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    VOLCOM Entertainment LIVE vol.10 Report

    9月2日大阪・9月8日東京の2会場で開催されたVOLCOM Entertainment LIVE vol.10! 記念すべき10回目は初となる大阪での開催、そして東京は屋外スケートパークでの開催となり、VOLCOMの世界観を体感しに沢山のCoreなお客様が来場されました!! 当日の雰囲気を少しでもお伝えできればと思います! 大阪 @味園ユニバース 朝から晩までオナニーS(ABOS) Waterweed Los Viejos(From MEXICO) Mighty Crown SHADOWS Crystal Lake Photo by  Maniaochi / Tsubasa Shimokawa まさに、大阪の勢いを感じた一日!! ローカルスケーターもバンド好きもVOLCOM好きも全員が思い切り楽しんでいて、会場の雰囲気は最高、出演アーティストの皆さんもかなりHypeでした!! 東京 @H.L.N.A SKYGARDEN ENTH 朝から晩までオナニーS (ABOS) Super Structure Los Viejos(From MEXICO) Crystal Lake SHADOWS Photo by Teppei Hori / Shoot Kumasaki Special thanks Skullcandy japan 東京のど真ん中、スケートパークの屋上で素晴らしい天気にも見舞われ、これまでにないイベントとなりました! 全てのバンド、ジャンルも違えば国籍も違い、それぞれのスタイルがあります。 Surf / Snow / Skate / Art / Music 我々が愛するこのカルチャー全てにおいての共通言語、それはスタイルの表現と「それ」に対する情熱の強さだと思います。 大阪・東京にお越し頂いた客様には、VOLCOMを通じて少しでもその「情熱=True To This」を体感して頂けたら最高です!! 決してネットや携帯電話では得ることの出来ない 初期衝動や脳が揺さぶられる感情 VOLCOMはこれからも独自のスタイルで追求し続けます!! 次回開催に乞うご期待!!!
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    VOLCOM Entertainment LIVE vol.9レポート!

    11月12日、新木場スタジオコーストで行われたVOLCOM Entertainment LIVE vol.9。 この日、会場には多くのコアなファンが集まり、まさに「TRUE TO THIS」な空間となった! 会場の様子や各バンドの「熱」を写真でお伝えします。 来場頂いた方にしか体感出来ない貴重な時間をほんの少しだけ感じてほしい! 1991 STAGE NEOTENY(-) Photos: SHOOT KUMASAKI SAIGAN TERROR Photos: Joji Shimamoto Photo: SHOOT KUMASAKI ABOSPhotos: SHOOT KUMASAKI Photos: Joji Shimamoto HELLBENTPhoto: SHOOT KUMASAKI Photos: Joji Shimamoto ILLNANDES & ENDRUN Waterweed Photos: Anri Photo: SHOOT KUMASAKI CRUCIAL SECTION Photos: SHOOT KUMASAKI MEANING Photos: SHOOT KUMASAKI 1991STAGEは、まさにモッシュの渦!! スタートのNEOTENY(-)からトリのMEANINGまで、片時もモッシュが止むことのない最高のステージ!! STONE STAGE COUNTRY YARDPhoto: SHOOT KUMASAKI Photos: ryutaro saito MONJU Photos: ryutaro saito Photo: SHOOT KUMASAKI NUMBPhoto: ryutaro saito Photos: Yoshifumi Shimizu kamomekamome Photos: ryutaro saito STONE STAGEも常に異常なほどの熱気に包まれ、完全に「観客参加型ライブ」となった!! TRUE TO THIS STAGE TURTLE ISLAND Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) ABNORMALS Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) HER NAME IN BLOOD Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) Photo: Yoshifumi Shimizu CRYSTAL LAKE Photos: Yoshiyasu Noda Photo: Yoshifumi Shimizu Photo: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) SHADOWSPhoto: Joji Shimamoto Photo: SHOOT KUMASAKI Photo: Yoshifumi Shimizu Photo: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) SUICIDAL TENDENCIES Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) Photo: SHOOT KUMASAKI Photo: Yoshifumi Shimizu このイベントの最後を飾るSUICIDAL TENDENCIESの登場で、会場内は最高潮の盛り上がりに!! あっという間の8時間、まさにノンストップで駆け抜けた今回のライブ そこは情熱の塊 熱気の渦 歓喜の祭り 最高な空間となった。 この場を共有し、共に「TRUE TO THIS」を創り上げてくれた全ての人に最大の感謝!! VOLCOMは今後も、ストリートから派生する情熱を体現し続けていきます、ご期待ください!!!
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    ENTERTAINMENT LIVE VOL.9 バンド紹介!⑤

    いよいよ今週日曜開催のVOLCOM Entertainment LIVE vol.9!! 11月12日は、新木場スタジオコーストにて屈強なメンツが揃います! これまで4日間に渡り紹介してきた出演アーティスト。 最後はTRUE TO THIS STAGEに出演するアーティストをご紹介!! CRYSTAL LAKE【クリスタル レイク】 2002年東京にて結成。 海外でのライブ、数々のロックフェスティバルへの出演や海外アーティストと共演した経験を持ち、主にヘヴィ・ラウドミュージックリスナーから支持されているバンド。 ハードコア/メタルコア要素を軸にキャッチーかつユニークなメロディーを織り交ぜた『クリスタル節』は聞くものを魅了する。 ストレートな歌詞は心を驚握みにし、思わず拳を挙げてしまうだろう。 またエナジー/パッションに満ち溢れた爆発力のあるライブパフォーマンスは明らかに群を抜いており、共演してきた海外アーティストをも唸らせている。 https://www.youtube.com/watch?v=jX8RTjUUcLE 2015年より、VOLCOM正式サポートバンドとなったCRYSTAL LAKE。 VOLCOMが彼らをサポートした理由は、そこにある「情熱」の共感! 先日の「True North Festival」でもその情熱が至る所に満ち溢れていて、このようなバンドと共に様々な「熱」を発信していけることを誇りに思う。 単に「ハードコア」や「メタル」などの形容が陳腐に聞こえてしまうような彼らの超絶パフォーマンスに期待!! SHADOWS【シャドウズ】 それまでに類を見なかったエレクトロニカの要素を取り入れた楽曲で、アメリカの名門レーベル「VAGRANT」から全世界デビューし、「SXSW」 「Warped Tour」といった海外フェスへの出演、UK 国営放送局 BBC RADIO 1 の人 気番組『Rock Show』でのスタジオ・ライヴなど欧米にも進出し、 00年代ラウド・シーンの先駆者として、シーンの根底・スタイルを築き上げた『FACT (2016年解散)』。 そのメンバー Hiro(Vo)、Kazuki(Gu&Vo)、Takahiro(Gu&Vo) によって結成された新たなバンド。 ライヴ・レコーディングによる1st EP「Extrance」で、2016年にデビュー。  00年代以降のパンク界のパイオニアである彼らが、自らの原点である 90年代を彷彿とさせるメロディックでハードコアなサウンドを展開し、「PUNKSPRING」「SUMMER SONIC」にも出演。 2017年には、Sg+LIVE DVD「Chain Reaction」、そして4月26日にはオリジナルフルアルバム「illuminate」をリリース。  5月11月からは全国ツアー「OPERATION ATTIC TOUR」を開催。 https://www.youtube.com/watch?v=EG08c_lcCZE 言わずもがな、前身FACTのメンバーHiro、Kazuki、Takahiroが結成したSHADOWS。 今回がSHADOWSとして初めてのEntertainment LIVE出演!! SHADOWSサウンドとして新たに生み出されたその音は、瞬く間に世間から高い評価を受け、結成間もなくして多くのファンを獲得している。 FACTとして長年VOLCOMと共有してきた「世界観」をどんな風にぶち壊し、新しい「True To This」を見せつけてくれるのか!? VOLCOMでの熱のこもったライブを見逃すわけにはいかない!! SUICIDAL TENDENCIES【スイサイダル テンデンシーズ】 California州Venice出身のクロスオーヴァー・ハードコアバンド。 1982年にマイク・ミューア(vo)を中心に結成。 翌年にアルバム・デビューを果たす。 87年の2ndアルバム『ジョイン・ジ・アーミー』ではスラッシュメタルへ接近し、ハードコアとメタルのミクスチャーを実践。 95年に解散するも、97年に活動を再開。 2000年の『フリー・ユア・ソウル・アンド・セイヴ・マイ・マインド』以降はしばらくライヴに専念していたが、2013年に『13』を発表。 元スレイヤーのデイヴ・ロンバードが正式加入するほかメンバーチェンジを経て、2016年に『ワールド・ゴーン・マッド』をリリース。 https://www.youtube.com/watch?v=AYrxR3_z0x4 https://www.youtube.com/watch?v=nxcJW6bs5os ついに!ついに!! あのSUICIDAL TENDENCIESがVOLCOMの「祭」にやってきます!!! いち早くスケートボードと音楽の密接性を体現したバンドで、まさにリビングレジェンド。 VOLCOM本国もリスペクトする彼らは、間違いなくストリートカルチャーの先駆者!! そして、現在のドラムはなんと元SLAYERのデイヴ・ロンバード! デイヴ・ロンバード加入後初となる今回の来日、いったいどんなライブが観れるのか!! ファンはもちろんのこと、SUICIDAL TENDENCIESのライブを観た事のない方、これは観ないと後悔することになります!! 以上、今回出演する全18バンドを、5日間に渡りお伝えしてきました! 初めて知るアーティストのライブを観たとき。 そのライブが自分好みで、自分の中で新しい発見が出来たときの、何ともいえない高揚感。 「ライブ」が好きな方にとっては、確実に共有できる感覚。 それは、決してデジタルワールドでは感じることの出来ない「生」の感覚。 「今目の前で起こっていること」すなわちそれが「REAL LIFE HAPPENING」であり、VOLCOMはそこから派生する衝動や感覚を大切にしています。 好きなアーティストはもちろんですが、今回のイベントを通じて初めて知るアーティストを是非体感してください。 きっと新しい「何か」や「きっかけ」を発見できると思います!!! チケット購入はこちら⇒https://goo.gl/MnpBYH イベント詳細⇒http://www.volcom.jp/entlive/ これまでのアーティスト紹介はこちらからチェック! アーティスト紹介① アーティスト紹介② アーティスト紹介③ アーティスト紹介④
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    ENTERTAINMENT LIVE VOL.9 バンド紹介!④

    11月12日(日)新木場スタジオコーストにて開催予定のVOLCOM Entertainment LIVE vol.9! 今回のライブに出演頂くアーティストを、VOLCOMの目線から紹介していきます! 本日は、TRUE TO THIS STAGEに出演するアーティストをご紹介!! TURTLE ISLAND【タートル アイランド】 1999年20世紀末 豊田市にて結成。 幾多のメンバーチェンジを繰り返し、現在は和太鼓、大三絃、あたり鉦、ンゴニ、チャンゴ、ジェンベ、ドゥンドゥン、テピョンソ等各国の様々な土着楽器とドラム、ギター、ベース、SAXなど西洋楽器を使い、日本のお囃子やチンドン等、日本やアジアのモンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンド。 日本、アジア近辺の土着ズンドコビートと独自の世界観や節回しを磨きつつ自分たちのルーツ、遺伝子、細胞、魂の踊る音楽を模索追及しながら国内外で活動中。 橋の下世界音楽祭 主宰。 新譜「洒落頭 -シャレコウベ-」を提げ、全国行脚中!!! https://www.youtube.com/watch?v=O3hlYHHwAss 世界を股にかけ縦横無尽にそのスタイルを確立し続けている、日本が誇るバンドTURTLE ISLAND!! 今回の彼らの出演は、VOLCOMにとって非常に貴重なもの。 世界基準で爆発的な支持を受けている彼らは、愛知県豊田市にて行われる「橋の下世界音楽祭」の主宰者でもある。 まさにD.Y.I.精神の賜物でもあるこの音楽祭を主宰し、本当の「祭」を具現化している彼らに、尊敬以外の言葉はありません! 当日は我を忘れて、TURTLE ISLANDサウンドで踊り狂いましょう!! ABNORMALS【アブノーマルズ】 1988年結成の日本のパンク・ロック・バンド。ヴォーカリストCOMIを中心に、MISFITSやTHE DAMNEDを彷彿とさせるパンクバンドとして、日本の80~90年代のミクスチャーシーンを代表するフェス「AIR JAM'98.2000」に出演。 その後退廃的かつゴシック、ストーナーな空気をまとったバンド・サウンド/カラーに進化。2014年、メンバーの脱退加入を経て現在の編成となって再始動。 以降、SUICIDAL TENDENSIESのオープニングアクト、DEVILOCK、KAIKOOなどのフェスにも出演、2014年からVOLCOMのサポートを受け、アパレル業界との親交も深く、活動の場を広げ東京を拠点に活動を展開している。 https://www.youtube.com/watch?v=4iYpn_EMPPU VOLCOMサポートバンドABNORMALS。 今年、アルバム「黙示録」をリリースし、日々その独自性に益々磨きがかかっている! 唯一無二な彼らの世界を感じてもらうのはもちろんのこと 何を隠そうABNORMALSは、2014年のSUICIDAL TENDENCIES来日公演のオープニングアクトを務めているのです!! 約4年ぶりにまた同じステージで共演する彼ら、並大抵の気合いではありません! HER NAME IN BLOOD【ハー ネーム イン ブラッド】 2007年結成。 2010年、KEEP AND WALK RECORDSより1stフルアルバム“DECADENCE”をリリース。 その後TRIPLE VISION entertainmentに移籍し、2013年に“THE BEAST EP”をリリースし、初のヘッドライナーツアーを回る。 2014年に2ndアルバム“HER NAME IN BLOOD”をリリースし、SCREAM OUT FEST 2014(新木場)、SUMMER SONIC 2014-Redbull Stage(東京)、FACT-ROCK-O-RAMA(幕張メッセ)、OUTBURN TOUR 2014(香川)等数多くのイベントに出演。 2015年にWARNER MUSIC JAPANへ移籍し、メジャーデビューEP“BEAST MODE”をリリース。 アメリカ・カリフォルニアで開催されたKNOTFEST2015、OZZFEST JAPAN2015にも出演。 2016年にはEP“EVOLUTION FROM APES”、メジャー1stアルバム“BAKEMONO”をリリース。1ヶ月に渡るヨーロッパツアーを敢行。 https://www.youtube.com/watch?v=vQD6Z1nv9m4 彼らがついに、VOLCOM Entertainment LIVEの地に降り立つことに!! メタルコアを極めた音圧、Vo. IKEPYの肉圧が相まり、極上のメタルに打ちのめされることは間違いなし! 純粋なメタルファンからも支持が熱く、暑苦しいほどのライブも見所。 このバンドに生半可なものなど不要、誰もが認める極太メタルのまさにBAKEMONO!! 次回はアーティスト紹介最終回! お楽しみに!! チケット購入はこちら⇒https://goo.gl/MnpBYH イベント詳細⇒http://www.volcom.jp/entlive/ これまでのアーティスト紹介はこちらからチェック! アーティスト紹介① アーティスト紹介② アーティスト紹介③

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VOLCOM Entertainment LIVE vol.10 Report

9月2日大阪・9月8日東京の2会場で開催されたVOLCOM Entertainment LIVE vol.10! 記念すべき10回目は初となる大阪での開催、そして東京は屋外スケートパークでの開催となり、VOLCOMの世界観を体感しに沢山のCoreなお客様が来場されました!! 当日の雰囲気を少しでもお伝えできればと思います! 大阪 @味園ユニバース 朝から晩までオナニーS(ABOS) Waterweed Los Viejos(From MEXICO) Mighty Crown SHADOWS Crystal Lake Photo by  Maniaochi / Tsubasa Shimokawa まさに、大阪の勢いを感じた一日!! ローカルスケーターもバンド好きもVOLCOM好きも全員が思い切り楽しんでいて、会場の雰囲気は最高、出演アーティストの皆さんもかなりHypeでした!! 東京 @H.L.N.A SKYGARDEN ENTH 朝から晩までオナニーS (ABOS) Super Structure Los Viejos(From MEXICO) Crystal Lake SHADOWS Photo by Teppei Hori / Shoot Kumasaki Special thanks Skullcandy japan 東京のど真ん中、スケートパークの屋上で素晴らしい天気にも見舞われ、これまでにないイベントとなりました! 全てのバンド、ジャンルも違えば国籍も違い、それぞれのスタイルがあります。 Surf / Snow / Skate / Art / Music 我々が愛するこのカルチャー全てにおいての共通言語、それはスタイルの表現と「それ」に対する情熱の強さだと思います。 大阪・東京にお越し頂いた客様には、VOLCOMを通じて少しでもその「情熱=True To This」を体感して頂けたら最高です!! 決してネットや携帯電話では得ることの出来ない 初期衝動や脳が揺さぶられる感情 VOLCOMはこれからも独自のスタイルで追求し続けます!! 次回開催に乞うご期待!!!
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VOLCOM Entertainment LIVE vol.9レポート!

11月12日、新木場スタジオコーストで行われたVOLCOM Entertainment LIVE vol.9。 この日、会場には多くのコアなファンが集まり、まさに「TRUE TO THIS」な空間となった! 会場の様子や各バンドの「熱」を写真でお伝えします。 来場頂いた方にしか体感出来ない貴重な時間をほんの少しだけ感じてほしい! 1991 STAGE NEOTENY(-) Photos: SHOOT KUMASAKI SAIGAN TERROR Photos: Joji Shimamoto Photo: SHOOT KUMASAKI ABOSPhotos: SHOOT KUMASAKI Photos: Joji Shimamoto HELLBENTPhoto: SHOOT KUMASAKI Photos: Joji Shimamoto ILLNANDES & ENDRUN Waterweed Photos: Anri Photo: SHOOT KUMASAKI CRUCIAL SECTION Photos: SHOOT KUMASAKI MEANING Photos: SHOOT KUMASAKI 1991STAGEは、まさにモッシュの渦!! スタートのNEOTENY(-)からトリのMEANINGまで、片時もモッシュが止むことのない最高のステージ!! STONE STAGE COUNTRY YARDPhoto: SHOOT KUMASAKI Photos: ryutaro saito MONJU Photos: ryutaro saito Photo: SHOOT KUMASAKI NUMBPhoto: ryutaro saito Photos: Yoshifumi Shimizu kamomekamome Photos: ryutaro saito STONE STAGEも常に異常なほどの熱気に包まれ、完全に「観客参加型ライブ」となった!! TRUE TO THIS STAGE TURTLE ISLAND Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) ABNORMALS Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) HER NAME IN BLOOD Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) Photo: Yoshifumi Shimizu CRYSTAL LAKE Photos: Yoshiyasu Noda Photo: Yoshifumi Shimizu Photo: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) SHADOWSPhoto: Joji Shimamoto Photo: SHOOT KUMASAKI Photo: Yoshifumi Shimizu Photo: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) SUICIDAL TENDENCIES Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) Photo: SHOOT KUMASAKI Photo: Yoshifumi Shimizu このイベントの最後を飾るSUICIDAL TENDENCIESの登場で、会場内は最高潮の盛り上がりに!! あっという間の8時間、まさにノンストップで駆け抜けた今回のライブ そこは情熱の塊 熱気の渦 歓喜の祭り 最高な空間となった。 この場を共有し、共に「TRUE TO THIS」を創り上げてくれた全ての人に最大の感謝!! VOLCOMは今後も、ストリートから派生する情熱を体現し続けていきます、ご期待ください!!!
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ENTERTAINMENT LIVE VOL.9 バンド紹介!⑤

いよいよ今週日曜開催のVOLCOM Entertainment LIVE vol.9!! 11月12日は、新木場スタジオコーストにて屈強なメンツが揃います! これまで4日間に渡り紹介してきた出演アーティスト。 最後はTRUE TO THIS STAGEに出演するアーティストをご紹介!! CRYSTAL LAKE【クリスタル レイク】 2002年東京にて結成。 海外でのライブ、数々のロックフェスティバルへの出演や海外アーティストと共演した経験を持ち、主にヘヴィ・ラウドミュージックリスナーから支持されているバンド。 ハードコア/メタルコア要素を軸にキャッチーかつユニークなメロディーを織り交ぜた『クリスタル節』は聞くものを魅了する。 ストレートな歌詞は心を驚握みにし、思わず拳を挙げてしまうだろう。 またエナジー/パッションに満ち溢れた爆発力のあるライブパフォーマンスは明らかに群を抜いており、共演してきた海外アーティストをも唸らせている。 https://www.youtube.com/watch?v=jX8RTjUUcLE 2015年より、VOLCOM正式サポートバンドとなったCRYSTAL LAKE。 VOLCOMが彼らをサポートした理由は、そこにある「情熱」の共感! 先日の「True North Festival」でもその情熱が至る所に満ち溢れていて、このようなバンドと共に様々な「熱」を発信していけることを誇りに思う。 単に「ハードコア」や「メタル」などの形容が陳腐に聞こえてしまうような彼らの超絶パフォーマンスに期待!! SHADOWS【シャドウズ】 それまでに類を見なかったエレクトロニカの要素を取り入れた楽曲で、アメリカの名門レーベル「VAGRANT」から全世界デビューし、「SXSW」 「Warped Tour」といった海外フェスへの出演、UK 国営放送局 BBC RADIO 1 の人 気番組『Rock Show』でのスタジオ・ライヴなど欧米にも進出し、 00年代ラウド・シーンの先駆者として、シーンの根底・スタイルを築き上げた『FACT (2016年解散)』。 そのメンバー Hiro(Vo)、Kazuki(Gu&Vo)、Takahiro(Gu&Vo) によって結成された新たなバンド。 ライヴ・レコーディングによる1st EP「Extrance」で、2016年にデビュー。  00年代以降のパンク界のパイオニアである彼らが、自らの原点である 90年代を彷彿とさせるメロディックでハードコアなサウンドを展開し、「PUNKSPRING」「SUMMER SONIC」にも出演。 2017年には、Sg+LIVE DVD「Chain Reaction」、そして4月26日にはオリジナルフルアルバム「illuminate」をリリース。  5月11月からは全国ツアー「OPERATION ATTIC TOUR」を開催。 https://www.youtube.com/watch?v=EG08c_lcCZE 言わずもがな、前身FACTのメンバーHiro、Kazuki、Takahiroが結成したSHADOWS。 今回がSHADOWSとして初めてのEntertainment LIVE出演!! SHADOWSサウンドとして新たに生み出されたその音は、瞬く間に世間から高い評価を受け、結成間もなくして多くのファンを獲得している。 FACTとして長年VOLCOMと共有してきた「世界観」をどんな風にぶち壊し、新しい「True To This」を見せつけてくれるのか!? VOLCOMでの熱のこもったライブを見逃すわけにはいかない!! SUICIDAL TENDENCIES【スイサイダル テンデンシーズ】 California州Venice出身のクロスオーヴァー・ハードコアバンド。 1982年にマイク・ミューア(vo)を中心に結成。 翌年にアルバム・デビューを果たす。 87年の2ndアルバム『ジョイン・ジ・アーミー』ではスラッシュメタルへ接近し、ハードコアとメタルのミクスチャーを実践。 95年に解散するも、97年に活動を再開。 2000年の『フリー・ユア・ソウル・アンド・セイヴ・マイ・マインド』以降はしばらくライヴに専念していたが、2013年に『13』を発表。 元スレイヤーのデイヴ・ロンバードが正式加入するほかメンバーチェンジを経て、2016年に『ワールド・ゴーン・マッド』をリリース。 https://www.youtube.com/watch?v=AYrxR3_z0x4 https://www.youtube.com/watch?v=nxcJW6bs5os ついに!ついに!! あのSUICIDAL TENDENCIESがVOLCOMの「祭」にやってきます!!! いち早くスケートボードと音楽の密接性を体現したバンドで、まさにリビングレジェンド。 VOLCOM本国もリスペクトする彼らは、間違いなくストリートカルチャーの先駆者!! そして、現在のドラムはなんと元SLAYERのデイヴ・ロンバード! デイヴ・ロンバード加入後初となる今回の来日、いったいどんなライブが観れるのか!! ファンはもちろんのこと、SUICIDAL TENDENCIESのライブを観た事のない方、これは観ないと後悔することになります!! 以上、今回出演する全18バンドを、5日間に渡りお伝えしてきました! 初めて知るアーティストのライブを観たとき。 そのライブが自分好みで、自分の中で新しい発見が出来たときの、何ともいえない高揚感。 「ライブ」が好きな方にとっては、確実に共有できる感覚。 それは、決してデジタルワールドでは感じることの出来ない「生」の感覚。 「今目の前で起こっていること」すなわちそれが「REAL LIFE HAPPENING」であり、VOLCOMはそこから派生する衝動や感覚を大切にしています。 好きなアーティストはもちろんですが、今回のイベントを通じて初めて知るアーティストを是非体感してください。 きっと新しい「何か」や「きっかけ」を発見できると思います!!! チケット購入はこちら⇒https://goo.gl/MnpBYH イベント詳細⇒http://www.volcom.jp/entlive/ これまでのアーティスト紹介はこちらからチェック! アーティスト紹介① アーティスト紹介② アーティスト紹介③ アーティスト紹介④
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ENTERTAINMENT LIVE VOL.9 バンド紹介!④

11月12日(日)新木場スタジオコーストにて開催予定のVOLCOM Entertainment LIVE vol.9! 今回のライブに出演頂くアーティストを、VOLCOMの目線から紹介していきます! 本日は、TRUE TO THIS STAGEに出演するアーティストをご紹介!! TURTLE ISLAND【タートル アイランド】 1999年20世紀末 豊田市にて結成。 幾多のメンバーチェンジを繰り返し、現在は和太鼓、大三絃、あたり鉦、ンゴニ、チャンゴ、ジェンベ、ドゥンドゥン、テピョンソ等各国の様々な土着楽器とドラム、ギター、ベース、SAXなど西洋楽器を使い、日本のお囃子やチンドン等、日本やアジアのモンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンド。 日本、アジア近辺の土着ズンドコビートと独自の世界観や節回しを磨きつつ自分たちのルーツ、遺伝子、細胞、魂の踊る音楽を模索追及しながら国内外で活動中。 橋の下世界音楽祭 主宰。 新譜「洒落頭 -シャレコウベ-」を提げ、全国行脚中!!! https://www.youtube.com/watch?v=O3hlYHHwAss 世界を股にかけ縦横無尽にそのスタイルを確立し続けている、日本が誇るバンドTURTLE ISLAND!! 今回の彼らの出演は、VOLCOMにとって非常に貴重なもの。 世界基準で爆発的な支持を受けている彼らは、愛知県豊田市にて行われる「橋の下世界音楽祭」の主宰者でもある。 まさにD.Y.I.精神の賜物でもあるこの音楽祭を主宰し、本当の「祭」を具現化している彼らに、尊敬以外の言葉はありません! 当日は我を忘れて、TURTLE ISLANDサウンドで踊り狂いましょう!! ABNORMALS【アブノーマルズ】 1988年結成の日本のパンク・ロック・バンド。ヴォーカリストCOMIを中心に、MISFITSやTHE DAMNEDを彷彿とさせるパンクバンドとして、日本の80~90年代のミクスチャーシーンを代表するフェス「AIR JAM'98.2000」に出演。 その後退廃的かつゴシック、ストーナーな空気をまとったバンド・サウンド/カラーに進化。2014年、メンバーの脱退加入を経て現在の編成となって再始動。 以降、SUICIDAL TENDENSIESのオープニングアクト、DEVILOCK、KAIKOOなどのフェスにも出演、2014年からVOLCOMのサポートを受け、アパレル業界との親交も深く、活動の場を広げ東京を拠点に活動を展開している。 https://www.youtube.com/watch?v=4iYpn_EMPPU VOLCOMサポートバンドABNORMALS。 今年、アルバム「黙示録」をリリースし、日々その独自性に益々磨きがかかっている! 唯一無二な彼らの世界を感じてもらうのはもちろんのこと 何を隠そうABNORMALSは、2014年のSUICIDAL TENDENCIES来日公演のオープニングアクトを務めているのです!! 約4年ぶりにまた同じステージで共演する彼ら、並大抵の気合いではありません! HER NAME IN BLOOD【ハー ネーム イン ブラッド】 2007年結成。 2010年、KEEP AND WALK RECORDSより1stフルアルバム“DECADENCE”をリリース。 その後TRIPLE VISION entertainmentに移籍し、2013年に“THE BEAST EP”をリリースし、初のヘッドライナーツアーを回る。 2014年に2ndアルバム“HER NAME IN BLOOD”をリリースし、SCREAM OUT FEST 2014(新木場)、SUMMER SONIC 2014-Redbull Stage(東京)、FACT-ROCK-O-RAMA(幕張メッセ)、OUTBURN TOUR 2014(香川)等数多くのイベントに出演。 2015年にWARNER MUSIC JAPANへ移籍し、メジャーデビューEP“BEAST MODE”をリリース。 アメリカ・カリフォルニアで開催されたKNOTFEST2015、OZZFEST JAPAN2015にも出演。 2016年にはEP“EVOLUTION FROM APES”、メジャー1stアルバム“BAKEMONO”をリリース。1ヶ月に渡るヨーロッパツアーを敢行。 https://www.youtube.com/watch?v=vQD6Z1nv9m4 彼らがついに、VOLCOM Entertainment LIVEの地に降り立つことに!! メタルコアを極めた音圧、Vo. IKEPYの肉圧が相まり、極上のメタルに打ちのめされることは間違いなし! 純粋なメタルファンからも支持が熱く、暑苦しいほどのライブも見所。 このバンドに生半可なものなど不要、誰もが認める極太メタルのまさにBAKEMONO!! 次回はアーティスト紹介最終回! お楽しみに!! チケット購入はこちら⇒https://goo.gl/MnpBYH イベント詳細⇒http://www.volcom.jp/entlive/ これまでのアーティスト紹介はこちらからチェック! アーティスト紹介① アーティスト紹介② アーティスト紹介③
Music

VOLCOM x BURGER RECORDS COLLECTION

カリフォルニア発のレコードレーベル”Burger Records”との コラボレーションコレクションをリリース! 11/9(木)より順次、VOLCOM STORE各店、及び正規取扱店舗にて発売開始予定。 ※一部店舗除く Burger Recordsは2007年にカリフォルニア州フラートンで創業して以来、1,000以上のリリースを出し、現代に再びカセットテープブームを引き起こすことに一役買いました。 最も急速に成長しているレコードレーベルの1つで、その“Tastemaker”(流行仕掛け人)としての役割は、世界中の音楽愛好家たちから一目置かれています。 長い間フレンドシップを築いてきたVolcomとBurgerが一緒になって何かを仕掛ける時がやってきた… 各アイテムの詳細はこちらよりor各アイテム写真をクリック! Burger x VLCM Jacket Price : 17,800yen Size : S, M, L, XL Color : WRC Burger x VLCM 5PKT Price : 11,800yen Size : 28, 30, 32, 34, 36 Color : KHA Burger x VLCM Zip Price : 10,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, TRR Burger x VLCM Crew Price : 5,900yen Size : S, M, L, XL Color : DTA, WHT Burger Wiggle S/S T Price : 4,600yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, WHT Burger Wanna Be S/S T Price : 4,600yen Size : S, M, L, XL Color : WHT Burger x VLCM Sock Price : 2,400yen Size : Free Color : BLK, TRR Burger x VLCM Enamel Pin Price : 1,400yen Size : OneSize Color : MLT Burger x VLCM Pin Price : 800yen Size : OneSize Color : BLK, TRR, WHT ABOUT BURGER RECORDS Burger Recordsは、現在最も急成長しているレコードレーベルの1つです。Sean BohrmanとLee Rickardによって2007年に設立され、これまでに1,000を超えるリリースを出し、世界中で30万以上のテープを売り上げて、カセットテープをポピュラーカルチャーに引き戻しました。 2009年には、カリフォルニア州フラートンに新しいレコードストアをオープンし、2015年にはL.A.のレコードレーベル“Gnar Tapes”と協力してGnarBurgerというレコード、カセットテープ、アパレル等を取り扱うショップをロサンゼルスにオープンしました。 彼らはまた、オレンジカウンティ―での“Burgerama”や“Burger-A-Go-Go”、カリフォルニア州オークランドでの“Burger Boogaloo”、ニューヨーク州コニーアイランドでの“Burger Beach Bash”、テキサス州オースティンで開催される音楽祭・映画祭・インタラクティブフェスティバルなどを組み合わせた大規模イベント“SXSW”での“Burger Mania”など、ファンフレンドリーな音楽フェスをクリエイトし、主宰しています。http://burgerrecords.com/ “Burger Recordsの本社は、小規模なリソースからカルチャーを築くようなプロモーションを展開する、いわば超音楽フリークな24時間体制の研究室です。ここ最近、その評判は広がりを見せています。この瞬間にも彼らは、ロサンゼルスのSSTやワシントンのDischordといった老舗音楽レーベルが抱えるアーティストのような、特定されたローカル的姿勢やカルチャーに縛られることのない“パンク”な感覚を与え続けています” - ニューヨークタイムズ誌 MODEL: VOLCOM SKATE TEAM "Axel Cruysberghs" 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN
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ENTERTAINMENT LIVE VOL.9 バンド紹介!③

いよいよ1週間後に迫った、VOLCOM Entertainment LIVE vol.9! 今回のライブに出演頂くアーティストを、VOLCOMの目線から紹介していきます! 本日は、STONE STAGEに出演する全4アーティストをご紹介!! COUNTRY YARD【カントリー ヤード】 2007年東京都町田市にて、それまでに別々で活動していた仲間が集まり結成。 2009年9月Gtの佐竹梓が脱退。 10月よりYu-ki Miyamotoが加入。 2010年5月自主レーベルよりタワーレコード限定でマキシシングル”TURN UP THE SUN E.P”を発売。 2010年9月1st.FULL ALBUM”Modern Sounds” を発売。 2011年12月Drumの木村彰が脱退2012年7月Taihei Sakagamiが加入2016年6月自主レーベル ART&SOUL RECORDSよりシングル”COLORS”を発売。 全国ツアー COLORS TOURをスタート。 2016年10月COLORS TOUR FINAL BROTHERHOOD ONEMANを渋谷TSUTAYA O-EASTで開催。 近年類を見ない日本人離れした極上なメロディーを Keisaku “Sit” Matsu-ura の 高い歌唱力と、ブレる事の無い圧倒的な演奏力を武器に各地でライブを展開中。 https://www.youtube.com/watch?v=sEIwoJCWmI0 各メンバーのバックグラウンドが消化された楽曲やライブは強烈な個性を放ち、海外バンドやリスナーからも高い評価を得ているCOUNTRY YARD! パンクを基にしながらも、エモ、オーセンティックロックを独自の解釈でマッシュアップし、心を揺さぶる多彩な音を響かせる。 9月にNew Albumをリリース、現在ツアー真っ最中の彼らがVOLCOM Entertainment LIVEではどのようなライブを見せてくれるのか、乞うご期待!! MONJU【モンジュ】 東京を中心に活動するDOWN NORTH CAMP のメンバーISSUGI、仙人掌、Mr.PUGの3MC。 都内各地でのライブが噂となり、CCGをはじめとするCDへの参加で注目を集める中『103LAB.EP』(2006)をリリース、その確かなskillで存在感を徐々に広げていった。 2007年にはMONJUのトラックメイカーとして活躍する第四のメンバー、16FLIPがSEEDA『花と雨』のremix album『ROOTS&BUDS』をリリース、STREETONLYながら高い評価を得ると同時に16FLIPの存在をアピールする事となった。 そして2008年2nd EP『Black de.ep』をリリース、深みを増した今作でMONJUの持つアティチュード.HIPHOPが持つ本来の魅力を表現し流行とは一線を画すスタンスでさらに進化したスタイルをみせつけた。 2009年にはISSUGIがソロアルバム『Thursday』をドロップ、そして2010年には2nd『TheJointLP』とソロでも活発に活動している。 MONJUとしては同年に遂に待望のアナログ『Black de.ep』をリリースした。 またDOWN NORTH CAMP presentsで『REFUGEE MARKET』というイベントを池袋club bedで定期的に行い、自身のLIVEはもちろん毎回濃すぎるメンツを迎えてpartyを盛り上げている。 それにしてもRAWなやつらだ... https://www.youtube.com/watch?v=RJlo9re99xE MONJUの参戦は、どう考えてもVOLCOMファンの中のJAPANESE HIPHOPヘッズには吉報!! 今回で9回目となるVOLCOM Entertainment LIVE、HIPHOPアーティストのブッキングは彼ら“MONJU”と、先日アーティスト紹介をした”ILLNANDES&ENDRUN”が初! 2000年代後半以降の東京アンダーグラウンドHIPHOPシーンの間違いなく要注意人物である3MCのライブは必見。 彼らが発する、確固たる信念を持ったHIPHOPアティテュードを是非体感してほしい!! NUMB【ナム】 1995年、SENTAとNATSUOを中心に結成。NUMB現メンバー、SENTA(Vo)、NATSUO(Gu)、KENJIROU(Gu)、YURI(Ba)、SEKI(Dr)。 1996年12月、1st ミニアルバム「ROAR 365」を発表。 オリコンインディーチャートで最高位5位を記録。 2000年4月に2nd アルバム「PLUTINUMB」をリリース。 インディーズチャートで1位を獲得する。 2002年、DABOやS-WORDらとの共演。 2003年、S-WORDと組んでシングル「FIGHT FOR YOUR RIGHT」を発売。 2001年、2002年と韓国、オーストラリアにも進出しワールドワイドにその活動の幅を広げる。 2004年、過去の曲を再録したアルバム「Death.Co」を発表。 2007年7月6日に初のワンマン・ライヴを敢行してソールドアウト。 同年、アートブック 「Time Has Come」を自主出版。 2008年、初のUSツアー、2度目の韓国ツアーを敢行。 また日本フェザー級榎洋之選手の入場曲「TIME HAS COME」がWBA世界タイトルマッチで起用される。 2010年6月に2度目となるU.S.TOURを敢行。 2012年に3度目、2013年に4度目のU.S.TOURを敢行。 世界的ハードコアフェス"SUMMER OF HATE"にも出演した。 2014年3月19日にNEW ALBUM "CITY OF DREAMS"を発売。 https://www.youtube.com/watch?v=ShCFCbXwx3g 今回でVOLCOM Entertainment LIVEは3度目の出演となるNUMB! 長年に渡りブレることなくそのスタイルを世間に掲示し続け、太く長いファン層はもちろんのこと、若い世代にまで絶大な人気を誇る東京NO.1ビートダウン製作所!! 先日のSick Of It All来日も記憶に新しく、これまで数々の海外バンドと共演してきた彼ら、今回はUS西海岸のリビングレジェンド「SUICIDAL TENDENCIES」との共演です! まさにハードコア日本代表とも言えるNUMB。 当日は皆様、どうぞ怪我のないように暴れ狂ってください!! kamomekamome【カモメカモメ】 2002年に結成。 2015年現在まで4枚のアルバムを発表。 オーバーグラウンドからアンダーグラウンドまで、多岐に渡りライブ活動を行っている。 https://www.youtube.com/watch?v=q4JRpuX-s44 どんな言葉も陳腐に感じてしまうのは、kamomekamomeの言葉遊びが素晴らしすぎるせい。 何とも言えない刹那と叙情に溢れ、時には背筋が凍るほどの殺伐さを感じるその歌詞と疾走感に満ち満ちた演奏は、まるで1編の小説を読んでいるかのような感覚に陥ります。 そして、これでもかと感じる対のグルーヴ。音の「うねり」が半端ではないです。 ファンはもちろんのこと、これまでkamomekamomeというバンドに触れたことのなかった方、是非その身体で感じてください。きっと、鳥肌止まりません!! 次回はTRUE TO THIS STAGEに出演頂くアーティストを紹介していきます! お楽しみに!! チケット購入はこちら⇒https://goo.gl/MnpBYH イベント詳細⇒http://www.volcom.jp/entlive/