING DUSTY PAYNE FOLLOWS THE HIGHS + LOWS OF HIS PROFESSIONAL SURFING CAREER

2018年1月8日、Dusty Payne はハワイ、オアフ島、ノースショア、バックドアで致命的なヘビーワイプアウトを負った。 リーフにヒットした後、Dustyは意識を失い、5本の波が過ぎた後も水面に出てこなかった。 顎は砕かれ、頭蓋骨には複数の骨折を負い病院に運ばれて手術を受け、何ヶ月かを回復に費やした。 このムービーは、Dustyのサーフィンの事故と回復への道を示し、彼のサーフィンキャリア、彼の絶え間ない愛にスポットライトを置いています。 "僕は、みんなに「目標を諦めないように」と伝えていきたい。 たとえ暗闇が見えてもどんなに挫折しようとも僕はずっとプッシュし続けようと努力し、僕がやりたい事がまたできるようになる為にできるだけの最善を尽くしてきた。" RELENTLESSについて Dusty Payneは彼の世代において最もダイナミックで有名なサーファーの1人となったが、プロフェショナルサーフィンの世界では彼の道は簡単なことではなかった。 彼のキャリアは、コンペティションの成功と失敗、時代を象徴するビデオパート、致命的な怪我からの回復でした。 2018年1月に起きた致命的なワイプアウト映像、ポルトガルで見せたハイアクションサーフィン映像、オアフ、マウイ(ホノルアベイ含む)映像を背景にこれまでに経験したサーフィンの話でRELENTLESSは作られた。そして強靱な復帰を続けています。
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VOLCOM HAWAII PIPE HOUSE HISTORY – BANZAI PIPELINE, NORTH SHORE, OAHU

VOLCOM HOUSEはバンザイ・パイプラインを一望できる場所、サーフィンの歴史の中で最も象徴的な場所を手に入れた。 1995年以来、VOLCOMの物語でハワイ、オアフ島、ノースショアは重要なパートの一つである。 VOLCOM HOUSEの歴史の最初の部分では、ロッキーポイントからバンザイパイプラインまで、そしてその間のいくつかのスポットがあり、豊富なストーリーがある。 (L to R))Dave Riddle、Keanu Taylor、Diesel Storm VOLCOM PIPE HOUSEの3階のバルコニーにて VOLCOM HOUSEの歴史のパート2では、VOLCOMハワイコーチDave RiddleがVOLCOM HOUSEその名もGerry Lopez PIPE HOUSEの歴史について語っています。 ミスターパイプラインGerry Lopezは1970年代後半にこの家を建て、伝説的なパイプラインサーファー、サーフボードシェイパーである。 ローカルやサーファーは単にこの家をパイプハウスと呼んでいる。 VOLCOM HOUSEその名もGerry Lopez PIPE HOUSE VOLCOMは2000年にテッヅベーカリーハウスから、世界で最も危険な波の一つとされるバンザイ・パイプラインを一望できる場所に家を移しチームライダー、ゲストの為の部屋を提供した。 7年後の2007年には、隣にあるVOLCOM PIPE HOUSE(Gerry House)へと拡張し、サーフィンの歴史の中で最も象徴的な場所を手に入れた。 初めてVOLCOM HOUSEになった時Bruce Ironsが最上階に住んでいた。 当然のことながら、彼はすでにパイプマスターズで優勝してたし、彼の居場所はパイプラインにあった。 Dave Wassel、Tai Vandyke が両方の家を注意深く見守った。 すぐに、VOLCOM PIPE HOUSEはチームライダーが訪れステイするホットスポットとなった。 初期のメンバーにはKaimana Henry、Gavin Beschen、Tom Dosland、Dusty Payneがいた。 VOLCOM PIPE HOUSEのリビングルームから眺めるバンザイ・パイプライン 家の前で行われる、パイプマスターズやVOLCOM PIPE PROのようなビッグサーフコンテストでは、Kelly SlaterやJohn John Florenceを観戦したり友達とチャットができる。それはどんなメディアより熱いことである。 二つのVOLCOM HOUSEの後ろにある丘では第二次世界大戦で使用したバンカーからパイプライン、ノースショアの美しい海岸線の景色も見ることができる。VOLCOM PIPE HOUSE、ノースショア、オアフ島、ハワイ この家に滞在できるVOLCOMチームライダーは、パイプラインをチャージしモンスターのような波を攻め続けなくてはいけない。 VOLCOMチームライダーは、ローカルやVOLCOMコーチである Dave Riddle、Jason Shibataからパイプラインの全ての状況を確認しサーフし続けた。 私たちはこのような素晴らしい家を持つことを光栄に思っています。 VOLCOMハウスは初めてオアフ島、ノースショアでソーラーパネルを屋根(隣の家も同じく)に取り入れた初めてのサーフブランドであり、“SUSTAINABILITY”(サスティナビリティ : 持続可能性)を追求することを目的にしています。 ありがとう!Rising Sun Solar! Michael O'Shaughnessy
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COCO HOドキュメンタリー   ~有名なサーファーのキャリアを垣間見る~

COCO HOと10年間の感動的なツアーのストーリー オアフ島のノースショア出身の女性プロサーファー、Coco Hoのカラフルなストーリーを覗いてみよう。彼女がどのようにしてサーフィンを始めたのか、また彼女の豊かなサーファーファミリー像や、チャンピオンシップツアーでの目まぐるしい活躍の光と影、そしてそれら全てのビハインドストーリー等を映像にまとめてみた。 兄のMason Ho、父であるMichael Ho、ワールドチャンピオンのJohn John FlorenceとStephanie Gilmoreのインタービューを交えてお届け! 彼女は兄と父と同じ道をたどり、7歳からサーフィンを始めた。「いつも兄に良い所を見せようとしていた事を覚えている」とインタビューの時に話している。 ツアーを中心に生活してきて10年になる。今まで以上に刺激を感じサーフィンに集中し、彼女の経験してきた事を伝えている。 2009年にルーキーオブジイヤーに輝き、スポンサーが付いた。 ハンティントンビーチで行われたUS OPENでファンに囲まれている様子。 "もう何かを手放すつもりはない。 ワールドタイトルのために頑張ります。” 今日までにCocoは25以上もの賞を獲得し、Surfer MagazineのSurfer Pollにおいてファン投票のトップ3に選ばれている。
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VOLCOM HAWAII HOUSES HISTORY ON THE NORTH SHORE OF OAHU, HAWAII

VOLCOMは、1995年以来ハワイ、オアフ島、ノースショアにて強力な存在感を築いてきました。VOLCOM HOUSEには伝説的な物語が多数存在する。 1995年/1996年の冬、VOLCOMはDave Wassel、Gavin Beschen、Kaleo Roberson、Tai Vandyke、Shawn "Barney" BarronらがノースショアのロッキーポイントにVOLCOM HOUSEのルーツとなる家を借りた。 1995年から2000年にかけてVOLCOM HOUSEは、ロッキーポイント、ベルジーランド、バックヤーズ、テッヅベーカリーに移動しながら、最終的にパイプラインにあるVOLCOM PIPE HOUSE(Gerry Lopezハウス含む)に家を構え成長してきた。 ハワイが提供してくれた全てに感謝します。 2018年で20年近くノースショアで強くVOLCOM STONEをホールドし、良い波、良き友人、良い時間を迎えています。 パイプラインでの始めのVOLCOM HOUSE 2009年の秋、VOLCOMはVOLCOM HOUSE SHOWというタイトルの8部構成のビデオシリーズを製作しました。 VOLCOM HOUSE SHOWでは2つのVOLCOM HOUSEを紹介し、異なるゲストを招待した。これらのエピソードの1つに、Valient Thorrクルーのサーフィン映像とVOLCOM HOUSEのデッキでのLive映像が行われた。 "美しいハワイで二日酔いだぜ。今日も最高だ" -EDDIE BOY (L to R)ハワイのベテランサーフフォトグラファーBrian Bielmann、レジェンドサーファーHerbie Fletcher、VOLCOMサーフチームライダーGavin Beschen、Tai Vandyke ハワイ、オアフ島、ノースショアでのVOLCOM HAWAII HOUSEのロケーション
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Ryan Burch Experiment Collection

※本映像YOUTUBEは、日本語字幕でご覧いただけます。右下の設定ボタンから字幕変更可能です。 VOLCOMはカリフォルニア・サンディエゴ出身のサーファー、サーフボードシェイパーであり、独自のスタイルで正真正銘のクラフトマンシップを発揮するVOLCOMサーフチームライダー“Ryan Burch”のコレクションをリリースできることを誇りに思います。 Ryanのオリジナルアートワークをフィーチャーしたこのリミテッドコレクションは、彼が持つ創造性を、アパレルという違う角度から表現しています。 もしあなたがRyanを知らないのであれば、彼は“未来への先進的でアグレッシブなビジョンと、過去から学んだクラシカルな職人技とノウハウを融合させたシェイパー”だということを知ってください。Ryan Burch Surfboards そして彼は、15年もの間VOLCOMのサーフチームライダーとして、オリジナルスタイルを確立しているグーフィーフッターです。その類まれなライディングスタイルは、VOLCOMのフィルム“Psychic Migration”や“True To This”を見れば一目瞭然でしょう。 このコレクションには、彼が描いたカラフルなハンドドローイングの目玉がちりばめられています。Ryan曰く“俺が創るサーフボードにも、必ず目玉を描くんだ。なぜなら、それは俺がどうやってシェイプを学んできたかを表しているんだ。それらは全て、己の目で見て学んできたものであり、デザインを見極めるベストの方法は、目で見ることだと思うんだ。” 彼の目標は “何かFUNなものをつくること。パターンはクレイジーに。自分のスタイルと、クラシックVOLCOMスタイルを融合させたかったんだ。” 彼の特にお気に入りなアイテムは “ボードショーツだね!最高だよ!” 3/30(金)より順次、VOLCOM STORE各店、及び正規取扱店舗にて発売開始予定! ※一部店舗除く 各アイテムの詳細はこちらよりor各アイテム写真をクリック! Burch Stoney 19" Price : 9,500yen Size : 28, 29, 30, 31, 32, 33, 34, 36 Color : TAG, STH Burch S/S Price : 8,800yen Size : S, M, L, XL Color : STH Burch Eye S/S Tee Price : 4,200yen Size : S, M, L, XL Color : DPB Burch Bird S/S Tee Price : 5,200yen Size : S, M, L, XL Color : BLK Burch Foam S/S Tee Price : 4,200yen Size : S, M, L, XL Color : WHT Burch Eye Reverse P/O Price : 9,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK Burch Vlcm Experiment Price : 4,800yen Size : One Size Color : BLK Ryan Burch Photos by Tom Carey 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN