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YOSHINARI UEMURA

YOSHINARI UEMURA

From: Hokkaido
Birthday: 1972/6/11
Age: 44

出生地:北海道札幌市

身長:173cm

体重:63kg

スノーボード歴:23年

スタンス:ボードによって変えます

スポンサー:VOLCOM, UMLAUT, VONZIPPER, H.L.N.A.

好きな山:何処も好き

好きな地形:沢とマッシュ

山に行くとき欠かせないものは?:いい緊張感

インスピレーションを受けるライダー:クリエイティブな人

スノーボードでの最高の体験:スノーボードに巡り会った事

雪山での恐怖体験:最高のコンディションで山に着いたらブーツを忘れた

スノーボード以外の趣味:ギター、スケート、ピスト、妄想

人生における目標:ありがとうと思える気持ち

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Snow

Marcus Klevelandが2017年Rookie Of The Yearを獲得

弱冠17歳でSnowboarder Magazine Men's Rookie of the Yearを獲得した Marcus Kleveland に最大限の称賛を!! Volcomの若いノルウェー人ライダーは先シーズンに何度も表彰台に上がり、ソーシャルネットワークに強烈なクリップを定期的にアップし、革新的とも言えるムービークリップをメディアを通じて発信した。クアッドコークを最年少でメイクしたスノーボーダーであることで、この賞を獲得したことはサプライズでも何でもない。 今シーズンも絶好調なまま滑り続けるMarcusの今後にも期待!! "クアッドコークからバックサイド720、ダブルコークまで、全てがスタイリッシュで超フレッシュでイケてるね"- Peter Line CLICK TO SEE FULL FEATURE
Product

VOLCOM SNOW COLLECTIONがローンチ!!

2016/17シーズンに向けて、SNOWジャケット・パンツ・アパレルコレクションが発表されました。今季も様々な機能やスタイルが追加され、新たなストーリーとともにプロモーションが展開されます。 カナダ・ボールドフェイスのガイド達、そしてアラスカ・スノーボード・ガイド社との共同開発によって生み出されたGPT(Guide Proven Technology)シリーズは、Gore-Tex®をはじめ高機能を搭載したアイテム群となっています。 ゲレンデをライディングの中心とする人にはVolcom Snowシリーズが最適でしょう。ライダーからのフィードバックが落としこまれ、タフでスタイリッシュなアイテムでラインナップしています。 スケートとストリートの雰囲気をスノーボードで表現したい人には、HR&Sシリーズをお勧めします。アパレルブランドとしてのVolcomが持つアイデアが落としこまれ、雪の上で使えるストリートウエアという言葉がピッタリの仕上がりになっています。 Volcomが特許を取得しているZip Tech®は、ジャケットのパウダースカート下とパンツのベルトループ上のジッパーでつなぎ合わせることで、ウエア内に雪が侵入するのを防ぐ機能です。数多くのアイテムに搭載されています。 Boysアイテムのいくつかに搭載されているGrow Tech™は、キッズの成長に合わせて袖と裾の糸をほぐすことで長さを延長できる画期的なシステムです。 これ以外にも様々な特性を持つアイテムは 下記SNOW COLLECTION特設サイトからご覧になれます↓ http://www.volcom.jp/outerwear/ VOLCOM SNOW TEAMのレジェンドとして君臨するブライアン・イグチとの共同開発によって生まれたBryan Iguchi CollectionはGPTシリーズとして展開され、長年のライディング経験とともにバックカントリーガイドとして極地で活動するイグチのマインドが詰まった渾身のアイテムとなっています。「急な気象の変化や体温調整にも対応する、撥水・耐水・透湿性に優れたギアであることは言うまでもなく、軽くてストレッチが効いて、自由な気持ちにさせてくれるウエアが必要だった」とコメントしています。 最高級の機能を持つTD2 JacketとTD2 Pantに加え、ウールのセカンドレイヤーがリリースされ、バックカントリーギアが十分に装備できる、バックパックに変わる新たなスタイルとなるライディング・ベストも初登場します。 もう1人の重要人物、SNOW TEAMのパット・ムーアとの共同開発で実現したPat Moore CollectionはVolcom Snowシリーズとして、ゲレンデからバックカントリー、そしてストリートまで幅広い活動範囲でライディングを表現するパットのスタイルそのものが、ジャケットとパンツ、シャツとグローブにフィードバックされました。 「とてつもなく寒いニューハンプシャーのSNOWシーンをイメージして作ったんだ。クラシックなワークスタイルを感じさせる雰囲気でいい感じに仕上がっているよ。州のモットーである”Live Free Or Die”のメッセージも刻まれている!」とコメントしています。 WOMEN’Sでは、乳がんの早期発見や支援活動に尽力するBoarding For Breast Cancer(B4BC)とのコラボレーションにより実現した、ジャケットとグローブ、セカンドレイヤーフリース、ストンプパッド、バンダナ/ネックウォーマーがリリースされます。これらの商品の売上の一部はB4BCへと寄付されます。 今年はカナダ・ウィスラーで活動するヴァネッサ・スタークによるアートワークが落としこまれ、カラフルなスネーク柄は雪の上でひときわ存在感を放つことでしょう。 お買い求めはVOLCOM STORE各店及び正規ディーラーにて! 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN CUSTOMER SERVICE
New Future

VOLCOM PATAGONIA MOUNTAIN CLEAN UP 2016レポート

残雪と新緑が絶妙なコントラストを見せてくれた心地よい春の日を感じることができた4月16日(土)、第2回となるPatagoniaとVOLCOMによるマウンテンクリーンナップが開催されました。今回は地元の白馬エリアだけでなく、隣の小谷や大町エリアからも幅広い年齢層のスノーボーダー・スキーヤーが120人以上来場してくれました。岩岳で冬を楽しんだ新潟や富山、東京、神奈川からも! 最高齢参加者はなんと80歳(!!)登山ついでに飛び入り参加してくれました!! 参加者へは参加記念Tシャツが配られ、清掃用トング "MAGIP"の貸出もおこないました 今回は清掃場所を広げるため、ゴンドラに乗車して上から下りながらゴミを拾うという家族連れにもやさしいスタイルで実施できました。 北アルプスの山々に囲まれて、オフシーズンのゲレンデを散策するだけでも気分爽快。 この周辺で活動するYONE FILMのフィルマーYONE氏とRIDEチームのサヤカ、そしてVOLCOM SNOWチームの仁科正史も参加。ゴミだけでなく、この時期ならではのふきのとうを大量GETして、ふき味噌を作ってくれました。 Patagoniaのブースでは、参加者に地元産のオーガニックフードやドリンク、お菓子が提供されました。また、熊本地震被災者に対しての募金活動もおこないました。 回収されたゴミを分別しました。ギアのパーツやライター、タバコのフィルターやお菓子の包装が目立ちますが、クレジットカードや携帯電話、返却されなかったレンタルスノーボードまでが捨てられていました。うっかり落としたリフトチケットや財布も……シーズン中の滑走時に、1人1人が気を配ることで山のゴミは確実に減っていきます。 シーズン中でも雪の上でゴミを見つけたら、手間にはなるけどすぐにゴミ箱へ持っていくクセをつけるようにしましょう!! わたしたちひとりひとりの意識が地球の未来を創ります。 Special Thanks :白馬岩岳スノーフィールド、patagonia Japan、patagonia Hakuba、永塚製作所 VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組むアウトドアウェアブランドPatagoniaとタッグを組み、我々が遊ぶフィールドの将来を地球規模で考えながら、海と山のクリーンアップ活動をおこなっていきます。
New Future

VOLCOM PATAGONIA MOUNTAIN CLEAN UP 2016

VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組む、アウトドアウェアブランド“Patagonia”とタッグを組み、今回で2回目となるマウンテンクリーンを4/16(土)白馬岩岳スノーフィールドにて開催します! 前回のPatagonia VOLCOMマウンテンクリーンの模様はこちらからご覧になれます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来を築きましょう! 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然、海に感謝し、できることからはじめましょう! 当日は先着で参加者限定の記念Tシャツ無料配布も行います! 【詳細】 日程:4月16日(土) 時間:9:00 (受付開始) 9:30(スタート)~12:00(終了) 参加特典:先着で記念Tシャツをプレゼント致します。 場所:白馬岩岳スノーフィールド(長野県北安曇郡白馬村北城岩岳) 近隣のスキー場にはまだ残雪が残っていますので、白馬にステイしてマウンテンクリーンとライディングや温泉等を楽しむ週末にしてみてはいかがでしょうか。皆様のご参加をお待ちしております! 【注意事項】 ※マウンテンクリーンであると便利なもの:軍手、トング、動きやすい服装と靴、帽子やレインウエア等 ※ゴミの回収用ビニール袋はこちらで用意します。 ※当日は小雨決行となります。 ※荒天の場合は中止となります。判断が難しい場合は、前日の夕方18時までにパタゴニア白馬&VOLCOMのSNSから情報発信します。 パタゴニア白馬 Facebook パタゴニア白馬 Twitter @PatagoniaHakuba VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom
Snow

VOLCOM JAPAN SNOW TEAMに中井孝治がカムバック!!

2002年ソルトレイクシティーオリンピックのハーフパイプで5位入賞、2003年ワールドカップ・ウィスラー大会で優勝、2006年トリノオリンピックでも日本代表として出場する等、10代から築き上げてきたコンペティターとしてのキャリアは言うまでもなく圧巻。 同時に数々の雑誌誌面を飾り、RED EYE'S FILMや真七人侍(7 SAMURAI)クルーとして映像タイトルも数多く残し、実力だけでなくスタイルで他人を魅了する滑りを長年に渡って示し続けてきた中井孝治がVOLCOM SNOW TEAMに加入した!! 現在は自身でオンラインメディアのcoifを立ち上げ、充実したオリジナルコンテンツと中井独自の視点で絶妙なキュレーションをおこない、粋な情報を発信している。また、キャンプなどでのコーチングや、ソチオリンピックやFIS、世界選手権等でTV解説もおこなう等、スノーボードカルチャーの発展にも大きく貢献している。 滑りのフィールドはバックカントリー中心で、今シーズン頭にリリースされたSTONPムービーでのパートではスキルフルなフリーライディングで玄人をうならせた。 Grom時代にVOLCOMファミリーとなって、30歳を超えた今、再びVOLCOM OUTERWEARを身にまとい、国内外の雪山を滑り倒すことになった!!  Welcome Back!! これからの中井の活動から目を離さないように! @takaharunakai をチェック! Photos: Tsutomu Nakata (ROOM)
Snow

VOLCOMスノーチームPat MooreがFREERUN 1月号の表紙を獲得!

昨年末に発行されたFREERUN 1月号の表紙をPat MooreがGET!! シグネチャームービー「Mr. Plant」から1年、ショートムービークリップ「Standing Ovation」と「Little Moore」も昨年リリースされ、ストリートからバックカントリーまでハイレベルなアタックを見せるオールラウンダーとして、その存在を強めている。 まだGETしていない人は大至急、お近くのスノーボードショップ、書店、コンビニエンスストアまで!! Volcomgrats, Pat!!