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FINALS DAY HIGHLIGHTS FROM THE 2018 VOLCOM PIPE PRO

Volcom Japan

Josh MonizがJamie O’Brien、Weslley Dantas、Cam Richardsを抑え見事2018 VOLCOM PIPE PROチャンピオンに輝いた!!

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ファイナルデイは、8-12フィートの軽いオフショアの中パイプライン、バックドアに理想的なサイズでエピックコンディションの中クライマックスを迎えた。

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Josh Monizは、VOLCOM PIPE PROチャンピオン、パイプラインスペシャリストでパーフェクト10ポイントを決めたJamie O’Brienに残り時間5分でパイプのビックバレルをメイクし8.83ポイントをスコアーし大逆転で勝利を手に入れた。

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Carey_Hawaii4926イベントワイルドカードで出場し今大会ダークホースとなったVOLCOMサーフチームライダーNoa Deane
Round 4ではワールドチャンピオンJohn John Florenceを破りセミファイナルに進出し5位になるなど活躍を見せた!!

Carey_Hawaii49562018シーズンChampionship Tourで活躍が期待されるJoan Duru
今大会は7位でフィニッシュ。


Day 4 Highlights – 2018 Volcom Pipe Pro


Day 3 Highlights – 2018 Volcom Pipe Pro


Day 2 Highlights – 2018 Volcom Pipe Pro


Day 1 Highlights – 2018 Volcom Pipe Pro

FINALS:

(1) Joshua Moniz – 2018 Volcom Pipe Pro Champion
(2) Jamie O’Brien
(3) Weslley Dantas
(4) Cam Richards

SEMIFINALS:

H1: (1) Cam Richards, (2) Joshua Moniz, (3) Noa Deane, (4) Joan Duru
H2: (1) Jamie O’Brien, (2) Weslley Dantas, (3) Mitch Parkinson, (4) Alvaro Malpartida

QUARTERFINALS:

H1: (1) Cam Richards, (2) Noa Deane, (3) Evan Valiere, (4) Koa Smith
H2: (1) Joan Duru, (2) Joshua Moniz, (3) Aritz Aranburu, (4) Jack Robinson
H3: (1) Weslley Dantas, (2) Alvaro Malpartida, (3) Finn McGill, (4) Carlos Munoz
H4: (1) Jamie O’Brien, (2) Mitch Parkinson, (3) Marco Giorgi, (4) Joaquin Del Castill

ROUND 5:

H1: (1) Koa Smith, (2) Aritz Aranburu, (3) Billy Kemper, (4) Noa Mizuno
H2: (1) Cam Richards, (2) Joan Duru, (3) Ian Gouveia, (4) Ian Crane
H3: (1) Jack Robinson, (2) Evan Vaiere, (3) Mason Ho, (4) Robson Santos
H4: (1) Joshua Moniz, (2) Noa Deane, (3) Soli Bailey, (4) Masatoshi Ohno
H5: (1) Alvaro Malpartida, (2) Joaquin Del Castillo, (3) Tanner Hendrickson, (4) Mikey Wright
H6: (1) Finn McGill, (2) Mitch Parkinson, (3) Ian Walsh, (4) Cristobal De Col
H7: (1) Marco Giorgi, (2) Carlos Munoz, (3) Ezekiel Lau, (4) Takayuki Wakita
H8: (1) Jamie O’Brien, (2) Weslley Dantas, (3) Miguel Tudela, (4) Lahiki Minamishin

ROUND 4:

H1: (1) Koa Smith, (2) Joan Duru, (3) Kyle Ramey, (4) Josh Burke
H2: (1) Billy Kemper, (2) Ian Crane, (3) Kiron Jabour, (4) John Mel
H3: (1) Cam Richards, (2) Aritz Aranburu, (3) Manuel Selman, (4) Cody Young
H4: (1) Ian Gouveia, (2) Noa Mizuno, (3) Dwight Pastrana, (4) Raoni Monteiro
H5: (1) Evan Valiere, (2) Masatoshi Ohno, (3) Tomas Tudela, (4) Elijah Gates
H6: (1) Jack Robinson, (2) Joshua Moniz, (3) Hank Gaskell, (4) Imaikalani Devault
H7: (1) Soli Bailey, (2) Mason Ho, (3) Barron Mamiya, (4) Jacome Correia
H8: (1) Noa Deane, (2) Robson Santos, (3) John John Florence (4) Nomme Mignot
H9: (1) Joaquin Del Castillo, (2) Ian Walsh, (3) Sebastian Zietz, (4) Balaram Stack
H10: (1) Alvaro Malpartida, (2) Mitch Parkinson, (3) Lucas Silveira, (4) Mitch Coleborn
H11: (1) Cristobal De Col, (2) Tanner Hendrickson, (3) Leonardo Fioravanti, (4) Brent Dorrington
H12: (1) Finn McGill, (2) Mikey Wright, (3) Koa Rothman, (4) Hizunome Bettero
H13: (1) Ezekiel Lau, (2) Lahiki Minamishin, (3) Riley Laing, (4) Seth Moniz
H14: (1) Carlos Munoz, (2) Jamie O’Brien, (3) Benji Brand, (4) Jeronimo Vargas
H15: (1) Miguel Tudela, (2) Marco Giorgi, (3) Kalani David, (4) Jordy Collins
H16: (1) Weslley Dantas, (2) Takayuki Wakita, (3) Nic von Rupp, (4) Parker Coffin

ROUND 3:

H1: (1) Josh Burke, (2) John Mel, (3) Kaito Kino, (4) Matthew Macgillivray
H2: (1) Billy Kemper, (2) Kyle Ramey, (3) Liam O’Brien, (4) Love Hodel
H3: (1) Cody Young, (2) Noa Mizuno, (3) Makuakai Rothman, (4) Skip McCulough
H4: (1) Dwight Pastrana, (2) Manuel Selman, (3) Ryland Rubens, (4) Facundo Arreyes
H5: (1) Evan Valiere, (2) Hank Gaskell, (3) Diego Mignot, (4) Dylan Goodale
H6: (1) Jack Robinson, (2) Elijah Gates, (3) Alonso Correa, (4) Olamana Eleogram
H7: (1) Mason Ho, (2) Nomme Mignot, (3) Ulualoha Napeahi, (4) Luke Gordon
H8: (1) Robson Santos, (2) Jacome Correia, (3) Makai McNamara, (4) Yage Araujo
H9: (1) Ian Walsh, (2) Alvaro Malpartida, (3) Reef Heazlewood, (4) Sunny Garcia
H10: (1) Mitch Parkinson, (2) Joaquin Del Castillo, (3) Harley Ross, (4) Kaito Ohashi
H11: (1) Brent Dorrington, (2) Finn McGill, (3) Torrey Meister, (4) Reo Inaba
H12: (1) Koa Rothman, (2) Cristobal De Col, (3) Anthony Walsh, (4) Shun Murakami
H13: (1) Riley Laing, (2) Jeronimo Vargas, (3) Gatien Delahaye, (4) Keijiro Nishi
H14: (1) Jamie O’Brien, (2) Lahiki Minamishin, (3) Lucca Mesinas, (4) Ethan Osborne
H15: (1) Kalani David, (2) Nic von Rupp, (3) David do Carmo, (4) Danny Fuller
H16: (1) Weslley Dantas, (2) Jordy Collins, (3) Noah Beschen, (4) O’Neill Massin

VLCQ WINNER: JAMIE O’BRIEN

ROUND 2:

H1: (1) Matthew McGillivray, (2) Kyle Ramey, (3) Shayden Pacarro, (4) Wyatt McHale
H2: (1) Love Hodel, (2) John Mel, (3) Cole Houshmand, (4) Kala Willard
H3: (1) Makuakai Rothman, (2) Ryland Rubens, (3) Miguel Blanco, (4) Sean Woods
H4: (1) Facundo Arreyes, (2) Noa Mizuno, (3) Jhonny Corzo, (4) Christopher Kervin
H5: (1) Evan Valiere, (2) Alonso Correa, (3) Jason Shibata, (4) Colt Ward
H6: (1) Olamana Eleogram, (2) Hank Gaskell, (3) Kai Lenny, (4) Kaimana Jaquias
H7: (1) Ulualoha Napeahi, (2) Jacome Correia, (3) Martin Jeri, (4) Tristan Guilbaud
H8: (1) Yage Araujo, (2) Luke Gordon, (3) Kainehe Hunt, (4) Logan Bediamol
H9: (1) Sunny Garcia, (2) Harley Ross, (3) Luke Shepardson, (4) Kekoa Cazimero
H10: (1) Joaquin Del Castillo, (2) Ian Walsh, (3) Andrew Jacobson, (4) Joh Azuchi
H11: (1) Finn McGill, (2) Anthony Walsh, (3) Charly Quivront, (4) Gabriel Morvil
H12: (1) Koa Rothman, (2) Brent Dorrington, (3) Ezra Sitt, (4) Kade Matson
H13: (1) Keijiro Nishi, (2) Lahiki Minamishin, (3) Jake Kelley, (4) Bruce Irons
H14: (1) Ethan Osborne, (2) Riley Laing, (3) Eliott Napias, (4) Eli Olson
H15: (1) Kalani David, (2) Noah Beschen, (3) Keoni Yan, (4) Cory Arrambide
H16: (1) O’Neill Massin, (2) Danny Fuller, (3) Adrian Garcia, (4) Shaun Burns

ROUND 1:

H1: (1) Kyle Ramey, (2) Kala Willard, (3) Isaac Stant, (4) Ian Gentil
H2: (1) Makuakai Rothman, (2) Noa Mizuno, (3) Sheldon Paishon, (4) Tom Dosland
H3: (1) Jason Shibata, (2) Kai Lenny, (3) Ryder Guest, (4) Edrick Baldwin
H4: (1) Ulualoha Napeahi, (2) Kainehe Hunt, (3) Chris Foster, (4) Cole Alves
H5: (1) Sunny Garcia, (2) Ian Walsh, (3) Michael O’Shaughnessy, (4) Nathan Florence
H6: (1) Anthony Walsh, (2) Ezra Sitt, (3) Kai Mana Henry, (4) Kelson Lau
H7: (1) Lahiki Minamishin, (2) Eliott Napias, (3) Luke Adolfson, (4) Eala Stewart
H8: (1) Kalani David, (2) Danny Fuller, (3) Mikey Bruneau, (4) Dante Silva

 

 

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Events

VOLCOM Patagonia Partner CHP SUN RISE BEACH CLEAN UP

VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境保全、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組みを推進する世界で初めて3S(サーフ、スノー、スケート)カルチャーをカバーしたアパレルブランド “VOLCOM”と、ネオプレン不使用の天然ラバーのウェットスーツや、コレクションの全てがフェアトレード製品になったスイムウェアなど、高機能ながらも環境・社会的に配慮した製品を展開するアウトドアウェアブランド“patagonia”がタッグを組み、日本の老舗サーフボードメーカーであり、地元のサーフィン専門店である“CHP”と、散乱ごみの調査やクリーンアップを通じて海や川の環境保全を行っている非営利の環境NGO団体“JEAN”の協力のもと、今回で10回目となるビーチクリーンを8/5(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにて開催します! また今回は10回目記念開催ということで、同日開催予定オーガニックマーケット/ワークショップのコンテンツ・アクティビティを、環境保全・地域活性・社会的配慮等をテーマに、特設スケートランプでのスクールやセッション、ビーチクリーン後のビーチでサーフスクールなど、これまで以上の出展でブースエリアもパワーアップさせて盛りだくさんでお送りします! patagonia、VOLCOM、CHP、JEANは共に手を取り、一昨年からこれまで計9回、継続的にビーチクリーンイベントを行っています。 前回2017年秋開催の模様はこちらよりご覧いただけます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来を築きましょう! 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然、海に感謝し、できることからはじめましょう! 当日はJEAN主導の元、「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Cleanup : ICC)」 の手法で、ごみの内容調査を行ないます。 ごみ集積後、調査のために選別作業をおこなうので、当日ヘルプのボランティアをしてくれる小学生を募集します! ご協力いただけるお友達は、11:30にCHPのゴミ集積場所へ集合をお願いします。 「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 【イベント詳細】 日程:8月5日(日)延期日程:8月26日(日) 時間:8:30 (受付開始) 9:00(開会式のちスタート)~11:30(終了) 参加特典:数量限定の記念Tシャツ※1 場所:千葉サンライズポイント~ヨンライズポイント (千葉県長生郡一宮町東浪見) Aポイント(集合場所)- パタゴニア サーフ千葉/アウトレット (千葉県長生郡一宮町東浪見7404 Tel: 0475-40-6030) Bポイント(ゴミ集積場所)-CHP本店 (千葉県長生郡一宮町東浪見7428 Tel:0475-42-4626) ※パタゴニア サーフ千葉/アウトレット & CHP本店にてオーガニックマーケット/ワークショップ同日開催予定 【SKATEBOARD SCHOOL Presented by VOLCOM】 イベント当日限定でパタゴニアサーフ千葉/アウトレット裏の駐車場に特設されるスケートランプにて、VOLCOMによる無料スケートボードスクールを実施します! 【実施予定時間】 12:00~、12:30~、13:00~、13:30~、14:00~、14:30~(1回15分間程度予定) 【レギュレーション】 1回につき先着5人程度のグループレッスン。子供(4,5歳程度目安)から大人まで、完全未経験者から経験者まで幅広いレベルに合わせて実施します。小さなお子様も、必ず補助が付くのでご安心ください。 ※事前予約等は受け付けておりません。 ※必ず誓約書にサインしていただきます。未成年は、保護者もしくは代理人(成人)のサインが必須となります。 【用意するもの】 スケートボード ※お貸し出し用のご用意もございますが、数に限りがあることをご了承ください。ヘルメット、プロテクターが必要な方はご持参をお願いします。 10時~スクール開始、スクールの間隔時間、スクール終了~16時までは、スケートランプフリー開放となります。 ※上記同様、ご利用される方は必ず誓約書へのサインが必要となります。 みんなで楽しく滑りましょう! その他の出展予定コンテンツ/アクティビティの内容については、順を追ってご紹介していく予定なので、この後の発表をお楽しみに! ビーチクリーン参加者への数量限定記念Tシャツ無料配布 本イベント、そしてこのTシャツには、“環境について考えるキッカケ”になってくれたら…という私たちの想いを込めています。また、環境に配慮した100%オーガニックコットン素材のボディを使用しています。Tシャツを持って帰って、着た時やタンスの中で見かけた際に、本イベント/ビーチクリーンのことについて思い出して、環境への意識を思い出すキッカケになってくれたらいいなと願っています。 ※1)3歳以下のお子様に関しては、適切なサイズのご用意がありませんので、Tシャツの配布ができませんことをご了承ください。代わりにささやかなプレゼントをご用意してお待ちしております! 永塚製作所の協力のもと、ごみ拾い用トング“MAGIP”の無料貸し出しを実施予定です。※数に限りがありますことをご了承ください。 ご使用された方は、必ず所定の場へご返却をお願いします。 またゴミをなるべく出さないためにも、 当日ビーチクリーンに使用するごみ袋は、各自スーパーやコンビニ等の不要な袋をご用意ください。 きれいな海を未来につなげていくために、皆様のご参加をお待ちしております! 【その他注意事項等】 ※駐車スペースに限りがあるため、環境に与える影響についても意識しつつ、可能な限り乗り合わせの上お越しください。 ※イベント参加以外の目的でのパタゴニア店舗&臨時駐車場のご利用はご遠慮いただいております。 ※パタゴニア店舗&臨時駐車場が満車になった際は、近隣の有料駐車場をご利用ください。 ※パタゴニアサーフ千葉/アウトレットの店舗駐車場と同様に、臨時駐車場をご利用してイベント参加される場合も、サーフィンはお断りさせていただきますことをご了承ください。サーフィンされる方は近隣の有料駐車場をご利用いただきますようご理解下さい。 ※ごみをなるべく出さないためにも、マーケットで各々が使用するMyはし、皿、カップ等のご持参をお願いします。 ※ビーチクリーンであると便利なもの:軍手、トング ※当日は小雨決行となります。 ※荒天の場合は8/26(日)に延期となります。判断が難しい場合は、前々日の夕方17時までにパタゴニアサーフ千葉/アウトレット&VOLCOM JAPANのSNSから情報発信します。 VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom パタゴニア サーフ千葉/アウトレット instagram @patagonia_surfchibajp
Surf

VOLCOM HAWAII PIPE HOUSE HISTORY – BANZAI PIPELINE, NORTH SHORE, OAHU

VOLCOM HOUSEはバンザイ・パイプラインを一望できる場所、サーフィンの歴史の中で最も象徴的な場所を手に入れた。 1995年以来、VOLCOMの物語でハワイ、オアフ島、ノースショアは重要なパートの一つである。 VOLCOM HOUSEの歴史の最初の部分では、ロッキーポイントからバンザイパイプラインまで、そしてその間のいくつかのスポットがあり、豊富なストーリーがある。 (L to R))Dave Riddle、Keanu Taylor、Diesel Storm VOLCOM PIPE HOUSEの3階のバルコニーにて VOLCOM HOUSEの歴史のパート2では、VOLCOMハワイコーチDave RiddleがVOLCOM HOUSEその名もGerry Lopez PIPE HOUSEの歴史について語っています。 ミスターパイプラインGerry Lopezは1970年代後半にこの家を建て、伝説的なパイプラインサーファー、サーフボードシェイパーである。 ローカルやサーファーは単にこの家をパイプハウスと呼んでいる。 VOLCOM HOUSEその名もGerry Lopez PIPE HOUSE VOLCOMは2000年にテッヅベーカリーハウスから、世界で最も危険な波の一つとされるバンザイ・パイプラインを一望できる場所に家を移しチームライダー、ゲストの為の部屋を提供した。 7年後の2007年には、隣にあるVOLCOM PIPE HOUSE(Gerry House)へと拡張し、サーフィンの歴史の中で最も象徴的な場所を手に入れた。 初めてVOLCOM HOUSEになった時Bruce Ironsが最上階に住んでいた。 当然のことながら、彼はすでにパイプマスターズで優勝してたし、彼の居場所はパイプラインにあった。 Dave Wassel、Tai Vandyke が両方の家を注意深く見守った。 すぐに、VOLCOM PIPE HOUSEはチームライダーが訪れステイするホットスポットとなった。 初期のメンバーにはKaimana Henry、Gavin Beschen、Tom Dosland、Dusty Payneがいた。 VOLCOM PIPE HOUSEのリビングルームから眺めるバンザイ・パイプライン 家の前で行われる、パイプマスターズやVOLCOM PIPE PROのようなビッグサーフコンテストでは、Kelly SlaterやJohn John Florenceを観戦したり友達とチャットができる。それはどんなメディアより熱いことである。 二つのVOLCOM HOUSEの後ろにある丘では第二次世界大戦で使用したバンカーからパイプライン、ノースショアの美しい海岸線の景色も見ることができる。VOLCOM PIPE HOUSE、ノースショア、オアフ島、ハワイ この家に滞在できるVOLCOMチームライダーは、パイプラインをチャージしモンスターのような波を攻め続けなくてはいけない。 VOLCOMチームライダーは、ローカルやVOLCOMコーチである Dave Riddle、Jason Shibataからパイプラインの全ての状況を確認しサーフし続けた。 私たちはこのような素晴らしい家を持つことを光栄に思っています。 VOLCOMハウスは初めてオアフ島、ノースショアでソーラーパネルを屋根(隣の家も同じく)に取り入れた初めてのサーフブランドであり、“SUSTAINABILITY”(サスティナビリティ : 持続可能性)を追求することを目的にしています。 ありがとう!Rising Sun Solar! Michael O'Shaughnessy
Surf

COCO HOドキュメンタリー   ~有名なサーファーのキャリアを垣間見る~

COCO HOと10年間の感動的なツアーのストーリー オアフ島のノースショア出身の女性プロサーファー、Coco Hoのカラフルなストーリーを覗いてみよう。彼女がどのようにしてサーフィンを始めたのか、また彼女の豊かなサーファーファミリー像や、チャンピオンシップツアーでの目まぐるしい活躍の光と影、そしてそれら全てのビハインドストーリー等を映像にまとめてみた。 兄のMason Ho、父であるMichael Ho、ワールドチャンピオンのJohn John FlorenceとStephanie Gilmoreのインタービューを交えてお届け! 彼女は兄と父と同じ道をたどり、7歳からサーフィンを始めた。「いつも兄に良い所を見せようとしていた事を覚えている」とインタビューの時に話している。 ツアーを中心に生活してきて10年になる。今まで以上に刺激を感じサーフィンに集中し、彼女の経験してきた事を伝えている。 2009年にルーキーオブジイヤーに輝き、スポンサーが付いた。 ハンティントンビーチで行われたUS OPENでファンに囲まれている様子。 "もう何かを手放すつもりはない。 ワールドタイトルのために頑張ります。” 今日までにCocoは25以上もの賞を獲得し、Surfer MagazineのSurfer Pollにおいてファン投票のトップ3に選ばれている。
Surf

VOLCOM HAWAII HOUSES HISTORY ON THE NORTH SHORE OF OAHU, HAWAII

VOLCOMは、1995年以来ハワイ、オアフ島、ノースショアにて強力な存在感を築いてきました。VOLCOM HOUSEには伝説的な物語が多数存在する。 1995年/1996年の冬、VOLCOMはDave Wassel、Gavin Beschen、Kaleo Roberson、Tai Vandyke、Shawn "Barney" BarronらがノースショアのロッキーポイントにVOLCOM HOUSEのルーツとなる家を借りた。 1995年から2000年にかけてVOLCOM HOUSEは、ロッキーポイント、ベルジーランド、バックヤーズ、テッヅベーカリーに移動しながら、最終的にパイプラインにあるVOLCOM PIPE HOUSE(Gerry Lopezハウス含む)に家を構え成長してきた。 ハワイが提供してくれた全てに感謝します。 2018年で20年近くノースショアで強くVOLCOM STONEをホールドし、良い波、良き友人、良い時間を迎えています。 パイプラインでの始めのVOLCOM HOUSE 2009年の秋、VOLCOMはVOLCOM HOUSE SHOWというタイトルの8部構成のビデオシリーズを製作しました。 VOLCOM HOUSE SHOWでは2つのVOLCOM HOUSEを紹介し、異なるゲストを招待した。これらのエピソードの1つに、Valient Thorrクルーのサーフィン映像とVOLCOM HOUSEのデッキでのLive映像が行われた。 "美しいハワイで二日酔いだぜ。今日も最高だ" -EDDIE BOY (L to R)ハワイのベテランサーフフォトグラファーBrian Bielmann、レジェンドサーファーHerbie Fletcher、VOLCOMサーフチームライダーGavin Beschen、Tai Vandyke ハワイ、オアフ島、ノースショアでのVOLCOM HAWAII HOUSEのロケーション
Product

Ryan Burch Experiment Collection

※本映像YOUTUBEは、日本語字幕でご覧いただけます。右下の設定ボタンから字幕変更可能です。 VOLCOMはカリフォルニア・サンディエゴ出身のサーファー、サーフボードシェイパーであり、独自のスタイルで正真正銘のクラフトマンシップを発揮するVOLCOMサーフチームライダー“Ryan Burch”のコレクションをリリースできることを誇りに思います。 Ryanのオリジナルアートワークをフィーチャーしたこのリミテッドコレクションは、彼が持つ創造性を、アパレルという違う角度から表現しています。 もしあなたがRyanを知らないのであれば、彼は“未来への先進的でアグレッシブなビジョンと、過去から学んだクラシカルな職人技とノウハウを融合させたシェイパー”だということを知ってください。Ryan Burch Surfboards そして彼は、15年もの間VOLCOMのサーフチームライダーとして、オリジナルスタイルを確立しているグーフィーフッターです。その類まれなライディングスタイルは、VOLCOMのフィルム“Psychic Migration”や“True To This”を見れば一目瞭然でしょう。 このコレクションには、彼が描いたカラフルなハンドドローイングの目玉がちりばめられています。Ryan曰く“俺が創るサーフボードにも、必ず目玉を描くんだ。なぜなら、それは俺がどうやってシェイプを学んできたかを表しているんだ。それらは全て、己の目で見て学んできたものであり、デザインを見極めるベストの方法は、目で見ることだと思うんだ。” 彼の目標は “何かFUNなものをつくること。パターンはクレイジーに。自分のスタイルと、クラシックVOLCOMスタイルを融合させたかったんだ。” 彼の特にお気に入りなアイテムは “ボードショーツだね!最高だよ!” 3/30(金)より順次、VOLCOM STORE各店、及び正規取扱店舗にて発売開始予定! ※一部店舗除く 各アイテムの詳細はこちらよりor各アイテム写真をクリック! Burch Stoney 19" Price : 9,500yen Size : 28, 29, 30, 31, 32, 33, 34, 36 Color : TAG, STH Burch S/S Price : 8,800yen Size : S, M, L, XL Color : STH Burch Eye S/S Tee Price : 4,200yen Size : S, M, L, XL Color : DPB Burch Bird S/S Tee Price : 5,200yen Size : S, M, L, XL Color : BLK Burch Foam S/S Tee Price : 4,200yen Size : S, M, L, XL Color : WHT Burch Eye Reverse P/O Price : 9,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK Burch Vlcm Experiment Price : 4,800yen Size : One Size Color : BLK Ryan Burch Photos by Tom Carey 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN
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FINALS DAY HIGHLIGHTS FROM THE 2018 VOLCOM PIPE PRO

Josh MonizがJamie O'Brien、Weslley Dantas、Cam Richardsを抑え見事2018 VOLCOM PIPE PROチャンピオンに輝いた!! ファイナルデイは、8-12フィートの軽いオフショアの中パイプライン、バックドアに理想的なサイズでエピックコンディションの中クライマックスを迎えた。 Josh Monizは、VOLCOM PIPE PROチャンピオン、パイプラインスペシャリストでパーフェクト10ポイントを決めたJamie O'Brienに残り時間5分でパイプのビックバレルをメイクし8.83ポイントをスコアーし大逆転で勝利を手に入れた。 イベントワイルドカードで出場し今大会ダークホースとなったVOLCOMサーフチームライダーNoa Deane Round 4ではワールドチャンピオンJohn John Florenceを破りセミファイナルに進出し5位になるなど活躍を見せた!! 2018シーズンChampionship Tourで活躍が期待されるJoan Duru 今大会は7位でフィニッシュ。 Day 4 Highlights - 2018 Volcom Pipe Pro Day 3 Highlights - 2018 Volcom Pipe Pro Day 2 Highlights - 2018 Volcom Pipe Pro Day 1 Highlights - 2018 Volcom Pipe Pro FINALS: (1) Joshua Moniz - 2018 Volcom Pipe Pro Champion (2) Jamie O’Brien (3) Weslley Dantas (4) Cam Richards SEMIFINALS: H1: (1) Cam Richards, (2) Joshua Moniz, (3) Noa Deane, (4) Joan Duru H2: (1) Jamie O’Brien, (2) Weslley Dantas, (3) Mitch Parkinson, (4) Alvaro Malpartida QUARTERFINALS: H1: (1) Cam Richards, (2) Noa Deane, (3) Evan Valiere, (4) Koa Smith H2: (1) Joan Duru, (2) Joshua Moniz, (3) Aritz Aranburu, (4) Jack Robinson H3: (1) Weslley Dantas, (2) Alvaro Malpartida, (3) Finn McGill, (4) Carlos Munoz H4: (1) Jamie O’Brien, (2) Mitch Parkinson, (3) Marco Giorgi, (4) Joaquin Del Castill ROUND 5: H1: (1) Koa Smith, (2) Aritz Aranburu, (3) Billy Kemper, (4) Noa Mizuno H2: (1) Cam Richards, (2) Joan Duru, (3) Ian Gouveia, (4) Ian Crane H3: (1) Jack Robinson, (2) Evan Vaiere, (3) Mason Ho, (4) Robson Santos H4: (1) Joshua Moniz, (2) Noa Deane, (3) Soli Bailey, (4) Masatoshi Ohno H5: (1) Alvaro Malpartida, (2) Joaquin Del Castillo, (3) Tanner Hendrickson, (4) Mikey Wright H6: (1) Finn McGill, (2) Mitch Parkinson, (3) Ian Walsh, (4) Cristobal De Col H7: (1) Marco Giorgi, (2) Carlos Munoz, (3) Ezekiel Lau, (4) Takayuki Wakita H8: (1) Jamie O’Brien, (2) Weslley Dantas, (3) Miguel Tudela, (4) Lahiki Minamishin ROUND 4: H1: (1) Koa Smith, (2) Joan Duru, (3) Kyle Ramey, (4) Josh Burke H2: (1) Billy Kemper, (2) Ian Crane, (3) Kiron Jabour, (4) John Mel H3: (1) Cam Richards, (2) Aritz Aranburu, (3) Manuel Selman, (4) Cody Young H4: (1) Ian Gouveia, (2) Noa Mizuno, (3) Dwight Pastrana, (4) Raoni Monteiro H5: (1) Evan Valiere, (2) Masatoshi Ohno, (3) Tomas Tudela, (4) Elijah Gates H6: (1) Jack Robinson, (2) Joshua Moniz, (3) Hank Gaskell, (4) Imaikalani Devault H7: (1) Soli Bailey, (2) Mason Ho, (3) Barron Mamiya, (4) Jacome Correia H8: (1) Noa Deane, (2) Robson Santos, (3) John John Florence (4) Nomme Mignot H9: (1) Joaquin Del Castillo, (2) Ian Walsh, (3) Sebastian Zietz, (4) Balaram Stack H10: (1) Alvaro Malpartida, (2) Mitch Parkinson, (3) Lucas Silveira, (4) Mitch Coleborn H11: (1) Cristobal De Col, (2) Tanner Hendrickson, (3) Leonardo Fioravanti, (4) Brent Dorrington H12: (1) Finn McGill, (2) Mikey Wright, (3) Koa Rothman, (4) Hizunome Bettero H13: (1) Ezekiel Lau, (2) Lahiki Minamishin, (3) Riley Laing, (4) Seth Moniz H14: (1) Carlos Munoz, (2) Jamie O’Brien, (3) Benji Brand, (4) Jeronimo Vargas H15: (1) Miguel Tudela, (2) Marco Giorgi, (3) Kalani David, (4) Jordy Collins H16: (1) Weslley Dantas, (2) Takayuki Wakita, (3) Nic von Rupp, (4) Parker Coffin ROUND 3: H1: (1) Josh Burke, (2) John Mel, (3) Kaito Kino, (4) Matthew Macgillivray H2: (1) Billy Kemper, (2) Kyle Ramey, (3) Liam O’Brien, (4) Love Hodel H3: (1) Cody Young, (2) Noa Mizuno, (3) Makuakai Rothman, (4) Skip McCulough H4: (1) Dwight Pastrana, (2) Manuel Selman, (3) Ryland Rubens, (4) Facundo Arreyes H5: (1) Evan Valiere, (2) Hank Gaskell, (3) Diego Mignot, (4) Dylan Goodale H6: (1) Jack Robinson, (2) Elijah Gates, (3) Alonso Correa, (4) Olamana Eleogram H7: (1) Mason Ho, (2) Nomme Mignot, (3) Ulualoha Napeahi, (4) Luke Gordon H8: (1) Robson Santos, (2) Jacome Correia, (3) Makai McNamara, (4) Yage Araujo H9: (1) Ian Walsh, (2) Alvaro Malpartida, (3) Reef Heazlewood, (4) Sunny Garcia H10: (1) Mitch Parkinson, (2) Joaquin Del Castillo, (3) Harley Ross, (4) Kaito Ohashi H11: (1) Brent Dorrington, (2) Finn McGill, (3) Torrey Meister, (4) Reo Inaba H12: (1) Koa Rothman, (2) Cristobal De Col, (3) Anthony Walsh, (4) Shun Murakami H13: (1) Riley Laing, (2) Jeronimo Vargas, (3) Gatien Delahaye, (4) Keijiro Nishi H14: (1) Jamie O’Brien, (2) Lahiki Minamishin, (3) Lucca Mesinas, (4) Ethan Osborne H15: (1) Kalani David, (2) Nic von Rupp, (3) David do Carmo, (4) Danny Fuller H16: (1) Weslley Dantas, (2) Jordy Collins, (3) Noah Beschen, (4) O’Neill Massin VLCQ WINNER: JAMIE O'BRIEN ROUND 2: H1: (1) Matthew McGillivray, (2) Kyle Ramey, (3) Shayden Pacarro, (4) Wyatt McHale H2: (1) Love Hodel, (2) John Mel, (3) Cole Houshmand, (4) Kala Willard H3: (1) Makuakai Rothman, (2) Ryland Rubens, (3) Miguel Blanco, (4) Sean Woods H4: (1) Facundo Arreyes, (2) Noa Mizuno, (3) Jhonny Corzo, (4) Christopher Kervin H5: (1) Evan Valiere, (2) Alonso Correa, (3) Jason Shibata, (4) Colt Ward H6: (1) Olamana Eleogram, (2) Hank Gaskell, (3) Kai Lenny, (4) Kaimana Jaquias H7: (1) Ulualoha Napeahi, (2) Jacome Correia, (3) Martin Jeri, (4) Tristan Guilbaud H8: (1) Yage Araujo, (2) Luke Gordon, (3) Kainehe Hunt, (4) Logan Bediamol H9: (1) Sunny Garcia, (2) Harley Ross, (3) Luke Shepardson, (4) Kekoa Cazimero H10: (1) Joaquin Del Castillo, (2) Ian Walsh, (3) Andrew Jacobson, (4) Joh Azuchi H11: (1) Finn McGill, (2) Anthony Walsh, (3) Charly Quivront, (4) Gabriel Morvil H12: (1) Koa Rothman, (2) Brent Dorrington, (3) Ezra Sitt, (4) Kade Matson H13: (1) Keijiro Nishi, (2) Lahiki Minamishin, (3) Jake Kelley, (4) Bruce Irons H14: (1) Ethan Osborne, (2) Riley Laing, (3) Eliott Napias, (4) Eli Olson H15: (1) Kalani David, (2) Noah Beschen, (3) Keoni Yan, (4) Cory Arrambide H16: (1) O’Neill Massin, (2) Danny Fuller, (3) Adrian Garcia, (4) Shaun Burns ROUND 1: H1: (1) Kyle Ramey, (2) Kala Willard, (3) Isaac Stant, (4) Ian Gentil H2: (1) Makuakai Rothman, (2) Noa Mizuno, (3) Sheldon Paishon, (4) Tom Dosland H3: (1) Jason Shibata, (2) Kai Lenny, (3) Ryder Guest, (4) Edrick Baldwin H4: (1) Ulualoha Napeahi, (2) Kainehe Hunt, (3) Chris Foster, (4) Cole Alves H5: (1) Sunny Garcia, (2) Ian Walsh, (3) Michael O’Shaughnessy, (4) Nathan Florence H6: (1) Anthony Walsh, (2) Ezra Sitt, (3) Kai Mana Henry, (4) Kelson Lau H7: (1) Lahiki Minamishin, (2) Eliott Napias, (3) Luke Adolfson, (4) Eala Stewart H8: (1) Kalani David, (2) Danny Fuller, (3) Mikey Bruneau, (4) Dante Silva