Search
TAIHO TOKURA

TAIHO TOKURA

From: 千葉県
Birthday: 2002/12/17
Age: 16

スタンス : グーフィー

スポンサー : NIKE/VENTURE/ShakeJunt/instant

スポンサー歴: 2018

 

 

Recent News + Video

Events

Mighty Crown×VOLCOM

Mighty Crown×VOLCOMコラボレーションコレクション発表! かねてより交友関係の深いMighty CrownとVOLCOMのコラボレーションが実現。 発売を記念して、来る3月2日(土)新潟県湯沢町Bad Bestにてローンチイベントを開催します! Mighty Crown Entertainment in association with VOLCOM presents Snow Music Party 2019 In Yuzawa 日時■ 2019年3月2日(土) 開場 PM 20:30 終演予定 AM 1:00 会場■ @Bad Best 新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢(大字)20-1 最寄駅:ガーラ湯沢 TEL:025-775-7824 ACT■ Mighty Crown/Chozen Lee/DJ Bana/DJ58 ENTRANCE■ ¥3,000(税込1ドリンク付) ※スキー場スタッフ・その他関係者 ID掲示で¥1,000割引 なお、当日はFree Skateとなります!! 【MIGHTY CROWN×VOLCOM Collaboration】 3月3日より全国のVOLCOM STORE対象4店舗(店頭) MCE PREMIUM SHOP(オンラインショップ)にて発売開始! 【対象店舗】 VOLCOM STORE TOKYO VOLCOM STORE TOKYO BAY VOLCOM STORE HIRATSUKA VOLCOM STORE YUZAWA 【WEB STORE】 MCE PREMIUM SHOP ( https://mcepremiumshop.stores.jp/ ) イベント当日は、各コラボ商品を先行販売します。 スノーボード後に最高なMightyサウンドを是非ご堪能ください! 皆様のご来場をお待ちしています!!
Skate

CROSSPOLLUTION 2: #CP2OUR

CROSSPULLUTIONとはVolcom Snowboarding TeamとSkateboard Teamの融合によって引き起こされる、ハイボルテージなハンマートリックとバカ騒ぎの中間のような現象。2017年にもアメリカ西海岸で実施されたこのツアーは、さらに若いメンバーを加えてパワーアップして、#CP2OURとして戻ってきたのであった。 VOLCOMのオフィスからCA州Mt. High~Snow Summitを経由してNV州ラスベガスに向かい、再びCA州に入ってMammoth Mountain~Boreal/Woodward~Sierra At Tahoeを巡って、再びNV州リノへ。そこから最終目的地であるUT州Snowbird~Brightonへとバンを走らせた。 SNOWのアンバサダーとしてLenny Mazzotti、Reid Smith、Cody Warble、Benny Milam、Mike Ravelson、Scott BlumとJack Horroldらが参加、SKATEではCJ Collins、Henry Gartland、Alec Majerus、Axel Cruysberghsが加わった。西海岸のベストなリゾートと砂漠の中のスケートスポットを求めて長旅がスタート。 Lenny, Cody, Reid, Rav, Jack, CJ, Alec, Henryと Benny とでSnowbirdの頂上で記念撮影 レイクタホ周辺のBoreal/Woodwardの駐車場でAlec Majerus がスノーブーツでトレボム!!  今度はスノーブーツではなく、いつものように360フリップでゴミ箱超えをするAlec 。ラスベガスの有名なDesert West Skateparkでの1コマ WOOOOO!!!! ツアー中のLenny Mazzottiはずっと火が付きっぱなしだったようだ。ホームであるSnow Summitでのバックリップ "Thriller" Cody WarbleはMammoth Unboundにあるパークをダンスフロアに見立てて、マイケル・ジャクソン・スライドを披露 Axel Cruysberghsによるベガスでのギャップ超えノーズグラインド <左>Scott Blumが連れていってくれたベガスにあるDIYパークで火ぶたを切ったのはCJ Collins    <右>Henry Gartlandのバックサイドフリップ Henry Gartlandがユタ州Snowbirdにある自然が作り出したハバレッジを発見! チャンスがあればいつでも空中で逆さになりたいBenny Milamはユタ州Brightonでメソッドグラブ入りでインバート ChimpことReid SmithがSnow SummitのMTB用パークで放浪中 <左>ネバダ州Renoの埃っぽいディッチでのAlex Majerusのノーズグラインド   <右>ロングドライブの休憩中のゴールデンアワーでノーズブラントをお見舞いするCJ Collins Snowbirdで小屋の屋根からドロップするCJ Collins Jack Haroldは雪山でも攻めていたが、ストリートでもご覧の通り! ラスベガスでのノーズグラインド Sierra-At-Tahoeでの雪山では全員のお手本となっていたPat Moore 砂漠の真ん中で見せたHenry Gartlandのキックフリップ タホ周辺で当局による歓迎を受ける!? BennyとLennyがまた違った4輪車を乗りこなす Photos: Mark Clavin / Snowboarder Magazine, Ethan Stone and Daniel Cabral Words and Edit: Seth Huot
Product

CELEBRATING 20 YEARS OF SKATEBOARDING WITH GRANT TAYLOR | “GTXX: DOWN SOUTH IN HELL”

VOLCOMは、SKATEチームライダーGrant Taylorとの20年間に及ぶスケートボーディングの日々をここに祝福する! アパレルコレクションを12/4(火)より順次、VOLCOM STORE各店、及び正規取扱店舗にて発売開始! ※一部店舗除く GTことGrant TaylorとVOLCOMは20年間共に歩んできた。VOLCOM STONEを形成する一つの要素として、長年にわたり彼の進歩と成長をフックアップすることは、我々VOLCOMにフィットしていると感じている。彼の友人や家族が同じことを言うように。 VOLCOMがアトランタ生まれのスケートチームライダーGrant Taylorと20年間を共に歩んできたことを祝福するこのアパレルコレクション。Grantがまだ幼いころの若々しい記憶からインスピレーションを受け、グラフィックには90年代VOLCOMの大胆なオーガニック・ハンド・アート・スタイルを採用。 さらに、スケートボード業界ではもはや知らぬ者はいないであろう“Down South In Hell”という彼のハンドルネームが、20年間VOLCOMライダーであることを表す“98-18”もしくは“XX”のシンボルロゴと一緒にコレクションアイテムに散りばめられている。 Down South Bk S/S Tee Price : 3,800yen Size : S, M, L Color : WHT Down South Ft S/S Tee Price : 3,800yen Size : S, M, L Color : MIL Down South L/S Tee Price : 4,900yen Size : S, M, L Color : BLK Down South P/O Fleece Price : 10,800yen Size : S, M, L Color : BLK Down South Cap Price : 4,800yen Size : Onesize Color : BLK THE GRANT TAYLOR STORY Grant Taylorのキャリアは、地元ATL(アトランタ)のローカル・スケート・プロであり、スケートショップ“Stratosphere”のオーナーでもある彼の父Thomas Taylorと共にジョージア州アトランタで始まり、まさにスケートボード”に”生まれた。VOLCOMレジェンドであり、現VOLCOM SKATE・バイス・プレジデントであるRemy Strattonは、スケートツアーの道中でThomasの自宅を訪れた際に、まだ生まれたばかりだったGrantと出会った。 GrantとVOLCOMの物語は、数年後、彼がまだ若干6歳の時に始まる。当初、ThomasがRemyに宛てたGrantのフッテージ入りVHSテープをVOLCOMのオフィスに時折送り続けることで、私たちの物語はスピードを上げていった。 "Grantは最初から、まさに‘うってつけ‘だった。故に関係もごく自然に生まれたんだ"とRemyは語っている。その後も、ThomasはいくつかのVHSテープを送り続け、彼らがフロリダのサーフ・エキスポ・トレードショーにアテンドされた際、それに参加していたVOLCOMクルー達は、ブースの目の前にあったバーチカルランプでGrantの才能を目の当たりにした。 その後すぐ、VOLCOMは彼らを自分たちのファミリーに受け入れた。Grantはそれ以来、今に至るまでVOLCOMの一員だ。 父Thomasは、当初Grantが幼少期という時期をただスケートボードと共に過ごしているだけと思っていたが、十代前半を迎えた時期、“彼の才能をきちんと扱わなければいけない”と感じはじめた。 その後VOLCOMに加えて、誰もが羨むであろうスケートボードカンパニー“Alien Workshop”と出会う。 Grantが世界中を旅してスケートする機会を得るようになったのはこの時期からだった。VOLCOMのチームメイトCollin Provostは「Chichagof(VOLCOM映像作品)の最初の撮影の時に初めて、(トレードショーやそのコンテストだけでなく)“本物の旅”に一緒に参加し始めたんだ」と説明する。その後からGrantは、幾度となく世界中の最高のスポットやスケートパークで滑っている。 Grantに立ち止まる気配はない。彼はこれからもできる限りスケートと旅を続けていくつもりだ。 VOLCOMでの彼のキャリアの最初の20年間を振り返ってみると、それはスケートボードに対する彼の揺るぎない情熱の証であり、VOLCOMはそんな情熱によって共に上がっていける関係でいれることにも、とても興奮している。 我々はこれから先もGrant Taylorのスケートボーディングを楽しみにしている。 “スケート狂よ、永遠に!”by Thrasher Magazine Jake Phelps 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN
Events

OG CHEESE / BURDEN VOLCOM JAPAN HQ PREMIERE

本日会場がVOLCOM JAPAN HQに変更になりました。 会場MAPは下記リンクより 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-15-7 4F 来る11/30(金)VOLCOM JAPAN HQにて、SNOWチームライダー小川凌稀が所属するSTONPの映像”OG CHEESE”と、SKATEチームライダー阿部涼太と増田竜万が所属するBURDENの映像、SNOW×SKATE 2本立て試写会イベントの開催が決定! 当日は誰でも入場可能/無料&フリービア―。DJには”OG CHEESE”に音源を提供したKIDDBLAZZを迎え、その場を盛り上げた滑りには、現ナマ賞金ばら撒きスタイルのスケートランプジャムも!飛び入り参加大歓迎!もちろん各ライダーたちも来場予定! この機会にイケてる映像&クルーを2つまとめてチェックして、みんなで遊びましょう!BURN UP!! OG CHEESE / BURDEN VOLCOM JAPAN HQ PREMIERE 11/30(FRI) 18:00 OPEN / 21:00 CLOSE at VOLCOM JAPAN HQ 4F Presented by STONP FREE ENTRANCE / FREE BEER by PRIMO BEER / FREE SKATE RAMP 【TIME TABLE】 18:00:OPEN / DJ iceman 18:45:DJ KIDDBLAZZ 19:00:SKATE RAMP BEST TRICK JAM by VOLCOM 19:45:“BURDEN” 20:00:“OG CHEESE” 20:25:DJ KIDDBLAZZ 21:00:CLOSE STONP "OG CHEESE" TRAILER BURDEN過去作品 SPECIAL THANKS: EPIC SNOWBOARDING MAGAZINE, PRIMO BEER
Art

Slightly Removed – Capturing the memories with Chris Pfanner

※本映像YOUTUBEは、日本語字幕でご覧いただけます。右下の設定ボタンから字幕変更可能です。 このショートストーリー“Slightly Removed”では、カナダ・バンクーバーという土地に魅せられた、スケートチームChris PfannerとAxel Cruysberghsの2人をフォローしています。 針葉樹の熱帯雨林に囲まれた繁忙な都市・バンクーバー。都心部と自然の情景が隣り合わせにある、陰と陽の二重性をもつ都市… その二つが合わさることによって、対照的な環境の両方を受け入れ、共存していくためのバランスの取れたきわめて稀なエネルギーを放っています。 Chris Pfannerはスケーターとしてだけでなく、好奇心旺盛でスキルのあるフォトグラファーとしても、この都市で自然とコンクリートを行き来し、バンクーバーがもつ両方のバランスをドキュメントしたのでした。 Chris Pfanner HERNAN JACKET Axel Cruysberghs BREWS COACH JACKET、VSM WHALER PANT、FULL STONE BEANIE THRIFTER P/O
Skate

Speak Two The Wind Webisode Series: Motorcycling + Skateboarding Through United States and Europe

※本映像YOUTUBEは、日本語字幕でご覧いただけます。右下の設定ボタンから字幕変更可能です。 モーターサイクルメーカーであるHarley-Davidson協力の元、 スケートボードとモーターサイクル・ライディングをフィーチャーしたWEB配信映像集“Speak two the wind”をリリース! スケートボードとモーターサイクル・ライディングの共通点を見いだすように、砂嵐、雨、雹、そしてまた降りかかる雨と戦いながら、仲間たちと共にハイウェイをひた走る。 “スロットルを回してれば余裕だろ!” ハイウェイで横滑りするバイクたちの横で、誰かが雄叫びを上げる。 エピローグを公開! スケートチームライダーCJ Collins、Collin Provost、Jackson Pilzと仲間達は、メキシコシティーからサン・ミゲル・デ・アジェンデを目指した。植民地時代から残る古い建造物、およそ2000年以上前から存在するピラミッド、そして様々なスケートスポットをヒットしながら、メキシコをバイクで走り抜けるクルー達なのであった。 5つのエピソード+エピローグをUP!CHECK IT OUT! スケートボードとモーターサイクル・ライディングには根深い共通点があります。中毒性、あふれ出るアドレナリン、情熱がつまった自由のドアは、目いっぱい大きく開かれています。 一人一人異なった個性、ライディングスタイルを受け入れ、仲間と一緒でも一人でも、舗装された道路であれば、どこでも乗ることができます。 交通手段として、表現として、もしくは単に風を切るために、何にせよ自由なツールであることは確かです。 我々VOLCOMはその両方を愛しているので、情熱をひとつのプロジェクトにすることには時間がかかりませんでした。 アメリカとヨーロッパからスケートチームライダー、世界中からフォトグラファー・フィルマーであるVOLCOMヘッズを呼び集めました。 Speak Two The Windは、スケートボードとモーターサイクルライディングの両方に最も望ましいロケーションへと旅をし、そのふたつが織り成す力を呼び起こすべく、まだ誰も企んだことのない試みとして生み出されました。 EU Harley-DavidsonマーケティングのStevenによる多大なサポートの元、VOLCOMスケートチームライダーChris Pfanner(オーストリア)、Collin Provost(アメリカ)、Jackson Pilz(オーストラリア)、フォトグラファーArto Saari(フィンランド)、Jelle Keppens(ベルギー)、映像監督のLannie Rhodes(アメリカ)、そしてVOLCOMの旗振り役としてChristian Vankelst(フランス)とJake Smith(アメリカ)が参加。 我々チームは、今回敢行した北米、ヨーロッパでのツアーの両方で、新車のHarley社製バイクを提供していただいたことに感謝します。 “バイクで旅に出る。短かろうが長かろうが、どんな旅でも構わない。モーターサイクル、スケートボード、そして人生という旅路は、男たちの自由な精神に絆をもたらす。共に行動し、隊列を形成し、道路を占拠する。バイクに乗って外に繰り出すのは最高だ。生きてるって実感させてくれる。” Narration by Jamie Lynn from VOLCOM SNOW LEGEND 日本語字幕付きティーザー⇓ エピソード1⇓ カリフォルニア・ビスタにあるスケートチームライダーCollin Provostの自宅を仲間たちと出発し、カリフォルニアとアリゾナの砂漠地帯を走り抜けるクルー達。これから始まる旅の前に広がる道に、いったいどんなことが待っているのか、そんな期待を馳せながら、スケートボードと共に走り始めたのであった。 エピソード2⇓ スケートスポットをヒットしながら、アリゾナからユタへとバイクを走らせる。そしてグランドキャニオンを訪れたクルー達なのであった。 エピソード3⇓ 引き続きバイクにまたがり、スケートスポットをヒットしながらベルギーとドイツを走り抜けるクルー達。“The Picturebooks”なるバンドと出会い、彼らのプライベートライブショーを彼らのスタジオで観るのであった。 エピソード4⇓ ドイツからデンマークへ向かう道中、デンマークのビンテージバイク・ショップ“Motorious”のオーナーと出会い、周辺のストリートとローカルスケートパークをヒットするクルー達なのであった。 エピソード5⇓ デンマークからスウェーデンへ向かう道中、スウェーデンでおこなわれるモーターサイクルの祭典“Fücker Fest”で、キャンプ&ハングアウトするクルー達なのであった。