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Global Snow TeamにHailey Langlandが加入!!

Volcom Japan

5歳からスノーボードを始めて以来、その名を轟かせてきたHaily Langland

その年齢からは想像できないスタイルを空中で繰り出すHaily Langlandは、カリフォルニア州サンクレメンテの波の上でパドルし、ビーチサイドでダウンヒルして育った。ベアマウンテンで初めてのターンをメイクし、今はマンモスマウンテンのメインパークをホームにしている。流れるような動きと爆発的なアクションを持つ彼女のメソッドエアは、完全に頭が下に来るひねり具合。決して習うことができないスタイルが生まれつき身に付いているのだ。

そんなヘイリーをVOLCOMファミリーに迎えることができてとても光栄だ。印象的な過去と約束された未来の狭間に生き、情熱と根気に満ち溢れたパーソナリティーを持ち、VOLCOM STONEとの運命的なつながりを感じている。

 

haily1Haily Langland. Photo: Mike Pham

 

「VOLCOMファミリーに入れるなんて思ってもいなかった!ファミリーの一員になれて夢が叶ったって感じだし、今後の自分にどう影響してくかがとても楽しみ」

ヘイリーが獲得したメダルのコレクションはすでに壮大なものだが、彼女はまだスタート台に立ったばかりだ。2017年のX Gamesでは女性で初めてキャブダブルコーク10をメイクして金メダルをGETした。そう、まだ始まったばかりなのだ。世界中の表彰台を制してきた。スロープスタイル? チェック済み。ビッグエア? チェック済み。3年連続でDrink Water Rat Raceというバンクドスラロームのコンテストでも勝ち続けている。常に最速を更新して。しかも3度も。彼女はスロープスタイル界の未来を築く存在であり、また、コンテストの範疇を超える存在になっていくだろう。もっと言えば女子スノーボード界の未来、はたまた、スノーボード界の未来を。

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最近トリップに出かけたスイスのサースフェーでの1こま

 

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Events

VOLCOM PATAGONIA MOUNTAIN CLEAN UP 2018

VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境保全、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組みを推進する、世界で初めて3S(サーフ、スノー、スケート)カルチャーをカバーしたアパレルブランド “VOLCOM”と、ネオプレン不使用の天然ラバーのウェットスーツや、コレクションの全てがフェアトレード製品になったスイムウェアなど、高機能ながらも環境・社会的に配慮した製品を展開するアウトドアウェアブランド“Patagonia”がタッグを組み、今回で4回目となるマウンテンクリーンを5/27(日)長野県鹿島槍スキー場にて開催します! Patagonia、VOLCOMは共に手を取り、一昨年からこれまで計3回、継続的にマウンテンクリーンイベントを行っています。 前回2017年開催の模様はこちらよりご覧いただけます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来が創られます。 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然に感謝し、できることからはじめましょう! 【詳細】 日程:5月27日(日)延期日:6月3日(日) 時間:9:00 (受付開始) 9:30(スタート)~11:30(終了) 場所:HAKUBA VALLEY鹿島槍スキー場 中央ゲレンデ (長野県大町市平鹿島槍黒沢高原) 集合場所:セントラルプラザ1130前 駐車場:中央駐車場 協力:日本スキー場開発・HAKUBA VALLEY鹿島槍スキー場・HAKUBA VALLEY・永塚製作所 参加特典:数量限定の記念Tシャツ、HAKUBA VALLEYより来シーズン・リフト1日券をプレゼント致します。 永塚製作所の協力のもと、ゴミ拾い用トング“MAGIP”の無料貸し出しを実施予定。 ※数に限りがありますことをご了承ください。 ご使用された方は、必ず所定の場所へご返却をお願いいたします。 またゴミをなるべく出さないためにも、当日ビーチクリーンに使用するゴミ袋は、 各自スーパーやコンビニ等の不要な袋をご用意ください。 クリーンナップ終了後、パタゴニアでは2011年から 販売を開始した食品“patagonia Provisions”の試食ブースを用意します。  当日参加者には数量限定の記念Tシャツ無料配布も行います! 白馬にステイしてマウンテンクリーンをしつつ山菜探しをしてみたり、 温泉等を楽しむ週末にしてみてはいかがでしょうか。 皆様のご参加をお待ちしております! 【注意事項】 ※マウンテンクリーンであると便利なもの:軍手、トング、動きやすい服装と靴、長靴、帽子やレインウエア等 ※駐車スペースに限りがあるため、環境に与える影響についても意識しつつ、可能な限り乗り合わせの上お越しください。 ※小雨決行となります。天候の急な変化も予想されますので、ウエアや靴等の十分な装備をお願いいたします。 ※荒天の場合は6月3日(日)に延期となります。判断が難しい場合は、前々日の夕方17時までにパタゴニア白馬&VOLCOMのSNSから情報発信します。延期日程も開催が難しい場合は、中止となります。 パタゴニア白馬 Facebook パタゴニア白馬 Twitter @PatagoniaHakuba VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom
Snow

ATTUNGA “A HIGHER PLACE”

ATTUNGAはノルウェーが生んだ3人のスノーボーダーによるフィルター無しの物語。テリエ・ハーカンセン 、トージャー・ベルグレム 、そしてマーカス・クリーブランドが向き合ってきた挑戦・可能性・落とし穴…といったシーンの舞台裏とともに垣間見てみよう。 生ける伝説的存在で純粋主義者である44歳のテリエ 、究極のオールラウンダーで26歳のトージャー 、そして気ままなワンダーボーイこと18歳のマーカスの3世代のノルウェー人スノーボーダーを切り取った、Veeco Production発の完全ドキュメンタリー・ムービー。より高みへ...
Snow

GUIDE PROVEN TECHNOLOGY OUTERWEARでボールドフェイスを滑る

もし冬の間に一度だけスノートリップに行けるなら、ボールドフェイスが間違いない 毎冬VolcomのSnow部署は、カナダ・ブリティッシュコロンビア州のネルソン近郊にある最高のパウダーを目指して、アメリカからカナダの国境を越えていく。そこには、スノーボードに最適の地形と底なしのパウダーで有名なクートニー山脈にあるキャットボーディング・オペレーションが存在している。 マーケティング部のボス、ライアン・イミガートのパウダースラッシュ  Photo: Ryan Boyes 開けたフェイス、連続するピロー、ツリーラン...地形も雪質も最高なボールドフェイスでライディングを重ねれば、あらゆるライダーのスキルレベルを上げてくれることだろう。ここのガイド達による雪上でのセーフティーワークや的確なアバランチコントロールによって、みんなを安全に楽しませているのだ。紛れもなく、そこは我々のアウターウエアのテストには最適の場所だ。 Photo: Arthur Longo パット・ムーア  Photo: Arthur Longo それがボールドフェイスとパートナーシップを結んでいる十分な理由になっている。エキスパート・ガイド達によってGuide Proven Technology(GPT:ガイドによって実証されたテクノロジー)シリーズは発展し続けていて、厳しいコンディションの下でも通用するデザインが生み出されている。どんな天候においても終日絶大な安心感を与えてくれるのがGPTシリーズである。
Snow

VOLCOM x HAKUBA VALLEYコラボレーションTシャツが登場!!

長野県北アルプス山麓に位置する白馬村・小谷村・大町市にまたがる9つのスキー場(爺ガ岳、鹿島槍、白馬五竜、HAKUBA47、白馬八方尾根、白馬岩岳、栂池高原、白馬乗鞍温泉、白馬コルチナ)での限定発売となる、HAKUBA VALLEYコラボレーションTシャツがリリースされました。 デザインはVOLCOMスノーレジェンドBryan Iguchiによるオリジナルアートワークが背中に大きく入り、「日の丸、北アルプスの山々、日本、そして白い馬」をモチーフに描かれ、雄大な白馬エリアのイメージが表現されています。 近頃コンディションが上がっている白馬エリアは、規模・雪質・地形・バリエーション含めて日本を代表するリゾートです。国内外を問わず白馬を愛するスノーボーダーにはぜひGETしてもらいたい逸品!!
Snow

Global Snow TeamにHailey Langlandが加入!!

5歳からスノーボードを始めて以来、その名を轟かせてきたHaily Langland その年齢からは想像できないスタイルを空中で繰り出すHaily Langlandは、カリフォルニア州サンクレメンテの波の上でパドルし、ビーチサイドでダウンヒルして育った。ベアマウンテンで初めてのターンをメイクし、今はマンモスマウンテンのメインパークをホームにしている。流れるような動きと爆発的なアクションを持つ彼女のメソッドエアは、完全に頭が下に来るひねり具合。決して習うことができないスタイルが生まれつき身に付いているのだ。 そんなヘイリーをVOLCOMファミリーに迎えることができてとても光栄だ。印象的な過去と約束された未来の狭間に生き、情熱と根気に満ち溢れたパーソナリティーを持ち、VOLCOM STONEとの運命的なつながりを感じている。 Haily Langland. Photo: Mike Pham 「VOLCOMファミリーに入れるなんて思ってもいなかった!ファミリーの一員になれて夢が叶ったって感じだし、今後の自分にどう影響してくかがとても楽しみ」 ヘイリーが獲得したメダルのコレクションはすでに壮大なものだが、彼女はまだスタート台に立ったばかりだ。2017年のX Gamesでは女性で初めてキャブダブルコーク10をメイクして金メダルをGETした。そう、まだ始まったばかりなのだ。世界中の表彰台を制してきた。スロープスタイル? チェック済み。ビッグエア? チェック済み。3年連続でDrink Water Rat Raceというバンクドスラロームのコンテストでも勝ち続けている。常に最速を更新して。しかも3度も。彼女はスロープスタイル界の未来を築く存在であり、また、コンテストの範疇を超える存在になっていくだろう。もっと言えば女子スノーボード界の未来、はたまた、スノーボード界の未来を。 最近トリップに出かけたスイスのサースフェーでの1こま
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Ryoki Ogawa special edition movieがドロップ!!

今秋にリリースされたDIRTY PIMPSのムービー"STAY HIGH"で日本全国のジバーをうならせたVOLCOM SNOW JAPAN TEAMの小川凌稀による、スペシャルエディットが完成! タフなストリートをクリエイティブかつクレバーに攻めるリョウキのスキルとスタイルに注目!