Search

TOTALLY CRUSTACEOUS TOUR (TCT) 生見大会速報

Volcom Japan

VOLCOM STONE’S TOTALLY CRUSTACEOUS TOUR 2015年のCHAMPIONSHIPSに向けての熱い予選が第1戦生見大会7/12(土)が行われた。
今年からPRO-AM、JUNIOR、GROM、GIRLSの各クラス2名(2戦のポイント上位の2名)が、4月にアメリカ・カリフォルニア・ニューポートビーチ54thで開催されるTCT WORLD CHAMPIONSHIPSの日本代表選手となる。

当日の天候は、快晴の中スモールコンディションではあったが日本全国から集まった選手達は素晴らしいパフォーマンスをしてくれ無事大会が終了しました!

コンテストの詳細は後日アップ予定です!!

GIRLS
1位 川合美乃里
2位 宮坂桃子(VOLCOM)
3位 武知実波
4位 黒川日菜子

SQUIDS
1位 山本海舟
2位 小松凛輝
3位 辻岡堅太朗
4位 休場匠

GROM
1位 安室丈
2位 平原颯馬
3位 山本尚永
4位 上山キアヌ

JUNIOR
1位 脇田泰地(VOLCOM)
2位 中塩裕貴
3位 西慶司郎
4位 野呂海利

PRO-AM
1位 GUY SATO(VOLCOM)
2位 小林直海
3位 西修司
4位 渋谷玄仁

AIR SHOW
1位 西慶司郎 ¥100,000
2位 金尾玲生
3位 辻裕次郎(VOLCOM)
4位 GUY SATO(VOLCOM)

ELECTRIC VOLT THROWER (ベストトリック)
金尾玲生

Recent News + Video

Events

VOLCOM Patagonia Partner CHP SUN RISE BEACH CLEAN UP

VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境保全、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組みを推進する世界で初めて3S(サーフ、スノー、スケート)カルチャーをカバーしたアパレルブランド “VOLCOM”と、ネオプレン不使用の天然ラバーのウェットスーツや、コレクションの全てがフェアトレード製品になったスイムウェアなど、高機能ながらも環境・社会的に配慮した製品を展開するアウトドアウェアブランド“patagonia”がタッグを組み、日本の老舗サーフボードメーカーであり、地元のサーフィン専門店である“CHP”と、散乱ごみの調査やクリーンアップを通じて海や川の環境保全を行っている非営利の環境NGO団体“JEAN”の協力のもと、今回で10回目となるビーチクリーンを8/5(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにて開催します! また今回は10回目記念開催ということで、同日開催予定オーガニックマーケット/ワークショップのコンテンツ・アクティビティを、環境保全・地域活性・社会的配慮等をテーマに、特設スケートランプでのスクールやセッション、ビーチクリーン後のビーチでサーフスクールなど、これまで以上の出展でブースエリアもパワーアップさせて盛りだくさんでお送りします! patagonia、VOLCOM、CHP、JEANは共に手を取り、一昨年からこれまで計9回、継続的にビーチクリーンイベントを行っています。 前回2017年秋開催の模様はこちらよりご覧いただけます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来を築きましょう! 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然、海に感謝し、できることからはじめましょう! 当日はJEAN主導の元、「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Cleanup : ICC)」 の手法で、ごみの内容調査を行ないます。 ごみ集積後、調査のために選別作業をおこなうので、当日ヘルプのボランティアをしてくれる小学生を募集します! ご協力いただけるお友達は、11:30にCHPのゴミ集積場所へ集合をお願いします。 「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 【イベント詳細】 日程:8月5日(日)延期日程:8月26日(日) 時間:8:30 (受付開始) 9:00(開会式のちスタート)~11:30(終了) 参加特典:数量限定の記念Tシャツ※1 場所:千葉サンライズポイント~ヨンライズポイント (千葉県長生郡一宮町東浪見) Aポイント(集合場所)- パタゴニア サーフ千葉/アウトレット (千葉県長生郡一宮町東浪見7404 Tel: 0475-40-6030) Bポイント(ゴミ集積場所)-CHP本店 (千葉県長生郡一宮町東浪見7428 Tel:0475-42-4626) ※パタゴニア サーフ千葉/アウトレット & CHP本店にてオーガニックマーケット/ワークショップ同日開催予定 出展予定コンテンツ/アクティビティの内容については、順を追ってご紹介していく予定なので、この後の発表をお楽しみに! ビーチクリーン参加者への数量限定記念Tシャツ無料配布 本イベント、そしてこのTシャツには、“環境について考えるキッカケ”になってくれたら…という私たちの想いを込めています。また、環境に配慮した100%オーガニックコットン素材のボディを使用しています。Tシャツを持って帰って、着た時やタンスの中で見かけた際に、本イベント/ビーチクリーンのことについて思い出して、環境への意識を思い出すキッカケになってくれたらいいなと願っています。 ※1)3歳以下のお子様に関しては、適切なサイズのご用意がありませんので、Tシャツの配布ができませんことをご了承ください。代わりにささやかなプレゼントをご用意してお待ちしております! 永塚製作所の協力のもと、ごみ拾い用トング“MAGIP”の無料貸し出しを実施予定です。※数に限りがありますことをご了承ください。 ご使用された方は、必ず所定の場へご返却をお願いします。 またゴミをなるべく出さないためにも、 当日ビーチクリーンに使用するごみ袋は、各自スーパーやコンビニ等の不要な袋をご用意ください。 きれいな海を未来につなげていくために、皆様のご参加をお待ちしております! 【その他注意事項等】 ※駐車スペースに限りがあるため、環境に与える影響についても意識しつつ、可能な限り乗り合わせの上お越しください。 ※イベント参加以外の目的でのパタゴニア店舗&臨時駐車場のご利用はご遠慮いただいております。 ※パタゴニア店舗&臨時駐車場が満車になった際は、近隣の有料駐車場をご利用ください。 ※パタゴニアサーフ千葉/アウトレットの店舗駐車場と同様に、臨時駐車場をご利用してイベント参加される場合も、サーフィンはお断りさせていただきますことをご了承ください。サーフィンされる方は近隣の有料駐車場をご利用いただきますようご理解下さい。 ※ごみをなるべく出さないためにも、マーケットで各々が使用するMyはし、皿、カップ等のご持参をお願いします。 ※ビーチクリーンであると便利なもの:軍手、トング ※当日は小雨決行となります。 ※荒天の場合は8/26(日)に延期となります。判断が難しい場合は、前々日の夕方17時までにパタゴニアサーフ千葉/アウトレット&VOLCOM JAPANのSNSから情報発信します。 VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom パタゴニア サーフ千葉/アウトレット instagram @patagonia_surfchibajp
Events

VOLCOM PATAGONIA MOUNTAIN CLEAN UP 2018

VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境保全、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組みを推進する、世界で初めて3S(サーフ、スノー、スケート)カルチャーをカバーしたアパレルブランド “VOLCOM”と、ネオプレン不使用の天然ラバーのウェットスーツや、コレクションの全てがフェアトレード製品になったスイムウェアなど、高機能ながらも環境・社会的に配慮した製品を展開するアウトドアウェアブランド“Patagonia”がタッグを組み、今回で4回目となるマウンテンクリーンを5/27(日)長野県鹿島槍スキー場にて開催します! Patagonia、VOLCOMは共に手を取り、一昨年からこれまで計3回、継続的にマウンテンクリーンイベントを行っています。 前回2017年開催の模様はこちらよりご覧いただけます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来が創られます。 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然に感謝し、できることからはじめましょう! 【詳細】 日程:5月27日(日)延期日:6月3日(日) 時間:9:00 (受付開始) 9:30(スタート)~11:30(終了) 場所:HAKUBA VALLEY鹿島槍スキー場 中央ゲレンデ (長野県大町市平鹿島槍黒沢高原) 集合場所:セントラルプラザ1130前 駐車場:中央駐車場 協力:日本スキー場開発・HAKUBA VALLEY鹿島槍スキー場・HAKUBA VALLEY・永塚製作所 参加特典:数量限定の記念Tシャツ、HAKUBA VALLEYより来シーズン・リフト1日券をプレゼント致します。 永塚製作所の協力のもと、ゴミ拾い用トング“MAGIP”の無料貸し出しを実施予定。 ※数に限りがありますことをご了承ください。 ご使用された方は、必ず所定の場所へご返却をお願いいたします。 またゴミをなるべく出さないためにも、当日ビーチクリーンに使用するゴミ袋は、 各自スーパーやコンビニ等の不要な袋をご用意ください。 クリーンナップ終了後、パタゴニアでは2011年から 販売を開始した食品“patagonia Provisions”の試食ブースを用意します。  当日参加者には数量限定の記念Tシャツ無料配布も行います! 白馬にステイしてマウンテンクリーンをしつつ山菜探しをしてみたり、 温泉等を楽しむ週末にしてみてはいかがでしょうか。 皆様のご参加をお待ちしております! 【注意事項】 ※マウンテンクリーンであると便利なもの:軍手、トング、動きやすい服装と靴、長靴、帽子やレインウエア等 ※駐車スペースに限りがあるため、環境に与える影響についても意識しつつ、可能な限り乗り合わせの上お越しください。 ※小雨決行となります。天候の急な変化も予想されますので、ウエアや靴等の十分な装備をお願いいたします。 ※荒天の場合は6月3日(日)に延期となります。判断が難しい場合は、前々日の夕方17時までにパタゴニア白馬&VOLCOMのSNSから情報発信します。延期日程も開催が難しい場合は、中止となります。 パタゴニア白馬 Facebook パタゴニア白馬 Twitter @PatagoniaHakuba VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom
Events

【超十代-ULTRA TEENS FES】VOLCOM SHOW REPORT!

3月27日、幕張メッセにて開催された【超十代-ULTRA TEENS FES】で、 VOLCOM WOMENS 2018 Spring&Summerによるファッションショーを披露! 全13体のコレクションルックはこちら↓ Niki TEE: GMJ CORE SS JEANS: GMJ BF JEAN SWEATER: GMJ CORE SWEATER 岡田結実 DRESS: GMJ STRAPPY DRESS HAT: GMJ HAT 北澤舞悠 TEE: OUTTA HERE SS SHORT: STONED SHORT ROLLED SHIRTS: RUFFING IT TUNIC 小貫莉奈 TOP: PICK YAY ME POLO SKIRTALL: POP LOCKIN SKIRTALL 浪花ほのか SHIRTS: LADY FOR OXFORD DRESS BIKINI: LOST MARBLES CROP & MODEST SHORT: STONED SHORT ROLLED SANDAL: STONE PLATFORM 仲野温 SHIRTS: VS OX S/S TEE: COMES AROUND S/S TEE BOARDSHORTS: LIBERATE MOD 19" SOX: FULL STONE SOX HAT: UTILITY CAP 杉本美穂 BIKINI: CANT SEA ME CROP & HIPSTER JACKET: 1991 DENIM JACKET レイモンド愛華 SHIRTS: WHAT YOU NEED SS SHORT: WHAT YOU NEED SHORT TOP: WHAT A TRIP LS BAG: FOREVER LINGERIE POUCH 高井真菜 BIKINI: SPOT ON OFFS FLUTTER & FULL SANDAL: STONE PLATFORM BAG: DAY TRAVEL SHOULDER HAT: GOOD MOOD DAD HAT 大和屋穂香 SHIRTS: LOVE STRUCK BOWLING SHIRT SHORT: STONE SCRAPPER SHORT BIKINI: ON THE DOT VNECK & HIPSTER 横田真悠 DRESS: THX ITS A NEW DRESS TEE: SINCE FEVER S/S TEE BAG: SWING EASY CLUTCH 池田美優 DRESS: MOOD GOOD DRESS BAG: FOREVER LINGERIE POUCH 時人 TEE: CHILL OUT S/S TEE BOARDSHORTS: VIBES HALF STONEY 18" HAT: TROOPER STRAW HAT SANDAL: VICTOR
Events

#ThisFirstコンテスト 勝者たちの旅を振りかえる-終わりではなく、始まりに過ぎない-

去る6/9-6/22の期間でエントリーを募ったVOLCOM主催のグローバルオンラインコンテスト#ThisFirst。 世界中から選ばれた勝者達が課題期間の6週間をかけて、第一に情熱を持ち、それぞれの旅の中での苦難と成功、それぞれの試みを記録しました。 下記から勝者それぞれが何に着手し、つまるところ、どこへ行きついたのかを見てみましょう。 ※本映像YOUTUBEは、日本語含む字幕でご覧いただけます。右下の設定ボタンから字幕変更可能です。 #ThisFirst コンテスト ‐ あなたにとって、常に没頭したいという情熱的な「これだ! と思う事」は何? この6月、Volcomはこの地球上で最も情熱的な15名を選び、彼らの夢に投資します。 申し込みは簡単;形式的な履歴書ではなく、たった1つの質問に答えるだけ。「あなたにとって”これだ! と思う事”はどういう事で、何よりも最優先される”これ”はどんな意味を持つのか?」 あなたが情熱を持つ”これだ! と思う事”に集中できるように、6週もの間、Volcomが投資という形で後押しします。 CAROLINA PAZ Muralist ❘ Peru ペルーのミューラルアーティストCarolina Paz は、首都リマから2時間ほどのところにあるCarapongo Valleyという場所を訪れました。そこで女性の人権問題についての高校生向けワークショップを開きました。”Poder Está Dentro de Mí”(私は自分の中にパワーを持っている)と題されたワークショップで、アート、創造力、イマジネーションを用いて、参加する女性の心の中から潜在的な、信頼、愛、自尊心を引き出しました。 FABIAN RUIZ Street Performer ❘ Costa Rica コスタリカのストリートパフォーマーFabian Ruizは、スケートボードデッキのスライドギターを新たに製作し、オースティンで行われた#ThisFirstのファイナルパーティーで、彼の新しいワンマンバンドセットアップでのギグを披露しました。 CANARUS LEON Dancer ❘ Houston, TX, USA ヒューストンのダンサーCanarus Leon のブレイクダンスを一度でも見たならば、あなたは確実に魅了されるでしょう。ロサンゼルスで開催されるフリースタイルダンス選手権に出場し競い合うために、彼のクルーであるRADとMZKと国内中を旅しました。 SARA BECKER Artist ❘ Philadelphia, PA, USA フィラデルフィアのアーティストSara Beckerは、精神疾患と戦う彼女の家族について、アートを用いて赤裸々に社会へ発信することに取り組んでいます。彼女はプリントショップとのメンバーシップを確保して、カンザスシティでおこなわれたプリントメイキングの国際大会に出場しました。現在彼女はサウスカロライナから故郷であるフィラデルフィアに戻り住み、フィラデルフィアのクリエイティブなシーンに再び馴染んでいます。 JOANNA PAINTER Artist ❘ United Kingdom 大判のキャンバスにチャコールとパステルを用いて描くUKのアーティスト Joanna Painterは、彼女の地元であるコーンウォール州のHolywell Bayという場所の美しい風景を捉えた、新しい大判の木炭画の制作しました。この作品には彼女の芸術と海洋保全に対する情熱が込められています。完成するまで、有に100時間以上を費やしました。 ÁNGEL PÉREZ Filmmaker ❘ Spain スペインのフィルムメーカーÀngel Pérez は、フィルムメイキングについて学んできましたが、自身の課題を何から始めたらいいのか分からず、架空のブランド”horchata”を考案し、その架空企業コマ―シャルを制作しました。“Horchata Perez Ortega”なる彼のミュージカル映像作品集の中で、架空ブランドCM”horchata franchise”の制作を続けようと、自身のプロダクションを始めました。 ATSUSHI MIKI Drummer ❘ Japan ドラムセットや様々なパーカッションと、日本の伝統的なドラムとも言える和太鼓をミックスさせたオリジナルスタイルを持つ日本のドラマー/パーカッショニスト 御木 惇史は、和太鼓を自然の中や人工的な場所など、様々なスポットに持っていき、新しいインスピレーションを得ながらレコーディングを行いました。 TYLAH KERR Concert Promoter & Artist Manager ❘ Melbourne, Australia オーストラリアのイベントプロモーターTylah Kerrは、メルボルンでのショーを立ち上げる作業に励みました。彼女はThe Gasometer Hotelを会場として押さえ、”Hideouts Sun Demon”、”Vacations”、”The Tiny Giants”、”Pseudo Mind Hive”、”Bloom”、”Etienne Maneteli”といったバンドをブッキングしました。また、このショーの収益の一部を、世界中のコミュニティスケートパークを生み出す非営利団体「Life Skate Life」という慈善事業に寄付します。これは、彼女が16歳の時にネパールに旅行した時に受けた感銘が、きっかけとなっているそうです。 BRANDON CLEMENTS Podcaster & Journalist | Houston, TX, USA ヒューストンのポッドキャストと呼ばれるオーディオやビデオでのウェブログ配信者/ジャーナリストのBrandon Clementsは、他者との対話を促進することこそ重要であったのではということを悟り、それまでのポッドキャストやその他のジャーナリズム活動の一切をやめました。この#ThisFirstコンテストという機会に伴い、”In Transit”と呼ばれる新しいスタイルのポッドキャストに関する作業を開始しました。 CHEN YU CHING Volunteer | Taiwan 何らかの助けが必要な人を援助することに情熱を注ぐ台湾のボランティア活動家Chen Yu Chingは、ボランティア活動を促進するために、そういった支援学校の活性化、若手指導者の育成支援、そして彼女の夢でもある自身の組織を始めるために取り組んでいます。彼女の次の活動場所はインドです。 ROBERT WALL Cliff Jumper | Burney, CA, USA カリフォルニアのドローン操縦士/フリースタイルクリフジャンパーRobert Wallは、彼は、まだまだ無名なクリフジャンプというスポーツの認知を広げるために、彼以外の多くのジャンパー達とともに活動しています。今回彼は、アメリカ西部とギリシャを旅することで、クリフジャンプの素晴らしさをその土地々々に普及させました。 TIM BRIGGS Photographer | Boston, MA, USA 海、湖、水路などが直面する環境問題に対して意識喚起するアメリカ・ボストンの水中保全家フォトグラファーTim Briggsは、プラスチックや漁網が及ぼす影響を調査し、サスティナブルな漁法を導入して漁獲量を調整し、獲られるべきでない海洋生物を保護するために、環境保護基金と協力して、メキシコ・バハのラパスへ行きました。 STEFFEN TÜRMER Photographer | Germany サイクリングとアナログ写真への情熱を持ったドイツの機械工学生/フォトグラファーSteffen Türmerは、ドイツのミュンヘンからフランス、大西洋にいたるまでの自転車ロードトリップを、期限切れのフィルム写真でドキュメントしました。 SIMÓN SEPÚLVEDA Designer | Chile 自らのアートワークを通じて、社会問題に取り組むチリのデザイナーSimón Sepúlvedaは、現在チリで起こっている移民問題を明らかにするための取り組みをしています。より良い生活を求めて、荒廃した国から逃げていくハイチ人移住者困窮の解決策を模索しています。
Events

VOLCOM PATAGONIA PARTNER CHP BEACH CLEAN UP レポート

11月19日(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにてpatagoniaとVOLCOM、地元のサーフショップCHP、そして海洋ごみ問題解決に向けて活動する一般社団法人のJEANが協力し、今回で9回目となるビーチクリーンアップイベントを開催しました!当初予定していた10/15(日)の開催が荒天のため延期となり、寒空の下ではありますが今回は太陽と波の両方に恵まれて開催することができました。 一日を通して胸‐頭オーバーサイズのグッドコンディションで、波乗りとビーチクリーンの両方を楽しめた方も多かったのではないでしょうか。Patagonia、VOLCOMスタッフもまた、イベントの前後には海へと走りました! 関係者含む約450名ものボランティア参加者が集まってくれました!本イベントは“環境について考える”というメッセージを発信したいという趣旨のもとにおこなっています。回を重ねるごとに参加者が増え、集合写真で皆さんをカメラの画角に入れ込むのが大変になっていることが嬉しい限りです。このビーチクリーンイベントをきっかけに、環境に対して何か少しでも意識が生まれてくれることを私たちは願っています。 初回から恒例になっているオーガニックコットン100%素材の参加記念Tシャツプレゼント。 VOLCOMサーフチーム吉岡智文 も参加しました! 前回に引き続き、永塚製作所協力のもと、清掃用トング”MAGIP”の無料貸し出しも実施! 集積されたゴミの種類内訳↓ 今回もJEANが主催する秋の「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」に参加しました。参加者の方々の協力のもと、調査された本シートをJEANに提出しました。 ゴミを拾うだけで終わらずにこの内訳を見て、普段の生活や身の回りを顧みてみることのきっかけになったらと思います。 「国際海岸クリーンアップ(INTERNATIONAL COASTAL CLEAN : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 お世辞にも少ないとは言えない様々なゴミが集積されました。 ビーチクリーン終了後、こちらも恒例になっているオーガニックマーケットをpatagonia Surf Chiba会場にて開催しました!ローカルのお店を中心にケータリング、お団子、コーヒー、手作り雑貨や観葉植物販売、ワークショップなどが出展。 CHP前に出展したVOLCOMブースではシルバーリボンジャパンの協力のもと、不要になった”スワッチ”と点字用紙をリユースするワークショップを開催!みんなでVOLCOM STONE型のエアフレッシュナーをつくりました! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンジャパンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、シルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 前回に引き続き、今回のVOLCOMワークショップは、シルバーリボンジャパンが運営する、うつ病患者などの社会復帰支援施設”ゆめが丘DC”の利用者様たちに協力していただき運営しました。 また、本イベントはCHPをはじめ、マーケットへの出店者様やローカルの方たちの協力があってこそできることであり、この地域への還元という部分も趣旨のひとつとして、盛り上げていきたいという気持ちを持っています。 Photos by GEN ローカルの方々、ご協力、ご参加頂いた方々ありがとうございました! わたしたちひとりひとりの意識が地球の未来を創ります。 Special Thanks : 一宮ウミガメを見守る会、海音87、好文堂、サボテンミサイル、シルバーリボンジャパン&ゆめが丘DC、すみだ農園、永塚製作所、AKYU SurfBoardCase、ATLANTIC COFFEE STAND、Bimini、cocoua、COMET☆、CHP、dwarfhandworks、Erias Garden、GEN、JEAN、Kei Otsuka(波乗り絵描人)、LILIA、patagonia Japan、patagonia Surf Chiba、VOLCOM FAMILY and SUNRISE&YONRISE LOCAL、Mother Nature... VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組むアウトドアウェアブランドPatagoniaとタッグを組み、我々が遊ぶフィールドの将来を地球規模で考えながら、海と山のクリーンアップ活動をおこなっていきます。 次回ビーチクリーン開催は来年の春を予定しています。10回目のひとつの節目の開催となるので、今からいろいろとパワーアップをもくろんでいます! ファミリーで参加されても楽しめるイベントです!是非みなさまのご参加をお待ちしております!
Events

VOLCOM Entertainment LIVE vol.9レポート!

11月12日、新木場スタジオコーストで行われたVOLCOM Entertainment LIVE vol.9。 この日、会場には多くのコアなファンが集まり、まさに「TRUE TO THIS」な空間となった! 会場の様子や各バンドの「熱」を写真でお伝えします。 来場頂いた方にしか体感出来ない貴重な時間をほんの少しだけ感じてほしい! 1991 STAGE NEOTENY(-) Photos: SHOOT KUMASAKI SAIGAN TERROR Photos: Joji Shimamoto Photo: SHOOT KUMASAKI ABOSPhotos: SHOOT KUMASAKI Photos: Joji Shimamoto HELLBENTPhoto: SHOOT KUMASAKI Photos: Joji Shimamoto ILLNANDES & ENDRUN Waterweed Photos: Anri Photo: SHOOT KUMASAKI CRUCIAL SECTION Photos: SHOOT KUMASAKI MEANING Photos: SHOOT KUMASAKI 1991STAGEは、まさにモッシュの渦!! スタートのNEOTENY(-)からトリのMEANINGまで、片時もモッシュが止むことのない最高のステージ!! STONE STAGE COUNTRY YARDPhoto: SHOOT KUMASAKI Photos: ryutaro saito MONJU Photos: ryutaro saito Photo: SHOOT KUMASAKI NUMBPhoto: ryutaro saito Photos: Yoshifumi Shimizu kamomekamome Photos: ryutaro saito STONE STAGEも常に異常なほどの熱気に包まれ、完全に「観客参加型ライブ」となった!! TRUE TO THIS STAGE TURTLE ISLAND Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) ABNORMALS Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) HER NAME IN BLOOD Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) Photo: Yoshifumi Shimizu CRYSTAL LAKE Photos: Yoshiyasu Noda Photo: Yoshifumi Shimizu Photo: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) SHADOWSPhoto: Joji Shimamoto Photo: SHOOT KUMASAKI Photo: Yoshifumi Shimizu Photo: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) SUICIDAL TENDENCIES Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) Photo: SHOOT KUMASAKI Photo: Yoshifumi Shimizu このイベントの最後を飾るSUICIDAL TENDENCIESの登場で、会場内は最高潮の盛り上がりに!! あっという間の8時間、まさにノンストップで駆け抜けた今回のライブ そこは情熱の塊 熱気の渦 歓喜の祭り 最高な空間となった。 この場を共有し、共に「TRUE TO THIS」を創り上げてくれた全ての人に最大の感謝!! VOLCOMは今後も、ストリートから派生する情熱を体現し続けていきます、ご期待ください!!!