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Spiritual Intoxication Featured Photographer Series Tee

Volcom Japan

海、山、コンクリートの上、それぞれのフィールドでSpiritual Intoxication (精神的に高揚)するサーファー、スケーター、スノーボーダー達の人生の中における貴重な一瞬を捉えた、それぞ れのフィールドで活躍するフォトグラファー吉田憲右 aka YOGE、Joji Shimamoto、Neil Hartmannの3人をフィーチャーしたフォトTeeシリーズ、Spiritual Intoxication Featured Photographer Tee Seriesを来る4月10日発売を開始します。

この発売を記念して、4/10金曜日、原宿のVOLCOM STORE TOKYOにて3人のトークショーを開催します!

4/10(金) 18:00 – 21:00
VOLCOM STORE TOKYO リリースパーティー詳細はこちら

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Yoge Featured Photographer Tee 
YOGE300
鎌倉七里ガ浜正面から撮影された『鎌倉高校前』、『峰が原』、『ロア』の3つのピークが1組のラインナップとなった奇跡的瞬間をとらえた2012年6月の台風『マーゴン』がもたらしたTHE DAY、江ノ島を望む。

吉田憲右 aka Yoge
1977年生まれ茅ヶ崎出身。1998年〜2008年までVolcomサーフチームに所属。
第 一回NSA東日本サーフィン選手権Jrクラス3位、2年連続サーフスケーターズ総合チャンプ。サーフィン・プレビュー/吉田憲右著・泉書房、古都鎌倉ミス テリー旅/吉田憲右著・コスミック出版等、数々の書籍を発行。2002年にトランスワールドサーフの外部スタッフとなったのをきっかけにメディア界に参 入。2001年〜2009年まで月刊サーフィンワールドの編集カメラマンとして活躍。様々な経験を活かし、現在はサーフウェブマガジン 『Colorsmagazine』を主催。
www.colors-magazine.com

 

Joji Shimamoto Featured Photographer Tee
JOJI300
San Franciscoのビッグステアースポット『Wallenberg』。
そこで2009年、THRASHER MAGAZINE主催で開催されたコンテスト『Back To Wallenberg』での観衆を写した作品。
コンテストに熱狂する観衆に交じってそうそうたるメンツのプロスケーター、フォトグラファー、フィルマーたちが顔を揃えている。

Joji Shimamoto
1983年生まれ。
アメリカサンフランシスコで写真を学び、自身もスケートボーダーでアメリカのリアルなサブカルチャーに触れ、現地アメリカで数々の写真展を開催する。2008年に帰国後は新福のThe Artcomplex Center of Tokyoで大規模な写真展を開催。2009年にSTUDI VOICEの別冊として発行された『日本の100人の写真家』にも選ばれ、最近ではラフォーレ原宿やBLUE NOTE TOKYOでの写真展示、ニューヨークで開催されたNEW CITY ART FAIRのメインイメージ写真に使われる。そして近年東京、麹町で開催され、15,000人の来場者を集めたアートプロジェクト『BCTION』を主催するなど活躍は多岐にわたる。
www.jojishimamoto.com

 

Neil Hartmann Featured Photographer Tee
NEIL300
自分の滑り描いたラインを見上げるスノーボーダー。
2012年1月北海道札幌、とあるバックカントリーにて

Neil Hartmann
1972年カリフォルニア州サンディエゴ生まれ。
ニールに先駆けてアメリカから北海道へ移住した父親を訪ねて91年から北海道で暮らし始める。北海道のラジオ局(FM北海道、現AIR-G’)のラジオ司会者としての活動を開始。北海道テレビのスノボード番組『no matter board』のオリジナル司会、1998年長野オリンピックハーフパイプMCや日産エクストレイルジャムのレギュラーMCなどで活躍。90年代後半からスノーボード映像の撮影を独学で開始。北海道在住のスノーボーダーを追った、自主制作のスノーボードムービー『CAR DANCHI (車団地)』をおよそ1、2年のペースで発売し続け、現在までに7作をリリース。写真家としても活動中でTHE NORTH FACE、BLUE BLOOD、TRANS WORLD SNOWBOARDING、FREERUN、DIGGIN MAGAZINE等、数々のメディアにも作品を寄稿している。
Facebook www.facebook.com/neil.hartmann
Instagram @neilhartmann
Twitter @neilhartmann

 

 

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Anthony Lister × VOLCOM COLLABORATION COLLECTION

モダンコンテンポラリーアーティスト“Anthony Lister”とのコラボレーションコレクションを11月1日(火)より順次リリース! Listerはこのコレクションで、現代のバーチャル世界で渦巻く「金」や「堕落」をテーマとして取り上げています。 私たちVOLCOMのブランドコンセプトである“True To This(真剣に打ち込むこと)”の真意を射抜く、社会風刺に惜しむことなく情熱を持ってコミットしているアーティストとコラボレーションできた事を光栄に思います。 ラインナップアイテムは下記をCHECK! MEN'SコレクションLister L/S Price : 12,000 +tax Size : S, M, L, XL Color : WHT Lister Sweater Price : 13,000 +tax Size : S, M, L, XL Color : STH ※11月中旬以降発売開始予定 Lister Crew Fleece Price : 10,000 +tax Size : S, M, L, XL Color : BLK Lister Zip Fleece Price : 12,800 +tax Size : S, M, L, XL Color : BLK Lister x Vorta Tapered Denim Price : 13,900 +tax Size : 28, 29, 30, 31, 32, 34, 36 Color : MIX Lister L/S Tee Price : 5,600 +tax Size : S, M, L, XL Color : BLK / WHT ※11月中旬以降発売開始予定 Lister S/S Tee Price : 4,800 +tax Size : S, M, L, XL Color : BLK / WHT ※11月中旬以降発売開始予定 Lister S/S Tee Price : 5,200 +tax Size : S, M, L, XL Color : BLK / WHT ※11月中旬以降発売開始予定 WOMEN'Sコレクション  Lister PO Fleece Price : 9,200 +tax Size : XS, S, M, L Color : BLK Lister LS Tee Price : 6,200 +tax Size : XS, S, M, L Color : VWH ※11月中旬以降発売開始予定 Lister Tee Price : 5,500 +tax Size : XS, S, M, L Color : VWH ※11月中旬以降発売開始予定 Anthony Lister (@anthonylister) 1979年にオーストラリア・ブリスベンで生まれ、17歳でストリートアートを始める。出生地であるブリスベンは彼の作品や現在のスタイルに大きく影響を与えた。 オーストラリアのコンテンポラリーアーティストとして名高いListerは、ストリートアート、エクスプレショニズム、ポップアートやコンテンポラリーユースカルチャー等、多方面の文化やジャンルの影響を受け、ハイブローカルチャーとローブローカルチャー(1970年代当時、嗜好品としてのアートのカウンターカルチャーとして、一般大衆の間で行き渡ったアートムーブメント。)を独自の世界観で融合させている。 彼のアートは、ローブローとグラフィティーを調和したスタイルが特徴。西洋ポピュラーカルチャーにある「スピリチュアリティー」や「伝統継承」の双方を大いに楽しみながら、彼の目に映る社会をグロテスク且つ魅力的な手法で描き出す。 バッドペインティングでありがちな、一見ただラフで汚いだけのテクニックを、グラフィティーアートの精神や技法として取り入れている。 その擦れていて、爆発的かつ殴り描きのようなスタイルで、絵画をはじめ、映像や音楽等さまざまなアートを生み出している。 “Anthonyはスタジオに籠っていてもなかなか得ることが難しいルースな世界観を持ってストリートアートにアプローチするんだ。僕自身も10年以上彼のファンであり、VOLCOMのエンドレスなクリエイティビティーが、彼のような鮮やかで天才的な個性とコラボできたことにストークしているよ。” VOLCOMグローバルクリエイティブディレクター -Mike Aho- 11月1日(火)より順次、VOLCOM STORE各店及び正規取扱店舗にて発売開始予定。 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN CUSTOMER SERVICE
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Don Pendleton × VOLCOM COLLABORATION COLLECTION

スケートボードアート界のレジェンドアーティスト”Don Pendleton”とのコラボレーションコレクションをリリース!! 冒頭の映像は、本コラボレーションにあたりDon PendletonとVOLCOMがロックバンド「Pearl Jam」のベーシストであるJeff Ament邸に招かれ撮影された、VOLCOM SKATE TEAM RIDERの”Louie Lopez”と”Pedro Barros”出演シークレットセッション収録のプロモーション映像となっている! ABOUT THE COLLECTION “このコレクションは全てハンドメイドにこだわりたかったんだ。なぜなら俺のイメージの中のVOLCOMは初期の頃の印象が強くて、その頃はDIYのものだったり、コピー機で刷ったものを手で割き、張り付けたコラージュだったり、真っ二つのVOLCOM STONEだったり…だからとても自然で、自分のアーティストとしての歴史をトリビュートする感じでやりたかったんだ。このコレクションをやるにあたって、俺にとってのスケートだったりアートだったり音楽のルーツをVOLCOMと話していたから、一昔前の少しノスタルジックなスタイルに戻す必要があるんじゃないかと思ったんだ。” Don Pendleton談 ABOUT DON PENDLETON ウェストバージニアという何もないカントリーサイドで育ったDONは、鉄鋼作業員の父が夜な夜なキッチンテーブルで絵を描いている姿を見てアートに世界に入り込んだ。 “俺が10歳か11歳の時には、父の隣でマーカーやクレヨンを使って一緒に絵を描いていた。だからアートはいつも人生の中にあったよ。”とDONは話す。 がしかし、1985年に家族旅行でバージニアビーチに行った時にストリートスケートをしているKIDSを見かけ、それ以来スケートボード熱に火が付いた。これが彼のスケートボードとの出会いとなった。“もうスケートまっしぐらになったよ。アートよりも他の何よりも。”と彼は言った。 その一方、プロスケーターになるという希望のバックアッププランとして、グラフィックデザインを専攻するようになった。“グラフィックデザインを専攻したけど、大学はうぬぼれた野郎どもばかりだし、その上教授たちからはお前には才能がないと言われたのでアートが嫌いになった。”と彼は説明する。 “こんなのF**Kだ。やってられないから新聞社で働くことにしたよ”Beckley-Register-Herald新聞社のエディターとして働いている間に、オハイオ州を拠点にするスケートボードブランドのグラフィックデザイナー求人広告を見つけ、それに応募した。 それが当時一番先進的で影響力のある“ALIEN WORKSHOP”というブランドだった。“常にアウトプットしまくってたよ”彼は言う。ALIEN WORKSHOPでのアウトプットが彼のアートをスケート業界の最先端にのしあげた。さらには世界中の目につくようになった。 多くのアーティストがスケートボードアートに貢献してきた中で、彼ほど多くの作品を長きに渡りクリエイトし、そして何よりオリジナルアートスタイルを確立したアーティストは数少ない。 今、彼はオハイオ州に住み、NYやLAから依頼されるプロジェクトを手掛けながら、ピースフルな生活を送っている。自分のアートをする時間の中で、多くのギャラリーに出展したり、ホームタウンであるウェストバージニア州でソロショーを行なったり、“MOUNTAIN DEW“や”OAKLEY“などといったクライアントからの仕事もこなしている。 また、Pearl Jamのアルバムアートワークを手掛け、2014年グラミー賞レコーディングパッケージ部門に輝いた。“VOLCOMと仕事するのはすごくいい機会だと思った。彼らがやってきたことは、はじめからフォローしていたしね。” このシグネチャーコレクションを創り上げるにあたって、VOLCOM クリエイティブディレクターMIKE AHOは次のように話す“個人的に何年も前からDONのファンだったよ。多くの人と同じようにね。俺たちが一緒にやるのには、パーフェクトなやり方だったよ。” 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN CUSTOMER SERVICE
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VOLCOM Entertainment LIVE vol.8 イベントTee!!

12月5日(土)、 渋谷O-nestにて行われる「VOLCOM Entertainment LIVE vol.8」 本日はそのイベントにて完全先着50名様に無料プレゼントされるTeeをご紹介! 今回のフライヤー、Teeのデザインに携わってくれたのは 当日出演も決まっている、超絶スラッシュハードコアバンド CRUCIAL SECTIONのギタリスト「Sniper」こと Shinya氏!! 2012年に行ったVOLCOM Entertainment LIVE vol.3にも出演したCRUCIAL SECTION 今回、約3年ぶりに再びVOLCOMの舞台で、またもや大暴れの予感!!! また、当日のチケットをVOLCOM STORE TOKYO / VOLCOM STORE TOKYO BAY / VOLCOM STORE SENDAI にてご購入頂いた方には、当日先着ではなく優先的にTeeがもらえる「Tee引き換えチケット」と、ステッカー付き!! 毎回、この非売品Teeを集めているマニアなお客様もいるとか…嬉しい限りです! サイズも事前に選べるので、当日並ばずにゲットしたい方におススメです! 【VOLCOM Entertainment LIVE vol.8】     DATE : 2015 / 12 / 5 (SAT)   OPEN 17:00 / START 17:30 PLACE : 渋谷O-nest TICKET :  2,500yen   LIVE ACT : ABNORMALS   ABOS   ABSOLUTION   CRUCIAL SECTION   DIEBIRTH   VVORLD   (A to Z) LOUNGE DJ : INAMI(東京ロンドン化計画)   bxx   mkYENban   spooky(corefighter)   FATALITY(×CAMILO× VS MASAMETAL)   e+(イ―プラス) VOLCOM STORE TOKYO   03-3409-3500 VOLCOM STORE TOKYO BAY   03-6457-2632 VOLCOM STORE / BOWL SENDAI   022-794-8213 12月はVOLCOM Entertainment LIVEで思いっきり楽しんで、師走を駆け抜けろー!!
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ARTO SAARI FEATURED PHOTO SERIES

現在、VOLCOMスケートチームの専属フォトグラファーとして活躍するレジェンドスケーターARTO SAARI。 今秋、VOLCOMは彼の写真にフィーチャーしたPHOTO TEEシリーズをリリースします。 彼のスケートーボードのキャリアと写真に対してのアーティスティックなスタイルが融合した珠玉のPHOTO TEEシリーズです。   ARTO BIKE SHOT TEE ¥5,400 ARTO SAARI FA SHADOW OPEN NECK TEE ¥5,400 ARTO SAARI FA BOB CAT S/S TEE ¥5,400 ARTO SAARI FA BIKE SHOT L/S TEE ¥6,500 ※これらの商品のお問い合わせ 仙台 VOLCOM STORE SENDAI 022-794-8213 東京 VOLCOM STORE TOKYO 03-3409-3500 VOLCOM STORE TOKYO BAY 03-6457-2632 名古屋 VOLCOM STORE NAGOYA 052-251-1223 大阪 VOLCOM STORE OSAKA 06-4390-2922 沖縄 VOLCOM STORE OKINAWA 098-917-5516
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SUMMER NEW ARRIVALS Vol.1 – Michael Sieben Featured Artist Tee –

春夏秋冬1年をとおしてコーディネートのマストな基本軸になるアイテムは、Tシャツ以外無いと言っても過言ではないと思います。 今回はそんなマスト中のマストなTシャツ達をご紹介。 そもそもTシャツは1950年初頭に映画「欲望という名の電車」でマーロン・ブラウンが着ていたことから流行。 それまでの襟ありのシャツから一気にラフなイメージと反体制的な若者層に爆発的に広まっていったという説があります。 そんなTシャツは広げると"T"の形をしているからTシャツと呼ばれているらしいです。アメリカらしい直球なネーミングもこれまた素敵ですね。 そしてまず紹介するのが、この夏VOLCOMがアーティストTeeシリーズでフィーチャーするMichael Sieben。 長年VOLCOMは彼の作品をTシャツに落とし込みリリースしてきました。 そして今回久々のリリース! 過去の彼のインタビュー映像はこちら FRONT BACK Michael Sieben FA With You S/S Tee ¥4,800 Michael Seiben (マイケル・シーベン) デザーナー/イラストレーターである 彼はThrasher Magazineでマネージングエディターを務め、Jaxtapoz Magazineで月イチコラムを執筆し、またテキサス、オースティンのOkay Mountain Collectiveの創設メンバーでもあり、デッキブランドRoger Skateboardsも主催したりと活躍は多岐にわたります。 この他にもVOLCOM独自のクリエイティヴが随所に光るTeeシリーズが今夏も豊富にリリース! Map Stone S/S Tee ¥4,200 VOLCOMストーンを象った架空の島が大航海時代風な地図で描かれた遊び心満点なデザイン。 良くグラフィックを見てみるとあんなこんなギミックも満載です♬ Legger S/S Pocket Tee ¥4,600 Tシャツ1枚で外に出れるような陽気の日はなんだか胸ポケTを着たくなっちゃいますよね。 この胸ポケTはこだわり形状な胸ポケなのでシンプルな中にもキラリと光る個性が! Pocket Staple S/S Tee ¥4,200 シンプルisベストの代名詞なワンポイントにこだわりの胸ポケが実にVOLCOMらしい1枚。 是非とも胸ポケには赤い薔薇などを刺してクールに街を闊歩してもらいたいです! Slay Burr S/S Tee ¥4,800 この雰囲気の切り返しTシャツはSKATEBOARDでサポートされているLouie Lopezが着ているイメージが強いナイスな1枚です。 これだけでかなりな主役コーデですね! Clark Jersey ¥7,800 アメリカンクラシックなイメージロゴが左胸にあしらわれたスポーティーな1枚。 少し長めな5部袖はコーディネートの幅が広がるので持っておきたいアイテムです! Face S/S J Tee ¥4,600 毎シーズン思うのですが総柄プリント物は1枚はゲットしておきたいものです。 更にVOLCOMの総柄ともなれば安心二重丸なデザインとインパクトです。 Ice Wash Solid S/S Tee ¥5,800 最近ではすっかり定番アイテムとなったタイダイ物もこの春はマスト中のマストです! こちらの派手すぎないカラーリングと染めデザインっぷりはまさに今な気分で最高です!! VOLCOM SPRING/SUMMER 2015 TEEシリーズ ←クリック! ※これらの商品のお問い合わせ 仙台 VOLCOM STORE SENDAI 022-794-8213 東京 VOLCOM STORE TOKYO 03-3409-3500 VOLCOM STORE TOKYO BAY 03-6457-2632 名古屋 VOLCOM STORE NAGOYA 052-251-1223 大阪 VOLCOM STORE OSAKA 06-4390-2922 沖縄 VOLCOM STORE OKINAWA 098-917-5516 BACK NUMBER VOLCOM -MENS- SPRING NEW ARRIVALS Vol.1 “SOCKS” VOLCOM -MENS- SPRING NEW ARRIVALS Vol.2 “JOGGER PANTS” VOLCOM -MENS- SPRING NEW ARRIVALS Vol.3 “CHINOS” VOLCOM – MENS- SPRING NEW ARRIVALS Vol.4 “DENIM” VOLCOM – MENS- SPRING NEW ARRIVALS Vol.5 “CAP” VOLCOM-MENS-SPRING NEW ARRIVALS Vol.6 “VOLCOM FOOTWEAR” VOLCOM-MENS-SPRING NEW ARRIVALS Vol.7 “POLO” VOLCOM - MENS - SPRING NEW ARRIVALS Vol.8 "DAN ELDON FEATURED TEE"
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Spiritual Intoxication Featured Photographer Series Tee

海、山、コンクリートの上、それぞれのフィールドでSpiritual Intoxication (精神的に高揚)するサーファー、スケーター、スノーボーダー達の人生の中における貴重な一瞬を捉えた、それぞ れのフィールドで活躍するフォトグラファー吉田憲右 aka YOGE、Joji Shimamoto、Neil Hartmannの3人をフィーチャーしたフォトTeeシリーズ、Spiritual Intoxication Featured Photographer Tee Seriesを来る4月10日発売を開始します。 この発売を記念して、4/10金曜日、原宿のVOLCOM STORE TOKYOにて3人のトークショーを開催します! 4/10(金) 18:00 - 21:00 VOLCOM STORE TOKYO リリースパーティー詳細はこちら Yoge Featured Photographer Tee  鎌倉七里ガ浜正面から撮影された『鎌倉高校前』、『峰が原』、『ロア』の3つのピークが1組のラインナップとなった奇跡的瞬間をとらえた2012年6月の台風『マーゴン』がもたらしたTHE DAY、江ノ島を望む。 吉田憲右 aka Yoge 1977年生まれ茅ヶ崎出身。1998年〜2008年までVolcomサーフチームに所属。 第 一回NSA東日本サーフィン選手権Jrクラス3位、2年連続サーフスケーターズ総合チャンプ。サーフィン・プレビュー/吉田憲右著・泉書房、古都鎌倉ミス テリー旅/吉田憲右著・コスミック出版等、数々の書籍を発行。2002年にトランスワールドサーフの外部スタッフとなったのをきっかけにメディア界に参 入。2001年〜2009年まで月刊サーフィンワールドの編集カメラマンとして活躍。様々な経験を活かし、現在はサーフウェブマガジン 『Colorsmagazine』を主催。 www.colors-magazine.com Joji Shimamoto Featured Photographer Tee San Franciscoのビッグステアースポット『Wallenberg』。 そこで2009年、THRASHER MAGAZINE主催で開催されたコンテスト『Back To Wallenberg』での観衆を写した作品。 コンテストに熱狂する観衆に交じってそうそうたるメンツのプロスケーター、フォトグラファー、フィルマーたちが顔を揃えている。 Joji Shimamoto 1983年生まれ。 アメリカサンフランシスコで写真を学び、自身もスケートボーダーでアメリカのリアルなサブカルチャーに触れ、現地アメリカで数々の写真展を開催する。2008年に帰国後は新福のThe Artcomplex Center of Tokyoで大規模な写真展を開催。2009年にSTUDI VOICEの別冊として発行された『日本の100人の写真家』にも選ばれ、最近ではラフォーレ原宿やBLUE NOTE TOKYOでの写真展示、ニューヨークで開催されたNEW CITY ART FAIRのメインイメージ写真に使われる。そして近年東京、麹町で開催され、15,000人の来場者を集めたアートプロジェクト『BCTION』を主催するなど活躍は多岐にわたる。 www.jojishimamoto.com Neil Hartmann Featured Photographer Tee 自分の滑り描いたラインを見上げるスノーボーダー。 2012年1月北海道札幌、とあるバックカントリーにて Neil Hartmann 1972年カリフォルニア州サンディエゴ生まれ。 ニールに先駆けてアメリカから北海道へ移住した父親を訪ねて91年から北海道で暮らし始める。北海道のラジオ局(FM北海道、現AIR-G')のラジオ司会者としての活動を開始。北海道テレビのスノボード番組『no matter board』のオリジナル司会、1998年長野オリンピックハーフパイプMCや日産エクストレイルジャムのレギュラーMCなどで活躍。90年代後半からスノーボード映像の撮影を独学で開始。北海道在住のスノーボーダーを追った、自主制作のスノーボードムービー『CAR DANCHI (車団地)』をおよそ1、2年のペースで発売し続け、現在までに7作をリリース。写真家としても活動中でTHE NORTH FACE、BLUE BLOOD、TRANS WORLD SNOWBOARDING、FREERUN、DIGGIN MAGAZINE等、数々のメディアにも作品を寄稿している。 Facebook www.facebook.com/neil.hartmann Instagram @neilhartmann Twitter @neilhartmann