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2018 VOLCOM PIPE PRO: JANUARY 29 – FEBRUARY 10

Volcom Japan

ハワイ、オアフ島、ノースショアにあり世界でも名高いバンザイパイプラインで2018 VOLCOM PIPE PROが開催される!!

最も素晴らしい条件でコンテストが行われる為1/29-2/10の13日間オフィシャルウェイティングピリオドを設け、144人ものトップサーファーが集結し地球上で最も恐ろしいとされている波の一つであるパイプラインで賞金総額$75,000をかけ熱いバトルが繰り広げられる!

VOLCOMサーフチームライダーも多数参加し、村上舜、脇田貴之が参戦!!その他多数の日本人サーファーも参戦するので是非チェックして頂きたい。

大会オフィシャルサイトでは、Live中継やコンテストリザルト、デイリーハイライト映像、ビデオ、写真など様々なコンテンツを用意。
Liveを見逃した方は、HEATS ON DEMANDで全てのヒートをチェックする事が出来るのでそちらもチェック!

大会を記念したオフィシャルアイテムも多数リリースし、VOLCOM STORE各店及びVOLCOMディーラーにて購入可能です。

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2018 VOLCOM PIPE PROの最新情報は、 Instagramで随時アップされるので@volcom@volcomsurf@volcomhawaii_@volcomjapan をフォローして下さい!
Instagramで2018 VOLCOM PIPE PROの情報をアップする際は、‪#‎VolcomPipePro‬ のハッシュタグを付けて下さい!

現地での情報は、カラーズマガジンでもアップするのでそちらもチェックして頂きたい!

 

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Surf

FINALS DAY HIGHLIGHTS FROM THE 2018 VOLCOM PIPE PRO

Josh MonizがJamie O'Brien、Weslley Dantas、Cam Richardsを抑え見事2018 VOLCOM PIPE PROチャンピオンに輝いた!! ファイナルデイは、8-12フィートの軽いオフショアの中パイプライン、バックドアに理想的なサイズでエピックコンディションの中クライマックスを迎えた。 Josh Monizは、VOLCOM PIPE PROチャンピオン、パイプラインスペシャリストでパーフェクト10ポイントを決めたJamie O'Brienに残り時間5分でパイプのビックバレルをメイクし8.83ポイントをスコアーし大逆転で勝利を手に入れた。 イベントワイルドカードで出場し今大会ダークホースとなったVOLCOMサーフチームライダーNoa Deane Round 4ではワールドチャンピオンJohn John Florenceを破りセミファイナルに進出し5位になるなど活躍を見せた!! 2018シーズンChampionship Tourで活躍が期待されるJoan Duru 今大会は7位でフィニッシュ。 Day 4 Highlights - 2018 Volcom Pipe Pro Day 3 Highlights - 2018 Volcom Pipe Pro Day 2 Highlights - 2018 Volcom Pipe Pro Day 1 Highlights - 2018 Volcom Pipe Pro FINALS: (1) Joshua Moniz - 2018 Volcom Pipe Pro Champion (2) Jamie O’Brien (3) Weslley Dantas (4) Cam Richards SEMIFINALS: H1: (1) Cam Richards, (2) Joshua Moniz, (3) Noa Deane, (4) Joan Duru H2: (1) Jamie O’Brien, (2) Weslley Dantas, (3) Mitch Parkinson, (4) Alvaro Malpartida QUARTERFINALS: H1: (1) Cam Richards, (2) Noa Deane, (3) Evan Valiere, (4) Koa Smith H2: (1) Joan Duru, (2) Joshua Moniz, (3) Aritz Aranburu, (4) Jack Robinson H3: (1) Weslley Dantas, (2) Alvaro Malpartida, (3) Finn McGill, (4) Carlos Munoz H4: (1) Jamie O’Brien, (2) Mitch Parkinson, (3) Marco Giorgi, (4) Joaquin Del Castill ROUND 5: H1: (1) Koa Smith, (2) Aritz Aranburu, (3) Billy Kemper, (4) Noa Mizuno H2: (1) Cam Richards, (2) Joan Duru, (3) Ian Gouveia, (4) Ian Crane H3: (1) Jack Robinson, (2) Evan Vaiere, (3) Mason Ho, (4) Robson Santos H4: (1) Joshua Moniz, (2) Noa Deane, (3) Soli Bailey, (4) Masatoshi Ohno H5: (1) Alvaro Malpartida, (2) Joaquin Del Castillo, (3) Tanner Hendrickson, (4) Mikey Wright H6: (1) Finn McGill, (2) Mitch Parkinson, (3) Ian Walsh, (4) Cristobal De Col H7: (1) Marco Giorgi, (2) Carlos Munoz, (3) Ezekiel Lau, (4) Takayuki Wakita H8: (1) Jamie O’Brien, (2) Weslley Dantas, (3) Miguel Tudela, (4) Lahiki Minamishin ROUND 4: H1: (1) Koa Smith, (2) Joan Duru, (3) Kyle Ramey, (4) Josh Burke H2: (1) Billy Kemper, (2) Ian Crane, (3) Kiron Jabour, (4) John Mel H3: (1) Cam Richards, (2) Aritz Aranburu, (3) Manuel Selman, (4) Cody Young H4: (1) Ian Gouveia, (2) Noa Mizuno, (3) Dwight Pastrana, (4) Raoni Monteiro H5: (1) Evan Valiere, (2) Masatoshi Ohno, (3) Tomas Tudela, (4) Elijah Gates H6: (1) Jack Robinson, (2) Joshua Moniz, (3) Hank Gaskell, (4) Imaikalani Devault H7: (1) Soli Bailey, (2) Mason Ho, (3) Barron Mamiya, (4) Jacome Correia H8: (1) Noa Deane, (2) Robson Santos, (3) John John Florence (4) Nomme Mignot H9: (1) Joaquin Del Castillo, (2) Ian Walsh, (3) Sebastian Zietz, (4) Balaram Stack H10: (1) Alvaro Malpartida, (2) Mitch Parkinson, (3) Lucas Silveira, (4) Mitch Coleborn H11: (1) Cristobal De Col, (2) Tanner Hendrickson, (3) Leonardo Fioravanti, (4) Brent Dorrington H12: (1) Finn McGill, (2) Mikey Wright, (3) Koa Rothman, (4) Hizunome Bettero H13: (1) Ezekiel Lau, (2) Lahiki Minamishin, (3) Riley Laing, (4) Seth Moniz H14: (1) Carlos Munoz, (2) Jamie O’Brien, (3) Benji Brand, (4) Jeronimo Vargas H15: (1) Miguel Tudela, (2) Marco Giorgi, (3) Kalani David, (4) Jordy Collins H16: (1) Weslley Dantas, (2) Takayuki Wakita, (3) Nic von Rupp, (4) Parker Coffin ROUND 3: H1: (1) Josh Burke, (2) John Mel, (3) Kaito Kino, (4) Matthew Macgillivray H2: (1) Billy Kemper, (2) Kyle Ramey, (3) Liam O’Brien, (4) Love Hodel H3: (1) Cody Young, (2) Noa Mizuno, (3) Makuakai Rothman, (4) Skip McCulough H4: (1) Dwight Pastrana, (2) Manuel Selman, (3) Ryland Rubens, (4) Facundo Arreyes H5: (1) Evan Valiere, (2) Hank Gaskell, (3) Diego Mignot, (4) Dylan Goodale H6: (1) Jack Robinson, (2) Elijah Gates, (3) Alonso Correa, (4) Olamana Eleogram H7: (1) Mason Ho, (2) Nomme Mignot, (3) Ulualoha Napeahi, (4) Luke Gordon H8: (1) Robson Santos, (2) Jacome Correia, (3) Makai McNamara, (4) Yage Araujo H9: (1) Ian Walsh, (2) Alvaro Malpartida, (3) Reef Heazlewood, (4) Sunny Garcia H10: (1) Mitch Parkinson, (2) Joaquin Del Castillo, (3) Harley Ross, (4) Kaito Ohashi H11: (1) Brent Dorrington, (2) Finn McGill, (3) Torrey Meister, (4) Reo Inaba H12: (1) Koa Rothman, (2) Cristobal De Col, (3) Anthony Walsh, (4) Shun Murakami H13: (1) Riley Laing, (2) Jeronimo Vargas, (3) Gatien Delahaye, (4) Keijiro Nishi H14: (1) Jamie O’Brien, (2) Lahiki Minamishin, (3) Lucca Mesinas, (4) Ethan Osborne H15: (1) Kalani David, (2) Nic von Rupp, (3) David do Carmo, (4) Danny Fuller H16: (1) Weslley Dantas, (2) Jordy Collins, (3) Noah Beschen, (4) O’Neill Massin VLCQ WINNER: JAMIE O'BRIEN ROUND 2: H1: (1) Matthew McGillivray, (2) Kyle Ramey, (3) Shayden Pacarro, (4) Wyatt McHale H2: (1) Love Hodel, (2) John Mel, (3) Cole Houshmand, (4) Kala Willard H3: (1) Makuakai Rothman, (2) Ryland Rubens, (3) Miguel Blanco, (4) Sean Woods H4: (1) Facundo Arreyes, (2) Noa Mizuno, (3) Jhonny Corzo, (4) Christopher Kervin H5: (1) Evan Valiere, (2) Alonso Correa, (3) Jason Shibata, (4) Colt Ward H6: (1) Olamana Eleogram, (2) Hank Gaskell, (3) Kai Lenny, (4) Kaimana Jaquias H7: (1) Ulualoha Napeahi, (2) Jacome Correia, (3) Martin Jeri, (4) Tristan Guilbaud H8: (1) Yage Araujo, (2) Luke Gordon, (3) Kainehe Hunt, (4) Logan Bediamol H9: (1) Sunny Garcia, (2) Harley Ross, (3) Luke Shepardson, (4) Kekoa Cazimero H10: (1) Joaquin Del Castillo, (2) Ian Walsh, (3) Andrew Jacobson, (4) Joh Azuchi H11: (1) Finn McGill, (2) Anthony Walsh, (3) Charly Quivront, (4) Gabriel Morvil H12: (1) Koa Rothman, (2) Brent Dorrington, (3) Ezra Sitt, (4) Kade Matson H13: (1) Keijiro Nishi, (2) Lahiki Minamishin, (3) Jake Kelley, (4) Bruce Irons H14: (1) Ethan Osborne, (2) Riley Laing, (3) Eliott Napias, (4) Eli Olson H15: (1) Kalani David, (2) Noah Beschen, (3) Keoni Yan, (4) Cory Arrambide H16: (1) O’Neill Massin, (2) Danny Fuller, (3) Adrian Garcia, (4) Shaun Burns ROUND 1: H1: (1) Kyle Ramey, (2) Kala Willard, (3) Isaac Stant, (4) Ian Gentil H2: (1) Makuakai Rothman, (2) Noa Mizuno, (3) Sheldon Paishon, (4) Tom Dosland H3: (1) Jason Shibata, (2) Kai Lenny, (3) Ryder Guest, (4) Edrick Baldwin H4: (1) Ulualoha Napeahi, (2) Kainehe Hunt, (3) Chris Foster, (4) Cole Alves H5: (1) Sunny Garcia, (2) Ian Walsh, (3) Michael O’Shaughnessy, (4) Nathan Florence H6: (1) Anthony Walsh, (2) Ezra Sitt, (3) Kai Mana Henry, (4) Kelson Lau H7: (1) Lahiki Minamishin, (2) Eliott Napias, (3) Luke Adolfson, (4) Eala Stewart H8: (1) Kalani David, (2) Danny Fuller, (3) Mikey Bruneau, (4) Dante Silva
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2018 VOLCOM PIPE PRO: JANUARY 29 – FEBRUARY 10

ハワイ、オアフ島、ノースショアにあり世界でも名高いバンザイパイプラインで2018 VOLCOM PIPE PROが開催される!! 最も素晴らしい条件でコンテストが行われる為1/29-2/10の13日間オフィシャルウェイティングピリオドを設け、144人ものトップサーファーが集結し地球上で最も恐ろしいとされている波の一つであるパイプラインで賞金総額$75,000をかけ熱いバトルが繰り広げられる! VOLCOMサーフチームライダーも多数参加し、村上舜、脇田貴之が参戦!!その他多数の日本人サーファーも参戦するので是非チェックして頂きたい。 大会オフィシャルサイトでは、Live中継やコンテストリザルト、デイリーハイライト映像、ビデオ、写真など様々なコンテンツを用意。 Liveを見逃した方は、HEATS ON DEMANDで全てのヒートをチェックする事が出来るのでそちらもチェック! 大会を記念したオフィシャルアイテムも多数リリースし、VOLCOM STORE各店及びVOLCOMディーラーにて購入可能です。 2018 VOLCOM PIPE PROの最新情報は、 Instagramで随時アップされるので@volcom、@volcomsurf、@volcomhawaii_ 、@volcomjapan をフォローして下さい! Instagramで2018 VOLCOM PIPE PROの情報をアップする際は、‪#‎VolcomPipePro‬ のハッシュタグを付けて下さい! 現地での情報は、カラーズマガジンでもアップするのでそちらもチェックして頂きたい!
Events

VOLCOM PATAGONIA PARTNER CHP BEACH CLEAN UP レポート

11月19日(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにてpatagoniaとVOLCOM、地元のサーフショップCHP、そして海洋ごみ問題解決に向けて活動する一般社団法人のJEANが協力し、今回で9回目となるビーチクリーンアップイベントを開催しました!当初予定していた10/15(日)の開催が荒天のため延期となり、寒空の下ではありますが今回は太陽と波の両方に恵まれて開催することができました。 一日を通して胸‐頭オーバーサイズのグッドコンディションで、波乗りとビーチクリーンの両方を楽しめた方も多かったのではないでしょうか。Patagonia、VOLCOMスタッフもまた、イベントの前後には海へと走りました! 関係者含む約450名ものボランティア参加者が集まってくれました!本イベントは“環境について考える”というメッセージを発信したいという趣旨のもとにおこなっています。回を重ねるごとに参加者が増え、集合写真で皆さんをカメラの画角に入れ込むのが大変になっていることが嬉しい限りです。このビーチクリーンイベントをきっかけに、環境に対して何か少しでも意識が生まれてくれることを私たちは願っています。 初回から恒例になっているオーガニックコットン100%素材の参加記念Tシャツプレゼント。 VOLCOMサーフチーム吉岡智文 も参加しました! 前回に引き続き、永塚製作所協力のもと、清掃用トング”MAGIP”の無料貸し出しも実施! 集積されたゴミの種類内訳↓ 今回もJEANが主催する秋の「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」に参加しました。参加者の方々の協力のもと、調査された本シートをJEANに提出しました。 ゴミを拾うだけで終わらずにこの内訳を見て、普段の生活や身の回りを顧みてみることのきっかけになったらと思います。 「国際海岸クリーンアップ(INTERNATIONAL COASTAL CLEAN : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 お世辞にも少ないとは言えない様々なゴミが集積されました。 ビーチクリーン終了後、こちらも恒例になっているオーガニックマーケットをpatagonia Surf Chiba会場にて開催しました!ローカルのお店を中心にケータリング、お団子、コーヒー、手作り雑貨や観葉植物販売、ワークショップなどが出展。 CHP前に出展したVOLCOMブースではシルバーリボンジャパンの協力のもと、不要になった”スワッチ”と点字用紙をリユースするワークショップを開催!みんなでVOLCOM STONE型のエアフレッシュナーをつくりました! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンジャパンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、シルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 前回に引き続き、今回のVOLCOMワークショップは、シルバーリボンジャパンが運営する、うつ病患者などの社会復帰支援施設”ゆめが丘DC”の利用者様たちに協力していただき運営しました。 また、本イベントはCHPをはじめ、マーケットへの出店者様やローカルの方たちの協力があってこそできることであり、この地域への還元という部分も趣旨のひとつとして、盛り上げていきたいという気持ちを持っています。 Photos by GEN ローカルの方々、ご協力、ご参加頂いた方々ありがとうございました! わたしたちひとりひとりの意識が地球の未来を創ります。 Special Thanks : 一宮ウミガメを見守る会、海音87、好文堂、サボテンミサイル、シルバーリボンジャパン&ゆめが丘DC、すみだ農園、永塚製作所、AKYU SurfBoardCase、ATLANTIC COFFEE STAND、Bimini、cocoua、COMET☆、CHP、dwarfhandworks、Erias Garden、GEN、JEAN、Kei Otsuka(波乗り絵描人)、LILIA、patagonia Japan、patagonia Surf Chiba、VOLCOM FAMILY and SUNRISE&YONRISE LOCAL、Mother Nature... VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組むアウトドアウェアブランドPatagoniaとタッグを組み、我々が遊ぶフィールドの将来を地球規模で考えながら、海と山のクリーンアップ活動をおこなっていきます。 次回ビーチクリーン開催は来年の春を予定しています。10回目のひとつの節目の開催となるので、今からいろいろとパワーアップをもくろんでいます! ファミリーで参加されても楽しめるイベントです!是非みなさまのご参加をお待ちしております!
Surf

“ALIENS WAS HERE” FT. NOA DEANE, OZZIE WRIGHT, BALARAM STACK, MITCH COLEBORN, RYAN BURCH

ALIENS WAS HERE IS A VEECO PRODUCTION STARRING THE ELITE VOLCOM SURF TEAM. WE SETTLED IN BALI FOR FIVE WEEKS AND THE BOYS ENCOUNTERED MORE THAN JUST ALIENS!  これはVOLCOMサーフチームがインドネシアを探検してきた真実の話。 インドネシア、バリ島に家を借りて世界中のチームライダーを招待。 計画?そんなものはありません‥ 私たちはチャングーポイントに豪華な別荘に5週間滞在した。 今回のタイトルを"ALIENS WAS HERE"と名付けVOLCOM CLASSICスタイル全開で仕上げた! FEATURING: Ozzie Wrong, Noa Deane,Mitch Coleborn, Balaram Stack, Ryan Burch, Andrew Doheny,Nate Tyler, FEATURING: Mauro Diaz, Pat Schmidt, Miguel Tudela, Leon Glatzer, Gony Zubizarreta, Harry Timson, William Aliotti, Guy Sato, Shun Murakami, Muklis Anwar, Hayden Rodgers, Nolan Rodgers, Hagan Johnson, Cole Sandman, Santiago Hart, Kobi Clements, Jarvis Earle, Keanu Taylor DIRECTED by Jimmy "Jazz" James PRODUCED by Richie Olivares, Tom Carey, Brad Dougherty, Matt Bemrose  FILMED by Jimmy "Jazz" James, Nate Leal, Scott Stinnett, Matt Tromberg, Tom Carey ART by Ozzie Wright
Events

VOLCOM Patagonia Partner CHP SUN RISE BEACH CLEAN UP

※オーガニックマーケット出展内容が一部変更されました。 詳細は下記をご覧ください。 VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、ネオプレン不使用の天然ラバーのウェットスーツや、コレクションの全てがフェアトレード製品になったスイムウェアなど、高機能ながらも環境・社会的に配慮した製品を展開するアウトドアウェアブランド“Patagonia”と、環境保全、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組みを推進する世界で初めて3S(サーフ、スノー、スケート)カルチャーをカバーしたアパレルブランド “VOLCOM”がタッグを組み、日本の老舗サーフボードメーカーであり、サーフィン専門店である“CHP”と、散乱ごみの調査やクリーンアップを通じて海や川の環境保全を行っている非営利の環境NGO団体“JEAN”の協力のもと、今回で9回目となるビーチクリーンを10/15(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにて開催します! Patagonia、VOLCOM、CHP、JEANは共に手を取り、これまで計8回、継続的にビーチクリーンイベントを行っています。 前回のPatagonia VOLCOMビーチクリーンの模様はこちらからご覧になれます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来を築きましょう! 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然、海に感謝し、できることからはじめましょう! また今回はJEAN主導のもと、秋の「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」に参加します!参加者の方々には、ごみ調査チェックシートへの記入にご協力をお願いします。 「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 【詳細】 日程:11月19日(日) 時間:9:45 (受付開始) 10:00(開会式のちスタート)~11:30(終了) 参加特典:数量限定の記念Tシャツ ※1 場所:千葉サンライズポイント~ヨンライズポイント(千葉県長生郡一宮町東浪見) Aポイント(集合場所)-パタゴニアサーフ千葉ストア (千葉県長生郡一宮町東浪見7404 Tel: 0475-40-6030) Bポイント(ゴミ集積場所)-CHP本店 (千葉県長生郡一宮町東浪見7428 Tel:0475-42-4626) ※パタゴニアサーフ千葉ストア & CHP本店にて オーガニックマーケット/ワークショップ同日開催予定 【↓オーガニックマーケット出展内容atパタゴニアサーフ千葉ストア↓】 <飲食> 好文堂 (感謝団子) ATLANTIC COFFEE STAND (コーヒー出店) Erias Garden (お好み焼きの販売) <ハンドメイドクラフト・物販等> 海音87 (海のキャンドルのワークショップ、販売) サボテンミサイル (多肉植物の販売) シルバーリボンジャパン & ゆめが丘DC (フラワーアレンジ、和小物、点字用紙リサイクル封筒などの手作り品) すみだ農園 (オーガニック朝採れ野菜) AKYU SurfBoardCase (サーフボードケースなど端切れ素材での手作り品) Bimini (オーガニックオイルを使用したアロマストーン) Cocoua (着物などを再利用したバッグや小物) COMET☆ (ハンドメイド、ドリームキャッチャー、アクセサリー、他) dwarfhandworks (ユーズドのデニム、バンダナを使ったポーチやバッグ、ヘアアクセサリー等) Kei Otsuka(波乗り絵描人) (アート(ウッドキャンバス)) LILIA (手作りアクセサリ) 【↓出展内容at CHP本店↓】 <ワークショップ> VOLCOMワークショップ Supported By シルバーリボンジャパン (点字用紙とスワッチをリサイクルしたSTONE型におい袋) ※1) 3歳以下のお子様に関しては、適切なサイズのご用意がありませんので、 Tシャツの配布ができませんことをご了承ください。 代わりにささやかなプレゼントをご用意してお待ちしております! 永塚製作所の協力のもと、ゴミ拾い用トング“MAGIP”の無料貸し出しを実施予定。 ※数に限りがありますことをご了承ください。 ご使用された方は、必ず所定の場所へご返却をお願いいたします。 またゴミをなるべく出さないためにも、当日ビーチクリーンに使用するゴミ袋は、 各自スーパーやコンビニ等の不要な袋をご用意ください。 CHP本店前に出展予定のVOLCOMテントでは、シルバーリボンジャパンの協力の元、不要になった”点字用紙”と”スワッチ”(下写真参照)をリユースするワークショップを開催予定!もちろん無料で参加できるので、是非ご参加下さい!今回はVOLCOM STONE型のにおい袋を予定! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、私たちシルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 きれいな海を未来につなげていくために皆様のご参加をお待ちしております! 【注意事項】 ※駐車スペースに限りがあるため乗り合わせの上、近隣有料駐車場をご利用ください。 ※ゴミをなるべく出さないためにもMyはし、皿、カップのご持参をお願いします。 ※ビーチクリーンであると便利なもの:軍手、トング ※当日は小雨決行となります。 ※荒天の場合は中止となります。判断が難しい場合は、前々日の夕方17時までにパタゴニアサーフ千葉&VOLCOMのSNSから情報発信します。 パタゴニアサーフ千葉 Facebook パタゴニアサーフ千葉 Twitter @PatagoniaSurfC VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom
Surf

EURO THRASH VIDEO: VOLCOM SURF’S EUROPEAN VACATION

2017年夏、ポルトガル、スペイン、フランスを舞台にVOLCOMサーフチームライダーNoa Deane、Ryan Burch、Gony Zubizarreta、Alex Botelho、William Aliotti、Charly Quivrontらがヨーロッパバケーションツアーを行った。 The Caveでのベストサーフデイ、観光や居酒屋に行ったり、パリでは奇妙な大統領選挙運動に巻き込まれるなど様々な出来事が起きた。 最終的には素晴らしい旅になり"EURO THRASH"といタイトルをつけた。 チームライダー、カメラマン、そしてクルー、旅が終わる頃には素晴らしい友達となり、ヨーロッパにまたすぐに戻ってくる事を約束した。 では今回の旅のムービーをお楽しみください。