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VOLCOM x HAKUBA VALLEYコラボレーションTシャツが登場!!

Volcom Japan

長野県北アルプス山麓に位置する白馬村・小谷村・大町市にまたがる9つのスキー場(爺ガ岳、鹿島槍、白馬五竜、HAKUBA47、白馬八方尾根、白馬岩岳、栂池高原、白馬乗鞍温泉、白馬コルチナ)での限定発売となる、HAKUBA VALLEYコラボレーションTシャツがリリースされました。

デザインはVOLCOMスノーレジェンドBryan Iguchiによるオリジナルアートワークが背中に大きく入り、「日の丸、北アルプスの山々、日本、そして白い馬」をモチーフに描かれ、雄大な白馬エリアのイメージが表現されています。

hakuba valley

 

近頃コンディションが上がっている白馬エリアは、規模・雪質・地形・バリエーション含めて日本を代表するリゾートです。国内外を問わず白馬を愛するスノーボーダーにはぜひGETしてもらいたい逸品!!

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Snow

GUIDE PROVEN TECHNOLOGY OUTERWEARでボールドフェイスを滑る

もし冬の間に一度だけスノートリップに行けるなら、ボールドフェイスが間違いない 毎冬VolcomのSnow部署は、カナダ・ブリティッシュコロンビア州のネルソン近郊にある最高のパウダーを目指して、アメリカからカナダの国境を越えていく。そこには、スノーボードに最適の地形と底なしのパウダーで有名なクートニー山脈にあるキャットボーディング・オペレーションが存在している。 マーケティング部のボス、ライアン・イミガートのパウダースラッシュ  Photo: Ryan Boyes 開けたフェイス、連続するピロー、ツリーラン...地形も雪質も最高なボールドフェイスでライディングを重ねれば、あらゆるライダーのスキルレベルを上げてくれることだろう。ここのガイド達による雪上でのセーフティーワークや的確なアバランチコントロールによって、みんなを安全に楽しませているのだ。紛れもなく、そこは我々のアウターウエアのテストには最適の場所だ。 Photo: Arthur Longo パット・ムーア  Photo: Arthur Longo それがボールドフェイスとパートナーシップを結んでいる十分な理由になっている。エキスパート・ガイド達によってGuide Proven Technology(GPT:ガイドによって実証されたテクノロジー)シリーズは発展し続けていて、厳しいコンディションの下でも通用するデザインが生み出されている。どんな天候においても終日絶大な安心感を与えてくれるのがGPTシリーズである。
Snow

VOLCOM x HAKUBA VALLEYコラボレーションTシャツが登場!!

長野県北アルプス山麓に位置する白馬村・小谷村・大町市にまたがる9つのスキー場(爺ガ岳、鹿島槍、白馬五竜、HAKUBA47、白馬八方尾根、白馬岩岳、栂池高原、白馬乗鞍温泉、白馬コルチナ)での限定発売となる、HAKUBA VALLEYコラボレーションTシャツがリリースされました。 デザインはVOLCOMスノーレジェンドBryan Iguchiによるオリジナルアートワークが背中に大きく入り、「日の丸、北アルプスの山々、日本、そして白い馬」をモチーフに描かれ、雄大な白馬エリアのイメージが表現されています。 近頃コンディションが上がっている白馬エリアは、規模・雪質・地形・バリエーション含めて日本を代表するリゾートです。国内外を問わず白馬を愛するスノーボーダーにはぜひGETしてもらいたい逸品!!
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Global Snow TeamにHailey Langlandが加入!!

5歳からスノーボードを始めて以来、その名を轟かせてきたHaily Langland その年齢からは想像できないスタイルを空中で繰り出すHaily Langlandは、カリフォルニア州サンクレメンテの波の上でパドルし、ビーチサイドでダウンヒルして育った。ベアマウンテンで初めてのターンをメイクし、今はマンモスマウンテンのメインパークをホームにしている。流れるような動きと爆発的なアクションを持つ彼女のメソッドエアは、完全に頭が下に来るひねり具合。決して習うことができないスタイルが生まれつき身に付いているのだ。 そんなヘイリーをVOLCOMファミリーに迎えることができてとても光栄だ。印象的な過去と約束された未来の狭間に生き、情熱と根気に満ち溢れたパーソナリティーを持ち、VOLCOM STONEとの運命的なつながりを感じている。 Haily Langland. Photo: Mike Pham 「VOLCOMファミリーに入れるなんて思ってもいなかった!ファミリーの一員になれて夢が叶ったって感じだし、今後の自分にどう影響してくかがとても楽しみ」 ヘイリーが獲得したメダルのコレクションはすでに壮大なものだが、彼女はまだスタート台に立ったばかりだ。2017年のX Gamesでは女性で初めてキャブダブルコーク10をメイクして金メダルをGETした。そう、まだ始まったばかりなのだ。世界中の表彰台を制してきた。スロープスタイル? チェック済み。ビッグエア? チェック済み。3年連続でDrink Water Rat Raceというバンクドスラロームのコンテストでも勝ち続けている。常に最速を更新して。しかも3度も。彼女はスロープスタイル界の未来を築く存在であり、また、コンテストの範疇を超える存在になっていくだろう。もっと言えば女子スノーボード界の未来、はたまた、スノーボード界の未来を。 最近トリップに出かけたスイスのサースフェーでの1こま
Snow

Ryoki Ogawa special edition movieがドロップ!!

今秋にリリースされたDIRTY PIMPSのムービー"STAY HIGH"で日本全国のジバーをうならせたVOLCOM SNOW JAPAN TEAMの小川凌稀による、スペシャルエディットが完成! タフなストリートをクリエイティブかつクレバーに攻めるリョウキのスキルとスタイルに注目!
Skate

CROSSPOLLUTION

テンション高めのライディング、睡眠不足、強烈なエネルギー、スノーボーディング、スケートボーディング、バカ騒ぎ、超っ早、楽しさ、自由。 VOLCOMのSKATEとSNOWのライダー達のナマの映像がごった返し! イケてるヨゴレ共のイカレた日常。 ボーナスクリップ「HAZARDOUS WASTE(産業廃棄物)」はこちらから
Snow

Olivier Gittlerがプロデュースするムービー「Introspection」をチェック!!

スノーボードを乗り回し、映像や写真を撮って編集し、音楽を作り、人生を謳歌しているOlivierは多彩な男だ。 ちなみに、Olivierは自分では認めていないけど、クオーターパイプのワールドチャンピオンとして君臨している。 30秒のインスタクリップが、1週間かけて世界を駆け巡った映像をまとめたものであることは周知の事実ではある。ビデオパート用のトリック撮影だったり、雑誌の撮影やプロダクトテスト等、冬のストームを追っかけるには十分な理由なのだ。そんな中、道中のちょっとしたいたずら的なシーンが存在している。飛行機の中、レンタカーの車内、ホテルの部屋から山の頂上まで、その途中に旅の一コマが刻まれていく。Olivier Gittlerは「シーンの裏側」を切り取り、Arthur LongoやTerje Haakonsenやフレンズとともに過ごしたシーズンをユニークな視点で表現している。 森の中を散策するOlivier スーパー8でパウリナ湖を撮影 「このムービーは自分達が大好きな事をそのまま表現したんだ。スノーボードトリップの道中に起こったこと。他の人が見ることができない、旅の刺激的な部分をね」- Olivier Gittler