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TOTALLY CRUSTACEOUS TOUR (TCT) 生見大会速報

Volcom Japan

VOLCOM STONE’S TOTALLY CRUSTACEOUS TOUR 2015年のCHAMPIONSHIPSに向けての熱い予選が第1戦生見大会7/12(土)が行われた。
今年からPRO-AM、JUNIOR、GROM、GIRLSの各クラス2名(2戦のポイント上位の2名)が、4月にアメリカ・カリフォルニア・ニューポートビーチ54thで開催されるTCT WORLD CHAMPIONSHIPSの日本代表選手となる。

当日の天候は、快晴の中スモールコンディションではあったが日本全国から集まった選手達は素晴らしいパフォーマンスをしてくれ無事大会が終了しました!

コンテストの詳細は後日アップ予定です!!

GIRLS
1位 川合美乃里
2位 宮坂桃子(VOLCOM)
3位 武知実波
4位 黒川日菜子

SQUIDS
1位 山本海舟
2位 小松凛輝
3位 辻岡堅太朗
4位 休場匠

GROM
1位 安室丈
2位 平原颯馬
3位 山本尚永
4位 上山キアヌ

JUNIOR
1位 脇田泰地(VOLCOM)
2位 中塩裕貴
3位 西慶司郎
4位 野呂海利

PRO-AM
1位 GUY SATO(VOLCOM)
2位 小林直海
3位 西修司
4位 渋谷玄仁

AIR SHOW
1位 西慶司郎 ¥100,000
2位 金尾玲生
3位 辻裕次郎(VOLCOM)
4位 GUY SATO(VOLCOM)

ELECTRIC VOLT THROWER (ベストトリック)
金尾玲生

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Events

#ThisFirstコンテスト 勝者たちの旅を振りかえる-終わりではなく、始まりに過ぎない-

去る6/9-6/22の期間でエントリーを募ったVOLCOM主催のグローバルオンラインコンテスト#ThisFirst。 世界中から選ばれた勝者達が課題期間の6週間をかけて、第一に情熱を持ち、それぞれの旅の中での苦難と成功、それぞれの試みを記録しました。 下記から勝者それぞれが何に着手し、つまるところ、どこへ行きついたのかを見てみましょう。 ※本映像YOUTUBEは、日本語含む字幕でご覧いただけます。右下の設定ボタンから字幕変更可能です。 #ThisFirst コンテスト ‐ あなたにとって、常に没頭したいという情熱的な「これだ! と思う事」は何? この6月、Volcomはこの地球上で最も情熱的な15名を選び、彼らの夢に投資します。 申し込みは簡単;形式的な履歴書ではなく、たった1つの質問に答えるだけ。「あなたにとって”これだ! と思う事”はどういう事で、何よりも最優先される”これ”はどんな意味を持つのか?」 あなたが情熱を持つ”これだ! と思う事”に集中できるように、6週もの間、Volcomが投資という形で後押しします。 CAROLINA PAZ Muralist ❘ Peru ペルーのミューラルアーティストCarolina Paz は、首都リマから2時間ほどのところにあるCarapongo Valleyという場所を訪れました。そこで女性の人権問題についての高校生向けワークショップを開きました。”Poder Está Dentro de Mí”(私は自分の中にパワーを持っている)と題されたワークショップで、アート、創造力、イマジネーションを用いて、参加する女性の心の中から潜在的な、信頼、愛、自尊心を引き出しました。 FABIAN RUIZ Street Performer ❘ Costa Rica コスタリカのストリートパフォーマーFabian Ruizは、スケートボードデッキのスライドギターを新たに製作し、オースティンで行われた#ThisFirstのファイナルパーティーで、彼の新しいワンマンバンドセットアップでのギグを披露しました。 CANARUS LEON Dancer ❘ Houston, TX, USA ヒューストンのダンサーCanarus Leon のブレイクダンスを一度でも見たならば、あなたは確実に魅了されるでしょう。ロサンゼルスで開催されるフリースタイルダンス選手権に出場し競い合うために、彼のクルーであるRADとMZKと国内中を旅しました。 SARA BECKER Artist ❘ Philadelphia, PA, USA フィラデルフィアのアーティストSara Beckerは、精神疾患と戦う彼女の家族について、アートを用いて赤裸々に社会へ発信することに取り組んでいます。彼女はプリントショップとのメンバーシップを確保して、カンザスシティでおこなわれたプリントメイキングの国際大会に出場しました。現在彼女はサウスカロライナから故郷であるフィラデルフィアに戻り住み、フィラデルフィアのクリエイティブなシーンに再び馴染んでいます。 JOANNA PAINTER Artist ❘ United Kingdom 大判のキャンバスにチャコールとパステルを用いて描くUKのアーティスト Joanna Painterは、彼女の地元であるコーンウォール州のHolywell Bayという場所の美しい風景を捉えた、新しい大判の木炭画の制作しました。この作品には彼女の芸術と海洋保全に対する情熱が込められています。完成するまで、有に100時間以上を費やしました。 ÁNGEL PÉREZ Filmmaker ❘ Spain スペインのフィルムメーカーÀngel Pérez は、フィルムメイキングについて学んできましたが、自身の課題を何から始めたらいいのか分からず、架空のブランド”horchata”を考案し、その架空企業コマ―シャルを制作しました。“Horchata Perez Ortega”なる彼のミュージカル映像作品集の中で、架空ブランドCM”horchata franchise”の制作を続けようと、自身のプロダクションを始めました。 ATSUSHI MIKI Drummer ❘ Japan ドラムセットや様々なパーカッションと、日本の伝統的なドラムとも言える和太鼓をミックスさせたオリジナルスタイルを持つ日本のドラマー/パーカッショニスト 御木 惇史は、和太鼓を自然の中や人工的な場所など、様々なスポットに持っていき、新しいインスピレーションを得ながらレコーディングを行いました。 TYLAH KERR Concert Promoter & Artist Manager ❘ Melbourne, Australia オーストラリアのイベントプロモーターTylah Kerrは、メルボルンでのショーを立ち上げる作業に励みました。彼女はThe Gasometer Hotelを会場として押さえ、”Hideouts Sun Demon”、”Vacations”、”The Tiny Giants”、”Pseudo Mind Hive”、”Bloom”、”Etienne Maneteli”といったバンドをブッキングしました。また、このショーの収益の一部を、世界中のコミュニティスケートパークを生み出す非営利団体「Life Skate Life」という慈善事業に寄付します。これは、彼女が16歳の時にネパールに旅行した時に受けた感銘が、きっかけとなっているそうです。 BRANDON CLEMENTS Podcaster & Journalist | Houston, TX, USA ヒューストンのポッドキャストと呼ばれるオーディオやビデオでのウェブログ配信者/ジャーナリストのBrandon Clementsは、他者との対話を促進することこそ重要であったのではということを悟り、それまでのポッドキャストやその他のジャーナリズム活動の一切をやめました。この#ThisFirstコンテストという機会に伴い、”In Transit”と呼ばれる新しいスタイルのポッドキャストに関する作業を開始しました。 CHEN YU CHING Volunteer | Taiwan 何らかの助けが必要な人を援助することに情熱を注ぐ台湾のボランティア活動家Chen Yu Chingは、ボランティア活動を促進するために、そういった支援学校の活性化、若手指導者の育成支援、そして彼女の夢でもある自身の組織を始めるために取り組んでいます。彼女の次の活動場所はインドです。 ROBERT WALL Cliff Jumper | Burney, CA, USA カリフォルニアのドローン操縦士/フリースタイルクリフジャンパーRobert Wallは、彼は、まだまだ無名なクリフジャンプというスポーツの認知を広げるために、彼以外の多くのジャンパー達とともに活動しています。今回彼は、アメリカ西部とギリシャを旅することで、クリフジャンプの素晴らしさをその土地々々に普及させました。 TIM BRIGGS Photographer | Boston, MA, USA 海、湖、水路などが直面する環境問題に対して意識喚起するアメリカ・ボストンの水中保全家フォトグラファーTim Briggsは、プラスチックや漁網が及ぼす影響を調査し、サスティナブルな漁法を導入して漁獲量を調整し、獲られるべきでない海洋生物を保護するために、環境保護基金と協力して、メキシコ・バハのラパスへ行きました。 STEFFEN TÜRMER Photographer | Germany サイクリングとアナログ写真への情熱を持ったドイツの機械工学生/フォトグラファーSteffen Türmerは、ドイツのミュンヘンからフランス、大西洋にいたるまでの自転車ロードトリップを、期限切れのフィルム写真でドキュメントしました。 SIMÓN SEPÚLVEDA Designer | Chile 自らのアートワークを通じて、社会問題に取り組むチリのデザイナーSimón Sepúlvedaは、現在チリで起こっている移民問題を明らかにするための取り組みをしています。より良い生活を求めて、荒廃した国から逃げていくハイチ人移住者困窮の解決策を模索しています。
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VOLCOM PATAGONIA PARTNER CHP BEACH CLEAN UP レポート

11月19日(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにてpatagoniaとVOLCOM、地元のサーフショップCHP、そして海洋ごみ問題解決に向けて活動する一般社団法人のJEANが協力し、今回で9回目となるビーチクリーンアップイベントを開催しました!当初予定していた10/15(日)の開催が荒天のため延期となり、寒空の下ではありますが今回は太陽と波の両方に恵まれて開催することができました。 一日を通して胸‐頭オーバーサイズのグッドコンディションで、波乗りとビーチクリーンの両方を楽しめた方も多かったのではないでしょうか。Patagonia、VOLCOMスタッフもまた、イベントの前後には海へと走りました! 関係者含む約450名ものボランティア参加者が集まってくれました!本イベントは“環境について考える”というメッセージを発信したいという趣旨のもとにおこなっています。回を重ねるごとに参加者が増え、集合写真で皆さんをカメラの画角に入れ込むのが大変になっていることが嬉しい限りです。このビーチクリーンイベントをきっかけに、環境に対して何か少しでも意識が生まれてくれることを私たちは願っています。 初回から恒例になっているオーガニックコットン100%素材の参加記念Tシャツプレゼント。 VOLCOMサーフチーム吉岡智文 も参加しました! 前回に引き続き、永塚製作所協力のもと、清掃用トング”MAGIP”の無料貸し出しも実施! 集積されたゴミの種類内訳↓ 今回もJEANが主催する秋の「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」に参加しました。参加者の方々の協力のもと、調査された本シートをJEANに提出しました。 ゴミを拾うだけで終わらずにこの内訳を見て、普段の生活や身の回りを顧みてみることのきっかけになったらと思います。 「国際海岸クリーンアップ(INTERNATIONAL COASTAL CLEAN : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 お世辞にも少ないとは言えない様々なゴミが集積されました。 ビーチクリーン終了後、こちらも恒例になっているオーガニックマーケットをpatagonia Surf Chiba会場にて開催しました!ローカルのお店を中心にケータリング、お団子、コーヒー、手作り雑貨や観葉植物販売、ワークショップなどが出展。 CHP前に出展したVOLCOMブースではシルバーリボンジャパンの協力のもと、不要になった”スワッチ”と点字用紙をリユースするワークショップを開催!みんなでVOLCOM STONE型のエアフレッシュナーをつくりました! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンジャパンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、シルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 前回に引き続き、今回のVOLCOMワークショップは、シルバーリボンジャパンが運営する、うつ病患者などの社会復帰支援施設”ゆめが丘DC”の利用者様たちに協力していただき運営しました。 また、本イベントはCHPをはじめ、マーケットへの出店者様やローカルの方たちの協力があってこそできることであり、この地域への還元という部分も趣旨のひとつとして、盛り上げていきたいという気持ちを持っています。 Photos by GEN ローカルの方々、ご協力、ご参加頂いた方々ありがとうございました! わたしたちひとりひとりの意識が地球の未来を創ります。 Special Thanks : 一宮ウミガメを見守る会、海音87、好文堂、サボテンミサイル、シルバーリボンジャパン&ゆめが丘DC、すみだ農園、永塚製作所、AKYU SurfBoardCase、ATLANTIC COFFEE STAND、Bimini、cocoua、COMET☆、CHP、dwarfhandworks、Erias Garden、GEN、JEAN、Kei Otsuka(波乗り絵描人)、LILIA、patagonia Japan、patagonia Surf Chiba、VOLCOM FAMILY and SUNRISE&YONRISE LOCAL、Mother Nature... VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組むアウトドアウェアブランドPatagoniaとタッグを組み、我々が遊ぶフィールドの将来を地球規模で考えながら、海と山のクリーンアップ活動をおこなっていきます。 次回ビーチクリーン開催は来年の春を予定しています。10回目のひとつの節目の開催となるので、今からいろいろとパワーアップをもくろんでいます! ファミリーで参加されても楽しめるイベントです!是非みなさまのご参加をお待ちしております!
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VOLCOM Entertainment LIVE vol.9レポート!

11月12日、新木場スタジオコーストで行われたVOLCOM Entertainment LIVE vol.9。 この日、会場には多くのコアなファンが集まり、まさに「TRUE TO THIS」な空間となった! 会場の様子や各バンドの「熱」を写真でお伝えします。 来場頂いた方にしか体感出来ない貴重な時間をほんの少しだけ感じてほしい! 1991 STAGE NEOTENY(-) Photos: SHOOT KUMASAKI SAIGAN TERROR Photos: Joji Shimamoto Photo: SHOOT KUMASAKI ABOSPhotos: SHOOT KUMASAKI Photos: Joji Shimamoto HELLBENTPhoto: SHOOT KUMASAKI Photos: Joji Shimamoto ILLNANDES & ENDRUN Waterweed Photos: Anri Photo: SHOOT KUMASAKI CRUCIAL SECTION Photos: SHOOT KUMASAKI MEANING Photos: SHOOT KUMASAKI 1991STAGEは、まさにモッシュの渦!! スタートのNEOTENY(-)からトリのMEANINGまで、片時もモッシュが止むことのない最高のステージ!! STONE STAGE COUNTRY YARDPhoto: SHOOT KUMASAKI Photos: ryutaro saito MONJU Photos: ryutaro saito Photo: SHOOT KUMASAKI NUMBPhoto: ryutaro saito Photos: Yoshifumi Shimizu kamomekamome Photos: ryutaro saito STONE STAGEも常に異常なほどの熱気に包まれ、完全に「観客参加型ライブ」となった!! TRUE TO THIS STAGE TURTLE ISLAND Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) ABNORMALS Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) HER NAME IN BLOOD Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) Photo: Yoshifumi Shimizu CRYSTAL LAKE Photos: Yoshiyasu Noda Photo: Yoshifumi Shimizu Photo: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) SHADOWSPhoto: Joji Shimamoto Photo: SHOOT KUMASAKI Photo: Yoshifumi Shimizu Photo: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) SUICIDAL TENDENCIES Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) Photo: SHOOT KUMASAKI Photo: Yoshifumi Shimizu このイベントの最後を飾るSUICIDAL TENDENCIESの登場で、会場内は最高潮の盛り上がりに!! あっという間の8時間、まさにノンストップで駆け抜けた今回のライブ そこは情熱の塊 熱気の渦 歓喜の祭り 最高な空間となった。 この場を共有し、共に「TRUE TO THIS」を創り上げてくれた全ての人に最大の感謝!! VOLCOMは今後も、ストリートから派生する情熱を体現し続けていきます、ご期待ください!!!
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VOLCOM Patagonia Partner CHP SUN RISE BEACH CLEAN UP

※オーガニックマーケット出展内容が一部変更されました。 詳細は下記をご覧ください。 VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、ネオプレン不使用の天然ラバーのウェットスーツや、コレクションの全てがフェアトレード製品になったスイムウェアなど、高機能ながらも環境・社会的に配慮した製品を展開するアウトドアウェアブランド“Patagonia”と、環境保全、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組みを推進する世界で初めて3S(サーフ、スノー、スケート)カルチャーをカバーしたアパレルブランド “VOLCOM”がタッグを組み、日本の老舗サーフボードメーカーであり、サーフィン専門店である“CHP”と、散乱ごみの調査やクリーンアップを通じて海や川の環境保全を行っている非営利の環境NGO団体“JEAN”の協力のもと、今回で9回目となるビーチクリーンを10/15(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにて開催します! Patagonia、VOLCOM、CHP、JEANは共に手を取り、これまで計8回、継続的にビーチクリーンイベントを行っています。 前回のPatagonia VOLCOMビーチクリーンの模様はこちらからご覧になれます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来を築きましょう! 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然、海に感謝し、できることからはじめましょう! また今回はJEAN主導のもと、秋の「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」に参加します!参加者の方々には、ごみ調査チェックシートへの記入にご協力をお願いします。 「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 【詳細】 日程:11月19日(日) 時間:9:45 (受付開始) 10:00(開会式のちスタート)~11:30(終了) 参加特典:数量限定の記念Tシャツ ※1 場所:千葉サンライズポイント~ヨンライズポイント(千葉県長生郡一宮町東浪見) Aポイント(集合場所)-パタゴニアサーフ千葉ストア (千葉県長生郡一宮町東浪見7404 Tel: 0475-40-6030) Bポイント(ゴミ集積場所)-CHP本店 (千葉県長生郡一宮町東浪見7428 Tel:0475-42-4626) ※パタゴニアサーフ千葉ストア & CHP本店にて オーガニックマーケット/ワークショップ同日開催予定 【↓オーガニックマーケット出展内容atパタゴニアサーフ千葉ストア↓】 <飲食> 好文堂 (感謝団子) ATLANTIC COFFEE STAND (コーヒー出店) Erias Garden (お好み焼きの販売) <ハンドメイドクラフト・物販等> 海音87 (海のキャンドルのワークショップ、販売) サボテンミサイル (多肉植物の販売) シルバーリボンジャパン & ゆめが丘DC (フラワーアレンジ、和小物、点字用紙リサイクル封筒などの手作り品) すみだ農園 (オーガニック朝採れ野菜) AKYU SurfBoardCase (サーフボードケースなど端切れ素材での手作り品) Bimini (オーガニックオイルを使用したアロマストーン) Cocoua (着物などを再利用したバッグや小物) COMET☆ (ハンドメイド、ドリームキャッチャー、アクセサリー、他) dwarfhandworks (ユーズドのデニム、バンダナを使ったポーチやバッグ、ヘアアクセサリー等) Kei Otsuka(波乗り絵描人) (アート(ウッドキャンバス)) LILIA (手作りアクセサリ) 【↓出展内容at CHP本店↓】 <ワークショップ> VOLCOMワークショップ Supported By シルバーリボンジャパン (点字用紙とスワッチをリサイクルしたSTONE型におい袋) ※1) 3歳以下のお子様に関しては、適切なサイズのご用意がありませんので、 Tシャツの配布ができませんことをご了承ください。 代わりにささやかなプレゼントをご用意してお待ちしております! 永塚製作所の協力のもと、ゴミ拾い用トング“MAGIP”の無料貸し出しを実施予定。 ※数に限りがありますことをご了承ください。 ご使用された方は、必ず所定の場所へご返却をお願いいたします。 またゴミをなるべく出さないためにも、当日ビーチクリーンに使用するゴミ袋は、 各自スーパーやコンビニ等の不要な袋をご用意ください。 CHP本店前に出展予定のVOLCOMテントでは、シルバーリボンジャパンの協力の元、不要になった”点字用紙”と”スワッチ”(下写真参照)をリユースするワークショップを開催予定!もちろん無料で参加できるので、是非ご参加下さい!今回はVOLCOM STONE型のにおい袋を予定! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、私たちシルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 きれいな海を未来につなげていくために皆様のご参加をお待ちしております! 【注意事項】 ※駐車スペースに限りがあるため乗り合わせの上、近隣有料駐車場をご利用ください。 ※ゴミをなるべく出さないためにもMyはし、皿、カップのご持参をお願いします。 ※ビーチクリーンであると便利なもの:軍手、トング ※当日は小雨決行となります。 ※荒天の場合は中止となります。判断が難しい場合は、前々日の夕方17時までにパタゴニアサーフ千葉&VOLCOMのSNSから情報発信します。 パタゴニアサーフ千葉 Facebook パタゴニアサーフ千葉 Twitter @PatagoniaSurfC VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom
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ENTERTAINMENT LIVE VOL.9 バンド紹介!⑤

いよいよ今週日曜開催のVOLCOM Entertainment LIVE vol.9!! 11月12日は、新木場スタジオコーストにて屈強なメンツが揃います! これまで4日間に渡り紹介してきた出演アーティスト。 最後はTRUE TO THIS STAGEに出演するアーティストをご紹介!! CRYSTAL LAKE【クリスタル レイク】 2002年東京にて結成。 海外でのライブ、数々のロックフェスティバルへの出演や海外アーティストと共演した経験を持ち、主にヘヴィ・ラウドミュージックリスナーから支持されているバンド。 ハードコア/メタルコア要素を軸にキャッチーかつユニークなメロディーを織り交ぜた『クリスタル節』は聞くものを魅了する。 ストレートな歌詞は心を驚握みにし、思わず拳を挙げてしまうだろう。 またエナジー/パッションに満ち溢れた爆発力のあるライブパフォーマンスは明らかに群を抜いており、共演してきた海外アーティストをも唸らせている。 https://www.youtube.com/watch?v=jX8RTjUUcLE 2015年より、VOLCOM正式サポートバンドとなったCRYSTAL LAKE。 VOLCOMが彼らをサポートした理由は、そこにある「情熱」の共感! 先日の「True North Festival」でもその情熱が至る所に満ち溢れていて、このようなバンドと共に様々な「熱」を発信していけることを誇りに思う。 単に「ハードコア」や「メタル」などの形容が陳腐に聞こえてしまうような彼らの超絶パフォーマンスに期待!! SHADOWS【シャドウズ】 それまでに類を見なかったエレクトロニカの要素を取り入れた楽曲で、アメリカの名門レーベル「VAGRANT」から全世界デビューし、「SXSW」 「Warped Tour」といった海外フェスへの出演、UK 国営放送局 BBC RADIO 1 の人 気番組『Rock Show』でのスタジオ・ライヴなど欧米にも進出し、 00年代ラウド・シーンの先駆者として、シーンの根底・スタイルを築き上げた『FACT (2016年解散)』。 そのメンバー Hiro(Vo)、Kazuki(Gu&Vo)、Takahiro(Gu&Vo) によって結成された新たなバンド。 ライヴ・レコーディングによる1st EP「Extrance」で、2016年にデビュー。  00年代以降のパンク界のパイオニアである彼らが、自らの原点である 90年代を彷彿とさせるメロディックでハードコアなサウンドを展開し、「PUNKSPRING」「SUMMER SONIC」にも出演。 2017年には、Sg+LIVE DVD「Chain Reaction」、そして4月26日にはオリジナルフルアルバム「illuminate」をリリース。  5月11月からは全国ツアー「OPERATION ATTIC TOUR」を開催。 https://www.youtube.com/watch?v=EG08c_lcCZE 言わずもがな、前身FACTのメンバーHiro、Kazuki、Takahiroが結成したSHADOWS。 今回がSHADOWSとして初めてのEntertainment LIVE出演!! SHADOWSサウンドとして新たに生み出されたその音は、瞬く間に世間から高い評価を受け、結成間もなくして多くのファンを獲得している。 FACTとして長年VOLCOMと共有してきた「世界観」をどんな風にぶち壊し、新しい「True To This」を見せつけてくれるのか!? VOLCOMでの熱のこもったライブを見逃すわけにはいかない!! SUICIDAL TENDENCIES【スイサイダル テンデンシーズ】 California州Venice出身のクロスオーヴァー・ハードコアバンド。 1982年にマイク・ミューア(vo)を中心に結成。 翌年にアルバム・デビューを果たす。 87年の2ndアルバム『ジョイン・ジ・アーミー』ではスラッシュメタルへ接近し、ハードコアとメタルのミクスチャーを実践。 95年に解散するも、97年に活動を再開。 2000年の『フリー・ユア・ソウル・アンド・セイヴ・マイ・マインド』以降はしばらくライヴに専念していたが、2013年に『13』を発表。 元スレイヤーのデイヴ・ロンバードが正式加入するほかメンバーチェンジを経て、2016年に『ワールド・ゴーン・マッド』をリリース。 https://www.youtube.com/watch?v=AYrxR3_z0x4 https://www.youtube.com/watch?v=nxcJW6bs5os ついに!ついに!! あのSUICIDAL TENDENCIESがVOLCOMの「祭」にやってきます!!! いち早くスケートボードと音楽の密接性を体現したバンドで、まさにリビングレジェンド。 VOLCOM本国もリスペクトする彼らは、間違いなくストリートカルチャーの先駆者!! そして、現在のドラムはなんと元SLAYERのデイヴ・ロンバード! デイヴ・ロンバード加入後初となる今回の来日、いったいどんなライブが観れるのか!! ファンはもちろんのこと、SUICIDAL TENDENCIESのライブを観た事のない方、これは観ないと後悔することになります!! 以上、今回出演する全18バンドを、5日間に渡りお伝えしてきました! 初めて知るアーティストのライブを観たとき。 そのライブが自分好みで、自分の中で新しい発見が出来たときの、何ともいえない高揚感。 「ライブ」が好きな方にとっては、確実に共有できる感覚。 それは、決してデジタルワールドでは感じることの出来ない「生」の感覚。 「今目の前で起こっていること」すなわちそれが「REAL LIFE HAPPENING」であり、VOLCOMはそこから派生する衝動や感覚を大切にしています。 好きなアーティストはもちろんですが、今回のイベントを通じて初めて知るアーティストを是非体感してください。 きっと新しい「何か」や「きっかけ」を発見できると思います!!! チケット購入はこちら⇒https://goo.gl/MnpBYH イベント詳細⇒http://www.volcom.jp/entlive/ これまでのアーティスト紹介はこちらからチェック! アーティスト紹介① アーティスト紹介② アーティスト紹介③ アーティスト紹介④
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ENTERTAINMENT LIVE VOL.9 バンド紹介!④

11月12日(日)新木場スタジオコーストにて開催予定のVOLCOM Entertainment LIVE vol.9! 今回のライブに出演頂くアーティストを、VOLCOMの目線から紹介していきます! 本日は、TRUE TO THIS STAGEに出演するアーティストをご紹介!! TURTLE ISLAND【タートル アイランド】 1999年20世紀末 豊田市にて結成。 幾多のメンバーチェンジを繰り返し、現在は和太鼓、大三絃、あたり鉦、ンゴニ、チャンゴ、ジェンベ、ドゥンドゥン、テピョンソ等各国の様々な土着楽器とドラム、ギター、ベース、SAXなど西洋楽器を使い、日本のお囃子やチンドン等、日本やアジアのモンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンド。 日本、アジア近辺の土着ズンドコビートと独自の世界観や節回しを磨きつつ自分たちのルーツ、遺伝子、細胞、魂の踊る音楽を模索追及しながら国内外で活動中。 橋の下世界音楽祭 主宰。 新譜「洒落頭 -シャレコウベ-」を提げ、全国行脚中!!! https://www.youtube.com/watch?v=O3hlYHHwAss 世界を股にかけ縦横無尽にそのスタイルを確立し続けている、日本が誇るバンドTURTLE ISLAND!! 今回の彼らの出演は、VOLCOMにとって非常に貴重なもの。 世界基準で爆発的な支持を受けている彼らは、愛知県豊田市にて行われる「橋の下世界音楽祭」の主宰者でもある。 まさにD.Y.I.精神の賜物でもあるこの音楽祭を主宰し、本当の「祭」を具現化している彼らに、尊敬以外の言葉はありません! 当日は我を忘れて、TURTLE ISLANDサウンドで踊り狂いましょう!! ABNORMALS【アブノーマルズ】 1988年結成の日本のパンク・ロック・バンド。ヴォーカリストCOMIを中心に、MISFITSやTHE DAMNEDを彷彿とさせるパンクバンドとして、日本の80~90年代のミクスチャーシーンを代表するフェス「AIR JAM'98.2000」に出演。 その後退廃的かつゴシック、ストーナーな空気をまとったバンド・サウンド/カラーに進化。2014年、メンバーの脱退加入を経て現在の編成となって再始動。 以降、SUICIDAL TENDENSIESのオープニングアクト、DEVILOCK、KAIKOOなどのフェスにも出演、2014年からVOLCOMのサポートを受け、アパレル業界との親交も深く、活動の場を広げ東京を拠点に活動を展開している。 https://www.youtube.com/watch?v=4iYpn_EMPPU VOLCOMサポートバンドABNORMALS。 今年、アルバム「黙示録」をリリースし、日々その独自性に益々磨きがかかっている! 唯一無二な彼らの世界を感じてもらうのはもちろんのこと 何を隠そうABNORMALSは、2014年のSUICIDAL TENDENCIES来日公演のオープニングアクトを務めているのです!! 約4年ぶりにまた同じステージで共演する彼ら、並大抵の気合いではありません! HER NAME IN BLOOD【ハー ネーム イン ブラッド】 2007年結成。 2010年、KEEP AND WALK RECORDSより1stフルアルバム“DECADENCE”をリリース。 その後TRIPLE VISION entertainmentに移籍し、2013年に“THE BEAST EP”をリリースし、初のヘッドライナーツアーを回る。 2014年に2ndアルバム“HER NAME IN BLOOD”をリリースし、SCREAM OUT FEST 2014(新木場)、SUMMER SONIC 2014-Redbull Stage(東京)、FACT-ROCK-O-RAMA(幕張メッセ)、OUTBURN TOUR 2014(香川)等数多くのイベントに出演。 2015年にWARNER MUSIC JAPANへ移籍し、メジャーデビューEP“BEAST MODE”をリリース。 アメリカ・カリフォルニアで開催されたKNOTFEST2015、OZZFEST JAPAN2015にも出演。 2016年にはEP“EVOLUTION FROM APES”、メジャー1stアルバム“BAKEMONO”をリリース。1ヶ月に渡るヨーロッパツアーを敢行。 https://www.youtube.com/watch?v=vQD6Z1nv9m4 彼らがついに、VOLCOM Entertainment LIVEの地に降り立つことに!! メタルコアを極めた音圧、Vo. IKEPYの肉圧が相まり、極上のメタルに打ちのめされることは間違いなし! 純粋なメタルファンからも支持が熱く、暑苦しいほどのライブも見所。 このバンドに生半可なものなど不要、誰もが認める極太メタルのまさにBAKEMONO!! 次回はアーティスト紹介最終回! お楽しみに!! チケット購入はこちら⇒https://goo.gl/MnpBYH イベント詳細⇒http://www.volcom.jp/entlive/ これまでのアーティスト紹介はこちらからチェック! アーティスト紹介① アーティスト紹介② アーティスト紹介③