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VOLCOM x NOZAKA x USUGROW TOKYO ART SHOW PHOTO REPORT

Volcom Japan

FH000019Chill skate session with Nozaka and VHS MAG crew before the show starts…

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FH000021 Nozaka Slappy…

FH000010His collab deck

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FH000012Tenugui and sticker gift for first arrivals

FH020038Usugrow(Left) and Toshikazu Nozaka(Right)

FH010037Autographs for fans

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FH000002 Part of their arts…

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FH010038Live painting by Nozaka and Usugrow

FH000005DJ MIC

FH020012DJ SUNA

FH010013DJ JIRO

FH020005Mini ramp session

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FH000001Collab products…

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1492527799tdBKnMbL8Z2RPbF1492527789Thanks for all visitors

ART SHOW TOUR  will be continued.
22-30 APRIL : VOLCOM STORE SENDAI, 4-7 MAY : VOLCOM STORE OSAKA
And then Taiwan, Shanghai…

Special Thanks : Toshikazu Nozaka, Usugrow, Their Friends, DJ MIC, DJ SUNA, DJ JIRO, ELECTRIC SERVICE, OC STUDIO, VHS MAG, warp, Corona, Volcom Family and All Visitors

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Art

VOLCOM STORE TOKYO 10th ANNIVERSARY PARTY

VOLCOM STORE TOKYO presents 10th anniversary PARTY with Jamie Lynn & SCHOPH ~10周年イベント開催のお知らせ~ 10月6 日(金)にVOLCOM STORE TOKYOのオープン10周年を記念して、日頃ご愛顧いただいている顧客様および関係者様への感謝の気持ちをこめて、パーティーを開催することが決定!! 当日はVOLCOM SNOWレジェンドのJamie Lynn(USA)とLIB TECHやVANSといったブランドへグラフィックを提供するアーティスト SCHOPH(UK)を招聘し、店内スケートランプ壁面へのペインティングをはじめ、彼らの作品が展示されるアートショーを実施。アートは当日のサイレントオークションにより購入が可能となる!! ※サイレントオークションについての詳細は、VOLCOM JAPANおよびVOLCOM STORE TOKYOのfacebookに随時更新していきます。 また、ミニランプでのフリースケートセッション、先日開催されたVOLCOMオンライングローバルコンテスト #ThisFirst日本代表"御木惇史"氏によるライブ演奏、DJサウンドなどで、店内が全開のVOLCOM色に染まること間違いナシ!! 本イベントはどなたでもご来場いただけます。みなさまのご来場を心よりお待ちしております。 <開催概要> 2017年10月6日(金) 18時OPEN / 21時CLOSE 入場無料(FREE DRINK, FREE SKATE) Collaboration Art Show : Jamie Lynn(USA)、SCHOPH(UK) MUSIC LIVE:御木惇史 / ATSUSHI MIKI (Dr, 和太鼓, Per) DJ : K-OGEE、NAZ CHRIS 会場:VOLCOM STORE TOKYO(東京都渋谷区神宮前6-31-15 B1F) Schoph  (写真左)北イングランド出身でスノーボード歴も長く、古き良き時代のカルチャールーツを大切にしているアーティスト。美しさとダークさを絶妙に一体化させ、線の鋭さと奥深いレイヤーを重ねて作り出すディープなアートは、繊細なタッチとデジタル機器を駆使してクリエイトされ、近頃のアシンメトリーなスタイルは見る者すべてをのめりこませる。LIB TECHやDragon、VANSといったブランドとのコラボレーションもおこない、またTravis Rice主宰のAsymbol Galleryのオリジナルアーティストとしてフィーチャーされている。Jamie LynnとBryan Iguchiとともに描かれたBaldfaceのスノーキャットのアートが話題となっている。初来日となる彼の広大なスケール感を堪能してもらいたい。  @schoph Jamie Lynn  (写真右)アメリカ・ワシントン州出身。20年以上もの間、世界中のスノーボードシーンからリスペクトを受け、また90年代から“アイコン”として唯一無二の存在感を持つスタイルマスターであり、スノーボーダーとして世界で始めて自分のアートを自分のシグネチャーに落とし込んだ、生きる伝説。アーティストとしても数々のキャラクターを生み出すオリジネーター、まさにスノーボードカルチャーの根源とも言える最重要人物。VolcomのFeatured Artist Series Tシャツの生みの親であり、ブランドを体現し続けている。近年はスケートとアートとモーターサイクルに没頭し、年齢を重ねるごとによりハードコアに進化している。  @jamiemlynn Photos by @ripzinger
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-アートを通して環境に対する意識を喚起するコラボレーション-VOLCOM x PANGEASEED FOUNDATION COLLECTION

この度、NPO団体“PANGEASEED FOUNDATION”と彼らが行う世界規模の“ARTIVISM”プログラム(Art+Activism、アートを用いた社会活動)をサポートし、2人の女性アーティスト“VEXTA”と“Lauren YS”のアートワークを採用したオーガニックコットンTシャツと、ペットボトルリサイクル素材Repreve™を使用したボードショーツによるコラボレーションコレクションをリリースできることを誇りに思います。 彼らの活動は、われわれがコミットする海に対する働きかけと完璧に合致していると言えるでしょう。  “PANGEASEED FOUNDATION”はアートが持つパワーとクリエイティビティーを使って、この地球上でもっとも貴重な資源のひとつである海が抱える問題に対して、意識を持つことを啓蒙しています。  本コラボレーション商品の売り上げの一部は、彼らのパプリックアートプロジェクト“SEA WALLS”(様々なアーティストたちと協力し、アート、自然、社会を結び付け、普段興味を持たないような海にまつわるものを題材としたパブリックアートを大規模なストリートウォールに描くことによって、人々に海に対する意識を向けさせるためのプロジェクト)などの活動資金として寄付されます。 VOLCOM STORE各店、及び正規取扱店舗にて発売中。※一部店舗除く コレクションアイテムは下記をCHECK! PANGEASEED VEXTA MOD Price : 9,800yen Size : 28, 30, 32, 34 Color : MLT PANGEASEED VEXTA S/S TEE  Price : 4,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, WHT PANGEASEED LYS S/S TEE  Price : 4,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, WHT THE ARTISTS BEHIND THE COLLECTION VEXTA Vextaはオーストラリア・シドニー出身で、ボヘミアンの血を引く独学のストリートアーティストです。彼女はその大胆でとっぴなアートスタイルを用いて、メルボルンからメキシコまで様々な土地で、私たちの視覚に飛び込んでくる風景をジャックしてきました。 まるでサイケデリックな万華鏡のような独自の視点を通して表現活動をする、言うなれば現代の放浪者のようなアーティストと言えるでしょう。 現在ニューヨーク・ブルックリンに拠点を置く彼女は、大陸や国境関係なく、スタジオやストリートなど様々な場所で、エキシビジョンや依頼を受けた仕事、クリエイティブなベンチャー事業など多岐に渡る活動をバランスをとりながらおこなっています。 オーストラリアのナショナルギャラリーをはじめ、オーストリア、ヨーロッパ、北米などグローバルに、公的、学術的、プライベートを問わず自身のコレクションを表現しています。http://vexta.com.au Lauren YSLauren YSは、サンフランシスコ・ベイエリアのアーティストです。 彼女は自身のキャリアの中で、教育、文学、執筆、イラストレーション、アニメーションなど、様々な精力的アプローチをしてきました。 その後ストリートアートの世界に導かれるまでの間に、それら様々なフェーズに影響を受けてきた結果、現在のような芸術的であり、力強い壁画での表現スタイルにいきついたのでした。 Laurenのアートワークは、紙の上や壁などの限られた空間の中に、ミスフィットな不思議な世界を創りあげ、その中で架空のヒロイン達が、現実の不条理に立ち向かい、フィットしていく様を表現することを目指しています。 そういった彼女の創り出す世界は、コロラドでの生い立ち、スタンフォード大学で過ごした時間、Juxtapoz Magazineでの執筆活動、ドリームワークス・アニメーションでの仕事、そしてサンフランシスコの826バレンシアで高校生に英語を教えていたことなどの様々な経験から生み出されています。http://laurenys.com 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN
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8.12 VOLCOM SUMMER PARTY アーティスト紹介!

8月12日開催予定のVOLCOM SUMMER PARTY! LIVEアーティスト3組をご紹介します♪ AISHA(アイシャ) 横浜出身のシンガー。プロのトロンボーン奏者でアメリカ黒人の父( スティービー・ワンダーのTOUR やマイケル・ジャクソンのLIVE、パーラメントのアルバムにも参加!)と日本人の母の間に生まれる。 故“Gang Starr” のGURU や“Run-DMC” のDMC など重鎮ラッパーとのコラボレーション 経験も豊富でHIPHOP レジェンドに愛される類まれな才能を持つ。 自身の創作活動の他、日本のトッププレーヤーとのコラボレーションやCM 音楽等 様々な分野で活動の幅を広げている。 一昨年より米国発祥の人気フィットネスで世界185 ヵ国に1500 万人の愛好者を誇る 【ZUMBA】のオフィシャル・パートナーに就任。ZUMBA のインストラクター用教材 にもAISHA の楽曲がアジア人アーティストとして初めて収録され、世界中の人々に 踊られている。 昨年7 月にはアメリカ・オーランドで行われた世界最大のZUMBA のコンベンション にも招待され、Timbaland、Shaggy ほか世界的なアーティストと同じステージに立ちパフォーマンスを披露してきた。 世界も視野に入れ、今もっとも活躍が期待される女性R&B シンガーである。 instagram →@aishadayo @djtomoko n Ucca-Laugh (アットディージェイトモコ アンド ユッカラフ) ビートメイカー@djtomoko(アットディージェートモコ)とシンガーUcca-Laugh(ユッカラフ)からなる女性デュオ。 通称”ともゆか”。 2010年ニューヨークで毎年開催されている “Brookyln Hiphop festival”公式イベントでのパフォーマンスをきっかけに結成。  自宅から配信した即興ビートメイキング USTREAM が Zeebra 他業界関係者の目に止まり、 無名ながらも累計視聴者数5万人を超す人気番組となりメジャーデビュー。 iTunes HIPHOP アルバムチャートでは1 位を獲得。ニューヨーク、ロサンゼルス、アトランタ、ベトナム、台湾などからのライブオファー、スペインのHIPHOPマガジンに掲載されるなど海外からの注目が絶えない。また、interFM897、FMヨコハマでのレギュラーラジオ番組では、国内外のアーティストをゲストに招くなど、グローバルなコネクションも強みである。 2016年からは、@djtomokoはプロデューサー、Ucca-Laughはソングライターとして、Sony Music Publishingと契約。 他アーティストへの楽曲提供も積極的に行なっている。 instagram→ @djtomoko / @uccalaugh LOVE TRAVELERS (ラブトラベラーズ) 雑誌Fine専属モデルを経て、音楽活動を開始。 4年間HawaiiにてMusic Video制作をし、昨年2016年に3rd Full Albumをリリース。 同じく2016年、日本で初となる 女子サーフィン世界大会WSLのCMソングとしてタイアップされ、大会でもライブ参加。 通販雑誌BELLEMAISONのCMに、ナレーションに楽曲提供、そして本人も出演。 instagram → @lala_sweet タイムスケジュールは来週発表します! お楽しみに♪
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The Irrational Pursuit, “This”の探求

バレエダンサーとスケートボーダーを結び付けるものは何だろう? では、ミュージシャンとスノーボーダーでは? VOLCOMブランドの価値観であり、我々が追い求め続ける“True To This”が何を意味するのかを、そしてあなたが求めて止まない情熱とは何かを、より深く探求していこう。 この映像では、ブランドコンセプトである“True To This”を、ブランド創設から共に歩み、様々な分野でそれぞれの“This”を探求し続けるVOLCOM FAMILYやアンバサダーなどをフィーチャーし、その多様性をひとつの集大成として表現している。 それぞれの胸を内を解き明かし、それぞれの思い描く境地へと行きつくためには... あなたがスケートボーダー、サーファー、スノーボーダー、何かを創出する人、活動家、エンジニア、グルメ、起業家、あるいは他の全く新しい事に投資している人や、どんな人だとしても、それぞれの“This”に対する情熱、すなわち同じ力のもとに人生を導かれていることに分け隔てはなく、その想いは同じはずだ。 ※本映像YOUTUBEは、日本語含む16か国語の字幕でご覧いただけます。右下の設定ボタンから字幕変更可能です。
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VOLCOM x NOZAKA x USUGROW TOKYO ART SHOW PHOTO REPORT

Chill skate session with Nozaka and VHS MAG crew before the show starts... Nozaka Slappy... His collab deck Tenugui and sticker gift for first arrivals Usugrow(Left) and Toshikazu Nozaka(Right) Autographs for fans  Part of their arts... Live painting by Nozaka and Usugrow DJ MIC DJ SUNA DJ JIRO Mini ramp session Collab products... Thanks for all visitors ART SHOW TOUR  will be continued. 22-30 APRIL : VOLCOM STORE SENDAI, 4-7 MAY : VOLCOM STORE OSAKA And then Taiwan, Shanghai… Special Thanks : Toshikazu Nozaka, Usugrow, Their Friends, DJ MIC, DJ SUNA, DJ JIRO, ELECTRIC SERVICE, OC STUDIO, VHS MAG, warp, Corona, Volcom Family and All Visitors
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TETSUNORI TAWARAYA × VOLCOM COLLABORATION COLLECTION

日本人アーティスト”TETSUNORI TAWARAYA”とのVOLCOM FEATURED ARTIST コラボレーションコレクションをリリース! 4/26(水)より順次、VOLCOM STORE各店、及び正規取扱店舗にて発売開始予定。 ※一部店舗除く 2015年8月、VOLCOMのデザインクルーは、東京でフィールドトリップを開始しました。手探りなリサーチにより、クルーは“Birth Death”という名のヴィンテージブティックに導かれ、デザイナーの一人がハンパじゃないZINE(アーティストなどが、自身の作品をプリントアウトしたり、写真を現像したり、紙を使って作るアートブック)に出くわしました。残念なことに、それは売り物ではありませんでした。しかし、それがあまりにスタイル全開で印象深いものだったので、VOLCOM本拠地であるコスタメサに戻ってから、クルーはオンラインでそのZINEを見つけだし、購入しました。それにより、この非常に興味をそそるハンドメイドの印刷物の背後にあるミステリアスな姿の正体は、アーティストでありミュージシャンの“TETSUNORI TAWARAYA”なる人物であることが判明したのでした。その後、デザインクルーは彼の居所を突き止め、接触し、コラボレーションの計画を立て始めました。 サンディエゴ出身の変態的ファストコア・バンド“The Locust”初の来日ライブを見たTETSUNORIは、とてつもない衝撃を受けたことをきっかけに、90年代後半から00年代前半にかけての間、サンディエゴに住むことを選んだのでした。そんな経験もあり、彼は日本出身でありながら、カリフォルニア南部にもルーツを持っています。サンディエゴに住んでいる間、TETSUNORIは、ストリートの人々の肖像画を描き始め、“Dmonstrations”、“2UP”という彼のバンドを始めました。そういったことが、彼のバンドや他のローカルバンドのショーを宣伝するために、“パンクフライヤーを描く”という方向へと、自然に彼を導いたのでした。 現在彼は日本に住んでおり、今でも“2UP”、そして新しいプロジェクトであるシンセパンク・デュオ“Hangaku”で音楽活動を続けています。並行して、コミック、チラシ、音源のカバーアートワーク(サンフランシスコを拠点に活動するガレージロックバンド“Thee Oh Sees”が2015年にリリースしたアルバム“Mutilator Defeated At Last”のカバーアートワークを担当)などをおこない、最近では、これまでの2次元での創作活動を、人形制作等の3次元創作へと昇華させています。 2016年3月、VOLCOMのデザインクルーは2度目となる日本へのフィールドトリップで、ついにTETSUNORI本人に出会うことができました。彼らは、Volcom x Tetsunoriのアートワークが進行中であることを確認しあった後、一緒に新宿のライブミュージックの夜へと繰り出したのでした。 アートワークが完成し、カプセルコレクションの詳細が固まった後、デザインクルーはもう一度東京に行きました。 完成品のサンプルを渡されたTETSUNORIはストークしていました。私たちもそうです。この最高傑作を是非チェックしてください。 コレクションアイテムは下記をCHECK! TETSUNORI S/S SHIRT Price : 9,900yen Size : S, M, L, XL Color : MLT TETSUNORI S/S TEE Price : 4,800yen Size : S, M, L, XL Color : WHT, BLK TETSUNORI STONE S/S TEE Price : 4,200yen Size : S, M, L, XL Color : WHT, BLK TETSUNORI EYE CAP Price : 5,600yen Size : ONE SIZE Color : BLK TETSUNORI PRINT CAP Price : 5,400yen Size : ONE SIZE Color : MLT VOLCOM SKATE TEAM : CHRIS PFANNER in TETSUNORI S/S SHIRT(above), TETSUNORI S/S TEE(below) 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN