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WELCOME HOME NOA DEANE

Volcom Japan

Mudhoneyを聞き、独自の言語を話すNoa Deane。ありきたりのエアリバースをセクションの最後にカマす単調なノリは嫌い、捨て身のトゥイークアウトを好む。ありきたりで出来上がったことを嫌い、超ヤバいことが大好き。オーバーサイズのTシャツとルースなデニムを穿き、足軽にモッシュピットへ飛び込む。Goons of DoomのコンサートでThrasherの帽子を盗まれ「お前取っただろ? 返せヨ?」「やっぱ、い~や」奴はクリスマスに新しい物をゲットできた。

母ちゃん父ちゃんを愛するNoaは一日中部屋でストラットを爆音で弾くのが大好き。ダチが大好き。半端なく好き。彼女は大好きだが、彼女を窒息死させないようスペースを与える為あまり表には出さない。クールである必要性・価値を良く理解している。
Ozzie Wrightの裏庭にあるちっちゃな小屋で生活するNoaは、ガキの頃からOzzieの写真を部屋に飾っていた。Gavin Beschen、Shawn “Barney” Barron、Bruce Ironsの写真も。その頃からVolcomライダーになりたかった。何故かは説明できなかったが、自分ではその理由を感じていた。Freedom、親しみ、尖り具合(勇気)。VOLCOM STONEからそれらが滲み出ていた。いつか起こると感じていた。でも、その前に。まずは通るべき道。Boardriders、グロムバッシング(弄り)、ナショナルズ、ステッカー(スポンサー)、パスポート、サーフトリップ、マガジンの表紙 。ぶっ壊れた足首(怪我)、Cheese II、Strange Rumblings、A.I. Breakthrough、「Dane Reynoldsの様なサーフスタイルにKurt Cobainの様相」。Skeggs、Cluster、….the WSL、Pulp、それに Blister、そしてまさに今ここに突然現れた。残りの人生の始まり。

Noaは良い奴だ。思うことを述べ、思うがままサーフィンをして、あるがままの自分でいるだけで、サーフィンに対する人々の受け取り方を良い方向へ転換する力がある。彼は波乗りをつまらない数字に変えてしまうデータを焼き払う、サーフィンの解毒剤でもある。サーフ野郎や問題児、血の気の多い悪党どものDNAを持ち合わせながら、子供のような無邪気さを持つ。

まさにVOLCOM STONEの生きた形態。VOLCOMに子供が出来たとしたらそれがNoa Deane。おかえり、ノア。

Words by Vaughn Blakey

AGJS0467 - photo by Andrew Shieldphoto: Andrew Shield

AGJS0818 - photo by Andrew Shield のコピーphoto: Andrew Shield

「VOLCOMと契約を結んだ時、子供の頃からの夢が叶った。また、自分の家族や周りの友達までも大事にしてくれるヤバいチーム・ファミリーに入れてもらえたのは凄く特権だと思う」Noa Deane

IMG_6963A - photo by Andrew Shieldphoto: Andrew Shield

20160111_S317Tom_Carey3712photo: Tom Carey

「言葉では表現できないほど、Noa Deaneの加入が嬉しい。我々と同じ情熱を持ち、VOLCOMにとってはパーフェクトなフィットだと思う」

Brad Dougherty, Global VP of Surf

20160111_S317Tom_Carey3913photo: Tom Carey

WHO IS NOA DEANE?!

BIRTHDAY: February 8, 1994
BORN: Tweed Heads Hospital, AUS
HOMETOWN: Coolangatta, AUS
CURRENTLY RESIDES: Suffolk Park, AUS
SURFBOARD: 6’1 x 19″ x 2 3/8″
SURFING STANCE: Natural
SKATING STANCE: Goofy
WRITES: Right-handed
PLAYS GUITAR: Left-handed
PLAYS DRUMS: Right-handed
BAND: Melvins
WAVE: Broken Head
FOOD: Mexican and Japanese
COLOR: Yellow
CLOTHING ITEM: Suit pants
OWNS: A cello
SLEEPS: Under an aquarium shower curtain
LIKES: 2 Pac
PRE-SURF: Wax the top of my feet
SKILLS: Cutting onions
SCARED: Spiders
TRIP: Rage movie trip. Camping and surfing pumping, isolated waves with mates
STYLE: Dylan Rieder
HOBBIES: Music, skating, collaging
TV: Louis Theroux documentaries
GOALS: To keep doing what I’m doing and to create stuff that lasts
INFLUENCES: All my mates, certain music, family
QUOTE: “Nothing’s new, nobody cares.” -Andrew Kidman
TRUE TO: I’m true to surfing 100% every wave even if you blow it. I’m true to all my mates, true to the music I like, and also true to speaking my mind.
WINNER:Surfer Poll Awards – 2014: AI Breakthrough Performer of the Year, Best Short for Cheese 1
Stab Awards – 2013: Surfer Owning 2013 Off Tour
MAKES: music:

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Surf

Kelly Slater, Nearly 4 Decades Of Putting ThisFirst

去る6/9-6/22の期間でエントリーを募ったVOLCOM主催のグローバルオンラインコンテスト#ThisFirst(あなたの人生において何よりも熱中していること)の開催、またVOLCOMのブランドビジョンである“True To This”を表現した映像“The Irrational Pursuit, “This”の探求“の公開に際して、それらの内容と深く結びつく、実際に”This“を表現する人物などにスポットライトを当てたエピソード集がUP! 本第1弾は、VOLCOMのアンバサダーであり世界的なサーファーKelly Slaterをフォーカスした内容となっています。 日々心に抱える不安、アルコールに溺れないこと、心のすきまを埋める気持ちは、人生においての普遍的なテーマであり、それらとどのように向き合うかが、成功するための大きな要因になりえるといえるでしょう。 若き頃から彼が追い求めるもの、そして今でもそれに向けて彼を突き動かしているものはなんなのでしょうか? Kelly Slaterは彼の家族と、その関係性、そして彼が勝ち続けるためにどのように、何に対してフォーカスしているかについて、胸の内を語っています。 世界的なサーファーであるKelly Slaterは、最年少&最年長の両方でのワールドツアータイトルレコード保持者であり、ワールドツアータイトルをこれまで11度獲得しています。 サーフィンの歴史上、最も優秀な選手の1人であり、その功績は、ジャンルは違えどタイガー・ウッズ、モハメッド・アリ、ウェイン・グレツキー以上と言っても過言ではないでしょう。 そのような至って稀な実績を持つ彼のサーフィン競技者としてのマインドと革新性を、この映像から誰もが垣間見ることでができるでしょう。あなたがサーファーではなかったとしても。 ※本映像YOUTUBEは、日本語含む8か国語の字幕でご覧いただけます。右下の設定ボタンから字幕変更可能です。
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#ThisFirstコンテスト勝者15名によるUPDATES!!

去る6/9-6/22の期間でエントリーを募ったVOLCOM主催のグローバルオンラインコンテスト#ThisFirst の勝者15名は、早速それぞれの情熱を持って取り組む課題“This First”に着手し始めている模様! #ThisFirst コンテスト ‐ あなたにとって「これだ! と思う事」を伝えてください。あなたの人生において何よりも熱中している事を、インスタグラムやフェイスブック等オンラインを通じて応募し、Volcomから6週間分の投資を受けるチャンスを手にしよう! スペインの映画製作者Àngel Pérez は、“Horchata Perez Ortega”なるミュージカル映像作品集で、彼の映像制作を開始することを明らかにしました。すでに最初の曲を作っており、出演する俳優もキャスティングしています。彼は今後数週間にわたって制作プロセスを文書化していきます。 “私は今回、自分自身のプロジェクトのためだけに時間を費やせるということに、とても興奮しています。私は何度も言われてきました。『あなたはあなたの夢に全ての時間を費やすことができますか?それとも、他人の夢のために時間を無駄にしますか?』 UKの勝者であるペインターの Joanna Painterは、彼女の地元であるコーンウォール州のHolywell Bayという場所の美しい風景を捉えた、新しい大判の木炭画の制作を始めました。この作品には彼女の芸術と海洋保全に対する情熱が込められています。同時に彼女は、新しい作品の進行状況を記録したタイムラプスを作成しています。完成するまでに100時間以上かかる模様です。 ドイツのフォトグラファーSteffen Türmerは、自転車でドイツのミュンヘンからフランス、スペインを通って大西洋に向かうロードトリップをしています。実際には、今回の#ThisFirstの勝利者が発表された時、すでに彼はこの旅に出発しており、その道中でした。35mmフィルムに、この旅を収め続けています。 フランスのアスリート Anaïs Chausseは、今年10月にカナダで開催される“Obstacle Course Racing”と呼ばれるアスレチックコースレース選手権に出場するまで、およそ2カ月をかけてTr1be OCR Teamというトレーニングチームとフランス外で厳しいトレーニングをおこないます。オフの日には息抜きにディズニーランドにも行くかもしれないそうです:) アメリカ・ボストンのフォトグラファーTim Briggsはノースイースタン大学3年生で、プラスチックや漁網が及ぼす影響を調査するために、メキシコのラパスに行くことを約束しています。 ヒューストンのポッドキャスト配信者/ジャーナリストのBrandon Clementsは、彼の共催者であるJulian Lara氏と共に、テキサスで開催されていたフェス“Float Fest”に、出演していたアーティスト“Cage The Elephant”と“Moon Taxi”のインタビューを彼らのポッドキャスト“Dead Dialect Podcast”でカバーするために、テキサス州へ車で向かいました。 カリフォルニアのクリフジャンパーRobert Wallは、アメリカで開催された最大級のフリースタイル・クリフジャンプイベントで1位を獲得しました。彼は、まだまだ無名なクリフジャンプというスポーツの認知を広げるために、彼以外の多くのジャンパー達とともに活動しています。 ヒューストンのダンサーCanarus Leon は、彼のクルーであるRADとMZKと共に、今秋ロサンゼルスで開催されるフリースタイルダンス選手権に向けて、日夜練習に励んでいます。 フィラデルフィアのアーティストSara Beckerは、精神疾患と戦う彼女の家族について赤裸々に社会へ発信することに取り組んでいます。現在彼女はサウスカロライナからフィラデルフィアに戻り住み、ひとまずプリントショップとのパートナーシップを確保するために働きかけています。 ペルーのミューラルアーティストCarolina Paz は、首都リマから2時間ほどのところにあるCarapongo Valleyという場所を訪れました。そこで女性の人権問題についての高校生向けワークショップを開いています。"Poder Está Dentro de Mí"(私は自分の中にパワーを持っている)と題されたワークショップで、アート、創造力、イマジネーションを用いて、参加する女性の心の中から潜在的な、信頼、愛、自尊心を引き出しています。 チリのデザイナーSimón Sepúlvedaは、現在チリで起こっている移民問題を明らかにするための取り組みをしています。彼が着目していることは、より良い生活を求めて、荒廃した国から逃げていくハイチ人移住者の困窮です。近年では移住先がチリしかなく、包括的な移民政策がありません。移住者は差別や労働虐待に直面しています。 コスタリカのストリートパフォーマーFabian Ruizは、“Chama”という名前でよく知られており、今秋にアメリカツアーを決行することを計画しています。VISAの取得も完了しました。現在スケートボードデッキのスライドギターを新たに製作中で、アメリカツアーに向けて、彼のワンマンバンドセットアップをさらに強化しようとしています。 日本のドラマー Atsushi Mikiは、先日開催されたフェス“Fuji Rock Festival”にMichael Kanekoのバンドとして参加していました。彼は和太鼓を自然の中や人工的な場所など、様々なスポットに持っていき、新しいインスピレーションを得ながらレコーディングを行っています。 台湾のボランティア活動家Chen Yu Chingは、インドへのボランティアトリップの準備として、母国台湾でのバックパックトリップを先日完了させました。彼女はインドへの旅の前に、自分自身に挑戦し続けるために、精神的にも肉体的にも力を養う必要があると感じ、バックパックトリップを試みたかったのです。 オーストラリアのイベントプロモーターTylah Kerrは、メルボルンでのショーを立ち上げる作業に励んでいます。彼女はすでにThe Gasometer Hotelを会場として押さえており、ニューキャッスルのバンド“Vacations”のブッキングも完了できているようです。また、このショーの収益の一部は、世界中のコミュニティスケートパークを生み出す非営利団体「Life Skate Life」という慈善事業に寄付されます。これは、彼女が16歳の時にネパールに旅行した時に受けた感銘が、きっかけとなっているそうです。
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The Irrational Pursuit, “This”の探求

バレエダンサーとスケートボーダーを結び付けるものは何だろう? では、ミュージシャンとスノーボーダーでは? VOLCOMブランドの価値観であり、我々が追い求め続ける“True To This”が何を意味するのかを、そしてあなたが求めて止まない情熱とは何かを、より深く探求していこう。 この映像では、ブランドコンセプトである“True To This”を、ブランド創設から共に歩み、様々な分野でそれぞれの“This”を探求し続けるVOLCOM FAMILYやアンバサダーなどをフィーチャーし、その多様性をひとつの集大成として表現している。 それぞれの胸を内を解き明かし、それぞれの思い描く境地へと行きつくためには... あなたがスケートボーダー、サーファー、スノーボーダー、何かを創出する人、活動家、エンジニア、グルメ、起業家、あるいは他の全く新しい事に投資している人や、どんな人だとしても、それぞれの“This”に対する情熱、すなわち同じ力のもとに人生を導かれていることに分け隔てはなく、その想いは同じはずだ。 ※本映像YOUTUBEは、日本語含む16か国語の字幕でご覧いただけます。右下の設定ボタンから字幕変更可能です。
Events

#ThisFirstコンテスト 世界中から選ばれた15名の勝者が決定!

去る6/9-6/22の期間でエントリーを募ったVOLCOM主催のグローバルオンラインコンテスト#ThisFirst の勝者15名が決定! #ThisFirst コンテスト ‐ あなたにとって「これだ! と思う事」を伝えてください。あなたの人生において何よりも熱中している事を、インスタグラムやフェイスブックを通じて、また下記のリンク先にあるフォームを使って応募し、Volcomから6週間分の投資を受けるチャンスを手にしよう! 私たちはインターネットを使って、この#ThisFirst ~あなたにとって「これだ! と思う事」は何?~というコンテストを開催することを決めた時、いったいどんな反応が返ってくるのか、定かではありませんでした。 ですが、私たちは完全に、この#ThisFirst コンテストにエントリーしてくれた皆さんに吹き飛ばされることとなりました。 ふたを開けてみると、1万を超える写真、ビデオによるエントリーと情熱の声が溢れていました。エントリー内容は、サーフィン、スケートボード、スノーボードに関わることはもちろん、音楽、映像、写真、アート等の芸術的なことだけにとどまらず、食べ物に関わるフードソーシング、地球にやさしいサスティナブルな農場、チャリティー活動に至るまで、多岐にわたる情熱が寄せられました。 VOLCOMとビデオ電話での最終面接へとコマを進める、数千人のエントリーからわずか60名のファイナリストを選ぶために、私たち審査員は1週間近くオフィスに閉じこもり、厳正に審査を行いました。よりディープに審査を詰めていくにつれて、大規模な調査を解析するように、いくつかの傾向が見て取れました。エントリーの内訳は、写真、旅行に関することが多く、それは特にオーストラリア人に見受けられました。YouTuberとして成功したいとの声も、多数寄せられていました。アジア圏でのエントリーの内訳は、ほかのどの地域よりも慈善的な活動に重点を置くものが多い傾向がありました。 そしてファイナリスト60名から、勝者となる15名を選出することはさらなる困難を極めました。それと同時に、発表を待っていてくれた皆さんの忍耐力に感謝します。 今ここで、下記に勝者15名を紹介する前に、エントリーしてくれた全ての皆さんに最大限の敬意と感謝を示したいと思います。私たちとその他の全ての人たちに向けて、あなたの人生と情熱を覗かせてくれた皆さん、本当にありがとうございました!We cannot thank you enough!! さて、前置きはこれくらいにして、、
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あなたの情熱に投資します! 全世界同時開催のオンラインコンテスト #ThisFirst 開催!!

あなたにとって「これだ! と思う事」を伝えてください。あなたの人生において何よりも熱中している事を、インスタグラムやフェイスブックを通じて、また下記のリンク先にあるフォームを使って応募し、Volcomから6週間分の投資を受けるチャンスを手にしよう! 何を想い何を考え、何を形にするのか……ビデオや写真を、3つの指定ハッシュタグとともにフェイスブックの投稿にコメントを入れて投稿してください。#ThisFirst #Contest #JP Volcomはこの地球上で最も情熱的な15名を選び、日本からは1名の選出となります。情熱を持つ”これだ! と思う事”に集中できるように、6週もの間、Volcomが投資という形で後押しします。また、その発表会を兼ねたイベントをアメリカ・テキサス州オースティンで開催する予定です。もちろん、受賞者はこのトリップに参加できます。 これをきっかけにあなたが「これだ!」と思う事が、あなたの仕事になるかもしれません。夢を実現するチャンスをつかもう! ルールや申し込みについては、 こちらから!! ※エントリー受付は終了いたしました。
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VOLCOM PATAGONIA PARTNER CHP SUNRISE BEACH CLEAN UP レポート

5月14日(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにてpatagoniaとVOLCOM、地元のサーフショップCHP、そして海洋ごみ問題解決に向けて活動する一般社団法人のJEANが協力し、今回で8回目となるビーチクリーンアップイベントを開催しました! 開始直前まで降り続いた小雨も、奇跡的に止み、過去最高の約450名ものボランティア参加者が集まってくれました。開始前にはご覧の通り長蛇の列が。Tシャツが行き渡らなかったみなさま、ごめんなさい… 初回から恒例になっている参加者への記念Tシャツプレゼント。単に無料でお配りしているわけではなく、このTシャツを持ち帰ってもらって、普段に着てもらったり、タンスの中で見かけた時に、あ、そういえばビーチクリーンやったなあ、、、という風に、環境に対する意識を思い出すきっかけになればいいな...という想いのもとに毎回お配りしています。 本イベントは“環境について考える”というメッセージを発信したいという趣旨のもとにおこなっています。毎回たくさんの子供たちが参加してくれることを嬉しく思うのと同時に、このイベントをきっかけに、環境に対して何か少しでも新しい気付きが生まれてくれることを私たちは願っています。 今回は永塚製作所協力のもと、清掃用トング”MAGIP”の無料貸し出しも実施! VOLCOMサーフチーム 脇田泰地、脇田サラも参加しました! 今回集積されたゴミ。 また、本イベントはCHPをはじめ、マーケットへの出店者様やローカルの方たちの協力があってこそできることであり、この地域への還元という部分も趣旨のひとつとして、盛り上げていきたいという気持ちを持っています。 ビーチクリーンを終えた参加者には、ホールフードマシーンメーカー“Vitamix”の協力のもと、“SAMBAZON”のアサイーと、地元一宮“近藤いちご園”のいちごを使用した、スペシャルスムージーが無料でふるまわれました!あまりのおいしさに配布開始からノンストップで終了! ビーチクリーン終了後、こちらも恒例になっているオーガニックマーケットをpatagonia Surf Chiba会場にて開催しました!ローカルのお店を中心にケータリング、お団子、コーヒー、手作り雑貨や観葉植物販売、ワークショップなどが出展。 JEANによる、”マイクロプラスチックってどんなもの?”新たな海洋汚染をわかりやすく紹介する紙芝居も実施されました! VOLCOMブースではシルバーリボンジャパンの協力のもと、不要になった”スワッチ”リユースするワークショップを開催!みんなでVOLCOM STONE型のコースターをつくりました! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンジャパンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、シルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 前回に引き続き、今回のVOLCOMワークショップは、シルバーリボンジャパンが運営する、うつ病患者などの社会復帰支援施設”ゆめが丘DC”の利用者様たちに協力していただき運営しました。 All photos by GEN ローカルの方々、ご協力、ご参加頂いた方々ありがとうございました! わたしたちひとりひとりの意識が地球の未来を創ります。 Special Thanks : サボテンミサイル、シルバーリボンジャパン&ゆめが丘DC、ナチュラロハ、みんなの貝小屋 貝磨きワークショップ、永塚製作所、近藤いちご園、晴れや、AKYU SurfBoardCase、AMBESSA & CO、Ancora Pizza Napoletana、ATLANTIC COFFEE STAND、cocoua、CHP、dwarfhandworks、GEN、JEAN、Kei Otsuka Surf Art Canvas、mind、patagonia Japan、patagonia Surf Chiba、SAMBAZON、SHINTARO SASAKI、Vitamix、VOLCOM FAMILY and SUNRISE&YONRISE LOCAL VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組むアウトドアウェアブランドPatagoniaとタッグを組み、我々が遊ぶフィールドの将来を地球規模で考えながら、海と山のクリーンアップ活動をおこなっていきます。 次回ビーチクリーン開催は今年の秋を予定しています。ファミリーで参加されても楽しめるイベントです!是非みなさまのご参加をお待ちしております!