Search

VOLCOM GIVE JEANS A CHANCE 2015 第2弾実施中!

Volcom Japan

VOLCOM_GJAC2015_JP

Volcom New Future Program(社会貢献、地域支援、環境保全、教育支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として行っている、VOLCOM Give Jeans A Chanceの第2弾がムラサキスポーツ協力の元、下記8店舗で実施中!!

使わなくなったジーンズやジャケットにもう一度チャンスを与えよう!

不要になったジーンズもしくはジャケット(不良品、避け、破れ等不可)をお客様から回収し、
ホームレス支援団体に寄付します。

第1弾の実施(⇒http://urx2.nu/pF74)は終了しました。ご協力頂いた全ての方々ありがとうございました!大阪での配布実施の模様は追ってレポートをUP予定!

 

ムラサキスポーツ開催8店舗

上野本店
東京都台東区上野4-6-10
03-3831-1868
渋谷スペイン坂店
東京都渋谷区宇田川町13-8千歳会館 1F
03-3770-4140
原宿明治通り店
東京都渋谷区神宮前3-22-9
03-3405-1251
池袋P’パルコ店
東京都豊島区南池袋1-50-35 池袋パルコ別館P´パルコ8F
03-5953-6062
新宿南口店
東京都新宿区新宿3-35-18 新宿東南口ビル2F・3F
03-6273-2691
アリオ北砂店
東京都江東区北砂2-17-1 アリオ北砂 3F
03-5653-5851
アリオ亀有店
東京都葛飾区亀有3-49-3 アリオ亀有アリオモール 3F
03-5629-2340
アリオ西新井店
東京都足立区西新井栄町1-20-1アリオ西新井 2F
03-5888-3581

 

回収期間

現在上記8店舗にて絶賛回収受付中!1/31(日)回収終了予定。

特典

上記各店にて寄付にご協力頂き、エントリー用紙に記入頂いた方に抽選で、「VOLCOM BRAND JEANS」を各店より1名様にプレゼント致します(合計8名様)。

当選者様へは各店よりご連絡致します。

 

皆様のクローゼットに眠っている、使わなくなったジーンズもしくはジャケットを上記店舗までお持ち下さい。皆様のご参加とご協力をお待ちしております。

cropped-NewFutureHeader900x

Recent News + Video

New Future

Volcom Sustainability 2013 – 2016進捗状況レポート(2016年9月時点)

2012年、親会社であるKeringは、ラグジュアリーおよびスポーツ/ライフスタイルのすべてのブランドに対して、環境および社会へのコンプライアンスの5年間の目標をチャレンジングに設定し、自らのサスティナビリティープログラムを比較的若い時期に開始しました。それが助けとなり、私たちVolcomのサスティナビリティープログラムを次のレベルに引き上げるでしょう。 そのようにKeringが打ち出した頑丈で深く根付くようなサスティナビリティの指針が、VolcomとVolcomファミリーに拡散してきています。Volcom自身のコミットメントの概要は、Keringが設定した目標に加え、自社で追加したいくつかの目標を達成していくというものです。 今振り返ってみると、それらは私たちにとって、とてもチャレンジングな課題の山でしたが、ひとつずつ達成していけば、構築していたプログラムをさらに強化するのに役立ちます。 そして私たちは、これらが意味する未来への希望をあなたや、世の中に発信することが重要であると感じています。そして、それを遂行することに対して責任を持ちます。 私たちは、まだまだ長い道のりがあることを認識しています。 これまでどのようにしてきたのか?そしてこれからどこに行くのか。以下レポートを見てみて下さい。 2013年4月に発表されたサスティナビリティのビジョン: ・EP&L(Environmental Profit&Loss)環境負荷管理ツールの採用と活用 ・企業活動においての二酸化炭素排出量、廃棄物、水使用量を25%削減 ・Volcom製品からPVC(環境に有害な素材)を排除 ・リサイクルされた資源および/または認証、管理された責任ある森林からの原紙および包装材料の使用 ・Volcom製品製造において、サスティナブルな材料とプロセスの量を増やす ・Volcomの主要なサーフイベントをDeep Blue Surfing Event™として認定 ・コミュニティへの還元を目的とした製品プログラム“Give Backシリーズ”を続ける ビジョンと目標を振り返る:私たちがしたこと 目標:EP&L(Environmental Profit&Loss)環境負荷管理ツールの採用と活用 ステータス:達成 2013年には、2012年に収集した製造データを使用してサプライチェーン全体にVolcom製品の影響を測定した最初のレポートに着手しました。実際には、前年度のデータを測定した年次報告書の第4回目の反復である2015年E P&Lをまとめました。 E P&Lの詳細はこちらをご覧ください。 E P&Lを採用することのメリットは、企業活動のなかで、環境に与える影響がどこで発生しているのかを明確に理解できることにより、より良い新しい将来の決定を下すことができることです。そして、これらの影響をよりよいビジネスへと変換します。 E P&Lの詳細とその開発方法とその理由については、Kering's E P&Lのウェブサイトをご覧ください。 目標:企業活動においての二酸化炭素排出量、廃棄物、水使用量を25%削減 ステータス:進行中 私たちは、この目標を達成することができると思っています。施設での水の使用を管理する(できる限り使用しない)こと、そしてオフィスや店舗で水の使用量を減らし、再利用し、リサイクルすることが一つのことです。 私たちが生産するすべての製品の結果である排出量に対処し、原材料の抽出時点から当社の流通センター⇒製品出荷までに使用された廃棄物の量を減らすことについてはまだまだ改善の余地があります。それはこの目標を達成するための中で見えてきた、今後の具体的な課題です。 この課題について考えると、私たちはE P&Lの算出にまだ深く関与していませんでした。もし、私たちが所有し運営するサイト(オフィスやストアなど)のリサイクルプログラムを改善して、すべてのライトを省エネ対応に変更&低水流量設備と低水面造園に切り替え(2011年から2012年にかけて切り替え済)、典型的な環境報告ガイドラインに乗っ取ってこの目標に取り組んでも、いずれこの目標を達成することができたでしょう。しかしそうではなく、我々がE P&L管理ツールを採用した後、達成するべき目標がかなり現実的なところまで近づいたといえます。 また2016年には、当社の影響を測定するためのE P&Lの結果を見ており、現在、環境負荷の77%以上がサプライチェーンの背後のポイントで発生していることを理解できています。言い換えれば、それはどのような方法で原材料を調達できるかを熟慮し実行していけるのかが課題であるということです。 Keringと私たちの戦略チームと協力して、この課題を解決するための現実的な方法を模索し、修正していきます。 目標:Volcom製品からPVC(環境に有害な素材)を排除 ステータス:達成 PVCはポリ塩化ビニルとしても知られており、しばしば柔軟性を必要とする製品に使用されています。本物の革を模したベルトやバッグのような製品の素材としてもよく使用されます。 なぜPVCを避けるのか?PVCは高レベルのフタル酸塩を含み、発癌性物質および内分泌攪乱物質であるからです。 それらは、時間が経つにつれて環境に浸出する危険性が高いのです。 私たちの製品ラインにもPVCを含むいくつかの製品スタイルがありましたが、2016年にはすべてのVolcom製品からPVCが排除されました。 さらにVolcomは、2020年までにすべての有害化学物質が段階的に廃止され、生産から除外されることを確実にすることを含む、堅牢な化学物質管理プログラムでKeringと協力し続けています。 目標:リサイクルされた資源および/または認証、管理された責任ある森林からの原紙および包装材料の使用 ステータス:達成 私たちがオフィスで印刷した紙や、あなたが買った新しいシャツについていたハングタグが、絶滅の危機に瀕した森林や古代の森林の木から作られたものである可能性があります。 リサイクル原料率の高いもの、または認定を受けた出所からの紙を調達するということが重要となってきます。 それでは私たちはどのようにしているのでしょうか? 私たちの最大の用途を見てみると、製品カタログが印刷されている用紙の98%がFSC認定(環境的、社会的、経済的利益をもたらす、責任ある管理された森林から製品を作り出しているという認定)を受けています。 さらに最大のハングタグプログラムに関しては、当社のトリムサプライヤーによると70%以上のFSC認定を受けた素材、またはリサイクル原料を使用できているとの報告を受けています。 オフィス用の紙については、北米では認定/リサイクルされたコンテンツの90%が混在しており、倉庫や配送用に購入した厚紙は、認定/リサイクルされたものの割合が89%を占めています。 私たちは毎シーズン、オフィスペーパーやボックス、ハングタグやカタログなど、紙製品の使用に関して注視しています。 目標:Volcom製品製造において、サスティナブルな材料とプロセスの量を増やす ステータス:達成 製品コレクションの中にサスティナブルな選択肢を提供することは、私たちのコミットメントを表現し、それをあなたと共有する最も確実な方法の1つです。以前、私たちは異なるロゴを持つサスティナブルな製品をシリーズ化しました。これはV.Co-logicalと呼ばれていました。ですがその後、私たちはVolcom製品ライン全体がサスティナブルなものとするべく、このV.Co-Logicalシリーズを廃止しました。 現状、私たちの製品のすべてがサスティナブルなものとは限りませんが、もしあなたがラベルやVolcomウェブサイトの説明を読む時間があれば、オーガニックコットン(2015年にVolcomが使用したコットンのうち3.7%がオーガニックコットンとなりました。)とリサイクルポリエステル(2015年に使用されたボルコムの合計ポリエステルの7%超がリサイクルされたものであった)の使用が着実に増えているということが分かるでしょう。 実際、2020年のサスティナビリティ目標に示されているように、2020年末までにサスティナブルなファイバーミックスが20%の比率で達成されるという目標を達成しようとしています。 Volcomがサスティナブルな材料をどのように製品に組み込んでいるかについての詳細はこちらをご覧ください。 目標:・Volcomの主要なサーフイベントをDeep Blue Surfing Event™として認定 ステータス:達成 Sustainable Surfがよりサスティナブルなサーフイベントを実行するための一連のガイドラインを使用してシーンに登場したとき、それは我々が思っていたことと一致していたので、すぐに彼らの活動に賛同しました。 2012年以降、ハワイのノースショアで開催される主要なサーフイベントであるフィジープロ(2012〜2013)とボルコムパイププロは、Deep Blue Surfing Event™の認定を受けています。その後、2015年には、カリフォルニア州サンディエゴのSan Onofre State BeachにあるLower TrestlesでのTCT ChampsイベントもDeep Blue Surfing Event™の認定を受けました。 Sustainable Surfとの共同作業以来、私たちは主にケニアのKasigau回廊を中心とした地域の森林共同体にサスティナブルな開発の機会を提供しながら、危機が迫っている森林を保護するためのプログラムであるWildlife Works REDD +を通じ、2,500 Mt以上のCO2を相殺しました。これは北米で526台の乗用車が1年間運転されていることに相当します。 目標:・コミュニティへの還元を目的とした製品プログラム“Give Backシリーズ”を続ける ステータス:達成 私たちのGive Backシリーズは、2009年に自閉症に関する意識を高めるために活動する団体“TACA”に売り上げの一部を寄付することを目的にTシャツを製造したことを皮切りに始まりました。それ以来、私たちは多くの組織と提携し、その活動をサポートしてきました。乳がんの教育と予防(Boarding For Breast Cancer)や、学校での音楽教育支援(Fender Music Foundation)から青少年メンタリング(STOKED and Boys & Girls Club of Hawaii)まで、継続的にさまざまなプログラムを進行できていることをうれしく思います 2015年には、Mauli Ola FoundationへのGive Backシリーズをリリースし、Dan Eldon / Creative Visions Foundationが新しいパートナーとなりました。 また、前述の団体(Boarding For Breast Cancer)に売り上げの一部を寄付することを目的としたスノー製品を作りはじめて5年目を迎えました。 これまでに“Give Backシリーズ”は、非営利のパートナーやその他の地域社会のイニシアチブに対して50万ドル以上の還元を生み出しました。 2013年からのコミットメント以来、徐々にではありますが達成できてきたことをうれしく思っていますが、改善の余地は常にあります。まだまだ長い旅は続きます... Join us on our road to a ”NEW FUTURE” NEW FUTUREサスティナビリティ2020年までの目標はこちらよりご覧になれます。 Volcomサスティナビリティに関するすべての情報はこちらよりご覧になれます。
New Future

NEW FUTURE サスティナビリティ2020年までの目標

サスティナビリティ追及に向けて、ブランドとして私達を動かすものとは何か? この質問をわれわれ自身に問いかけることで、VOLCOMのサスティナビリティへのコミットメントの基盤を明確に定義することができました。 「屈強な海を」 海が弱っていると、私たちは種として繁栄できません。 プラス、私たちはサーフィンを愛してやみません。 「安定した気候を」 気候がより不安定で予測不能になるにつれ、私たちのビジネス計画、そしてアウトドアスポーツを楽しむことが難しくなります。 「スマートな社会を」 “NEW FUTURE”を実現するためには、私たちひとりひとりの貢献が必要です。教育と革新を通じて、公約を実行に変えていかなければなりません。私たちそれぞれが、それぞれにできる役割を果たせるかどうかにかかっています。 この3本柱を支持することは、サスティナビリティの追及へと私たちを導きます。 社会的・環境的に責任ある製造 - それは私たちのP.A.S.Sプログラムから始まります。VOLCOM製品が責任ある立場で製造され、世界最高の社会的、化学的規格に従っていることを保証する“製品と社会の安全”のプログラムです。 VOLCOMは2014年に公正労働協会の会員になりました。その他サスティナビリティに関する情報はWEBサイトより発信されます。http://www.volcom.com/compliance 還元 - VOLCOM GIVE BACK シリーズ(売り上げの一部をNPO団体などに寄付するプロダクトシリーズ)の存在は、ステークホルダー(それはあなたであり、私たちです)にとって意味のある組織を支援し、その意識を持ち続けていくことを意味します。 環境に与える影響の測定 -    環境損益計算書(E P&L)は、私たちの事業のなかで環境に与える影響を測定し、監視することを可能にするもので、環境のために最も注意、改善しなければならない部分や工程をあぶりだすことができます。 NEW FUTURE サスティナビリティ2020年までの目標 私たちは、サスティナビリティ部門の立ち上げ時から多くを学び、NEW FUTUREをさらに進歩させるための新しい目標を設定しました。 素材ソーシング – VOLCOM製品に使用する素材をより環境に優しい素材へ。オーガニックコットン、リサイクルコットン、またはより優れたコットンの使用量を2020年までに20%増やします。 メッセージの発信 - 消費者マーケティングのあらゆる側面にNEW FUTUREサスティナビリティを盛り込んでいきます。 従業員の教育とトレーニング - VOLCOM従業員のためのNEW FUTUREサスティナビリティプログラムを作成し、従業員全体の90%以上がその認定を取得します。 製品の循環化 - 使用済みのVOLCOM製品を収集、再使用、寄付したり保管することができるGive Jeans a Chanceプログラム(日頃履かなくなった中古のジーンズやジャケットを回収し、そのジーンズ達を衣類に困るホームレスの人々にもう一度履いてもらう“チャンス”を与えるという社会貢献プログラム)のようなプログラムを創案し、実行します。 私たちは当面のNEW FUTUREの目標に向けて全力を尽くしており、それを達成することは2つのことを意味します。 1つ目は、VOLCOMが環境に与えている影響の67%以上を占めているサプライチェーンの背景にある原材料の調達と処理の問題を改善し、E P&Lの結果を引き下げることに役立ちます。2つ目はこれらの明確化された目標が、NEW FUTUREサスティナビリティの思考をブランド(組織)と従業員の考え方に刻み込むことに役立ちます。すなわち、サスティナビリティの新しく高められたレベルを満たすために、これまでのプロセスを見直し、より良い方向へ転換させていくことに役立ちます。 Join us on our road to a ”NEW FUTURE”
New Future

VOLCOM ”NEW FUTURE”

サスティナビリティーの”約束から実行”への旅は続く Volcomの親会社であるKeringによる、グループ全体の2012年から2016年までのサスティナビリティ指標についてのレポートに基づき、Volcomは進捗及びこの先に歩んで行くべき道を見据えた詳細なプランを打ち出しました。これまで達成してきた数々の事柄を踏まえて、Volcomはサスティナビリティにおける優先事項の見直しと改善をし続け、進化したプログラム「New Future」を継続させていくこととなりました。 Volcomは2005年より努力を重ねてサスティナビリティーに尽力してきました。そして3年前にブランドとして、Keringが提唱するサスティナビリティ・コミットメントに同意し、目指すべき目標をアウトライン化しました。環境損益計算書(EP&L)への着手、排出ガスやゴミや水の使用量の削減、そしてVolcomのサーフィンイベントにおけるDeep Blue™による公認化等がそれに当たります。 以来、Volcomは4度に渡るEP&L分析をおこない、PVCの使用を商品から無くし、サスティナブルな素材をプロダクトに採用し、Volcom主催のメジャーなサーフィンイベントにおいては非営利団体であるSustainable SurfよりDeep Blue Surfing Event™の認可をいただきました。 EP&L分析を利用しKering社のサスティナビリティチームとパートナーシップを組み、Volcomは環境に負担の少ない商品開発の合理化を目指すという、価値のある取り組みに着手しています。こういったアプローチを重ねていく事こそがブランドの今後のサスティナビリティ戦略の道しるべとなり、New Futureプログラムがよりまとまりを帯びてきています。 New Futureプログラムは、「屈強な海を」「安定した気候を」「スマートな社会を」というVolcomのビジョンの元で360度評価されたサスティナビリティ計画であり、製造工程における社会的責任や環境への負担の数値化、貢献・還元を持って成立するものです。それはVolcomが見据える未来を意味します。 目標を刷新したうえで、Volcomは繊維レベルのソーシングに着目してリサイクルやオーガニック素材をこれまでより多く使い、ブランドが発信するメッセージと連動させるとともに、Volcom全社員への意識付けや製品の寿命を熟慮するようになりました。さらにVolcomは前サスティナビリティ部門の取締役であったDerek Saboriが立ち上げた新しいエージェンシー”The Underswell”と提携し、引き続きこの計画を推し進めていきます。 「我々の継続的な活動はさらに深みを増し、より意味のある進むべき道にハイライトを当てて、責任を持って商品開発をおこなっていく所存です。またEP&Lにおいても良い結果を導けるよう努力し、お客様に共鳴してもらえるよう努めていきます」と、Volcom社CEOのTodd Hymelはコメントしています。 Volcomは2014年に公正労働協会(Fair Labor Association)の会員になりました。その他サスティナビリティに関する情報はWEBサイト内の下記ページより発信されていきます。 http://www.volcom.jp/company/sustainability/
New Future

熊本地震復興支援チャリティーTEE収益金寄付のご報告

平成28年度4月14日以降発生した、「熊本地震」により、多くの尊い命が失われたことに深い哀悼の意を捧げます。また、被害に遭われている方々のご無事と早期復旧を祈るとともに、災害に遭われた方々へ、心よりお見舞い申し上げます。 VOLCOMは今夏、被災地および被災された方々へのできる限りの支援活動として、収益金の寄付を目的とした、チャリティーTシャツをリリースいたしました。 みなさまの本Tシャツご購入ご支援のもと、集まった寄付金は¥1,305,032となりました。 本金額のすべてを熊本県行政機関に寄付させていただきましたことをご報告いたします。http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_15416.html また、本Tシャツは引き続きVOLCOM STORESおよび、VOLCOM関連イベント等にて販売を継続し、できる限りの支援活動を続けていく所存でございます。 従業員・関係者一同、様々な活動を通じて被災された方々を元気づけられるよう従事していく所存でございます。また、皆様のご安全と被災地における1日も早い復興を心よりお祈りいたします。 #EmbraceRecovery
New Future

VOLCOM GIVE JEANS A CHANCE 2016 REPORT IN OSAKA

Volcom New Future Program(社会貢献、地域支援、環境保全、教育支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として行っている、VOLCOM Give Jeans A Chance 2016の配布が、11月26日(土)大阪西成あいりん地区、通称三角公園にて実施されました。 VOLCOM Give Jeans A Chanceとは? 日頃履かなくなった中古のジーンズやジャケットを回収し、そのジーンズ達を衣類に困るホームレスの人々にもう一度履いてもらう“チャンス”を与えるという社会貢献プログラムです。 当日の実施は炊き出しの日に合わせて行われ、約500人ほどの方々が集まりました。    ご協力頂いた全ての方々、本当にありがとうございました。 Special Thanks : REGULATOR CREW Photos by A.Hosomi
New Future

VOLCOM GIVE JEANS A CHANCE 2016が10/7(金)よりスタート!!

Volcom New Future Program(社会貢献、地域支援、環境保全、教育支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として行っている、VOLCOM Give Jeans A Chanceを今年も開催!! 使わなくなったジーンズやジャケットにもう一度チャンスを与えよう! 不要になったジーンズもしくはジャケット(不良品、裂け、破れ等不可)をお客様から回収し、 ホームレス支援団体に寄付します。 開催店舗 VOLCOM STORE SENDAI 宮城県仙台市宮城野区福室1–2–60 TEL 022-794-8213 VOLCOM STORE TOKYO 東京都渋谷区神宮前6–31–15 B1F TEL 03-3409-3500 VOLCOM STORE TOKYO BAY 東京都江東区青海1–1–10 ダイバーシティ東京内5F TEL 03-6457-2632 VOLCOM STORE HIRATSUKA 神奈川県平塚市天沼10–1 ららぽーと湘南平塚2F TEL 0463-79-9521 VOLCOM POP UP STORE MACHIDA 東京都町田市原町田6–4–1 町田東急ツインズ イースト3F TEL 042-728-2064 VOLCOM STORE NAGOYA 愛知県名古屋市栄3–25–4 1F TEL 052-251-1223 VOLCOM STORE OSAKA 大阪府大阪市西区南堀江1–10–2 サウスブリッジビル1F A号 TEL 06-4390-2922 VOLCOM STORE OSAKA EXPOCITY 大阪府吹田市千里万博公園2–1 H.L.N.A棟1F TEL 06-4860-6169 REGULATOR KYOTO 京都府京都市中京区新京極通三条下ル桜之町407–2詩の小路3F TEL 075-255-5955 回収期間 10/7(金)~11/20(日)回収終了予定 特典 寄付にご協力いただいた方にはもれなくスペシャルクーポンカード(1点寄付につき1枚、1000円分に相当、1回のお買い物につき1枚まで有効)をプレゼントいたします。 <スペシャルクーポンカード内容> ・総額1万円(SALE品を含まない)以上、またはVOLCOM BRAND JEANS & CHINOS商品をお買い上げのお客様のみご使用いただける1000円分の割引チケット ・利用期限は、チケット配布日より3ヶ月間有効 昨年大阪でのGive Jeans A Chance 2015配布実施の模様はこちらよりご覧になれます。 皆様のクローゼットに眠っている、使わなくなったジーンズもしくはジャケットを上記店舗までお持ち下さい。皆様のご参加とご協力をお待ちしております。