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FULL CIRCLE JAPAN 障がい者支援SURFING EVENTレポート

Volcom Japan

5/6 (水祝)ゴールデンウィーク最終日、VOLCOMがサポートするNPO法人FULL CIRCLE JAPANの障がい者支援サーフィンイベントが藤沢市鵠沼海岸で開催されました!

まるで夏のような最高の天気&波もビギナーには最適なGOODコンディションに恵まれ、目の不自由、半身不随等のハンディキャップを持った5名のサーフィン体験者と総勢約150人ものボランティアの方々がイベントに集まりました。

特別講師には、プロサーファー脇田貴之氏と地元鵠沼ローカルサーファーのケント・ダム氏を招き、大勢のボランティアの方々と共に体験者を熱くサポートしました!

体験者全員がナイスライディングを魅せ、その場にいた全員が終始笑顔の絶えない素晴らしいイベントとなりました!!

22314_794281850679284_1675595163021479199_n大勢のサーファー達が駆け付けました

10383975_792896554151147_952910665084856230_nサポートしてくれたライフセーバーのみなさん

11204437_792896620817807_3564040822758549947_n特別講師として体験者達を熱くサポートしたケント・ダム氏(左)と脇田貴之氏(右)

11141230_794285750678894_8573623987869559564_nさあ海へ!

11200769_794288174011985_8353658055251521366_n 11255525_794296420677827_2993524384298182572_n 11220946_792897230817746_8447306433700089135_n 11203156_794290027345133_514098906278925529_n 10339591_794296204011182_5073745725888490232_n素晴らしいライディングと笑顔を魅せてくれました!

11074375_792897970817672_2605906416367801681_n (1) 10404437_792901640817305_6262196172445510301_n 11150696_792898117484324_3612029280753776327_n 11150623_792900890817380_6645817656550130572_n

 

VOLCOM JAPANは NEW FUTURE PROGRAMの一環として、障がい者アウトドアスポーツNPO法人 FULL CIRCLE JAPANの活動を応援しています。

Photos by FULL CIRCLE JAPAN

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Events

VOLCOM Entertainment LIVE vol.10 Report

9月2日大阪・9月8日東京の2会場で開催されたVOLCOM Entertainment LIVE vol.10! 記念すべき10回目は初となる大阪での開催、そして東京は屋外スケートパークでの開催となり、VOLCOMの世界観を体感しに沢山のCoreなお客様が来場されました!! 当日の雰囲気を少しでもお伝えできればと思います! 大阪 @味園ユニバース 朝から晩までオナニーS(ABOS) Waterweed Los Viejos(From MEXICO) Mighty Crown SHADOWS Crystal Lake Photo by  Maniaochi / Tsubasa Shimokawa まさに、大阪の勢いを感じた一日!! ローカルスケーターもバンド好きもVOLCOM好きも全員が思い切り楽しんでいて、会場の雰囲気は最高、出演アーティストの皆さんもかなりHypeでした!! 東京 @H.L.N.A SKYGARDEN ENTH 朝から晩までオナニーS (ABOS) Super Structure Los Viejos(From MEXICO) Crystal Lake SHADOWS Photo by Teppei Hori / Shoot Kumasaki Special thanks Skullcandy japan 東京のど真ん中、スケートパークの屋上で素晴らしい天気にも見舞われ、これまでにないイベントとなりました! 全てのバンド、ジャンルも違えば国籍も違い、それぞれのスタイルがあります。 Surf / Snow / Skate / Art / Music 我々が愛するこのカルチャー全てにおいての共通言語、それはスタイルの表現と「それ」に対する情熱の強さだと思います。 大阪・東京にお越し頂いた客様には、VOLCOMを通じて少しでもその「情熱=True To This」を体感して頂けたら最高です!! 決してネットや携帯電話では得ることの出来ない 初期衝動や脳が揺さぶられる感情 VOLCOMはこれからも独自のスタイルで追求し続けます!! 次回開催に乞うご期待!!!
Events

VOLCOM PATAGONIA PARTNER CHP BEACH CLEAN UP レポート

8月5日(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにてVOLCOMとpatagonia、地元のサーフショップCHP、そして海洋ごみ問題解決に向けて活動する一般社団法人のJEANが協力し、今回で10回目となるビーチクリーンアップイベントを開催しました!当日は一日を通して"ド"ピーカンの猛暑となりましたが、関係者含め、過去最高の延べ約800名もの参加者が集まってくれました!VOLCOMサーフチームから吉岡智文 、佐藤魁、脇田泰地、脇田サラ、スノーチームから浜直哉、飛田流輝、スケートチームから増田竜万が参加しました! 本イベントは“環境について考える”というメッセージを発信したいという趣旨のもとにおこなっています。このビーチクリーンイベントをきっかけに、環境に対して何か少しでも意識が生まれ、それぞれがどんな小さなことでも何かアクションを起こしてもらえたら、と私たちは願っています。特にこれからの未来を創る子供たちに向けて! 今回が10回目記念ということで、同日開催したオーガニックマーケット/ワークショップのコンテンツ・アクティビティを、環境保全・地域活性・社会的配慮等をテーマに、特設スケートランプでのスクールやセッション、ビーチクリーン後のビーチでサーフスクールなど、これまで以上の出展でブースエリアもパワーアップさせ、盛りだくさんでお送りしました! 初回から恒例になっているオーガニックコットン100%素材の参加記念Tシャツプレゼント。今回は”地球に虹を架ける”というインスピレーションのデザイン! ビーチクリーン参加者への数量限定記念Tシャツ無料配布 本イベント、そしてこのTシャツには、“環境について考えるキッカケ”になってくれたら…という私たちの想いを込めています。また、環境に配慮した100%オーガニックコットン素材のボディを使用しています。Tシャツを持って帰って、着た時やタンスの中で見かけた際に、本イベント/ビーチクリーンのことについて思い出して、環境への意識を思い出すキッカケになってくれたらいいなと願っています。 前回に引き続き、永塚製作所協力のもと、清掃用トング”MAGIP”の無料貸し出しも実施! 集積されたゴミ(一部より)の種類内訳↓今回もJEAN協力の元、「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」の手法でゴミの内容調査をおこないました。参加者の方(特にキッズ達!)と一緒に、調査をおこないました。今回は夏休みの自由研究課題として、調査に協力してくれた小学生が多数いたことが印象的でした。 実際のゴミの多さや種類に疑問を持つことで、そもそもゴミをできるだけ出さないように、普段の生活から意識できたらいいですね! 「国際海岸クリーンアップ(INTERNATIONAL COASTAL CLEAN : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 ビーチクリーン終了後、ビーチではCHP主導によるキッズサーフスクールを開催しました。CHPクルーと共にVOLCOMライダー、patagoniaアンバサダーも講師スタッフとして参加!自分たちで綺麗にしたビーチでの波乗りは最高ですね!生徒はもちろん、スタッフ達もみんな楽しんだようです! またpatagonia Surf Chibaに、この日限定の特設スケートランプを用意!VOLCOMによるスケートボードスクールを開催しました。VOLCOMスケートチームライダー増田竜万による、それぞれのレベルに合わせた指導で、みんな着実にスキルアップしていました! VitamixとSAMBAZONのサポートによるフリーアサイー&地元一宮の梨を材料にしたスムージー無料配布も!BIG THANKS Vitamix & SAMBAZON! 毎回恒例のオーガニックマーケットもpatagonia Surf Chiba会場にて開催!ローカルのお店を中心にケータリング、オーガニックフード、手作り雑貨や観葉植物販売、ワークショップなどが出展。 patagoniaブースでは、ビーチで採集された”マイクロプラスチック”と呼ばれる小さなプラスチックのかけらゴミを使いアートを制作するワークショップを開催。昨今問題になっているマイクロプラスチックことについて知り、考えるきっかけになれば... 「いま世界で排出されるゴミの年間平均量は約25億万トン。そのうちプラスチック製のゴミは約2.75億万トンにのぼり、さらにそのうちの800万トンは海へ流出しています。2050年までに海中に浮かぶプラスチックゴミの量は重量ベースで魚の量を上回ると予測されています。」(パタゴニアブログ・クリーネストライン、赤井絵理さんの投稿からの抜粋) THINK GLOBAL, ACT LOCAL - グローバルな思考で、ローカルに活動する”Ripples”による #SayNoToPlastics署名活動(できる限りペットボトル、ビニール袋、ストロー等を消費しない)も実施。 Ripples:地域のコミュニティや個人を通じてグローバルにつながり、一緒にプラスチックフリーを目指そう!Ripplesは、使い捨てプラスチックの消費を削減し、ゼロウェイスト(根本からゴミを出さない)なライフスタイルを推奨し、さまざまなイベントやワークショップを行うコミュニティグループです。 CHP前に出展したVOLCOMブースではシルバーリボンジャパンの協力のもと、不要になった”スワッチ”と呼ばれるハギレをリユースするワークショップを開催!みんなでVOLCOM STONE型のドリームキャッチャーをつくりました! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンジャパンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、シルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 前回に引き続き、今回のVOLCOMワークショップは、シルバーリボンジャパンが運営する、うつ病患者などの社会復帰支援施設”ゆめが丘DC”の利用者様たちに協力していただき運営しました。 イベントの締めくくりには、笑美講師による参加無料のヨガワークアウト!ライダー、スタッフも一緒になってヨガを楽しみました。 また、本イベントは地元のサーフショップCHPをはじめ、マーケットへの出店者様やローカルの方たちの協力があってこそできることであり、この地域への還元という部分も趣旨のひとつとして、盛り上げていきたいという気持ちを持っています。 CHPでは、継続して毎月第一日曜日にサンライズビーチのビーチクリーンをおこっています。誰でも参加可能とのことなので、是非参加してみてください。 LET'S TAKE ACTION! ローカルの方々、ご協力、ご参加頂いた方々ありがとうございました! わたしたちひとりひとりの意識が地球の未来を創ります。 Photos by GEN Films by Danho Endo, Creepsick Production & Japan Goose Edit by Japan Goose Special Thanks : 一宮ウミガメを見守る会、永塚製作所、ブラウンフィールズカフェ、好文堂、米つぶ屋、サボテンミサイル、シルバーリボンジャパン&ゆめが丘DC、上総小農苑、太東はちみつ、木工作家クラモチ、ゆーちゃんふぁーむ、ワルン オン バック、AKYU SurfBoardCase、ATLANTIC COFFEE STAND、Big Mama's Cafe、Bimini、CHP & CREW、COMET☆、Creepsick Production、Danho Endo、gbtb(Moringa&Natural)、GEN、Inning、JEAN、Kei Otsuka(波乗り絵描人)、LILIA、MBM PARK BUILDERS、MOANI、Ryota Matsushita、SAMBAZON、SECURITY GUARD MANS、SHINTARO SASAKI、patagonia Japan、patagonia Surf Chiba、patagonia Ambassadors、Vitamix、VOLCOM FAMILY、SUNRISE&YONRISE LOCALS and MOTHER NATURE… VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組むアウトドアウェアブランドpatagoniaとタッグを組み、我々が遊ぶフィールドの将来を地球規模で考えながら、海と山のクリーンアップ活動をおこなっていきます。 次回ビーチクリーン開催は、去年までのスタイルに戻し、来年の春を予定しています。 ファミリーで参加されても楽しめるイベントです!是非みなさまのご参加をお待ちしております!
Events

VOLCOM Patagonia Partner CHP SUNRISE BEACH CLEAN UP

VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境保全、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組みを推進する世界で初めて3S(サーフ、スノー、スケート)カルチャーをカバーしたアパレルブランド “VOLCOM”と、ネオプレン不使用の天然ラバーのウェットスーツや、コレクションの全てがフェアトレード製品になったスイムウェアなど、高機能ながらも環境・社会的に配慮した製品を展開するアウトドアウェアブランド“patagonia”がタッグを組み、日本の老舗サーフボードメーカーであり、地元のサーフィン専門店である“CHP”と、散乱ごみの調査やクリーンアップを通じて海や川の環境保全を行っている非営利の環境NGO団体“JEAN”の協力のもと、今回で10回目となるビーチクリーンを8/5(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにて開催します! また今回は10回目記念開催ということで、同日開催予定オーガニックマーケット/ワークショップのコンテンツ・アクティビティを、環境保全・地域活性・社会的配慮等をテーマに、特設スケートランプでのスクールやセッション、ビーチクリーン後のビーチでサーフスクールなど、これまで以上の出展でブースエリアもパワーアップさせて盛りだくさんでお送りします! patagonia、VOLCOM、CHP、JEANは共に手を取り、一昨年からこれまで計9回、継続的にビーチクリーンイベントを行っています。 前回2017年秋開催の模様はこちらよりご覧いただけます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来を築きましょう! 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然、海に感謝し、できることからはじめましょう! 当日はJEAN主導の元、「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Cleanup : ICC)」 の手法で、ごみの内容調査を行ないます。 ごみ集積後、調査のために選別作業をおこなうので、当日ヘルプのボランティアをしてくれる小学生を募集します! ご協力いただけるお友達は、11:30にCHPのゴミ集積場所へ集合をお願いします。 「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 【イベント詳細】 【日程】8月5日(日)延期日程:8月26日(日) 【時間】 パタゴニア サーフ千葉/アウトレット:8:30 (受付開始) 9:00(開会式のちスタート)~11:30(終了) CHP本店:9:00 (受付開始) 【参加特典】数量限定の記念Tシャツ※1 【場所】千葉サンライズポイント~ヨンライズポイント (千葉県長生郡一宮町東浪見) Aポイント(集合場所)- パタゴニア サーフ千葉/アウトレット (千葉県長生郡一宮町東浪見7404 Tel: 0475-40-6030) Bポイント(ゴミ集積場所)-CHP本店 (千葉県長生郡一宮町東浪見7428 Tel:0475-42-4626) ※パタゴニア サーフ千葉/アウトレット & CHP本店にてオーガニックマーケット/ワークショップ同日開催予定 ※当日は猛暑が予想されますので、熱中症対策をお願いいたします。 水分等は、各自ご用意してこられることを推奨いたします。 ビーチクリーン参加者への数量限定記念Tシャツ無料配布 本イベント、そしてこのTシャツには、“環境について考えるキッカケ”になってくれたら…という私たちの想いを込めています。また、環境に配慮した100%オーガニックコットン素材のボディを使用しています。Tシャツを持って帰って、着た時やタンスの中で見かけた際に、本イベント/ビーチクリーンのことについて思い出して、環境への意識を思い出すキッカケになってくれたらいいなと願っています。 ※1)3歳以下のお子様に関しては、適切なサイズのご用意がありませんので、Tシャツの配布ができませんことをご了承ください。代わりにささやかなプレゼントをご用意してお待ちしております! 永塚製作所の協力のもと、ごみ拾い用トング“MAGIP”の無料貸し出しを実施予定です。※数に限りがありますことをご了承ください。 ご使用された方は、必ず所定の場へご返却をお願いします。 またゴミをなるべく出さないためにも、 当日ビーチクリーンに使用するごみ袋は、 各自スーパーやコンビニ等の不要な袋をご用意ください。 【駐車場に関して】 第10回の今回は多くの皆様にご参加いただけるように、イベント参加者専用の臨時駐車場をご用意しました。マップのオレンジ色が今回の臨時駐車場です。誘導員のご案内にあわせてご入場ください。 なお、サーフィンを楽しみたい方は近隣の有料駐車場がご利用いただけます。マップの赤色が有料駐車場です。比較的近いところでは東浪見海岸方面とCHP近隣、一宮乗馬センター周辺に有料駐車場があります。 【お願いとご注意】 ※駐車スペースに限りがあるため、環境に与える影響についても意識しつつ、可能な限り乗り合わせの上お越しください。 ※イベント参加以外の目的でのパタゴニア店舗&臨時駐車場のご利用はご遠慮いただいております。 ※パタゴニア店舗&臨時駐車場が満車になった際は、近隣の有料駐車場をご利用ください。 ※パタゴニアサーフ千葉/アウトレットの店舗駐車場と同様に、臨時駐車場をご利用してイベント参加される場合も、サーフィンはお断りさせていただきますことをご了承ください。サーフィンされる方は近隣の有料駐車場をご利用いただきますようご理解下さい。 ※駐車場の近隣住宅へ、騒音等のご迷惑が無いようご配慮をお願い致します。 【地元一宮産”梨”MIXスペシャルスムージー Presented by VITAMIX】 ビーチクリーン終了後、パタゴニア サーフ千葉/アウトレットで開催するオーガニックマーケットにて、ホールフードマシーンメーカー“Vitamix”の協力のもと、“SAMBAZON”のアサイーと、地元一宮産の梨を使用した、スペシャルスムージーの無料配布を行います。(数に限りがありますことをご了承ください。) 【CHP KID'S SURFING SCHOOL】 イベント当日にビーチクリーン会場であるサンライズ、ヨンライズポイントにて、 地元のサーフィン専門店であり、サーフボードメーカーchpによる無料Kid'sスクールを開催します! 【実施予定時間】 11:00~13:00 【レギュレーション】 先着40名限定(要予約)。対象年齢6~12歳。 Kid's(6~12歳)向けのサーフィンスクールになります。サーフィンを初めてやってみたいというお子様もご参加いただけます。 ※必ず誓約書にサインしていただきます。スクール参加者に対して必ず1名以上の保護者同伴をお願い致します。1名の保護者が複数のお子様を代理でみる事もNGです。 【用意するもの】 水着、ビーチサンダル、飲み物、着替え ※サーフボードはご用意がございます。 ※ビーチは大変暑くなります。熱中症対策や暑さ対策をお願い致します。 【予約受付先】 パタゴニアサーフ千葉ストア  TEL 0475-40-6030 定員が埋まり次第受付終了となります。 ※当日の海のコンディションによっては中止になる可能性がございます。 今年の夏はサーフィンデビューをしてみよう! 【SKATEBOARD SCHOOL Presented by VOLCOM】 イベント当日限定でパタゴニアサーフ千葉/アウトレット裏の駐車場に特設されるスケートランプにて、VOLCOMによる無料スケートボードスクールを実施します! 【実施予定時間】 12:00~、12:30~、13:00~、13:30~、14:00~、14:30~(1回15分間程度予定) 【レギュレーション】 1回につき先着5人程度のグループレッスン。子供(4,5歳程度目安)から大人まで、完全未経験者から経験者まで幅広いレベルに合わせて実施します。小さなお子様も、必ず補助が付くのでご安心ください。 ※事前予約等は受け付けておりません。 ※必ず誓約書にサインしていただきます。未成年は、保護者もしくは代理人(成人)のサインが必須となります。 【用意するもの】 スケートボード ※お貸し出し用のご用意もございますが、数に限りがあることをご了承ください。ヘルメット、プロテクターが必要な方はご持参をお願いします。 10時~スクール開始、スクールの間隔時間、スクール終了~16時までは、スケートランプフリー開放となります。 ※上記同様、ご利用される方は必ず誓約書へのサインが必要となります。 みんなで楽しく滑りましょう! 【FREE YOGA WORKOUT】 イベント当日、パタゴニア サーフ千葉/アウトレットストア前芝生エリアにて参加無料のヨガ教室を開催いたします!子供から大人まで楽しめるヨガです。 【実施予定時間】 15:30~(30分~45分程度) 【用意するもの】 ヨガマットもしくはバスタオル、飲み物 【講師】 笑美(全米ヨガアライアンス200h終了、健康運動指導士、日本サップヨガ協会公認インストラクター) 【VOLCOMワークショップ Supported By シルバーリボンジャパン】 CHP本店前に出展予定のVOLCOMテントでは、シルバーリボンジャパンの協力の元、不要になった”スワッチ”(下写真参照)をリユースするワークショップを開催予定!もちろん無料で参加できるので、是非ご参加下さい!今回はVOLCOM STONE型のドリームキャッチャーを予定! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、私たちシルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 【パタゴニア マイクロプラスチック・ワークショップ】 今回のビーチクリーンで回収した細かいプラスチック片「マイクロプラスチック」を使って、参加いただいたお子様たちとみんなでアートを制作します。 「いま世界で排出されるゴミの年間平均量は約25億万トン。そのうちプラスチック製のゴミは約2.75億万トンにのぼり、さらにそのうちの800万トンは海へ流出しています。2050年までに海中に浮かぶプラスチックゴミの量は重量ベースで魚の量を上回ると予測されています。」(パタゴニアブログ・クリーネストライン、赤井絵理さんの投稿からの抜粋) アートづくりを楽しみながら、プラスチックゴミの今を想像して、どんなことをしたらいいか一緒に考えましょう。 【↓オーガニックマーケット出展内容atパタゴニアサーフ千葉ストア↓】 <飲食> 好文堂 (感謝団子) Inning (グルテンフリーマフィン、etc) エジプト ファラフェル&コフタサンド (エジプト料理) ブラウンフィールズカフェ (マクロビ料理) ワルン オン バック (有機野菜を使ったインドネシア料理) <ハンドメイドクラフト・物販等> Bocchi (有機栽培落花生を使用したピ-ナッツバター) 太東はちみつ (日本みつばちの蜂蜜) ゆーちゃんふぁーむ (有機野菜販売) 米つぶ屋 (ポン菓子) Bimini (蜜蝋で作った食品ラップ) サボテンミサイル (多肉食植物販売) AKYU SurfBoardCase (古着をリメイクして作ったサーフボードケース) LILIA (手作りアクセサリー) COMET☆ (ハンドメイド、ドリームキャッチャー) Kei Otsuka(波乗り絵描人) (ウッドキャンバスを使用した絵画展示販売) gbtb(Moringa&Natural) モリンガを使用した製品販売 <ワークショップ> パタゴニア マイクロプラスチック・ワークショップ (当日ビーチクリーンで回収したマイクロプラスチックゴミを使ってアート制作) 一宮ウミガメを見守る会 (サンライズビーチでウミガメサンドアート作り、参加無料、開始時間は10:30~、持ち物は飲み物、帽子*スコップ、バケツ等の道具は用意してあります。) 【↓出展内容atCHP本店↓】 <ワークショップ> VOLCOMワークショップ Supported By シルバーリボンジャパン (スワッチをリサイクルしたSTONE型ドリームキャッチャー) きれいな海を未来につなげていくために、皆様のご参加をお待ちしております! 【その他注意事項等】 ※駐車スペースに限りがあるため、環境に与える影響についても意識しつつ、可能な限り乗り合わせの上お越しください。 ※イベント参加以外の目的でのパタゴニア店舗&臨時駐車場のご利用はご遠慮いただいております。 ※パタゴニア店舗&臨時駐車場が満車になった際は、近隣の有料駐車場をご利用ください。 ※パタゴニアサーフ千葉/アウトレットの店舗駐車場と同様に、臨時駐車場をご利用してイベント参加される場合も、サーフィンはお断りさせていただきますことをご了承ください。サーフィンされる方は近隣の有料駐車場をご利用いただきますようご理解下さい。 ※ごみをなるべく出さないためにも、マーケットで各々が使用するMyはし、皿、カップ等のご持参をお願いします。 ※ビーチクリーンであると便利なもの:軍手、トング ※当日は小雨決行となります。 ※荒天の場合は8/26(日)に延期となります。判断が難しい場合は、前々日の夕方17時までにパタゴニアサーフ千葉/アウトレット&VOLCOM JAPANのSNSから情報発信します。 VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom パタゴニア サーフ千葉/アウトレット instagram @patagonia_surfchibajp
Events

VOLCOM PATAGONIA MOUNTAIN CLEAN UP 2018

VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境保全、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組みを推進する、世界で初めて3S(サーフ、スノー、スケート)カルチャーをカバーしたアパレルブランド “VOLCOM”と、ネオプレン不使用の天然ラバーのウェットスーツや、コレクションの全てがフェアトレード製品になったスイムウェアなど、高機能ながらも環境・社会的に配慮した製品を展開するアウトドアウェアブランド“Patagonia”がタッグを組み、今回で4回目となるマウンテンクリーンを5/27(日)長野県鹿島槍スキー場にて開催します! Patagonia、VOLCOMは共に手を取り、一昨年からこれまで計3回、継続的にマウンテンクリーンイベントを行っています。 前回2017年開催の模様はこちらよりご覧いただけます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来が創られます。 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然に感謝し、できることからはじめましょう! 【詳細】 日程:5月27日(日)延期日:6月3日(日) 時間:9:00 (受付開始) 9:30(スタート)~11:30(終了) 場所:HAKUBA VALLEY鹿島槍スキー場 中央ゲレンデ (長野県大町市平鹿島槍黒沢高原) 集合場所:セントラルプラザ1130前 駐車場:中央駐車場 協力:日本スキー場開発・HAKUBA VALLEY鹿島槍スキー場・HAKUBA VALLEY・永塚製作所 参加特典:数量限定の記念Tシャツ、HAKUBA VALLEYより来シーズン・リフト1日券をプレゼント致します。 永塚製作所の協力のもと、ゴミ拾い用トング“MAGIP”の無料貸し出しを実施予定。 ※数に限りがありますことをご了承ください。 ご使用された方は、必ず所定の場所へご返却をお願いいたします。 またゴミをなるべく出さないためにも、当日ビーチクリーンに使用するゴミ袋は、 各自スーパーやコンビニ等の不要な袋をご用意ください。 クリーンナップ終了後、パタゴニアでは2011年から 販売を開始した食品“patagonia Provisions”の試食ブースを用意します。  当日参加者には数量限定の記念Tシャツ無料配布も行います! 白馬にステイしてマウンテンクリーンをしつつ山菜探しをしてみたり、 温泉等を楽しむ週末にしてみてはいかがでしょうか。 皆様のご参加をお待ちしております! 【注意事項】 ※マウンテンクリーンであると便利なもの:軍手、トング、動きやすい服装と靴、長靴、帽子やレインウエア等 ※駐車スペースに限りがあるため、環境に与える影響についても意識しつつ、可能な限り乗り合わせの上お越しください。 ※小雨決行となります。天候の急な変化も予想されますので、ウエアや靴等の十分な装備をお願いいたします。 ※荒天の場合は6月3日(日)に延期となります。判断が難しい場合は、前々日の夕方17時までにパタゴニア白馬&VOLCOMのSNSから情報発信します。延期日程も開催が難しい場合は、中止となります。 パタゴニア白馬 Facebook パタゴニア白馬 Twitter @PatagoniaHakuba VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom
Events

【超十代-ULTRA TEENS FES】VOLCOM SHOW REPORT!

3月27日、幕張メッセにて開催された【超十代-ULTRA TEENS FES】で、 VOLCOM WOMENS 2018 Spring&Summerによるファッションショーを披露! 全13体のコレクションルックはこちら↓ Niki TEE: GMJ CORE SS JEANS: GMJ BF JEAN SWEATER: GMJ CORE SWEATER 岡田結実 DRESS: GMJ STRAPPY DRESS HAT: GMJ HAT 北澤舞悠 TEE: OUTTA HERE SS SHORT: STONED SHORT ROLLED SHIRTS: RUFFING IT TUNIC 小貫莉奈 TOP: PICK YAY ME POLO SKIRTALL: POP LOCKIN SKIRTALL 浪花ほのか SHIRTS: LADY FOR OXFORD DRESS BIKINI: LOST MARBLES CROP & MODEST SHORT: STONED SHORT ROLLED SANDAL: STONE PLATFORM 仲野温 SHIRTS: VS OX S/S TEE: COMES AROUND S/S TEE BOARDSHORTS: LIBERATE MOD 19" SOX: FULL STONE SOX HAT: UTILITY CAP 杉本美穂 BIKINI: CANT SEA ME CROP & HIPSTER JACKET: 1991 DENIM JACKET レイモンド愛華 SHIRTS: WHAT YOU NEED SS SHORT: WHAT YOU NEED SHORT TOP: WHAT A TRIP LS BAG: FOREVER LINGERIE POUCH 高井真菜 BIKINI: SPOT ON OFFS FLUTTER & FULL SANDAL: STONE PLATFORM BAG: DAY TRAVEL SHOULDER HAT: GOOD MOOD DAD HAT 大和屋穂香 SHIRTS: LOVE STRUCK BOWLING SHIRT SHORT: STONE SCRAPPER SHORT BIKINI: ON THE DOT VNECK & HIPSTER 横田真悠 DRESS: THX ITS A NEW DRESS TEE: SINCE FEVER S/S TEE BAG: SWING EASY CLUTCH 池田美優 DRESS: MOOD GOOD DRESS BAG: FOREVER LINGERIE POUCH 時人 TEE: CHILL OUT S/S TEE BOARDSHORTS: VIBES HALF STONEY 18" HAT: TROOPER STRAW HAT SANDAL: VICTOR
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#ThisFirstコンテスト 勝者たちの旅を振りかえる-終わりではなく、始まりに過ぎない-

去る6/9-6/22の期間でエントリーを募ったVOLCOM主催のグローバルオンラインコンテスト#ThisFirst。 世界中から選ばれた勝者達が課題期間の6週間をかけて、第一に情熱を持ち、それぞれの旅の中での苦難と成功、それぞれの試みを記録しました。 下記から勝者それぞれが何に着手し、つまるところ、どこへ行きついたのかを見てみましょう。 ※本映像YOUTUBEは、日本語含む字幕でご覧いただけます。右下の設定ボタンから字幕変更可能です。 #ThisFirst コンテスト ‐ あなたにとって、常に没頭したいという情熱的な「これだ! と思う事」は何? この6月、Volcomはこの地球上で最も情熱的な15名を選び、彼らの夢に投資します。 申し込みは簡単;形式的な履歴書ではなく、たった1つの質問に答えるだけ。「あなたにとって”これだ! と思う事”はどういう事で、何よりも最優先される”これ”はどんな意味を持つのか?」 あなたが情熱を持つ”これだ! と思う事”に集中できるように、6週もの間、Volcomが投資という形で後押しします。 CAROLINA PAZ Muralist ❘ Peru ペルーのミューラルアーティストCarolina Paz は、首都リマから2時間ほどのところにあるCarapongo Valleyという場所を訪れました。そこで女性の人権問題についての高校生向けワークショップを開きました。”Poder Está Dentro de Mí”(私は自分の中にパワーを持っている)と題されたワークショップで、アート、創造力、イマジネーションを用いて、参加する女性の心の中から潜在的な、信頼、愛、自尊心を引き出しました。 FABIAN RUIZ Street Performer ❘ Costa Rica コスタリカのストリートパフォーマーFabian Ruizは、スケートボードデッキのスライドギターを新たに製作し、オースティンで行われた#ThisFirstのファイナルパーティーで、彼の新しいワンマンバンドセットアップでのギグを披露しました。 CANARUS LEON Dancer ❘ Houston, TX, USA ヒューストンのダンサーCanarus Leon のブレイクダンスを一度でも見たならば、あなたは確実に魅了されるでしょう。ロサンゼルスで開催されるフリースタイルダンス選手権に出場し競い合うために、彼のクルーであるRADとMZKと国内中を旅しました。 SARA BECKER Artist ❘ Philadelphia, PA, USA フィラデルフィアのアーティストSara Beckerは、精神疾患と戦う彼女の家族について、アートを用いて赤裸々に社会へ発信することに取り組んでいます。彼女はプリントショップとのメンバーシップを確保して、カンザスシティでおこなわれたプリントメイキングの国際大会に出場しました。現在彼女はサウスカロライナから故郷であるフィラデルフィアに戻り住み、フィラデルフィアのクリエイティブなシーンに再び馴染んでいます。 JOANNA PAINTER Artist ❘ United Kingdom 大判のキャンバスにチャコールとパステルを用いて描くUKのアーティスト Joanna Painterは、彼女の地元であるコーンウォール州のHolywell Bayという場所の美しい風景を捉えた、新しい大判の木炭画の制作しました。この作品には彼女の芸術と海洋保全に対する情熱が込められています。完成するまで、有に100時間以上を費やしました。 ÁNGEL PÉREZ Filmmaker ❘ Spain スペインのフィルムメーカーÀngel Pérez は、フィルムメイキングについて学んできましたが、自身の課題を何から始めたらいいのか分からず、架空のブランド”horchata”を考案し、その架空企業コマ―シャルを制作しました。“Horchata Perez Ortega”なる彼のミュージカル映像作品集の中で、架空ブランドCM”horchata franchise”の制作を続けようと、自身のプロダクションを始めました。 ATSUSHI MIKI Drummer ❘ Japan ドラムセットや様々なパーカッションと、日本の伝統的なドラムとも言える和太鼓をミックスさせたオリジナルスタイルを持つ日本のドラマー/パーカッショニスト 御木 惇史は、和太鼓を自然の中や人工的な場所など、様々なスポットに持っていき、新しいインスピレーションを得ながらレコーディングを行いました。 TYLAH KERR Concert Promoter & Artist Manager ❘ Melbourne, Australia オーストラリアのイベントプロモーターTylah Kerrは、メルボルンでのショーを立ち上げる作業に励みました。彼女はThe Gasometer Hotelを会場として押さえ、”Hideouts Sun Demon”、”Vacations”、”The Tiny Giants”、”Pseudo Mind Hive”、”Bloom”、”Etienne Maneteli”といったバンドをブッキングしました。また、このショーの収益の一部を、世界中のコミュニティスケートパークを生み出す非営利団体「Life Skate Life」という慈善事業に寄付します。これは、彼女が16歳の時にネパールに旅行した時に受けた感銘が、きっかけとなっているそうです。 BRANDON CLEMENTS Podcaster & Journalist | Houston, TX, USA ヒューストンのポッドキャストと呼ばれるオーディオやビデオでのウェブログ配信者/ジャーナリストのBrandon Clementsは、他者との対話を促進することこそ重要であったのではということを悟り、それまでのポッドキャストやその他のジャーナリズム活動の一切をやめました。この#ThisFirstコンテストという機会に伴い、”In Transit”と呼ばれる新しいスタイルのポッドキャストに関する作業を開始しました。 CHEN YU CHING Volunteer | Taiwan 何らかの助けが必要な人を援助することに情熱を注ぐ台湾のボランティア活動家Chen Yu Chingは、ボランティア活動を促進するために、そういった支援学校の活性化、若手指導者の育成支援、そして彼女の夢でもある自身の組織を始めるために取り組んでいます。彼女の次の活動場所はインドです。 ROBERT WALL Cliff Jumper | Burney, CA, USA カリフォルニアのドローン操縦士/フリースタイルクリフジャンパーRobert Wallは、彼は、まだまだ無名なクリフジャンプというスポーツの認知を広げるために、彼以外の多くのジャンパー達とともに活動しています。今回彼は、アメリカ西部とギリシャを旅することで、クリフジャンプの素晴らしさをその土地々々に普及させました。 TIM BRIGGS Photographer | Boston, MA, USA 海、湖、水路などが直面する環境問題に対して意識喚起するアメリカ・ボストンの水中保全家フォトグラファーTim Briggsは、プラスチックや漁網が及ぼす影響を調査し、サスティナブルな漁法を導入して漁獲量を調整し、獲られるべきでない海洋生物を保護するために、環境保護基金と協力して、メキシコ・バハのラパスへ行きました。 STEFFEN TÜRMER Photographer | Germany サイクリングとアナログ写真への情熱を持ったドイツの機械工学生/フォトグラファーSteffen Türmerは、ドイツのミュンヘンからフランス、大西洋にいたるまでの自転車ロードトリップを、期限切れのフィルム写真でドキュメントしました。 SIMÓN SEPÚLVEDA Designer | Chile 自らのアートワークを通じて、社会問題に取り組むチリのデザイナーSimón Sepúlvedaは、現在チリで起こっている移民問題を明らかにするための取り組みをしています。より良い生活を求めて、荒廃した国から逃げていくハイチ人移住者困窮の解決策を模索しています。