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RUIKI MASUDA

RUIKI MASUDA

From: Shizuoka
Birthday: 1991/3/29
Age: 26

身長:165cm

体重:55kg

スノーボード歴:15年

スタンス:レギュラー

スポンサー:VOLCOM, WILLOW

スノーボード以外の趣味:スケート、サーフィン

Recent News + Video

Snow

Ryoki Ogawa special edition movieがドロップ!!

今秋にリリースされたDIRTY PIMPSのムービー"STAY HIGH"で日本全国のジバーをうならせたVOLCOM SNOW JAPAN TEAMの小川凌稀による、スペシャルエディットが完成! タフなストリートをクリエイティブかつクレバーに攻めるリョウキのスキルとスタイルに注目!
Skate

CROSSPOLLUTION

テンション高めのライディング、睡眠不足、強烈なエネルギー、スノーボーディング、スケートボーディング、バカ騒ぎ、超っ早、楽しさ、自由。 VOLCOMのSKATEとSNOWのライダー達のナマの映像がごった返し! イケてるヨゴレ共のイカレた日常。 ボーナスクリップ「HAZARDOUS WASTE(産業廃棄物)」はこちらから
Snow

Olivier Gittlerがプロデュースするムービー「Introspection」をチェック!!

スノーボードを乗り回し、映像や写真を撮って編集し、音楽を作り、人生を謳歌しているOlivierは多彩な男だ。 ちなみに、Olivierは自分では認めていないけど、クオーターパイプのワールドチャンピオンとして君臨している。 30秒のインスタクリップが、1週間かけて世界を駆け巡った映像をまとめたものであることは周知の事実ではある。ビデオパート用のトリック撮影だったり、雑誌の撮影やプロダクトテスト等、冬のストームを追っかけるには十分な理由なのだ。そんな中、道中のちょっとしたいたずら的なシーンが存在している。飛行機の中、レンタカーの車内、ホテルの部屋から山の頂上まで、その途中に旅の一コマが刻まれていく。Olivier Gittlerは「シーンの裏側」を切り取り、Arthur LongoやTerje Haakonsenやフレンズとともに過ごしたシーズンをユニークな視点で表現している。 森の中を散策するOlivier スーパー8でパウリナ湖を撮影 「このムービーは自分達が大好きな事をそのまま表現したんだ。スノーボードトリップの道中に起こったこと。他の人が見ることができない、旅の刺激的な部分をね」- Olivier Gittler
Snow

THIS FIRSTインタビュー / エレーナ・ハイトの内なる奮闘

血と汗と涙を流し続けた結果が不満足に終わってしまったら、あなたはどうする? Elena Hight( @elenahight )が情熱を持ち続けるためにハードワークしなかったわけではない。ハーフパイプのコンテストでは常に上位入りし、Winter X Gamesでは金メダルを獲得、2度の冬季オリンピック出場も含めて、エレーナは表彰台の頂点に上がるために、様々なことを犠牲にし身を捧げ続けてきた。 「やることなすこと、考えること...スノーボードを取り囲む自分の人生がうまくいかないときは、まるで逃げ場なし、になってしまう」 エレーナが持っていたある種の強迫観念のような義務感、そして辞めることのできない状況下において、常に右往左往しながら情熱に向かって突き進んでいる最近の彼女のエピソードをインタビューで垣間見てみよう。
Art

VOLCOM STORE TOKYO 10th ANNIVERSARY PARTY

VOLCOM STORE TOKYO presents 10th anniversary PARTY with Jamie Lynn & SCHOPH ~10周年イベント開催のお知らせ~ 10月6 日(金)にVOLCOM STORE TOKYOのオープン10周年を記念して、日頃ご愛顧いただいている顧客様および関係者様への感謝の気持ちをこめて、パーティーを開催することが決定!! 当日はVOLCOM SNOWレジェンドのJamie Lynn(USA)とLIB TECHやVANSといったブランドへグラフィックを提供するアーティスト SCHOPH(UK)を招聘し、店内スケートランプ壁面へのペインティングをはじめ、彼らの作品が展示されるアートショーを実施。アートは当日のサイレントオークションにより購入が可能となる!! ※サイレントオークションについての詳細は、VOLCOM JAPANおよびVOLCOM STORE TOKYOのfacebookに随時更新していきます。 また、ミニランプでのフリースケートセッション、先日開催されたVOLCOMオンライングローバルコンテスト #ThisFirst日本代表"御木惇史"氏によるライブ演奏、DJサウンドなどで、店内が全開のVOLCOM色に染まること間違いナシ!! 本イベントはどなたでもご来場いただけます。みなさまのご来場を心よりお待ちしております。 <開催概要> 2017年10月6日(金) 18時OPEN / 21時CLOSE 入場無料(FREE DRINK, FREE SKATE) Collaboration Art Show : Jamie Lynn(USA)、SCHOPH(UK) MUSIC LIVE:御木惇史 / ATSUSHI MIKI (Dr, 和太鼓, Per) DJ : K-OGEE、NAZ CHRIS 会場:VOLCOM STORE TOKYO(東京都渋谷区神宮前6-31-15 B1F) Schoph  (写真左)北イングランド出身でスノーボード歴も長く、古き良き時代のカルチャールーツを大切にしているアーティスト。美しさとダークさを絶妙に一体化させ、線の鋭さと奥深いレイヤーを重ねて作り出すディープなアートは、繊細なタッチとデジタル機器を駆使してクリエイトされ、近頃のアシンメトリーなスタイルは見る者すべてをのめりこませる。LIB TECHやDragon、VANSといったブランドとのコラボレーションもおこない、またTravis Rice主宰のAsymbol Galleryのオリジナルアーティストとしてフィーチャーされている。Jamie LynnとBryan Iguchiとともに描かれたBaldfaceのスノーキャットのアートが話題となっている。初来日となる彼の広大なスケール感を堪能してもらいたい。  @schoph Jamie Lynn  (写真右)アメリカ・ワシントン州出身。20年以上もの間、世界中のスノーボードシーンからリスペクトを受け、また90年代から“アイコン”として唯一無二の存在感を持つスタイルマスターであり、スノーボーダーとして世界で始めて自分のアートを自分のシグネチャーに落とし込んだ、生きる伝説。アーティストとしても数々のキャラクターを生み出すオリジネーター、まさにスノーボードカルチャーの根源とも言える最重要人物。VolcomのFeatured Artist Series Tシャツの生みの親であり、ブランドを体現し続けている。近年はスケートとアートとモーターサイクルに没頭し、年齢を重ねるごとによりハードコアに進化している。  @jamiemlynn Photos by @ripzinger
Snow

VOLCOM JAPAN SNOW TEAMに2つの新星が加入!!

VOLCOM JAPANスノーチームに新たなライダーが加入した。 これまでに様々なフリースタイル系コンテストで表彰台に上がり続け、Air Mixで2年連続Best16進出をメイクし、MediaにおいてもMIZOUクルーの最注目株として存在感を出し、ついに今年「裏天神Banked」として奥利根国際で開催されたカモシカレース2017でトッププロや水上ローカルを押さえつけて優勝したことで、若干20歳にして国内のアンダーグラウンドシーンでは倍の年齢のレジェンドからも一目置かれる存在になった、「知る人ぞ知る」久保田空也がついにTEAMに加入した。今シーズンはカナダに移り、よりスケールの大きな滑りを求めて成長することだろう。 一方、飛田流輝は、VOLCOMが主宰していたPeanut Butter & Rail Jamで小学生の頃から優勝し続け、ハーフパイプやスロープスタイル、ビッグエアのコンテストでは常に国内トップクラスの実力で好成績をたたき出し、表彰台の常連と言うべき実力を持つ。2016/17シーズンではPSA等のコンテストでの連勝も記憶に新しく、2017年にはスペインのTOTAL FIGHTで世界の舞台での経験も持つ。今後は5年後の北京も視野に入れつつ、コンペのみならずTEAMに加入することでより魅せるスノーボードも磨きをかけていく事を期待したい。 2人ともまだ荒削りながらも、滋賀県特有の変態スタイルと独特な匂いを放つ空也、そして圧倒的な正確性と類稀なるスキルを持つ流輝は、「負けず嫌い」という共通点を持つ。若くして板に乗れていて、トリックのチョイスも摩訶不思議。伸びしろ無限大な今後の2人の動きに要注目! 左/飛田流輝、右/久保田空也、VOLCOMミレニアム世代がシーンを盛り上げてくれることだろう!!