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COCO HOドキュメンタリー   ~有名なサーファーのキャリアを垣間見る~

Volcom Japan

COCO HOと10年間の感動的なツアーのストーリー

オアフ島のノースショア出身の女性プロサーファー、Coco Hoのカラフルなストーリーを覗いてみよう。彼女がどのようにしてサーフィンを始めたのか、また彼女の豊かなサーファーファミリー像や、チャンピオンシップツアーでの目まぐるしい活躍の光と影、そしてそれら全てのビハインドストーリー等を映像にまとめてみた。
兄のMason Ho、父であるMichael Ho、ワールドチャンピオンのJohn John FlorenceとStephanie Gilmoreのインタービューを交えてお届け!

彼女は兄と父と同じ道をたどり、7歳からサーフィンを始めた。「いつも兄に良い所を見せようとしていた事を覚えている」とインタビューの時に話している。

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ツアーを中心に生活してきて10年になる。今まで以上に刺激を感じサーフィンに集中し、彼女の経験してきた事を伝えている。


coco-ho-documentary-female-surfer-womens-blog_image-coco-shaka-sign_610x853_22009年にルーキーオブジイヤーに輝き、スポンサーが付いた。

 

coco-ho-documentary-female-surfer-womens-blog_image-coco-contest-jersey_610x853ハンティントンビーチで行われたUS OPENでファンに囲まれている様子。

“もう何かを手放すつもりはない。
ワールドタイトルのために頑張ります。”

 

coco-ho-documentary-female-surfer-womens-blog_image-coco-win-contest_1060今日までにCocoは25以上もの賞を獲得し、Surfer MagazineのSurfer Pollにおいてファン投票のトップ3に選ばれている。

 

 

 

Recent News + Video

Product

Volcom x Noa Deane “NOISE NOISE NOISE” COLLECTION & “HEAD NOISE” SURF FILM

VOLCOM SURFチームライダー“Noa Deane”との コラボレーションコレクション"NOISE NOISE NOISE"、そしてその映像”HEAD NOISE”をリリース! コレクションアイテムは8/24(金)より順次、VOLCOM STORE各店、及び正規取扱店舗にて発売開始。 ※一部店舗除く 巷では “イケてるスタイル“について多く語られてきたが、今日までそれを手にすることは難しいとされている。多くのサーファーが、良い滑りを映像パートに残すことができる。でも、彼らはそのパートを本当の意味で“着飾れた”のか? Noa Deaneのスタイルは、海の中でも、陸の上でも変わることはない。彼の着るアイテムは、ストライプのドレスパンツに黄色いシャツ、もしくはポップアートの施された、片足だけ紫色のボードショーツ。 この“NOISE NOISE NOISE”コレクションは、VOLCOMの90年代クラシックスタイルを反映し、より際立たせて生み出された。 様々なシーンにマッチするこのコレクションアイテムたちによって、日常であろうと海の中であろうと関係なくミックス&マッチすることができるだろう。 もしNoa Noise Shirtが汚れても問題ない。リバーシブルで着ることができる! もうすぐ結婚式?Noa Noise Pant とJacketのセットアップで行けば問題ない。 そう、このコレクションには全てがある。 “突然真夜中に騒々しいノイズ音が頭の中で鳴り響いて、目を覚ましたことない?テレビをチャンネル0に合わせた時の、豪雪が吹きすさぶような音!これは頭の中をシフトさせ、他とはどこか違う何かを生み出すというアイデアから生まれたコレクションなんだ。” – Noa Deane 各アイテムの詳細はこちらより or 各アイテムリンクをクリック! Noa Noise Mod 19 Price : 9,800yen Size : 28, 30, 32, 34, 36 Color : BLK, PUH Noa Noise Head S/S T Price : 5,800yen Size : S, M, L, XL Color : CBR, CLY Noa Noise S/S Tee Price : 5,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, CLY Noa Noise L/S Tee Price : 6,500yen Size : S, M, L, XL Color : BLK Noa Noise S/S Price : 6,800yen Size : S, M, L, XL Color : SNB Noa Noise Crew Price : 8,800yen Size : S, M, L, XL Color : SNB Noa Noise P/O Price : 10,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK Noa Noise L/S Price : 10,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK Noa Noise Jacket Price : 14,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK Noa Noise Chino Price : 11,800yen Size : 28, 30, 32, 34, 36 Color : BLK Noa Noise Hat Price : 5,800yen Size : OneSize Color : BLK Noa Noise Sock Price : 4,600yen Size : OneSize Color : MLT *2足セット売り 冒頭の映像 ”HEAD NOISE”: 多くの人たちが、街の喧騒・カオスから逃げ込む先として海を選ぶだろう。この映像“Head Noise”はまさにそれそのもの。Noa Deaneにとって、海はスケートパークであり、自分を解放する場所。頭の中の雑音を打ち消す唯一の方法は、より速く、高くカッ飛ぶこと。 我々は、彼の好きなサーフスポットであるオーストラリア、ハワイ、そしてインドネシアで、彼の新しいシグネチャー・クロージングコレクション“NOISE NOISE NOISE”をテストした。 “Head Noise”は、Noa Deaneという人物を、ダイレクトに反映させたもの。 今最もホットなサーファーの一人である彼の、ハイ・アクション、ヘビーチャージ、新時代のアバンギャルドなサーフィンのリアルな部分を、フィルムメーカー“Mikey Mallakieu”のレンズを通して、明白に映し出した。 この映像があなたの頭をシフトさせ、滑りたいという欲求に駆られることを願う。Head Noise Soundtrack: Dinosaur Jr. - "Raisans" Al Lover - "Partial Paradigm" The LINE - "System Deceptive" The LINE - "Happy Hangover" Wash - "Pipe Bomb" Blistar - "123_1" ABOUT "Noa Deane": Noa Deaneは、“Seach and Destroy! (波を探し破壊する)”という名文句をシャウトする、オーストラリア・ゴールドコースト出身・23歳のサーフィンの申し子。もし水の上でのスケートボードをイメージするならば、Noaはまさに波をスケートランプのようにフルスピードでヒットし、特大のエアをかます。彼は世界中の海で、数えきれないほどのパーフェクトなマニューバーを描き続ける、フリーサーフィンのハードワーカーである。サーフィン界のレジェンド達、またキッズ達にも尊敬される存在でもある。 過去5年間で、世界で話題になったウェブクリップをドロップし、いくつかのビッグバジェットのサーフフィルムでは圧倒的な存在感を魅せつけ、サーフィン界の世界的名誉であるサーファーポールアワードの“Andy Irons Breakthrough Performer Award.”を獲得。 彼はこの地球上で、絶対的な存在だと言える。カラフルな髪と、まるで伝染するような無類の個性をまとい、その場所を明るく照らす。また彼は才能あるサーファーであるだけでなく、彼のバンド“BLISTER”の曲を自身で書き、レコーディングをしてアルバムをリリースしている。もし説明がそれだけで不十分であれば、彼はNirvanaからBlack Sabbathまで様々な曲のギターリフも弾くことができる。 サーフィンをしない時は、地元のスケートパークで、スイッチスタンスで笑いながら友達とスケートボードを楽しんでいる。 近年、こんな側面を持ったサーファーは皆無に近い。それがNoa Deane ”=VOLCOM“ と言われる所以! VOLCOMと契約した2017年の初め以来、私たちの誰もが後ろを振り向くことなく突っ走っている!彼は自分自身だけでなく、サーフィン界全体をプッシュし続け、全てのVOLCOMプロジェクトで、まさにスターとして君臨している。 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN
Events

VOLCOM PATAGONIA PARTNER CHP BEACH CLEAN UP レポート

8月5日(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにてVOLCOMとpatagonia、地元のサーフショップCHP、そして海洋ごみ問題解決に向けて活動する一般社団法人のJEANが協力し、今回で10回目となるビーチクリーンアップイベントを開催しました!当日は一日を通して"ド"ピーカンの猛暑となりましたが、関係者含め、過去最高の延べ約800名もの参加者が集まってくれました!VOLCOMサーフチームから吉岡智文 、佐藤魁、脇田泰地、脇田サラ、スノーチームから浜直哉、飛田流輝、スケートチームから増田竜万が参加しました! 本イベントは“環境について考える”というメッセージを発信したいという趣旨のもとにおこなっています。このビーチクリーンイベントをきっかけに、環境に対して何か少しでも意識が生まれ、それぞれがどんな小さなことでも何かアクションを起こしてもらえたら、と私たちは願っています。特にこれからの未来を創る子供たちに向けて! 今回が10回目記念ということで、同日開催したオーガニックマーケット/ワークショップのコンテンツ・アクティビティを、環境保全・地域活性・社会的配慮等をテーマに、特設スケートランプでのスクールやセッション、ビーチクリーン後のビーチでサーフスクールなど、これまで以上の出展でブースエリアもパワーアップさせ、盛りだくさんでお送りしました! 初回から恒例になっているオーガニックコットン100%素材の参加記念Tシャツプレゼント。今回は”地球に虹を架ける”というインスピレーションのデザイン! ビーチクリーン参加者への数量限定記念Tシャツ無料配布 本イベント、そしてこのTシャツには、“環境について考えるキッカケ”になってくれたら…という私たちの想いを込めています。また、環境に配慮した100%オーガニックコットン素材のボディを使用しています。Tシャツを持って帰って、着た時やタンスの中で見かけた際に、本イベント/ビーチクリーンのことについて思い出して、環境への意識を思い出すキッカケになってくれたらいいなと願っています。 前回に引き続き、永塚製作所協力のもと、清掃用トング”MAGIP”の無料貸し出しも実施! 集積されたゴミ(一部より)の種類内訳↓今回もJEAN協力の元、「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」の手法でゴミの内容調査をおこないました。参加者の方(特にキッズ達!)と一緒に、調査をおこないました。今回は夏休みの自由研究課題として、調査に協力してくれた小学生が多数いたことが印象的でした。 実際のゴミの多さや種類に疑問を持つことで、そもそもゴミをできるだけ出さないように、普段の生活から意識できたらいいですね! 「国際海岸クリーンアップ(INTERNATIONAL COASTAL CLEAN : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 ビーチクリーン終了後、ビーチではCHP主導によるキッズサーフスクールを開催しました。CHPクルーと共にVOLCOMライダー、patagoniaアンバサダーも講師スタッフとして参加!自分たちで綺麗にしたビーチでの波乗りは最高ですね!生徒はもちろん、スタッフ達もみんな楽しんだようです! またpatagonia Surf Chibaに、この日限定の特設スケートランプを用意!VOLCOMによるスケートボードスクールを開催しました。VOLCOMスケートチームライダー増田竜万による、それぞれのレベルに合わせた指導で、みんな着実にスキルアップしていました! VitamixとSAMBAZONのサポートによるフリーアサイー&地元一宮の梨を材料にしたスムージー無料配布も!BIG THANKS Vitamix & SAMBAZON! 毎回恒例のオーガニックマーケットもpatagonia Surf Chiba会場にて開催!ローカルのお店を中心にケータリング、オーガニックフード、手作り雑貨や観葉植物販売、ワークショップなどが出展。 patagoniaブースでは、ビーチで採集された”マイクロプラスチック”と呼ばれる小さなプラスチックのかけらゴミを使いアートを制作するワークショップを開催。昨今問題になっているマイクロプラスチックことについて知り、考えるきっかけになれば... 「いま世界で排出されるゴミの年間平均量は約25億万トン。そのうちプラスチック製のゴミは約2.75億万トンにのぼり、さらにそのうちの800万トンは海へ流出しています。2050年までに海中に浮かぶプラスチックゴミの量は重量ベースで魚の量を上回ると予測されています。」(パタゴニアブログ・クリーネストライン、赤井絵理さんの投稿からの抜粋) THINK GLOBAL, ACT LOCAL - グローバルな思考で、ローカルに活動する”Ripples”による #SayNoToPlastics署名活動(できる限りペットボトル、ビニール袋、ストロー等を消費しない)も実施。 Ripples:地域のコミュニティや個人を通じてグローバルにつながり、一緒にプラスチックフリーを目指そう!Ripplesは、使い捨てプラスチックの消費を削減し、ゼロウェイスト(根本からゴミを出さない)なライフスタイルを推奨し、さまざまなイベントやワークショップを行うコミュニティグループです。 CHP前に出展したVOLCOMブースではシルバーリボンジャパンの協力のもと、不要になった”スワッチ”と呼ばれるハギレをリユースするワークショップを開催!みんなでVOLCOM STONE型のドリームキャッチャーをつくりました! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンジャパンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、シルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 前回に引き続き、今回のVOLCOMワークショップは、シルバーリボンジャパンが運営する、うつ病患者などの社会復帰支援施設”ゆめが丘DC”の利用者様たちに協力していただき運営しました。 イベントの締めくくりには、笑美講師による参加無料のヨガワークアウト!ライダー、スタッフも一緒になってヨガを楽しみました。 また、本イベントは地元のサーフショップCHPをはじめ、マーケットへの出店者様やローカルの方たちの協力があってこそできることであり、この地域への還元という部分も趣旨のひとつとして、盛り上げていきたいという気持ちを持っています。 CHPでは、継続して毎月第一日曜日にサンライズビーチのビーチクリーンをおこっています。誰でも参加可能とのことなので、是非参加してみてください。 LET'S TAKE ACTION! ローカルの方々、ご協力、ご参加頂いた方々ありがとうございました! わたしたちひとりひとりの意識が地球の未来を創ります。 Photos by GEN Films by Danho Endo, Creepsick Production & Japan Goose Edit by Japan Goose Special Thanks : 一宮ウミガメを見守る会、永塚製作所、ブラウンフィールズカフェ、好文堂、米つぶ屋、サボテンミサイル、シルバーリボンジャパン&ゆめが丘DC、上総小農苑、太東はちみつ、木工作家クラモチ、ゆーちゃんふぁーむ、ワルン オン バック、AKYU SurfBoardCase、ATLANTIC COFFEE STAND、Big Mama's Cafe、Bimini、CHP & CREW、COMET☆、Creepsick Production、Danho Endo、gbtb(Moringa&Natural)、GEN、Inning、JEAN、Kei Otsuka(波乗り絵描人)、LILIA、MBM PARK BUILDERS、MOANI、Ryota Matsushita、SAMBAZON、SECURITY GUARD MANS、SHINTARO SASAKI、patagonia Japan、patagonia Surf Chiba、patagonia Ambassadors、Vitamix、VOLCOM FAMILY、SUNRISE&YONRISE LOCALS and MOTHER NATURE… VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組むアウトドアウェアブランドpatagoniaとタッグを組み、我々が遊ぶフィールドの将来を地球規模で考えながら、海と山のクリーンアップ活動をおこなっていきます。 次回ビーチクリーン開催は、去年までのスタイルに戻し、来年の春を予定しています。 ファミリーで参加されても楽しめるイベントです!是非みなさまのご参加をお待ちしております!
Events

VOLCOM Patagonia Partner CHP SUNRISE BEACH CLEAN UP

VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境保全、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組みを推進する世界で初めて3S(サーフ、スノー、スケート)カルチャーをカバーしたアパレルブランド “VOLCOM”と、ネオプレン不使用の天然ラバーのウェットスーツや、コレクションの全てがフェアトレード製品になったスイムウェアなど、高機能ながらも環境・社会的に配慮した製品を展開するアウトドアウェアブランド“patagonia”がタッグを組み、日本の老舗サーフボードメーカーであり、地元のサーフィン専門店である“CHP”と、散乱ごみの調査やクリーンアップを通じて海や川の環境保全を行っている非営利の環境NGO団体“JEAN”の協力のもと、今回で10回目となるビーチクリーンを8/5(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにて開催します! また今回は10回目記念開催ということで、同日開催予定オーガニックマーケット/ワークショップのコンテンツ・アクティビティを、環境保全・地域活性・社会的配慮等をテーマに、特設スケートランプでのスクールやセッション、ビーチクリーン後のビーチでサーフスクールなど、これまで以上の出展でブースエリアもパワーアップさせて盛りだくさんでお送りします! patagonia、VOLCOM、CHP、JEANは共に手を取り、一昨年からこれまで計9回、継続的にビーチクリーンイベントを行っています。 前回2017年秋開催の模様はこちらよりご覧いただけます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来を築きましょう! 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然、海に感謝し、できることからはじめましょう! 当日はJEAN主導の元、「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Cleanup : ICC)」 の手法で、ごみの内容調査を行ないます。 ごみ集積後、調査のために選別作業をおこなうので、当日ヘルプのボランティアをしてくれる小学生を募集します! ご協力いただけるお友達は、11:30にCHPのゴミ集積場所へ集合をお願いします。 「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 【イベント詳細】 【日程】8月5日(日)延期日程:8月26日(日) 【時間】 パタゴニア サーフ千葉/アウトレット:8:30 (受付開始) 9:00(開会式のちスタート)~11:30(終了) CHP本店:9:00 (受付開始) 【参加特典】数量限定の記念Tシャツ※1 【場所】千葉サンライズポイント~ヨンライズポイント (千葉県長生郡一宮町東浪見) Aポイント(集合場所)- パタゴニア サーフ千葉/アウトレット (千葉県長生郡一宮町東浪見7404 Tel: 0475-40-6030) Bポイント(ゴミ集積場所)-CHP本店 (千葉県長生郡一宮町東浪見7428 Tel:0475-42-4626) ※パタゴニア サーフ千葉/アウトレット & CHP本店にてオーガニックマーケット/ワークショップ同日開催予定 ※当日は猛暑が予想されますので、熱中症対策をお願いいたします。 水分等は、各自ご用意してこられることを推奨いたします。 ビーチクリーン参加者への数量限定記念Tシャツ無料配布 本イベント、そしてこのTシャツには、“環境について考えるキッカケ”になってくれたら…という私たちの想いを込めています。また、環境に配慮した100%オーガニックコットン素材のボディを使用しています。Tシャツを持って帰って、着た時やタンスの中で見かけた際に、本イベント/ビーチクリーンのことについて思い出して、環境への意識を思い出すキッカケになってくれたらいいなと願っています。 ※1)3歳以下のお子様に関しては、適切なサイズのご用意がありませんので、Tシャツの配布ができませんことをご了承ください。代わりにささやかなプレゼントをご用意してお待ちしております! 永塚製作所の協力のもと、ごみ拾い用トング“MAGIP”の無料貸し出しを実施予定です。※数に限りがありますことをご了承ください。 ご使用された方は、必ず所定の場へご返却をお願いします。 またゴミをなるべく出さないためにも、 当日ビーチクリーンに使用するごみ袋は、 各自スーパーやコンビニ等の不要な袋をご用意ください。 【駐車場に関して】 第10回の今回は多くの皆様にご参加いただけるように、イベント参加者専用の臨時駐車場をご用意しました。マップのオレンジ色が今回の臨時駐車場です。誘導員のご案内にあわせてご入場ください。 なお、サーフィンを楽しみたい方は近隣の有料駐車場がご利用いただけます。マップの赤色が有料駐車場です。比較的近いところでは東浪見海岸方面とCHP近隣、一宮乗馬センター周辺に有料駐車場があります。 【お願いとご注意】 ※駐車スペースに限りがあるため、環境に与える影響についても意識しつつ、可能な限り乗り合わせの上お越しください。 ※イベント参加以外の目的でのパタゴニア店舗&臨時駐車場のご利用はご遠慮いただいております。 ※パタゴニア店舗&臨時駐車場が満車になった際は、近隣の有料駐車場をご利用ください。 ※パタゴニアサーフ千葉/アウトレットの店舗駐車場と同様に、臨時駐車場をご利用してイベント参加される場合も、サーフィンはお断りさせていただきますことをご了承ください。サーフィンされる方は近隣の有料駐車場をご利用いただきますようご理解下さい。 ※駐車場の近隣住宅へ、騒音等のご迷惑が無いようご配慮をお願い致します。 【地元一宮産”梨”MIXスペシャルスムージー Presented by VITAMIX】 ビーチクリーン終了後、パタゴニア サーフ千葉/アウトレットで開催するオーガニックマーケットにて、ホールフードマシーンメーカー“Vitamix”の協力のもと、“SAMBAZON”のアサイーと、地元一宮産の梨を使用した、スペシャルスムージーの無料配布を行います。(数に限りがありますことをご了承ください。) 【CHP KID'S SURFING SCHOOL】 イベント当日にビーチクリーン会場であるサンライズ、ヨンライズポイントにて、 地元のサーフィン専門店であり、サーフボードメーカーchpによる無料Kid'sスクールを開催します! 【実施予定時間】 11:00~13:00 【レギュレーション】 先着40名限定(要予約)。対象年齢6~12歳。 Kid's(6~12歳)向けのサーフィンスクールになります。サーフィンを初めてやってみたいというお子様もご参加いただけます。 ※必ず誓約書にサインしていただきます。スクール参加者に対して必ず1名以上の保護者同伴をお願い致します。1名の保護者が複数のお子様を代理でみる事もNGです。 【用意するもの】 水着、ビーチサンダル、飲み物、着替え ※サーフボードはご用意がございます。 ※ビーチは大変暑くなります。熱中症対策や暑さ対策をお願い致します。 【予約受付先】 パタゴニアサーフ千葉ストア  TEL 0475-40-6030 定員が埋まり次第受付終了となります。 ※当日の海のコンディションによっては中止になる可能性がございます。 今年の夏はサーフィンデビューをしてみよう! 【SKATEBOARD SCHOOL Presented by VOLCOM】 イベント当日限定でパタゴニアサーフ千葉/アウトレット裏の駐車場に特設されるスケートランプにて、VOLCOMによる無料スケートボードスクールを実施します! 【実施予定時間】 12:00~、12:30~、13:00~、13:30~、14:00~、14:30~(1回15分間程度予定) 【レギュレーション】 1回につき先着5人程度のグループレッスン。子供(4,5歳程度目安)から大人まで、完全未経験者から経験者まで幅広いレベルに合わせて実施します。小さなお子様も、必ず補助が付くのでご安心ください。 ※事前予約等は受け付けておりません。 ※必ず誓約書にサインしていただきます。未成年は、保護者もしくは代理人(成人)のサインが必須となります。 【用意するもの】 スケートボード ※お貸し出し用のご用意もございますが、数に限りがあることをご了承ください。ヘルメット、プロテクターが必要な方はご持参をお願いします。 10時~スクール開始、スクールの間隔時間、スクール終了~16時までは、スケートランプフリー開放となります。 ※上記同様、ご利用される方は必ず誓約書へのサインが必要となります。 みんなで楽しく滑りましょう! 【FREE YOGA WORKOUT】 イベント当日、パタゴニア サーフ千葉/アウトレットストア前芝生エリアにて参加無料のヨガ教室を開催いたします!子供から大人まで楽しめるヨガです。 【実施予定時間】 15:30~(30分~45分程度) 【用意するもの】 ヨガマットもしくはバスタオル、飲み物 【講師】 笑美(全米ヨガアライアンス200h終了、健康運動指導士、日本サップヨガ協会公認インストラクター) 【VOLCOMワークショップ Supported By シルバーリボンジャパン】 CHP本店前に出展予定のVOLCOMテントでは、シルバーリボンジャパンの協力の元、不要になった”スワッチ”(下写真参照)をリユースするワークショップを開催予定!もちろん無料で参加できるので、是非ご参加下さい!今回はVOLCOM STONE型のドリームキャッチャーを予定! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、私たちシルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 【パタゴニア マイクロプラスチック・ワークショップ】 今回のビーチクリーンで回収した細かいプラスチック片「マイクロプラスチック」を使って、参加いただいたお子様たちとみんなでアートを制作します。 「いま世界で排出されるゴミの年間平均量は約25億万トン。そのうちプラスチック製のゴミは約2.75億万トンにのぼり、さらにそのうちの800万トンは海へ流出しています。2050年までに海中に浮かぶプラスチックゴミの量は重量ベースで魚の量を上回ると予測されています。」(パタゴニアブログ・クリーネストライン、赤井絵理さんの投稿からの抜粋) アートづくりを楽しみながら、プラスチックゴミの今を想像して、どんなことをしたらいいか一緒に考えましょう。 【↓オーガニックマーケット出展内容atパタゴニアサーフ千葉ストア↓】 <飲食> 好文堂 (感謝団子) Inning (グルテンフリーマフィン、etc) エジプト ファラフェル&コフタサンド (エジプト料理) ブラウンフィールズカフェ (マクロビ料理) ワルン オン バック (有機野菜を使ったインドネシア料理) <ハンドメイドクラフト・物販等> Bocchi (有機栽培落花生を使用したピ-ナッツバター) 太東はちみつ (日本みつばちの蜂蜜) ゆーちゃんふぁーむ (有機野菜販売) 米つぶ屋 (ポン菓子) Bimini (蜜蝋で作った食品ラップ) サボテンミサイル (多肉食植物販売) AKYU SurfBoardCase (古着をリメイクして作ったサーフボードケース) LILIA (手作りアクセサリー) COMET☆ (ハンドメイド、ドリームキャッチャー) Kei Otsuka(波乗り絵描人) (ウッドキャンバスを使用した絵画展示販売) gbtb(Moringa&Natural) モリンガを使用した製品販売 <ワークショップ> パタゴニア マイクロプラスチック・ワークショップ (当日ビーチクリーンで回収したマイクロプラスチックゴミを使ってアート制作) 一宮ウミガメを見守る会 (サンライズビーチでウミガメサンドアート作り、参加無料、開始時間は10:30~、持ち物は飲み物、帽子*スコップ、バケツ等の道具は用意してあります。) 【↓出展内容atCHP本店↓】 <ワークショップ> VOLCOMワークショップ Supported By シルバーリボンジャパン (スワッチをリサイクルしたSTONE型ドリームキャッチャー) きれいな海を未来につなげていくために、皆様のご参加をお待ちしております! 【その他注意事項等】 ※駐車スペースに限りがあるため、環境に与える影響についても意識しつつ、可能な限り乗り合わせの上お越しください。 ※イベント参加以外の目的でのパタゴニア店舗&臨時駐車場のご利用はご遠慮いただいております。 ※パタゴニア店舗&臨時駐車場が満車になった際は、近隣の有料駐車場をご利用ください。 ※パタゴニアサーフ千葉/アウトレットの店舗駐車場と同様に、臨時駐車場をご利用してイベント参加される場合も、サーフィンはお断りさせていただきますことをご了承ください。サーフィンされる方は近隣の有料駐車場をご利用いただきますようご理解下さい。 ※ごみをなるべく出さないためにも、マーケットで各々が使用するMyはし、皿、カップ等のご持参をお願いします。 ※ビーチクリーンであると便利なもの:軍手、トング ※当日は小雨決行となります。 ※荒天の場合は8/26(日)に延期となります。判断が難しい場合は、前々日の夕方17時までにパタゴニアサーフ千葉/アウトレット&VOLCOM JAPANのSNSから情報発信します。 VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom パタゴニア サーフ千葉/アウトレット instagram @patagonia_surfchibajp
Surf

“RELENTLESS” SURF MOVIE STARRING DUSTY PAYNE FOLLOWS THE HIGHS + LOWS OF HIS PROFESSIONAL SURFING CAREER

2018年1月8日、Dusty Payne はハワイ、オアフ島、ノースショア、バックドアで致命的なヘビーワイプアウトを負った。 リーフにヒットした後、Dustyは意識を失い、5本の波が過ぎた後も水面に出てこなかった。 顎は砕かれ、頭蓋骨には複数の骨折を負い病院に運ばれて手術を受け、何ヶ月かを回復に費やした。 このムービーは、Dustyのサーフィンの事故と回復への道を示し、彼のサーフィンキャリア、彼の絶え間ない愛にスポットライトを置いています。 "僕は、みんなに「目標を諦めないように」と伝えていきたい。 たとえ暗闇が見えてもどんなに挫折しようとも僕はずっとプッシュし続けようと努力し、僕がやりたい事がまたできるようになる為にできるだけの最善を尽くしてきた。" RELENTLESSについて Dusty Payneは彼の世代において最もダイナミックで有名なサーファーの1人となったが、プロフェショナルサーフィンの世界では彼の道は簡単なことではなかった。 彼のキャリアは、コンペティションの成功と失敗、時代を象徴するビデオパート、致命的な怪我からの回復でした。 2018年1月に起きた致命的なワイプアウト映像、ポルトガルで見せたハイアクションサーフィン映像、オアフ、マウイ(ホノルアベイ含む)映像を背景にこれまでに経験したサーフィンの話でRELENTLESSは作られた。そして強靱な復帰を続けています。
Surf

VOLCOM HAWAII PIPE HOUSE HISTORY – BANZAI PIPELINE, NORTH SHORE, OAHU

VOLCOM HOUSEはバンザイ・パイプラインを一望できる場所、サーフィンの歴史の中で最も象徴的な場所を手に入れた。 1995年以来、VOLCOMの物語でハワイ、オアフ島、ノースショアは重要なパートの一つである。 VOLCOM HOUSEの歴史の最初の部分では、ロッキーポイントからバンザイパイプラインまで、そしてその間のいくつかのスポットがあり、豊富なストーリーがある。 (L to R))Dave Riddle、Keanu Taylor、Diesel Storm VOLCOM PIPE HOUSEの3階のバルコニーにて VOLCOM HOUSEの歴史のパート2では、VOLCOMハワイコーチDave RiddleがVOLCOM HOUSEその名もGerry Lopez PIPE HOUSEの歴史について語っています。 ミスターパイプラインGerry Lopezは1970年代後半にこの家を建て、伝説的なパイプラインサーファー、サーフボードシェイパーである。 ローカルやサーファーは単にこの家をパイプハウスと呼んでいる。 VOLCOM HOUSEその名もGerry Lopez PIPE HOUSE VOLCOMは2000年にテッヅベーカリーハウスから、世界で最も危険な波の一つとされるバンザイ・パイプラインを一望できる場所に家を移しチームライダー、ゲストの為の部屋を提供した。 7年後の2007年には、隣にあるVOLCOM PIPE HOUSE(Gerry House)へと拡張し、サーフィンの歴史の中で最も象徴的な場所を手に入れた。 初めてVOLCOM HOUSEになった時Bruce Ironsが最上階に住んでいた。 当然のことながら、彼はすでにパイプマスターズで優勝してたし、彼の居場所はパイプラインにあった。 Dave Wassel、Tai Vandyke が両方の家を注意深く見守った。 すぐに、VOLCOM PIPE HOUSEはチームライダーが訪れステイするホットスポットとなった。 初期のメンバーにはKaimana Henry、Gavin Beschen、Tom Dosland、Dusty Payneがいた。 VOLCOM PIPE HOUSEのリビングルームから眺めるバンザイ・パイプライン 家の前で行われる、パイプマスターズやVOLCOM PIPE PROのようなビッグサーフコンテストでは、Kelly SlaterやJohn John Florenceを観戦したり友達とチャットができる。それはどんなメディアより熱いことである。 二つのVOLCOM HOUSEの後ろにある丘では第二次世界大戦で使用したバンカーからパイプライン、ノースショアの美しい海岸線の景色も見ることができる。VOLCOM PIPE HOUSE、ノースショア、オアフ島、ハワイ この家に滞在できるVOLCOMチームライダーは、パイプラインをチャージしモンスターのような波を攻め続けなくてはいけない。 VOLCOMチームライダーは、ローカルやVOLCOMコーチである Dave Riddle、Jason Shibataからパイプラインの全ての状況を確認しサーフし続けた。 私たちはこのような素晴らしい家を持つことを光栄に思っています。 VOLCOMハウスは初めてオアフ島、ノースショアでソーラーパネルを屋根(隣の家も同じく)に取り入れた初めてのサーフブランドであり、“SUSTAINABILITY”(サスティナビリティ : 持続可能性)を追求することを目的にしています。 ありがとう!Rising Sun Solar! Michael O'Shaughnessy
Surf

COCO HOドキュメンタリー   ~有名なサーファーのキャリアを垣間見る~

COCO HOと10年間の感動的なツアーのストーリー オアフ島のノースショア出身の女性プロサーファー、Coco Hoのカラフルなストーリーを覗いてみよう。彼女がどのようにしてサーフィンを始めたのか、また彼女の豊かなサーファーファミリー像や、チャンピオンシップツアーでの目まぐるしい活躍の光と影、そしてそれら全てのビハインドストーリー等を映像にまとめてみた。 兄のMason Ho、父であるMichael Ho、ワールドチャンピオンのJohn John FlorenceとStephanie Gilmoreのインタービューを交えてお届け! 彼女は兄と父と同じ道をたどり、7歳からサーフィンを始めた。「いつも兄に良い所を見せようとしていた事を覚えている」とインタビューの時に話している。 ツアーを中心に生活してきて10年になる。今まで以上に刺激を感じサーフィンに集中し、彼女の経験してきた事を伝えている。 2009年にルーキーオブジイヤーに輝き、スポンサーが付いた。 ハンティントンビーチで行われたUS OPENでファンに囲まれている様子。 "もう何かを手放すつもりはない。 ワールドタイトルのために頑張ります。” 今日までにCocoは25以上もの賞を獲得し、Surfer MagazineのSurfer Pollにおいてファン投票のトップ3に選ばれている。