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    PORTRAITS: Volcom Pipe Pro 2017

    THE MANY FACES AT THE VOLCOM PIPE PRO Photos by Mike Morrissey Related: Behind-the-scenes - Finals Day - Day 3 - Day 2 - Day 1 - Sustainability + Giveback Programs Balaram Stack Matt Bemrose Billy Hume Charly Quivront Daniel Terry Dave Wassel Dave Riddle Drew Toonz Kaimana Henry Gavin Beschen + his grom Banyan! Yoshiaki "Goose" Masuda Brian Toth Dane Jeffreys Hayden Rodgers, Hagan Johnson, Nolan Rodgers. Harry Timson Burger Thor Taichi Wakita Freddy Henssens Levi Slawson Billy Marcelo Trekinho Tom Carey Scott Stinnett James Lucarelli Lugo Mike Morrissey Nate Leal Pat Schmidt Richie Olivares Tom Dosland Kimo Leong Brian Bielmann Mark "Scabs" Gabriel Drew Toonz Rusty Keaulana Jeff Arnold Larry Haynes Chris Cote Jim Mincher Bruce Irons Sal Masekela Jeff Doner Thomas Joe Turpel Chris Stebley Jake Burack Ryan Immegart Tai Vandyke Mike Parillo Brad Dougherty Kaipo Guerrero + Joe Turpel Van RT Todd Hymel Imai Devault Jason Shibata Jamie O'Brien Kai Borg Yago Dora + Miguel Tudela Yago Dora Tom Dosland Mitch Coleborn Tom Carey
  • Volcomunity Blog

    “ついにアルバムを出す!あとレコ発!!” BY YURI

    ついにーーーーーー!!! 3/1、アルバムのリリースがきまった・・・。 うれしい。 2016年は作曲と録音に費やした。 作ってる途中の濃い時間は、なかなか言葉にはしづらいけど、 10曲のアルバムを5人で作った!最高の時間だったし、メンバーのことをより好きになった。 最強の録音とミックスをしてくれた松金さん、つまづいたときに手助けをしてくれたり、調子が良くてテンションあがってる時に付き合ってくれた家族友人に感謝。 今回はレーベルは自主!SPIDER RECORDSです。 3/1発売、ディスクユニオンで買えます。予約もできます。ユニオンで予約してくれた方には、特典でDVDがつきます。 あとレコ発!  4月に東京と名古屋でやるので、是非遊びに来て! '88年から活動して来たからこそ到達できたジャパニーズパンクの新境地。キャッチーな歌、聴きやすいメロディ、そして影のある日本語の歌詞の世界観が心を"危険【キケン】な場所"へと通わせるNEW ALBUM MISFITS~DANZIG、 DAMMEDから受け継いだ、ゴスで退廃的な空気感を漂わせながら影のある日本語で心の闇を歌うスタイル。 ボーカルcomiの圧倒的な歌唱力は、オリジナ リティを持ちながら邦楽洋楽問わず、伝説のロックシンガー達の系譜を確実に辿った正統派スタイルで、一瞬でその世界観に引き込んでしまう魅力がある。 今作 では、アルバム全体で一つのストーリーがあり一曲目のバーで暗いバーの片隅で聞いた悪魔のつぶやきから始まり、軽快なロカビリー調の"ドブ世界"で、衝動 を掻き立てたら、ファストロックの"地獄へようこそ!"新宿AtoZ"でどうしようもない破滅を謳い、バーストシティに生きる不良達を、"dilemma "O" hum"、"Holiday In Sagittarius"といったロックナンバーで街へと誘い出す。 終焉は孤独と哀愁と真っ向から立ち向かう大作アルバムタイトル曲"黙示録"で重厚な ハードロックスタイルで大団円を迎えるジャパニーズパンクの"新境地"を覗かせる!
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    Finals Day Highlights – 2017 Volcom Pipe Pro

    CONGRATULATIONS TO SOLI BAILEY, 2017 VOLCOM PIPE PRO CHAMPION! 2/9(木)(ハワイ時間)2017 VOLCOM PIPE PROファイナルデイが無事終了した! Round 3の残りの2ヒートを朝からスタートしRound 4に進んだ。 Sunset Elementaryの上に太陽が上がるにつれ波はゆっくりスタートしましたがセットが入り始めビックスコアーが出始めた。 最初のビックスコアーはRound 4でブラジルのCTサーファーAdriano De Souzaがバックドアの波で9ポイントライドを叩き出した。その他、Ian Crane、Benji Brand、Luke Shepardsonが次のラウンドに進んだ。 Round 4 Heat 3では我らがMitch Colebornがソリッドなパイプラインの波で6.17ポイントを獲得し、その後同様の波でバレルをメイクしたKoa Smithと共にラウンドアップ。 その他Round 4の見所は、 John John Florenceがバックドアの波にディープレイバックをメイクし7.5ポイントをスコアー。 地元Mason Ho、Makuakai Rothman、VOLCOM期待のYago Doraがまさかの敗退。 しかし、 Bruce Irons、Aritz Aranburu、Lucas Silveira、Luke Shepardson、Adriano De Souza、Makai McNamaraらは順当にQuarterfinalに進んだ。 Quarterfinalではサイドの風でラインナップが少し乱れたがまだまだスコアー出来る波は残っていた。 Soli Baileyはクリーンなバックドアの波で6.17ポイントと前にスコアーした4ポイントでラウンドアップ、アルゼンチン出身のLeandro Usunaはミッドレンジのスコアーを出しSemifinalに進んだ。 Heat 2 John John Florence、Griffin Colapinto、Mitch Coleborn、Brian Tothのヒート辺りから波もスローになり風が強くなった。 彼らはバレルを望んだがJohn John Florence、Griffin Colapintoがバックドアの波を見つけ勝利を収めた。 Quarterfinal Heat 3では誰もがまともな波をキャッチするのに15分ほどかかってしまった。 Bruce Ironsは小さなバックドアの波で6.33ポイントを獲得しDavid do Carmoも2位でSemifinalに進出した。 Heat 4ではArtiz Aranburu、Adriano De Souzaがラウンドアップ。 Semifinalは、オーストラリア Soli Bailey、アルゼンチンLeandro Usuna、地元ハワイアンJohn John Florence、アメリカのGriffin ColapintoのHeat 1になった。Soli Baileyはパイプの波でバレルをメイクし5ポイントをスコアー。4位まわったJohn John Florenceはバックドアの波で1ターンをしたが十分ではなかった。 Soli Baileyは8.17ポイントを出し、Griffin Colapintoはバックドアの波でバレルをドギードアでメイクし7.37ポイントをスコアーしFinalに勝ち上がった。 Semifinal Heat 2 完璧な8.93を叩き出したBruce Ironsと共にAdriano De SouzaがFinalに進出した。 THE FINALS Bruce Ironsの復活、Adriano De Souza、ルーキーGriffin Colapinto、underdog-hopes Soli BaileyのFinalは本当に面白かった。 プライオリティー獲得の為Bruce Irons、Adriano De Souzaのパドルバトルから始まり、Soli Baileyがバックドアバレルでミッドレンジ5.67ポイントをスコアー。 Soli Baileyはヒートシングルハイスコアーの7.33ポイントを叩き出した残り9分にはBruceとGriffinはコンビネーションスコアーのシチュエーションへと追い込まれていた。その後カウントダウンとなる。 全てのフィナリストにおめでとう! そして、Soli Bailey 2017 VOLCOM PIPE PROチャンピオンおめでとう!! FINAL (1) Soli Bailey - 13.26 (2) Adriano De Souza - 8.43 (3) Griffin Colapinto - 3.90 (4) Bruce Irons - 3.66 SEMIFINALS H1: (1) Soli Bailey, (2) Griffin Colapinto, (3) Leandro Usuna, (4) John John Florence H2: (1) Bruce Irons, (2) Adriano De Souza, (3) David do Carmo, (4) Aritz Aranburu QUARTERFINALS H1: (1) Soli Bailey, (2) Leandro Usuna, (3) Hank Gaskell, (4) Koa Smith H2: (1) John John Florence, (2) Griffin Colapinto, (3) Mitch Coleborn, (4) Brian Toth H3: (1) Bruce Irons, (2) David do Carmo, (3) Luke Shepardson, (4) Makai McNamara H4: (1) Aritz Aranburu, (2) Adriano De Souza, (3) Lucas Silveira, (4) Seth Moniz Round 4 H1: (1) Leandro Usuna, (2) Griffin Colapinto, (3) Billy Kemper, (4) Nathan Florence H2: (1) Soli Bailey, (2) Brian Toth, (3) Kiron Jabour, (4) Jeronimo Vargas H3: (1) Mitch Coleborn, (2) Koa Smith, (3) Balaram Stack, (4) Tom Whitaker H4: (1) John John Florence, (2) Hank Gaskell, (3) O’Neill Massin, (4) Koa Rothman H5: (1) (1) David do Carmo, (2) Seth Moniz, (3) Miguel Tudela, (4) Mason Ho H6: (1) (1) Bruce Irons, (2) Aritz Aranburu, (3) Yago Dora, (4) Makuakai Rothman H7: (1) (1) Lucas Silveira, (2) Luke Shepardson, (3) Ian Crane, (4) Marco Giorgi H8: (1) (1) Adriano De Souza, (2) Makai McNamara, (3) Benji Brand, (4) Wiggolly Dantas Round 3 H15: (1) Benji Brand, (2) Ian Crane, (3) Lucca Messings Novaro, (4) Michael Ridrigues H16: (1) Adriano De Souza, (2) Luke Shepardson, (3) Finn McGill, (4) Parker Coffin WATCH DAY 3 HIGHLIGHTS WATCH DAY 2 HIGHLIGHTS WATCH DAY 1 HIGHLIGHTS
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    “1weekコーデネート♡” BY Sara Wakita

    VOLCOMで1WEEKコーデやってみました!  VOLCOMは全部可愛いから迷うけど、この7コーデがお気に入り? よかったら真似してみてね!! コーデ1? 探検に行ってきましたw いろんな花の写真をとってきたー コーデ2! トレーニングしてきたー? コーデ3? カリフォルニアスタイルでちょっとタウンまで、? コーデ4?? ビーチタイム!! コーデ5!! 学校にはラフなスタイルで? コーデ6 寝巻きもVOLCOMでリィラックス⏳ コーデ7 ティータイム☕️

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THE MANY FACES AT THE VOLCOM PIPE PRO Photos by Mike Morrissey Related: Behind-the-scenes - Finals Day - Day 3 - Day 2 - Day 1 - Sustainability + Giveback Programs Balaram Stack Matt Bemrose Billy Hume Charly Quivront Daniel Terry Dave Wassel Dave Riddle Drew Toonz Kaimana Henry Gavin Beschen + his grom Banyan! Yoshiaki "Goose" Masuda Brian Toth Dane Jeffreys Hayden Rodgers, Hagan Johnson, Nolan Rodgers. Harry Timson Burger Thor Taichi Wakita Freddy Henssens Levi Slawson Billy Marcelo Trekinho Tom Carey Scott Stinnett James Lucarelli Lugo Mike Morrissey Nate Leal Pat Schmidt Richie Olivares Tom Dosland Kimo Leong Brian Bielmann Mark "Scabs" Gabriel Drew Toonz Rusty Keaulana Jeff Arnold Larry Haynes Chris Cote Jim Mincher Bruce Irons Sal Masekela Jeff Doner Thomas Joe Turpel Chris Stebley Jake Burack Ryan Immegart Tai Vandyke Mike Parillo Brad Dougherty Kaipo Guerrero + Joe Turpel Van RT Todd Hymel Imai Devault Jason Shibata Jamie O'Brien Kai Borg Yago Dora + Miguel Tudela Yago Dora Tom Dosland Mitch Coleborn Tom Carey
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“ついにアルバムを出す!あとレコ発!!” BY YURI

ついにーーーーーー!!! 3/1、アルバムのリリースがきまった・・・。 うれしい。 2016年は作曲と録音に費やした。 作ってる途中の濃い時間は、なかなか言葉にはしづらいけど、 10曲のアルバムを5人で作った!最高の時間だったし、メンバーのことをより好きになった。 最強の録音とミックスをしてくれた松金さん、つまづいたときに手助けをしてくれたり、調子が良くてテンションあがってる時に付き合ってくれた家族友人に感謝。 今回はレーベルは自主!SPIDER RECORDSです。 3/1発売、ディスクユニオンで買えます。予約もできます。ユニオンで予約してくれた方には、特典でDVDがつきます。 あとレコ発!  4月に東京と名古屋でやるので、是非遊びに来て! '88年から活動して来たからこそ到達できたジャパニーズパンクの新境地。キャッチーな歌、聴きやすいメロディ、そして影のある日本語の歌詞の世界観が心を"危険【キケン】な場所"へと通わせるNEW ALBUM MISFITS~DANZIG、 DAMMEDから受け継いだ、ゴスで退廃的な空気感を漂わせながら影のある日本語で心の闇を歌うスタイル。 ボーカルcomiの圧倒的な歌唱力は、オリジナ リティを持ちながら邦楽洋楽問わず、伝説のロックシンガー達の系譜を確実に辿った正統派スタイルで、一瞬でその世界観に引き込んでしまう魅力がある。 今作 では、アルバム全体で一つのストーリーがあり一曲目のバーで暗いバーの片隅で聞いた悪魔のつぶやきから始まり、軽快なロカビリー調の"ドブ世界"で、衝動 を掻き立てたら、ファストロックの"地獄へようこそ!"新宿AtoZ"でどうしようもない破滅を謳い、バーストシティに生きる不良達を、"dilemma "O" hum"、"Holiday In Sagittarius"といったロックナンバーで街へと誘い出す。 終焉は孤独と哀愁と真っ向から立ち向かう大作アルバムタイトル曲"黙示録"で重厚な ハードロックスタイルで大団円を迎えるジャパニーズパンクの"新境地"を覗かせる!
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Finals Day Highlights – 2017 Volcom Pipe Pro

CONGRATULATIONS TO SOLI BAILEY, 2017 VOLCOM PIPE PRO CHAMPION! 2/9(木)(ハワイ時間)2017 VOLCOM PIPE PROファイナルデイが無事終了した! Round 3の残りの2ヒートを朝からスタートしRound 4に進んだ。 Sunset Elementaryの上に太陽が上がるにつれ波はゆっくりスタートしましたがセットが入り始めビックスコアーが出始めた。 最初のビックスコアーはRound 4でブラジルのCTサーファーAdriano De Souzaがバックドアの波で9ポイントライドを叩き出した。その他、Ian Crane、Benji Brand、Luke Shepardsonが次のラウンドに進んだ。 Round 4 Heat 3では我らがMitch Colebornがソリッドなパイプラインの波で6.17ポイントを獲得し、その後同様の波でバレルをメイクしたKoa Smithと共にラウンドアップ。 その他Round 4の見所は、 John John Florenceがバックドアの波にディープレイバックをメイクし7.5ポイントをスコアー。 地元Mason Ho、Makuakai Rothman、VOLCOM期待のYago Doraがまさかの敗退。 しかし、 Bruce Irons、Aritz Aranburu、Lucas Silveira、Luke Shepardson、Adriano De Souza、Makai McNamaraらは順当にQuarterfinalに進んだ。 Quarterfinalではサイドの風でラインナップが少し乱れたがまだまだスコアー出来る波は残っていた。 Soli Baileyはクリーンなバックドアの波で6.17ポイントと前にスコアーした4ポイントでラウンドアップ、アルゼンチン出身のLeandro Usunaはミッドレンジのスコアーを出しSemifinalに進んだ。 Heat 2 John John Florence、Griffin Colapinto、Mitch Coleborn、Brian Tothのヒート辺りから波もスローになり風が強くなった。 彼らはバレルを望んだがJohn John Florence、Griffin Colapintoがバックドアの波を見つけ勝利を収めた。 Quarterfinal Heat 3では誰もがまともな波をキャッチするのに15分ほどかかってしまった。 Bruce Ironsは小さなバックドアの波で6.33ポイントを獲得しDavid do Carmoも2位でSemifinalに進出した。 Heat 4ではArtiz Aranburu、Adriano De Souzaがラウンドアップ。 Semifinalは、オーストラリア Soli Bailey、アルゼンチンLeandro Usuna、地元ハワイアンJohn John Florence、アメリカのGriffin ColapintoのHeat 1になった。Soli Baileyはパイプの波でバレルをメイクし5ポイントをスコアー。4位まわったJohn John Florenceはバックドアの波で1ターンをしたが十分ではなかった。 Soli Baileyは8.17ポイントを出し、Griffin Colapintoはバックドアの波でバレルをドギードアでメイクし7.37ポイントをスコアーしFinalに勝ち上がった。 Semifinal Heat 2 完璧な8.93を叩き出したBruce Ironsと共にAdriano De SouzaがFinalに進出した。 THE FINALS Bruce Ironsの復活、Adriano De Souza、ルーキーGriffin Colapinto、underdog-hopes Soli BaileyのFinalは本当に面白かった。 プライオリティー獲得の為Bruce Irons、Adriano De Souzaのパドルバトルから始まり、Soli Baileyがバックドアバレルでミッドレンジ5.67ポイントをスコアー。 Soli Baileyはヒートシングルハイスコアーの7.33ポイントを叩き出した残り9分にはBruceとGriffinはコンビネーションスコアーのシチュエーションへと追い込まれていた。その後カウントダウンとなる。 全てのフィナリストにおめでとう! そして、Soli Bailey 2017 VOLCOM PIPE PROチャンピオンおめでとう!! FINAL (1) Soli Bailey - 13.26 (2) Adriano De Souza - 8.43 (3) Griffin Colapinto - 3.90 (4) Bruce Irons - 3.66 SEMIFINALS H1: (1) Soli Bailey, (2) Griffin Colapinto, (3) Leandro Usuna, (4) John John Florence H2: (1) Bruce Irons, (2) Adriano De Souza, (3) David do Carmo, (4) Aritz Aranburu QUARTERFINALS H1: (1) Soli Bailey, (2) Leandro Usuna, (3) Hank Gaskell, (4) Koa Smith H2: (1) John John Florence, (2) Griffin Colapinto, (3) Mitch Coleborn, (4) Brian Toth H3: (1) Bruce Irons, (2) David do Carmo, (3) Luke Shepardson, (4) Makai McNamara H4: (1) Aritz Aranburu, (2) Adriano De Souza, (3) Lucas Silveira, (4) Seth Moniz Round 4 H1: (1) Leandro Usuna, (2) Griffin Colapinto, (3) Billy Kemper, (4) Nathan Florence H2: (1) Soli Bailey, (2) Brian Toth, (3) Kiron Jabour, (4) Jeronimo Vargas H3: (1) Mitch Coleborn, (2) Koa Smith, (3) Balaram Stack, (4) Tom Whitaker H4: (1) John John Florence, (2) Hank Gaskell, (3) O’Neill Massin, (4) Koa Rothman H5: (1) (1) David do Carmo, (2) Seth Moniz, (3) Miguel Tudela, (4) Mason Ho H6: (1) (1) Bruce Irons, (2) Aritz Aranburu, (3) Yago Dora, (4) Makuakai Rothman H7: (1) (1) Lucas Silveira, (2) Luke Shepardson, (3) Ian Crane, (4) Marco Giorgi H8: (1) (1) Adriano De Souza, (2) Makai McNamara, (3) Benji Brand, (4) Wiggolly Dantas Round 3 H15: (1) Benji Brand, (2) Ian Crane, (3) Lucca Messings Novaro, (4) Michael Ridrigues H16: (1) Adriano De Souza, (2) Luke Shepardson, (3) Finn McGill, (4) Parker Coffin WATCH DAY 3 HIGHLIGHTS WATCH DAY 2 HIGHLIGHTS WATCH DAY 1 HIGHLIGHTS
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“1weekコーデネート♡” BY Sara Wakita

VOLCOMで1WEEKコーデやってみました!  VOLCOMは全部可愛いから迷うけど、この7コーデがお気に入り? よかったら真似してみてね!! コーデ1? 探検に行ってきましたw いろんな花の写真をとってきたー コーデ2! トレーニングしてきたー? コーデ3? カリフォルニアスタイルでちょっとタウンまで、? コーデ4?? ビーチタイム!! コーデ5!! 学校にはラフなスタイルで? コーデ6 寝巻きもVOLCOMでリィラックス⏳ コーデ7 ティータイム☕️
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Day 3 Highlights – 2017 Volcom Pipe Pro

2月4日(ハワイ時間) 2017 VOLCOM PIPE PRO Day 3が行われた。 Round 3 Heat 14まで完璧な条件で終了した。 昨年チャンピオンVOLCOMアンバサダー Kelly Slaterは、Bruce Irons、ヤングガンSeth Monizに敗退した。 他のストーリーと言えばBino Lopes 、Joshua BurkeのHeat 6の激突が起こりパイプライン方向とバックドア方向のクロスが原因で起きた。 John John Florenceは彼のホームポイントの知識で高得点の2本をまとめた。 Makuakai Rothmanも完璧なバックドアバレルを抜けラウンドアップ。 Miguel Tudelaはパイプランインの教科書通り素晴らしいパイプラインの波でバレルを抜けラウンドアップ。 そして、もちろんクラシックパイプラインワイプアウトもありました。 本日のハイライト映像、アクションの全ては上記のYouTubeをチェック! 明日2/5 7:30am(ハワイ時間)、2/6 2:30am(日本時間)ファーストコールが発表される。 是非  redbull.tv/volcompipepro をチェックしてください。 本日ヒートを見逃した方も redbull.tv/volcompipepro で全てのヒートをチェック出来るのでそちらもチェックして頂きたい。 またスマートフォン、タブレットではRed Bull TV appを登録し視聴も出来ます。 DAY 3 RESULTS Round of 64, 1st and 2nd advance, 3rd = 33rd place, 4th = 49th place H1: (1) Nathan Florence, (2) Kiron Jabour, (3) Dean Bowen, (4) Taichi Wakita H2: (1) Griffin Colapinto, (2) Jeronimo Vargas, (3) Kai Mana Henry, (4) Manuel Selman H3: (1) Soli Bailey, (2) Leandro Usuna, (3) Joshua Moniz, (4) Wyatt McHale H4: (1) Brian Toth, (2) Billy Kemper, (3) Luis Diaz, (4) Kaimana Jaquias H5: (1) Tom Whitaker, (2) Koa Rothman, (3) Olamana Eleogram, (4) Jack Robinson H6: (1) Koa Smith, (2) Hank Gaskell, (3) Joshua Burke, (4) Bino Lopes H7: (1) O’Neill Massin, (2) Mitch Coleborn, (3) Kaito Ohashi, (4) Nomme Mignot H8: (1) John John Florence, (2) Balaram Stack, (3) Kaito Kino, (4) Ezra Sitt H9: (1) Seth Moniz, (2) Bruce Irons, (3) Kelly Slater, (4) Imaikalani deVault H10: (1) Mason Ho, (2) Yago Dora, (3) Maxine Huscenot, (4) Cody Young H11: (1) Aritz Aranburu, (2) David do Carmo, (3) Reo Inaba, (4) Taumata Puhetini H12: (1) Makuakai Rothman, (2) Miguel Tudela, (3) Jesse Mendes, (4) Carlos Munoz H13: (1) Marco Giorgi (URY), (2) Wiggolly Dantas, (3) Shayden Pacarro, (4) Kekoa Cazimero H14: (1) Lucas Silveira, (2) Makai McNamara, (3) Gatien Delahaye, (4) Torrey Meister WATCH DAY 2 HIGHLIGHTS WATCH DAY 1 HIGHLIGHTS
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Day 2 Highlights – 2017 Volcom Pipe Pro

2017 VOLCOM PIPE PRO DAY 2が本日2/3(ハワイ時間)行われ、ハイスコアーを出せる波、パーフクト10が出るなどエピックサーフデイとなった。 バックドアの波はDAY 1より更にクリーンな条件で選手に素晴らしいスコアーを提供した。 特に目立った選手は、Bruce Irons、Makuakai Rothman、 Mason Ho達だった。 コンテスト終了間際に風が少し変わったが、本日行われたRound 2、Round 3 Heat 2までハイスコアーが続いた。 VOLCOMサーフチームライダー村上舜は、昨年日本人最高位25位タイでフィニッシュし今大会にフォーカスし気合が入っていたが良い波をキャッチする事が出来なく惜しくも4位敗退 81位タイでフィニッシュ。 オートネ(キャンセル待ち)でRound 3から急遽参戦が決まった脇田泰地は、バックドアの波でバレルに入るも浅くスコアーが伸びないまま惜しくも4位敗退 49位タイでフィニッシュ。 VOLCOM PIPE PRO初参戦ではあったがホームブレイクがノースショアだけに今後の活躍に期待がかかる。 明日2/4 7:30am(ハワイ時間)、2/5 2:30am(日本時間)ファーストコールが発表される。 是非  redbull.tv/volcompipepro をチェックしてください。 本日ヒートを見逃した方も redbull.tv/volcompipepro で全てのヒートをチェック出来るのでそちらもチェックして頂きたい。 またスマートフォン、タブレットではRed Bull TV appを登録し視聴も出来ます。 DAY 2 RESULTS Round of 64, 1st and 2nd advance, 3rd = 33rd place, 4th = 49th place H1: (1) Nathan Florence, (2) Kiron Jabour, (3) Dean Bowen, (4) Taichi Wakita H2: (1) Griffin Colapinto, (2) Jeronimo Vargas, (3) Kai Mana Henry, (4) Manuel Selman Round of 96, 1st and 2nd advance, 3rd = 65th place, 4th = 81st place H1: (1) Nathan Florence, (2) Manuel Selman, (3) Eli Olson, (4) Noa Mizuno H2: (1) Kai Mana Henry, (2) Dean Bowen, (3) Mikey Bruneau, (4) Nic Von Rupp H3: (1) Wyatt McHale, (2) Brian Toth, (3) Jordy Collins, (4) Tomas Tudela H4: (1) Kaimana Jaquias, (2) Leandro Usuna, (3) Flavio Nakagima, (4) Gregg Nakamura H5: (1) Olamana Eleogram, (2) Hank Gaskell, (3) Ian Walsh, (4) Keoni Yan H6: (1) Joshua Burke, (2) Koa Rothman, (3) Guillermo Satt, (4) Jared Hickel H7: (1) Nomme Mignot, (2) Ezra Sitt, (3) Miguel Blanco, (4) Yuri Gonsalves H8: (1) Kaito Kino, (2) Kaito Ohashi, (3) Alonso Correa, (4) Dylan Goodale H9: (1) Seth Moniz, (2) Cody Young, (3) Jamie O’Brien, (4) Shane Holmes H10: (1) Mason Ho, (2) Bruce Irons, (3) Tim Reyes, (4) Danny Fuller H11: (1) Taumata Puhetini, (2) Makuakai Rothman, (3) Turo Ariitu, (4) Shun Murakami H12: (1) Miguel Tudela, (2) Reo Inaba, (3) Eala Stewart, (4) Chris Foster H13: (1) Kekoa Cazimero, (2) Makai McNamara, (3) Tyler Newton, (4) Andy Criere H14: (1) Gatien Delahaye, (2) Shayden Pacarro, (3) Elijah Gates, (4) Masatoshi Ohno H15: (1) Benji Brand, (2) Luke Shepardson, (3) Cory Arrambide, (4) Tanner Hendrickson H16: (1) Parker Coffin, (2) Lucca Mesinas Novaro, (3) Charly Quivront, (4) Ulualoha Napeahi WATCH DAY 1 HIGHLIGHTS!