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VOLCOM PRESENTS: IT’S BOARDSHORTS, NOT ROCKET SCIENCE

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Rocket science has created the technology for so many things we take for granted; CB radios, computer, the microwave, hand-held sungasses, purple dresses, the ocean and thats right, even boardshorts.

The director’s cut for Volcom’s video entry in Stab’s A Place in the Sun Boardshort design contest.

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Recent News + Video

Volcomunity Blog

“VOGUE Fashion Night-out 2018!” BY NAZ CHRIS

北海道〜大阪、列島各地 で被災された皆様に 1日も早い安息の日々が訪れることを 心からお祈り申し上げますー。 --------- 夏もそろそろ終わり!そして秋到来です♡ 秋といえばもうこんな時期。 【VOGUE Fashion Night Out】が、 今年も4都市で開催決定!!! 東京〜大阪〜神戸〜名古屋! ファッショニスタたちと そのキーパーソンたちが大集合します♡ その中でも東京会場は豪華! 表参道ヒルズを中心地として、 様々なコンテンツが展開予定なのですが... 私、Naz Chrisも、 この東京会場のオープニングDJとして、 参加してまいりますー!! 米VOGUE誌編集長:アナ・ウインターを 発起人としてスタートした、 この【VOGUE Fashion Night Out】!! 参加出来ることは、 ファッショニスタの証し!!! ストリート代表として、 オープニング飾ってまいります!! TRUE TO THIS Naz Chris
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Volcom 90’s Capsule “Cancel History” Fall Collection

90's VOLCOMを復刻した”Cancel History” Fallコレクションをリリース! 本日8/24(金)より順次、VOLCOM STORE各店、及び正規取扱店舗にて発売開始! ※一部店舗除く 各アイテムの詳細はこちらよりor各アイテム写真をクリック! Pistol P/O Price : 10,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, GLD, HGR, RED Stone Star P/O Price : 10,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, GLD, HGR, RED Pistol Crew Price : 8,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, GLD, HGR, RED Stone Star Crew Price : 8,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, GLD, HGR, RED Pistol Boa Coach Jkt Price : 12,400yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, MIL, RED 現在を理解するためには、過去を知る必要があると言います。私たちは、創成期からの歩みをドキュメントにして残してきているので、VOLCOMにとっての“これまで”は明白です。 フィルム、写真、音楽、アートを通して、私たちの“これまで”は完全に保存されています。このブランドを形作ってきた数々の人物、場所、そして瞬間は消えません。 そして今日のチームライダーたちの精神のもと、伝説は続いていきます。コミットされたライダーが絶えず前進し続けていることに支えられ、VOLCOMの進化は続いています。 しかし、私たちVOLCOMが創立された1991年当時、サーフィン、スケートボード、スノーボードはメインストリームでは見られませんでした。 それらは少々過激なサブカルチャーの類のひとつで、のけ者であり、アンダーグラウンドであり、若者たちの内から溢れるエネルギーそのものでした。VOLCOMはそこにいて、作るもののすべてに、生のDIYアプローチを施してきました。今では、立てていた中指が誇らしげにひっくりかえることになりました。創立以来、私たちは世界で始めてのサーフ、スケート、スノーをカバーするブランドであり続けています。それは多様性を受け入れるという精神とアティチュードでもあります。 表現をし続け、常に前進し、FUNであること。それは“Youth Against Establishment”(支配体制に反抗する若者たち)でした。そして、VOLCOMはその理想形として成長してきました。 このカプセルコレクション“Cancel History”では、90年代を彷彿とさせるパンクロックのルーツを尊重しています。デザインはシンプルで直接的です。 当時を連想させるカラーバリエーションのボディに、象徴的なヴィンテージのワードマークとロゴが、ベーシックなモノクロカラーでプリントされています。 言い換えるとすれば、時を越えて、そして永遠に“TRUE TO THIS” VOLCOM ENTERTAINMENT "ABNORMALS" Dr Masato Fujiwara、SNOW TEAM Ruki Tobita、Ryoki Ogawa、Ruiki Masuda、Naoya Hama、SKATE TEAM Tatsuma Masuda、Ryota Abe、SURF TEAM Tomofumi Yoshioka(L to R) Photos by Joji Shimamoto 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN
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Volcom x Noa Deane “NOISE NOISE NOISE” COLLECTION & “HEAD NOISE” SURF FILM

VOLCOM SURFチームライダー“Noa Deane”との コラボレーションコレクション"NOISE NOISE NOISE"、そしてその映像”HEAD NOISE”をリリース! コレクションアイテムは8/24(金)より順次、VOLCOM STORE各店、及び正規取扱店舗にて発売開始。 ※一部店舗除く 巷では “イケてるスタイル“について多く語られてきたが、今日までそれを手にすることは難しいとされている。多くのサーファーが、良い滑りを映像パートに残すことができる。でも、彼らはそのパートを本当の意味で“着飾れた”のか? Noa Deaneのスタイルは、海の中でも、陸の上でも変わることはない。彼の着るアイテムは、ストライプのドレスパンツに黄色いシャツ、もしくはポップアートの施された、片足だけ紫色のボードショーツ。 この“NOISE NOISE NOISE”コレクションは、VOLCOMの90年代クラシックスタイルを反映し、より際立たせて生み出された。 様々なシーンにマッチするこのコレクションアイテムたちによって、日常であろうと海の中であろうと関係なくミックス&マッチすることができるだろう。 もしNoa Noise Shirtが汚れても問題ない。リバーシブルで着ることができる! もうすぐ結婚式?Noa Noise Pant とJacketのセットアップで行けば問題ない。 そう、このコレクションには全てがある。 “突然真夜中に騒々しいノイズ音が頭の中で鳴り響いて、目を覚ましたことない?テレビをチャンネル0に合わせた時の、豪雪が吹きすさぶような音!これは頭の中をシフトさせ、他とはどこか違う何かを生み出すというアイデアから生まれたコレクションなんだ。” – Noa Deane 各アイテムの詳細はこちらより or 各アイテムリンクをクリック! Noa Noise Mod 19 Price : 9,800yen Size : 28, 30, 32, 34, 36 Color : BLK, PUH Noa Noise Head S/S T Price : 5,800yen Size : S, M, L, XL Color : CBR, CLY Noa Noise S/S Tee Price : 5,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, CLY Noa Noise L/S Tee Price : 6,500yen Size : S, M, L, XL Color : BLK Noa Noise S/S Price : 6,800yen Size : S, M, L, XL Color : SNB Noa Noise Crew Price : 8,800yen Size : S, M, L, XL Color : SNB Noa Noise P/O Price : 10,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK Noa Noise L/S Price : 10,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK Noa Noise Jacket Price : 14,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK Noa Noise Chino Price : 11,800yen Size : 28, 30, 32, 34, 36 Color : BLK Noa Noise Hat Price : 5,800yen Size : OneSize Color : BLK Noa Noise Sock Price : 4,600yen Size : OneSize Color : MLT *2足セット売り 冒頭の映像 ”HEAD NOISE”: 多くの人たちが、街の喧騒・カオスから逃げ込む先として海を選ぶだろう。この映像“Head Noise”はまさにそれそのもの。Noa Deaneにとって、海はスケートパークであり、自分を解放する場所。頭の中の雑音を打ち消す唯一の方法は、より速く、高くカッ飛ぶこと。 我々は、彼の好きなサーフスポットであるオーストラリア、ハワイ、そしてインドネシアで、彼の新しいシグネチャー・クロージングコレクション“NOISE NOISE NOISE”をテストした。 “Head Noise”は、Noa Deaneという人物を、ダイレクトに反映させたもの。 今最もホットなサーファーの一人である彼の、ハイ・アクション、ヘビーチャージ、新時代のアバンギャルドなサーフィンのリアルな部分を、フィルムメーカー“Mikey Mallakieu”のレンズを通して、明白に映し出した。 この映像があなたの頭をシフトさせ、滑りたいという欲求に駆られることを願う。Head Noise Soundtrack: Dinosaur Jr. - "Raisans" Al Lover - "Partial Paradigm" The LINE - "System Deceptive" The LINE - "Happy Hangover" Wash - "Pipe Bomb" Blistar - "123_1" ABOUT "Noa Deane": Noa Deaneは、“Seach and Destroy! (波を探し破壊する)”という名文句をシャウトする、オーストラリア・ゴールドコースト出身・23歳のサーフィンの申し子。もし水の上でのスケートボードをイメージするならば、Noaはまさに波をスケートランプのようにフルスピードでヒットし、特大のエアをかます。彼は世界中の海で、数えきれないほどのパーフェクトなマニューバーを描き続ける、フリーサーフィンのハードワーカーである。サーフィン界のレジェンド達、またキッズ達にも尊敬される存在でもある。 過去5年間で、世界で話題になったウェブクリップをドロップし、いくつかのビッグバジェットのサーフフィルムでは圧倒的な存在感を魅せつけ、サーフィン界の世界的名誉であるサーファーポールアワードの“Andy Irons Breakthrough Performer Award.”を獲得。 彼はこの地球上で、絶対的な存在だと言える。カラフルな髪と、まるで伝染するような無類の個性をまとい、その場所を明るく照らす。また彼は才能あるサーファーであるだけでなく、彼のバンド“BLISTER”の曲を自身で書き、レコーディングをしてアルバムをリリースしている。もし説明がそれだけで不十分であれば、彼はNirvanaからBlack Sabbathまで様々な曲のギターリフも弾くことができる。 サーフィンをしない時は、地元のスケートパークで、スイッチスタンスで笑いながら友達とスケートボードを楽しんでいる。 近年、こんな側面を持ったサーファーは皆無に近い。それがNoa Deane ”=VOLCOM“ と言われる所以! VOLCOMと契約した2017年の初め以来、私たちの誰もが後ろを振り向くことなく突っ走っている!彼は自分自身だけでなく、サーフィン界全体をプッシュし続け、全てのVOLCOMプロジェクトで、まさにスターとして君臨している。 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN
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VOLCOM PATAGONIA PARTNER CHP BEACH CLEAN UP レポート

8月5日(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにてVOLCOMとpatagonia、地元のサーフショップCHP、そして海洋ごみ問題解決に向けて活動する一般社団法人のJEANが協力し、今回で10回目となるビーチクリーンアップイベントを開催しました!当日は一日を通して"ド"ピーカンの猛暑となりましたが、関係者含め、過去最高の延べ約800名もの参加者が集まってくれました!VOLCOMサーフチームから吉岡智文 、佐藤魁、脇田泰地、脇田サラ、スノーチームから浜直哉、飛田流輝、スケートチームから増田竜万が参加しました! 本イベントは“環境について考える”というメッセージを発信したいという趣旨のもとにおこなっています。このビーチクリーンイベントをきっかけに、環境に対して何か少しでも意識が生まれ、それぞれがどんな小さなことでも何かアクションを起こしてもらえたら、と私たちは願っています。特にこれからの未来を創る子供たちに向けて! 今回が10回目記念ということで、同日開催したオーガニックマーケット/ワークショップのコンテンツ・アクティビティを、環境保全・地域活性・社会的配慮等をテーマに、特設スケートランプでのスクールやセッション、ビーチクリーン後のビーチでサーフスクールなど、これまで以上の出展でブースエリアもパワーアップさせ、盛りだくさんでお送りしました! 初回から恒例になっているオーガニックコットン100%素材の参加記念Tシャツプレゼント。今回は”地球に虹を架ける”というインスピレーションのデザイン! ビーチクリーン参加者への数量限定記念Tシャツ無料配布 本イベント、そしてこのTシャツには、“環境について考えるキッカケ”になってくれたら…という私たちの想いを込めています。また、環境に配慮した100%オーガニックコットン素材のボディを使用しています。Tシャツを持って帰って、着た時やタンスの中で見かけた際に、本イベント/ビーチクリーンのことについて思い出して、環境への意識を思い出すキッカケになってくれたらいいなと願っています。 前回に引き続き、永塚製作所協力のもと、清掃用トング”MAGIP”の無料貸し出しも実施! 集積されたゴミ(一部より)の種類内訳↓今回もJEAN協力の元、「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」の手法でゴミの内容調査をおこないました。参加者の方(特にキッズ達!)と一緒に、調査をおこないました。今回は夏休みの自由研究課題として、調査に協力してくれた小学生が多数いたことが印象的でした。 実際のゴミの多さや種類に疑問を持つことで、そもそもゴミをできるだけ出さないように、普段の生活から意識できたらいいですね! 「国際海岸クリーンアップ(INTERNATIONAL COASTAL CLEAN : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 ビーチクリーン終了後、ビーチではCHP主導によるキッズサーフスクールを開催しました。CHPクルーと共にVOLCOMライダー、patagoniaアンバサダーも講師スタッフとして参加!自分たちで綺麗にしたビーチでの波乗りは最高ですね!生徒はもちろん、スタッフ達もみんな楽しんだようです! またpatagonia Surf Chibaに、この日限定の特設スケートランプを用意!VOLCOMによるスケートボードスクールを開催しました。VOLCOMスケートチームライダー増田竜万による、それぞれのレベルに合わせた指導で、みんな着実にスキルアップしていました! VitamixとSAMBAZONのサポートによるフリーアサイー&地元一宮の梨を材料にしたスムージー無料配布も!BIG THANKS Vitamix & SAMBAZON! 毎回恒例のオーガニックマーケットもpatagonia Surf Chiba会場にて開催!ローカルのお店を中心にケータリング、オーガニックフード、手作り雑貨や観葉植物販売、ワークショップなどが出展。 patagoniaブースでは、ビーチで採集された”マイクロプラスチック”と呼ばれる小さなプラスチックのかけらゴミを使いアートを制作するワークショップを開催。昨今問題になっているマイクロプラスチックことについて知り、考えるきっかけになれば... 「いま世界で排出されるゴミの年間平均量は約25億万トン。そのうちプラスチック製のゴミは約2.75億万トンにのぼり、さらにそのうちの800万トンは海へ流出しています。2050年までに海中に浮かぶプラスチックゴミの量は重量ベースで魚の量を上回ると予測されています。」(パタゴニアブログ・クリーネストライン、赤井絵理さんの投稿からの抜粋) THINK GLOBAL, ACT LOCAL - グローバルな思考で、ローカルに活動する”Ripples”による #SayNoToPlastics署名活動(できる限りペットボトル、ビニール袋、ストロー等を消費しない)も実施。 Ripples:地域のコミュニティや個人を通じてグローバルにつながり、一緒にプラスチックフリーを目指そう!Ripplesは、使い捨てプラスチックの消費を削減し、ゼロウェイスト(根本からゴミを出さない)なライフスタイルを推奨し、さまざまなイベントやワークショップを行うコミュニティグループです。 CHP前に出展したVOLCOMブースではシルバーリボンジャパンの協力のもと、不要になった”スワッチ”と呼ばれるハギレをリユースするワークショップを開催!みんなでVOLCOM STONE型のドリームキャッチャーをつくりました! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンジャパンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、シルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 前回に引き続き、今回のVOLCOMワークショップは、シルバーリボンジャパンが運営する、うつ病患者などの社会復帰支援施設”ゆめが丘DC”の利用者様たちに協力していただき運営しました。 イベントの締めくくりには、笑美講師による参加無料のヨガワークアウト!ライダー、スタッフも一緒になってヨガを楽しみました。 また、本イベントは地元のサーフショップCHPをはじめ、マーケットへの出店者様やローカルの方たちの協力があってこそできることであり、この地域への還元という部分も趣旨のひとつとして、盛り上げていきたいという気持ちを持っています。 CHPでは、継続して毎月第一日曜日にサンライズビーチのビーチクリーンをおこっています。誰でも参加可能とのことなので、是非参加してみてください。 LET'S TAKE ACTION! ローカルの方々、ご協力、ご参加頂いた方々ありがとうございました! わたしたちひとりひとりの意識が地球の未来を創ります。 Photos by GEN Films by Danho Endo, Creepsick Production & Japan Goose Edit by Japan Goose Special Thanks : 一宮ウミガメを見守る会、永塚製作所、ブラウンフィールズカフェ、好文堂、米つぶ屋、サボテンミサイル、シルバーリボンジャパン&ゆめが丘DC、上総小農苑、太東はちみつ、木工作家クラモチ、ゆーちゃんふぁーむ、ワルン オン バック、AKYU SurfBoardCase、ATLANTIC COFFEE STAND、Big Mama's Cafe、Bimini、CHP & CREW、COMET☆、Creepsick Production、Danho Endo、gbtb(Moringa&Natural)、GEN、Inning、JEAN、Kei Otsuka(波乗り絵描人)、LILIA、MBM PARK BUILDERS、MOANI、Ryota Matsushita、SAMBAZON、SECURITY GUARD MANS、SHINTARO SASAKI、patagonia Japan、patagonia Surf Chiba、patagonia Ambassadors、Vitamix、VOLCOM FAMILY、SUNRISE&YONRISE LOCALS and MOTHER NATURE… VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組むアウトドアウェアブランドpatagoniaとタッグを組み、我々が遊ぶフィールドの将来を地球規模で考えながら、海と山のクリーンアップ活動をおこなっていきます。 次回ビーチクリーン開催は、去年までのスタイルに戻し、来年の春を予定しています。 ファミリーで参加されても楽しめるイベントです!是非みなさまのご参加をお待ちしております!
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“South African Volcom stone” BY JOJI SHIMAMOTO

スケートボードには色んなチャンネルがある。 その中にコンテストスケートシーンというものがある。 世界大会ともなると開催地に世界中からスケーターの猛者どもが現れる。 現代の賞金稼ぎにも似た世界を周るコンテストスケーター、その中に南アフリカ共和国出身でVolcomがサポートしているスケーターがいた。 彼の名はBrandon Valjalo 現在20歳の南アフリカ共和国のVolcom riderだ。 アメリカで約半世紀前に生まれたスケートボードは母なる大地にも繋がっている。 彼は一体南アフリカからどのように世界へスケートボードという乗り物で旅を始めるようになったのだろう? “兄貴の影響で3歳から始めたスケートはjust for funでどちらかというと学校でやるスポーツの方が熱心だった。転機は14歳の時、スケートコンテストへの出場は、経験のためにもAMクラスではなくPROクラスで出場することを友人に勧められた。どこまで通用するのか知るためにも、初めて大人たちに混ざってPROクラスで出場すること決めた。結果は好調な滑りで予選を勝ち抜き、決勝まで進むことができた。 この時の興奮と楽しさがスケートボードと真剣に向き合わせてくれて自分がやりたいことはスケートボードだと悟った。それからは毎日スケートに乗り続けた。 その後コンテストにも出続け15歳から3年連続で南アフリカのチャンピオンシップで優勝に輝いた。 そして国際大会にも声がかかるようになって現在20歳になり世界中を旅をしてスケートボードをしている。” 世界中を自由にスケートボードで旅をする。 自由を愛するスケーターにとっては夢のようだ。 ”世界を回って仲間を作り、いつでも仲間を頼って行ける場所が、世界各地にあることは気持ちいいのことだ。” コンテストはその扉を開ける手段の一つでもある。 世界は広い。スケートボードは世界を繋いでくれる。 半世紀前に生まれた、ただの板に4つタイヤがついたおもちゃの可能性は無限大だ。 実はそんな扉が日本でもある。 神戸で10月に開催される“Ark League”だ。 今年で2回目を迎える。 僕にコンテストスケートを魅力を教えてくれた瀬尻稜がプロデュースしている世界大会だ。 一般エントリーも開始しているのでこの機会に世界の扉を叩いてみよう。 何事もやり続ける先には世界がある。 挑戦し続けよう。 True To This Joji
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VOLCOM x PRIMO BEER COLLECTION 第2弾をリリース!

ハワイの老舗ビールブランドである”Primo Beer”とのコラボレーションコレクションの第2弾をリリース! 8/3(金)より順次、VOLCOM STORE各店、及び正規取扱店舗にて発売開始予定。 ※一部店舗除く FUNでありながら格式の高いアイランドスタイルを、VOLCOMで表現できることを光栄に思います。このコレクションのそれぞれのアイテムは、ノスタルジックなPrimo Beerのブランディングイメージを混ぜ合わせて生み出されました。例えば、Primo Beer Modボードショーツには、Primo Beerをセットするための2つのポケットがデザインされています。このコラボレーションは、魅力的なハワイのライフスタイルを表現し、ビーチはもちろん、プールやボートなど様々なウォーターライフに最適と言えるでしょう。おもいっきりリラックスして、アロハスタイルを楽しみましょう! 各アイテムの詳細はこちらより or 各アイテムリンクより! Primo Beer Mod Price : 9,800yen Size : 28, 30, 32, 34, 36 Color : NVY Primo Island S/S Tee Price : 3,800yen Size : S, M, L, XL Color : CBR Primo Chance S/S Tee Price : 4,000yen Size : S, M, L, XL Color : RED, WHT, BLK Primo Chug Cap Price : 5,500yen Size : OneSize Color : NBK, SPK ハワイ在住VOLCOMサーフチームライダー”Gavin Beschen” Primo Beer Modには350ml缶ビールを2本搭載可能! コラボレーションコレクション第1弾はこちらより ABOUT PRIMO BEER Primo Beerは、1897年ハワイでPrimo Brewing and Malting Co.によって設立されたハワイアン・オリジナルビールです。http://primobeer.com/ https://mitsuifoods.co.jp/mfp/import/primo/ ※日本国内でのPRIMO BEERの取り扱いは瓶のみとなっております。また、VOLCOM x PRIMO缶ビールは、日本でのお取り扱いはございません。 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN