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SHUN MURAKAMI

SHUN MURAKAMI

From: Yoshihama Yugawara Kanagawa
Birthday: 1997/3/3
Age: 20

生年月日 – 1997/3/3

出生地 – 熱海

現住地 – 吉浜

身長 – 165cm

体重 – 55kg

スポンサー – VOLCOM,TSSC,DOVE,シンジケート,TACT,ELECTRIC,WAVY,山利しらす,SCARFINI FINS,Ⓜ︎武

VOLCOM RIDER歴 – 2012年〜

サーフィン歴 – 10年

初めて乗ったサーフボードは? – レフトサーフボード

サーフィンする前は何をする? – 波を見る

好きなサーフスポット – パイプライン

好きな国は? – ハワイ

サーフィンは誰とする? – 村上蓮

サーフィン以外の趣味は? – 釣り

ゴールは? – ワールドチャンピオン

好きなサーファー? – Dusty Payne

 

 

Recent News + Video

Events

VOLCOM PATAGONIA PARTNER CHP BEACH CLEAN UP レポート

11月19日(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにてpatagoniaとVOLCOM、地元のサーフショップCHP、そして海洋ごみ問題解決に向けて活動する一般社団法人のJEANが協力し、今回で9回目となるビーチクリーンアップイベントを開催しました!当初予定していた10/15(日)の開催が荒天のため延期となり、寒空の下ではありますが今回は太陽と波の両方に恵まれて開催することができました。 一日を通して胸‐頭オーバーサイズのグッドコンディションで、波乗りとビーチクリーンの両方を楽しめた方も多かったのではないでしょうか。Patagonia、VOLCOMスタッフもまた、イベントの前後には海へと走りました! 関係者含む約450名ものボランティア参加者が集まってくれました!本イベントは“環境について考える”というメッセージを発信したいという趣旨のもとにおこなっています。回を重ねるごとに参加者が増え、集合写真で皆さんをカメラの画角に入れ込むのが大変になっていることが嬉しい限りです。このビーチクリーンイベントをきっかけに、環境に対して何か少しでも意識が生まれてくれることを私たちは願っています。 初回から恒例になっているオーガニックコットン100%素材の参加記念Tシャツプレゼント。 VOLCOMサーフチーム吉岡智文 も参加しました! 前回に引き続き、永塚製作所協力のもと、清掃用トング”MAGIP”の無料貸し出しも実施! 集積されたゴミの種類内訳↓ 今回もJEANが主催する秋の「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」に参加しました。参加者の方々の協力のもと、調査された本シートをJEANに提出しました。 ゴミを拾うだけで終わらずにこの内訳を見て、普段の生活や身の回りを顧みてみることのきっかけになったらと思います。 「国際海岸クリーンアップ(INTERNATIONAL COASTAL CLEAN : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 お世辞にも少ないとは言えない様々なゴミが集積されました。 ビーチクリーン終了後、こちらも恒例になっているオーガニックマーケットをpatagonia Surf Chiba会場にて開催しました!ローカルのお店を中心にケータリング、お団子、コーヒー、手作り雑貨や観葉植物販売、ワークショップなどが出展。 CHP前に出展したVOLCOMブースではシルバーリボンジャパンの協力のもと、不要になった”スワッチ”と点字用紙をリユースするワークショップを開催!みんなでVOLCOM STONE型のエアフレッシュナーをつくりました! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンジャパンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、シルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 前回に引き続き、今回のVOLCOMワークショップは、シルバーリボンジャパンが運営する、うつ病患者などの社会復帰支援施設”ゆめが丘DC”の利用者様たちに協力していただき運営しました。 また、本イベントはCHPをはじめ、マーケットへの出店者様やローカルの方たちの協力があってこそできることであり、この地域への還元という部分も趣旨のひとつとして、盛り上げていきたいという気持ちを持っています。 Photos by GEN ローカルの方々、ご協力、ご参加頂いた方々ありがとうございました! わたしたちひとりひとりの意識が地球の未来を創ります。 Special Thanks : 一宮ウミガメを見守る会、海音87、好文堂、サボテンミサイル、シルバーリボンジャパン&ゆめが丘DC、すみだ農園、永塚製作所、AKYU SurfBoardCase、ATLANTIC COFFEE STAND、Bimini、cocoua、COMET☆、CHP、dwarfhandworks、Erias Garden、GEN、JEAN、Kei Otsuka(波乗り絵描人)、LILIA、patagonia Japan、patagonia Surf Chiba、VOLCOM FAMILY and SUNRISE&YONRISE LOCAL、Mother Nature... VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組むアウトドアウェアブランドPatagoniaとタッグを組み、我々が遊ぶフィールドの将来を地球規模で考えながら、海と山のクリーンアップ活動をおこなっていきます。 次回ビーチクリーン開催は来年の春を予定しています。10回目のひとつの節目の開催となるので、今からいろいろとパワーアップをもくろんでいます! ファミリーで参加されても楽しめるイベントです!是非みなさまのご参加をお待ちしております!
Surf

“ALIENS WAS HERE” FT. NOA DEANE, OZZIE WRIGHT, BALARAM STACK, MITCH COLEBORN, RYAN BURCH

ALIENS WAS HERE IS A VEECO PRODUCTION STARRING THE ELITE VOLCOM SURF TEAM. WE SETTLED IN BALI FOR FIVE WEEKS AND THE BOYS ENCOUNTERED MORE THAN JUST ALIENS!  これはVOLCOMサーフチームがインドネシアを探検してきた真実の話。 インドネシア、バリ島に家を借りて世界中のチームライダーを招待。 計画?そんなものはありません‥ 私たちはチャングーポイントに豪華な別荘に5週間滞在した。 今回のタイトルを"ALIENS WAS HERE"と名付けVOLCOM CLASSICスタイル全開で仕上げた! FEATURING: Ozzie Wrong, Noa Deane,Mitch Coleborn, Balaram Stack, Ryan Burch, Andrew Doheny,Nate Tyler, FEATURING: Mauro Diaz, Pat Schmidt, Miguel Tudela, Leon Glatzer, Gony Zubizarreta, Harry Timson, William Aliotti, Guy Sato, Shun Murakami, Muklis Anwar, Hayden Rodgers, Nolan Rodgers, Hagan Johnson, Cole Sandman, Santiago Hart, Kobi Clements, Jarvis Earle, Keanu Taylor DIRECTED by Jimmy "Jazz" James PRODUCED by Richie Olivares, Tom Carey, Brad Dougherty, Matt Bemrose  FILMED by Jimmy "Jazz" James, Nate Leal, Scott Stinnett, Matt Tromberg, Tom Carey ART by Ozzie Wright
Events

VOLCOM Patagonia Partner CHP SUN RISE BEACH CLEAN UP

※オーガニックマーケット出展内容が一部変更されました。 詳細は下記をご覧ください。 VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、ネオプレン不使用の天然ラバーのウェットスーツや、コレクションの全てがフェアトレード製品になったスイムウェアなど、高機能ながらも環境・社会的に配慮した製品を展開するアウトドアウェアブランド“Patagonia”と、環境保全、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組みを推進する世界で初めて3S(サーフ、スノー、スケート)カルチャーをカバーしたアパレルブランド “VOLCOM”がタッグを組み、日本の老舗サーフボードメーカーであり、サーフィン専門店である“CHP”と、散乱ごみの調査やクリーンアップを通じて海や川の環境保全を行っている非営利の環境NGO団体“JEAN”の協力のもと、今回で9回目となるビーチクリーンを10/15(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにて開催します! Patagonia、VOLCOM、CHP、JEANは共に手を取り、これまで計8回、継続的にビーチクリーンイベントを行っています。 前回のPatagonia VOLCOMビーチクリーンの模様はこちらからご覧になれます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来を築きましょう! 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然、海に感謝し、できることからはじめましょう! また今回はJEAN主導のもと、秋の「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」に参加します!参加者の方々には、ごみ調査チェックシートへの記入にご協力をお願いします。 「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 【詳細】 日程:11月19日(日) 時間:9:45 (受付開始) 10:00(開会式のちスタート)~11:30(終了) 参加特典:数量限定の記念Tシャツ ※1 場所:千葉サンライズポイント~ヨンライズポイント(千葉県長生郡一宮町東浪見) Aポイント(集合場所)-パタゴニアサーフ千葉ストア (千葉県長生郡一宮町東浪見7404 Tel: 0475-40-6030) Bポイント(ゴミ集積場所)-CHP本店 (千葉県長生郡一宮町東浪見7428 Tel:0475-42-4626) ※パタゴニアサーフ千葉ストア & CHP本店にて オーガニックマーケット/ワークショップ同日開催予定 【↓オーガニックマーケット出展内容atパタゴニアサーフ千葉ストア↓】 <飲食> 好文堂 (感謝団子) ATLANTIC COFFEE STAND (コーヒー出店) Erias Garden (お好み焼きの販売) <ハンドメイドクラフト・物販等> 海音87 (海のキャンドルのワークショップ、販売) サボテンミサイル (多肉植物の販売) シルバーリボンジャパン & ゆめが丘DC (フラワーアレンジ、和小物、点字用紙リサイクル封筒などの手作り品) すみだ農園 (オーガニック朝採れ野菜) AKYU SurfBoardCase (サーフボードケースなど端切れ素材での手作り品) Bimini (オーガニックオイルを使用したアロマストーン) Cocoua (着物などを再利用したバッグや小物) COMET☆ (ハンドメイド、ドリームキャッチャー、アクセサリー、他) dwarfhandworks (ユーズドのデニム、バンダナを使ったポーチやバッグ、ヘアアクセサリー等) Kei Otsuka(波乗り絵描人) (アート(ウッドキャンバス)) LILIA (手作りアクセサリ) 【↓出展内容at CHP本店↓】 <ワークショップ> VOLCOMワークショップ Supported By シルバーリボンジャパン (点字用紙とスワッチをリサイクルしたSTONE型におい袋) ※1) 3歳以下のお子様に関しては、適切なサイズのご用意がありませんので、 Tシャツの配布ができませんことをご了承ください。 代わりにささやかなプレゼントをご用意してお待ちしております! 永塚製作所の協力のもと、ゴミ拾い用トング“MAGIP”の無料貸し出しを実施予定。 ※数に限りがありますことをご了承ください。 ご使用された方は、必ず所定の場所へご返却をお願いいたします。 またゴミをなるべく出さないためにも、当日ビーチクリーンに使用するゴミ袋は、 各自スーパーやコンビニ等の不要な袋をご用意ください。 CHP本店前に出展予定のVOLCOMテントでは、シルバーリボンジャパンの協力の元、不要になった”点字用紙”と”スワッチ”(下写真参照)をリユースするワークショップを開催予定!もちろん無料で参加できるので、是非ご参加下さい!今回はVOLCOM STONE型のにおい袋を予定! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、私たちシルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 きれいな海を未来につなげていくために皆様のご参加をお待ちしております! 【注意事項】 ※駐車スペースに限りがあるため乗り合わせの上、近隣有料駐車場をご利用ください。 ※ゴミをなるべく出さないためにもMyはし、皿、カップのご持参をお願いします。 ※ビーチクリーンであると便利なもの:軍手、トング ※当日は小雨決行となります。 ※荒天の場合は中止となります。判断が難しい場合は、前々日の夕方17時までにパタゴニアサーフ千葉&VOLCOMのSNSから情報発信します。 パタゴニアサーフ千葉 Facebook パタゴニアサーフ千葉 Twitter @PatagoniaSurfC VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom
Surf

EURO THRASH VIDEO: VOLCOM SURF’S EUROPEAN VACATION

2017年夏、ポルトガル、スペイン、フランスを舞台にVOLCOMサーフチームライダーNoa Deane、Ryan Burch、Gony Zubizarreta、Alex Botelho、William Aliotti、Charly Quivrontらがヨーロッパバケーションツアーを行った。 The Caveでのベストサーフデイ、観光や居酒屋に行ったり、パリでは奇妙な大統領選挙運動に巻き込まれるなど様々な出来事が起きた。 最終的には素晴らしい旅になり"EURO THRASH"といタイトルをつけた。 チームライダー、カメラマン、そしてクルー、旅が終わる頃には素晴らしい友達となり、ヨーロッパにまたすぐに戻ってくる事を約束した。 では今回の旅のムービーをお楽しみください。
Surf

Osmo Thrombo – The Lo-Fi B-Movie Of Hi-Fi Shredding

THE REAL JOURNEY OF AN UNREAL SURF FLICK, OSMO THROMBO. Words by Tom Carey 時にはプランも変更される事がある。 我々のサーフトリップはオーストラリアから始まりインドネシアで終わった。 Nate Leal(フィルマー)、私Tom Carey(フォトグラファー)はカリフォルニアからシドニーのブリズベンの飛行機に乗り、Ozzie Wright、Noa Deane、Mitch Coleborn、Mikey Mallalieu (オージーフィルマー)と会った。しかし、太平洋横断の飛行は天候がひどく変動していた。 オーストラリアのうねりの予想は私達が予想していたよりも良かった。 Noa and beauties from another world. Mitch, Ozzie and Noa travel zonked at the ferry boarding station. You never know who you’re gonna meet while waiting for your boat to come in… ..And you never know who you’ll be invited to hang with once out to sea. The locals enjoyed our company and had some good laughs. インドネシアはカリフォルニアから来るサーファーからは遠く、もう1回のフライト、バンでの3時間の移動、2時間のフェリーライド、そして最後に30分の車での移動と非常に大変な旅であった。だから波が良い事を祈っていた。 No shortage of post card views along the way. Village life. Finding beach shade was key to survival on our destination island. The big goon himself, Ozzie Wright, marks trails and takes his own shade with him everywhere he goes. Ozzie and the best way to shower off days of travel grime. Ozzie out of the shower and right back into being a slob. Noa indy… going big and tech in the natural world. Apparently, all the plane flights to get there wasn’t enough air time for Mitch. Post-surf refueling. All I can say is that these were no ordinary coconuts... ...Just ask Ozzie. The maxed out conditions at the right made for some tricky situations, but when you found a good one, the ramps were massive! Mitch’s backhand is second to none, as seen here. Noaはサーフボードのフィンボックスを壊した後でも幾つかのエアをメイクしていた。しかしフィルムを完成させる為のショットはまだまだ不十分であった。 Ozzie and his favorite travel companion. The little ditch that stopped us in our tracks. Gathering rocks to wedge under the tires and try to lift the van high enough to drive out of the ditch. Noa spotting something unexpected at the left that would completely alter the rest of the trip. (Watch the flick, Osmo Thrombo, about this adventure to found out what.) Ozzie, Mitch and Noa at the Tropical Beach Alien Communication Centre. Ozzie tuned in. 私達は最終日にビックスウェルで目が覚めた。満潮の時は風が良くヘビーチューブをスコアした。干潮時は極度に浅い。 We rented an indo canoe powered by a five-horse-power-converted weed whacker outboard. 私達は興奮してボートからラインナップへ飛び込んだ。 初めにvantage pointの近くに行くとタイドが低く見えた。突然そこにクレイジーな波が入りライダー達はゲットできた。しかし、ラインナップに行くとその波がなかった。楽しいがチューブを巻く波はそこにはなかった。事態が悪化するようにクレイジーなスコールが発生した。そこから20分間集中豪雨が続いたが雨が止み緩いオフショアに変わり波がパンプしてきた。 Ozzie’s wave-count doubled everyone else's on the trip. He’s all smiles here after getting barreled for 50 yards across the shallow reef. After the rain squall, the wave became a full-fledge photo studio. Mitch just inches away from my camera. The power of a fisheye lens. We substituted the sun for offshore winds. Ozzie approved. A few gems came in before the squall. Noa found the best one. Mitch mid-pump on a little screamer. 我々はその日6時間ぶっ続けでチューブの波でサーフした。私たちが望んでいた全ての時間のセッションだった。私たちはその日の夜フッテージをチェックしストークした。 その祝いとしてMitchはヘアーカットを行った。 Mitch got the first cut and rocked it the rest of the trip. 翌朝オンショアで波も終了していた。波が終了し私たちも同じく終了した。家に帰る時だった。旅は終了。 数時間のフッテージと数多くのストーリー。 Ryan ThomasはOSMO THROMBOとういうタイトルをつけた。 ローファイ、カルト、サーフアクション、冒険、ドラマチック、SF、ファンタジー、ブロマティック、コメディー、快感、アウターリミッツのB級映画、ハイクオリティーな波乗りと幻想的なチューブタイム、急展開で奇妙な経験になる。 そして最終的にはMitchを救助する任務へと… Three of them was a handful. I couldn’t imagine keeping track of nine. Until next time!
Events

#ThisFirstコンテスト勝者15名によるUPDATES!!

去る6/9-6/22の期間でエントリーを募ったVOLCOM主催のグローバルオンラインコンテスト#ThisFirst の勝者15名は、早速それぞれの情熱を持って取り組む課題“This First”に着手し始めている模様! #ThisFirst コンテスト ‐ あなたにとって「これだ! と思う事」を伝えてください。あなたの人生において何よりも熱中している事を、インスタグラムやフェイスブック等オンラインを通じて応募し、Volcomから6週間分の投資を受けるチャンスを手にしよう! スペインの映画製作者Àngel Pérez は、“Horchata Perez Ortega”なるミュージカル映像作品集で、彼の映像制作を開始することを明らかにしました。すでに最初の曲を作っており、出演する俳優もキャスティングしています。彼は今後数週間にわたって制作プロセスを文書化していきます。 “私は今回、自分自身のプロジェクトのためだけに時間を費やせるということに、とても興奮しています。私は何度も言われてきました。『あなたはあなたの夢に全ての時間を費やすことができますか?それとも、他人の夢のために時間を無駄にしますか?』 UKの勝者であるペインターの Joanna Painterは、彼女の地元であるコーンウォール州のHolywell Bayという場所の美しい風景を捉えた、新しい大判の木炭画の制作を始めました。この作品には彼女の芸術と海洋保全に対する情熱が込められています。同時に彼女は、新しい作品の進行状況を記録したタイムラプスを作成しています。完成するまでに100時間以上かかる模様です。 ドイツのフォトグラファーSteffen Türmerは、自転車でドイツのミュンヘンからフランス、スペインを通って大西洋に向かうロードトリップをしています。実際には、今回の#ThisFirstの勝利者が発表された時、すでに彼はこの旅に出発しており、その道中でした。35mmフィルムに、この旅を収め続けています。 フランスのアスリート Anaïs Chausseは、今年10月にカナダで開催される“Obstacle Course Racing”と呼ばれるアスレチックコースレース選手権に出場するまで、およそ2カ月をかけてTr1be OCR Teamというトレーニングチームとフランス外で厳しいトレーニングをおこないます。オフの日には息抜きにディズニーランドにも行くかもしれないそうです:) アメリカ・ボストンのフォトグラファーTim Briggsはノースイースタン大学3年生で、プラスチックや漁網が及ぼす影響を調査するために、メキシコのラパスに行くことを約束しています。 ヒューストンのポッドキャスト配信者/ジャーナリストのBrandon Clementsは、彼の共催者であるJulian Lara氏と共に、テキサスで開催されていたフェス“Float Fest”に、出演していたアーティスト“Cage The Elephant”と“Moon Taxi”のインタビューを彼らのポッドキャスト“Dead Dialect Podcast”でカバーするために、テキサス州へ車で向かいました。 カリフォルニアのクリフジャンパーRobert Wallは、アメリカで開催された最大級のフリースタイル・クリフジャンプイベントで1位を獲得しました。彼は、まだまだ無名なクリフジャンプというスポーツの認知を広げるために、彼以外の多くのジャンパー達とともに活動しています。 ヒューストンのダンサーCanarus Leon は、彼のクルーであるRADとMZKと共に、今秋ロサンゼルスで開催されるフリースタイルダンス選手権に向けて、日夜練習に励んでいます。 フィラデルフィアのアーティストSara Beckerは、精神疾患と戦う彼女の家族について赤裸々に社会へ発信することに取り組んでいます。現在彼女はサウスカロライナからフィラデルフィアに戻り住み、ひとまずプリントショップとのパートナーシップを確保するために働きかけています。 ペルーのミューラルアーティストCarolina Paz は、首都リマから2時間ほどのところにあるCarapongo Valleyという場所を訪れました。そこで女性の人権問題についての高校生向けワークショップを開いています。"Poder Está Dentro de Mí"(私は自分の中にパワーを持っている)と題されたワークショップで、アート、創造力、イマジネーションを用いて、参加する女性の心の中から潜在的な、信頼、愛、自尊心を引き出しています。 チリのデザイナーSimón Sepúlvedaは、現在チリで起こっている移民問題を明らかにするための取り組みをしています。彼が着目していることは、より良い生活を求めて、荒廃した国から逃げていくハイチ人移住者の困窮です。近年では移住先がチリしかなく、包括的な移民政策がありません。移住者は差別や労働虐待に直面しています。 コスタリカのストリートパフォーマーFabian Ruizは、“Chama”という名前でよく知られており、今秋にアメリカツアーを決行することを計画しています。VISAの取得も完了しました。現在スケートボードデッキのスライドギターを新たに製作中で、アメリカツアーに向けて、彼のワンマンバンドセットアップをさらに強化しようとしています。 日本のドラマー Atsushi Mikiは、先日開催されたフェス“Fuji Rock Festival”にMichael Kanekoのバンドとして参加していました。彼は和太鼓を自然の中や人工的な場所など、様々なスポットに持っていき、新しいインスピレーションを得ながらレコーディングを行っています。 台湾のボランティア活動家Chen Yu Chingは、インドへのボランティアトリップの準備として、母国台湾でのバックパックトリップを先日完了させました。彼女はインドへの旅の前に、自分自身に挑戦し続けるために、精神的にも肉体的にも力を養う必要があると感じ、バックパックトリップを試みたかったのです。 オーストラリアのイベントプロモーターTylah Kerrは、メルボルンでのショーを立ち上げる作業に励んでいます。彼女はすでにThe Gasometer Hotelを会場として押さえており、ニューキャッスルのバンド“Vacations”のブッキングも完了できているようです。また、このショーの収益の一部は、世界中のコミュニティスケートパークを生み出す非営利団体「Life Skate Life」という慈善事業に寄付されます。これは、彼女が16歳の時にネパールに旅行した時に受けた感銘が、きっかけとなっているそうです。