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#ThisFirstコンテスト 世界中から選ばれた15名の勝者が決定!

Volcom Japan

去る6/9-6/22の期間でエントリーを募ったVOLCOM主催のグローバルオンラインコンテスト#ThisFirst の勝者15名が決定!

#ThisFirst コンテスト ‐ あなたにとって「これだ! と思う事」を伝えてください。あなたの人生において何よりも熱中している事を、インスタグラムやフェイスブックを通じて、また下記のリンク先にあるフォームを使って応募し、Volcomから6週間分の投資を受けるチャンスを手にしよう!

私たちはインターネットを使って、この#ThisFirst ~あなたにとって「これだ! と思う事」は何?~というコンテストを開催することを決めた時、いったいどんな反応が返ってくるのか、定かではありませんでした。

ですが、私たちは完全に、この#ThisFirst コンテストにエントリーしてくれた皆さんに吹き飛ばされることとなりました。

ふたを開けてみると、1万を超える写真、ビデオによるエントリーと情熱の声が溢れていました。エントリー内容は、サーフィン、スケートボード、スノーボードに関わることはもちろん、音楽、映像、写真、アート等の芸術的なことだけにとどまらず、食べ物に関わるフードソーシング、地球にやさしいサスティナブルな農場、チャリティー活動に至るまで、多岐にわたる情熱が寄せられました。

VOLCOMとビデオ電話での最終面接へとコマを進める、数千人のエントリーからわずか60名のファイナリストを選ぶために、私たち審査員は1週間近くオフィスに閉じこもり、厳正に審査を行いました。よりディープに審査を詰めていくにつれて、大規模な調査を解析するように、いくつかの傾向が見て取れました。エントリーの内訳は、写真、旅行に関することが多く、それは特にオーストラリア人に見受けられました。YouTuberとして成功したいとの声も、多数寄せられていました。アジア圏でのエントリーの内訳は、ほかのどの地域よりも慈善的な活動に重点を置くものが多い傾向がありました。

そしてファイナリスト60名から、勝者となる15名を選出することはさらなる困難を極めました。それと同時に、発表を待っていてくれた皆さんの忍耐力に感謝します。

今ここで、下記に勝者15名を紹介する前に、エントリーしてくれた全ての皆さんに最大限の敬意と感謝を示したいと思います。私たちとその他の全ての人たちに向けて、あなたの人生と情熱を覗かせてくれた皆さん、本当にありがとうございました!We cannot thank you enough!!

さて、前置きはこれくらいにして、、

SARA-BECKER
TIM-BRIGGS
BRANDON-CLEMENTS
CANARUS-LEON
ROBERT-WALL
ANAIS-CHAUSSE
JOANNA-PAINTER
ANGEL-PEREZ
STEFFEN-TURMER
CAROLINA-PAZ
FABIAN-RUIZ
SIMON-SEPULVEDA
TYLAH-KERR
ATSUSHI-MIKI
CHEN-YU-CHING

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Events

VOLCOM PATAGONIA PARTNER CHP BEACH CLEAN UP レポート

11月19日(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにてpatagoniaとVOLCOM、地元のサーフショップCHP、そして海洋ごみ問題解決に向けて活動する一般社団法人のJEANが協力し、今回で9回目となるビーチクリーンアップイベントを開催しました!当初予定していた10/15(日)の開催が荒天のため延期となり、寒空の下ではありますが今回は太陽と波の両方に恵まれて開催することができました。 一日を通して胸‐頭オーバーサイズのグッドコンディションで、波乗りとビーチクリーンの両方を楽しめた方も多かったのではないでしょうか。Patagonia、VOLCOMスタッフもまた、イベントの前後には海へと走りました! 関係者含む約450名ものボランティア参加者が集まってくれました!本イベントは“環境について考える”というメッセージを発信したいという趣旨のもとにおこなっています。回を重ねるごとに参加者が増え、集合写真で皆さんをカメラの画角に入れ込むのが大変になっていることが嬉しい限りです。このビーチクリーンイベントをきっかけに、環境に対して何か少しでも意識が生まれてくれることを私たちは願っています。 初回から恒例になっているオーガニックコットン100%素材の参加記念Tシャツプレゼント。 VOLCOMサーフチーム吉岡智文 も参加しました! 前回に引き続き、永塚製作所協力のもと、清掃用トング”MAGIP”の無料貸し出しも実施! 集積されたゴミの種類内訳↓ 今回もJEANが主催する秋の「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」に参加しました。参加者の方々の協力のもと、調査された本シートをJEANに提出しました。 ゴミを拾うだけで終わらずにこの内訳を見て、普段の生活や身の回りを顧みてみることのきっかけになったらと思います。 「国際海岸クリーンアップ(INTERNATIONAL COASTAL CLEAN : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 お世辞にも少ないとは言えない様々なゴミが集積されました。 ビーチクリーン終了後、こちらも恒例になっているオーガニックマーケットをpatagonia Surf Chiba会場にて開催しました!ローカルのお店を中心にケータリング、お団子、コーヒー、手作り雑貨や観葉植物販売、ワークショップなどが出展。 CHP前に出展したVOLCOMブースではシルバーリボンジャパンの協力のもと、不要になった”スワッチ”と点字用紙をリユースするワークショップを開催!みんなでVOLCOM STONE型のエアフレッシュナーをつくりました! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンジャパンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、シルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 前回に引き続き、今回のVOLCOMワークショップは、シルバーリボンジャパンが運営する、うつ病患者などの社会復帰支援施設”ゆめが丘DC”の利用者様たちに協力していただき運営しました。 また、本イベントはCHPをはじめ、マーケットへの出店者様やローカルの方たちの協力があってこそできることであり、この地域への還元という部分も趣旨のひとつとして、盛り上げていきたいという気持ちを持っています。 Photos by GEN ローカルの方々、ご協力、ご参加頂いた方々ありがとうございました! わたしたちひとりひとりの意識が地球の未来を創ります。 Special Thanks : 一宮ウミガメを見守る会、海音87、好文堂、サボテンミサイル、シルバーリボンジャパン&ゆめが丘DC、すみだ農園、永塚製作所、AKYU SurfBoardCase、ATLANTIC COFFEE STAND、Bimini、cocoua、COMET☆、CHP、dwarfhandworks、Erias Garden、GEN、JEAN、Kei Otsuka(波乗り絵描人)、LILIA、patagonia Japan、patagonia Surf Chiba、VOLCOM FAMILY and SUNRISE&YONRISE LOCAL、Mother Nature... VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組むアウトドアウェアブランドPatagoniaとタッグを組み、我々が遊ぶフィールドの将来を地球規模で考えながら、海と山のクリーンアップ活動をおこなっていきます。 次回ビーチクリーン開催は来年の春を予定しています。10回目のひとつの節目の開催となるので、今からいろいろとパワーアップをもくろんでいます! ファミリーで参加されても楽しめるイベントです!是非みなさまのご参加をお待ちしております!
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VOLCOM Entertainment LIVE vol.9レポート!

11月12日、新木場スタジオコーストで行われたVOLCOM Entertainment LIVE vol.9。 この日、会場には多くのコアなファンが集まり、まさに「TRUE TO THIS」な空間となった! 会場の様子や各バンドの「熱」を写真でお伝えします。 来場頂いた方にしか体感出来ない貴重な時間をほんの少しだけ感じてほしい! 1991 STAGE NEOTENY(-) Photos: SHOOT KUMASAKI SAIGAN TERROR Photos: Joji Shimamoto Photo: SHOOT KUMASAKI ABOSPhotos: SHOOT KUMASAKI Photos: Joji Shimamoto HELLBENTPhoto: SHOOT KUMASAKI Photos: Joji Shimamoto ILLNANDES & ENDRUN Waterweed Photos: Anri Photo: SHOOT KUMASAKI CRUCIAL SECTION Photos: SHOOT KUMASAKI MEANING Photos: SHOOT KUMASAKI 1991STAGEは、まさにモッシュの渦!! スタートのNEOTENY(-)からトリのMEANINGまで、片時もモッシュが止むことのない最高のステージ!! STONE STAGE COUNTRY YARDPhoto: SHOOT KUMASAKI Photos: ryutaro saito MONJU Photos: ryutaro saito Photo: SHOOT KUMASAKI NUMBPhoto: ryutaro saito Photos: Yoshifumi Shimizu kamomekamome Photos: ryutaro saito STONE STAGEも常に異常なほどの熱気に包まれ、完全に「観客参加型ライブ」となった!! TRUE TO THIS STAGE TURTLE ISLAND Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) ABNORMALS Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) HER NAME IN BLOOD Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) Photo: Yoshifumi Shimizu CRYSTAL LAKE Photos: Yoshiyasu Noda Photo: Yoshifumi Shimizu Photo: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) SHADOWSPhoto: Joji Shimamoto Photo: SHOOT KUMASAKI Photo: Yoshifumi Shimizu Photo: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) SUICIDAL TENDENCIES Photos: Shigeo Jones Kikuchi(DYNASTY) Photo: SHOOT KUMASAKI Photo: Yoshifumi Shimizu このイベントの最後を飾るSUICIDAL TENDENCIESの登場で、会場内は最高潮の盛り上がりに!! あっという間の8時間、まさにノンストップで駆け抜けた今回のライブ そこは情熱の塊 熱気の渦 歓喜の祭り 最高な空間となった。 この場を共有し、共に「TRUE TO THIS」を創り上げてくれた全ての人に最大の感謝!! VOLCOMは今後も、ストリートから派生する情熱を体現し続けていきます、ご期待ください!!!
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VOLCOM Patagonia Partner CHP SUN RISE BEACH CLEAN UP

※オーガニックマーケット出展内容が一部変更されました。 詳細は下記をご覧ください。 VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、ネオプレン不使用の天然ラバーのウェットスーツや、コレクションの全てがフェアトレード製品になったスイムウェアなど、高機能ながらも環境・社会的に配慮した製品を展開するアウトドアウェアブランド“Patagonia”と、環境保全、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組みを推進する世界で初めて3S(サーフ、スノー、スケート)カルチャーをカバーしたアパレルブランド “VOLCOM”がタッグを組み、日本の老舗サーフボードメーカーであり、サーフィン専門店である“CHP”と、散乱ごみの調査やクリーンアップを通じて海や川の環境保全を行っている非営利の環境NGO団体“JEAN”の協力のもと、今回で9回目となるビーチクリーンを10/15(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにて開催します! Patagonia、VOLCOM、CHP、JEANは共に手を取り、これまで計8回、継続的にビーチクリーンイベントを行っています。 前回のPatagonia VOLCOMビーチクリーンの模様はこちらからご覧になれます。 ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来を築きましょう! 本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然、海に感謝し、できることからはじめましょう! また今回はJEAN主導のもと、秋の「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」に参加します!参加者の方々には、ごみ調査チェックシートへの記入にご協力をお願いします。 「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」とは: 海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。 【詳細】 日程:11月19日(日) 時間:9:45 (受付開始) 10:00(開会式のちスタート)~11:30(終了) 参加特典:数量限定の記念Tシャツ ※1 場所:千葉サンライズポイント~ヨンライズポイント(千葉県長生郡一宮町東浪見) Aポイント(集合場所)-パタゴニアサーフ千葉ストア (千葉県長生郡一宮町東浪見7404 Tel: 0475-40-6030) Bポイント(ゴミ集積場所)-CHP本店 (千葉県長生郡一宮町東浪見7428 Tel:0475-42-4626) ※パタゴニアサーフ千葉ストア & CHP本店にて オーガニックマーケット/ワークショップ同日開催予定 【↓オーガニックマーケット出展内容atパタゴニアサーフ千葉ストア↓】 <飲食> 好文堂 (感謝団子) ATLANTIC COFFEE STAND (コーヒー出店) Erias Garden (お好み焼きの販売) <ハンドメイドクラフト・物販等> 海音87 (海のキャンドルのワークショップ、販売) サボテンミサイル (多肉植物の販売) シルバーリボンジャパン & ゆめが丘DC (フラワーアレンジ、和小物、点字用紙リサイクル封筒などの手作り品) すみだ農園 (オーガニック朝採れ野菜) AKYU SurfBoardCase (サーフボードケースなど端切れ素材での手作り品) Bimini (オーガニックオイルを使用したアロマストーン) Cocoua (着物などを再利用したバッグや小物) COMET☆ (ハンドメイド、ドリームキャッチャー、アクセサリー、他) dwarfhandworks (ユーズドのデニム、バンダナを使ったポーチやバッグ、ヘアアクセサリー等) Kei Otsuka(波乗り絵描人) (アート(ウッドキャンバス)) LILIA (手作りアクセサリ) 【↓出展内容at CHP本店↓】 <ワークショップ> VOLCOMワークショップ Supported By シルバーリボンジャパン (点字用紙とスワッチをリサイクルしたSTONE型におい袋) ※1) 3歳以下のお子様に関しては、適切なサイズのご用意がありませんので、 Tシャツの配布ができませんことをご了承ください。 代わりにささやかなプレゼントをご用意してお待ちしております! 永塚製作所の協力のもと、ゴミ拾い用トング“MAGIP”の無料貸し出しを実施予定。 ※数に限りがありますことをご了承ください。 ご使用された方は、必ず所定の場所へご返却をお願いいたします。 またゴミをなるべく出さないためにも、当日ビーチクリーンに使用するゴミ袋は、 各自スーパーやコンビニ等の不要な袋をご用意ください。 CHP本店前に出展予定のVOLCOMテントでは、シルバーリボンジャパンの協力の元、不要になった”点字用紙”と”スワッチ”(下写真参照)をリユースするワークショップを開催予定!もちろん無料で参加できるので、是非ご参加下さい!今回はVOLCOM STONE型のにおい袋を予定! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、私たちシルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 きれいな海を未来につなげていくために皆様のご参加をお待ちしております! 【注意事項】 ※駐車スペースに限りがあるため乗り合わせの上、近隣有料駐車場をご利用ください。 ※ゴミをなるべく出さないためにもMyはし、皿、カップのご持参をお願いします。 ※ビーチクリーンであると便利なもの:軍手、トング ※当日は小雨決行となります。 ※荒天の場合は中止となります。判断が難しい場合は、前々日の夕方17時までにパタゴニアサーフ千葉&VOLCOMのSNSから情報発信します。 パタゴニアサーフ千葉 Facebook パタゴニアサーフ千葉 Twitter @PatagoniaSurfC VOLCOM Facebook VOLCOM Twitter @JapanVolcom
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ENTERTAINMENT LIVE VOL.9 バンド紹介!⑤

いよいよ今週日曜開催のVOLCOM Entertainment LIVE vol.9!! 11月12日は、新木場スタジオコーストにて屈強なメンツが揃います! これまで4日間に渡り紹介してきた出演アーティスト。 最後はTRUE TO THIS STAGEに出演するアーティストをご紹介!! CRYSTAL LAKE【クリスタル レイク】 2002年東京にて結成。 海外でのライブ、数々のロックフェスティバルへの出演や海外アーティストと共演した経験を持ち、主にヘヴィ・ラウドミュージックリスナーから支持されているバンド。 ハードコア/メタルコア要素を軸にキャッチーかつユニークなメロディーを織り交ぜた『クリスタル節』は聞くものを魅了する。 ストレートな歌詞は心を驚握みにし、思わず拳を挙げてしまうだろう。 またエナジー/パッションに満ち溢れた爆発力のあるライブパフォーマンスは明らかに群を抜いており、共演してきた海外アーティストをも唸らせている。 https://www.youtube.com/watch?v=jX8RTjUUcLE 2015年より、VOLCOM正式サポートバンドとなったCRYSTAL LAKE。 VOLCOMが彼らをサポートした理由は、そこにある「情熱」の共感! 先日の「True North Festival」でもその情熱が至る所に満ち溢れていて、このようなバンドと共に様々な「熱」を発信していけることを誇りに思う。 単に「ハードコア」や「メタル」などの形容が陳腐に聞こえてしまうような彼らの超絶パフォーマンスに期待!! SHADOWS【シャドウズ】 それまでに類を見なかったエレクトロニカの要素を取り入れた楽曲で、アメリカの名門レーベル「VAGRANT」から全世界デビューし、「SXSW」 「Warped Tour」といった海外フェスへの出演、UK 国営放送局 BBC RADIO 1 の人 気番組『Rock Show』でのスタジオ・ライヴなど欧米にも進出し、 00年代ラウド・シーンの先駆者として、シーンの根底・スタイルを築き上げた『FACT (2016年解散)』。 そのメンバー Hiro(Vo)、Kazuki(Gu&Vo)、Takahiro(Gu&Vo) によって結成された新たなバンド。 ライヴ・レコーディングによる1st EP「Extrance」で、2016年にデビュー。  00年代以降のパンク界のパイオニアである彼らが、自らの原点である 90年代を彷彿とさせるメロディックでハードコアなサウンドを展開し、「PUNKSPRING」「SUMMER SONIC」にも出演。 2017年には、Sg+LIVE DVD「Chain Reaction」、そして4月26日にはオリジナルフルアルバム「illuminate」をリリース。  5月11月からは全国ツアー「OPERATION ATTIC TOUR」を開催。 https://www.youtube.com/watch?v=EG08c_lcCZE 言わずもがな、前身FACTのメンバーHiro、Kazuki、Takahiroが結成したSHADOWS。 今回がSHADOWSとして初めてのEntertainment LIVE出演!! SHADOWSサウンドとして新たに生み出されたその音は、瞬く間に世間から高い評価を受け、結成間もなくして多くのファンを獲得している。 FACTとして長年VOLCOMと共有してきた「世界観」をどんな風にぶち壊し、新しい「True To This」を見せつけてくれるのか!? VOLCOMでの熱のこもったライブを見逃すわけにはいかない!! SUICIDAL TENDENCIES【スイサイダル テンデンシーズ】 California州Venice出身のクロスオーヴァー・ハードコアバンド。 1982年にマイク・ミューア(vo)を中心に結成。 翌年にアルバム・デビューを果たす。 87年の2ndアルバム『ジョイン・ジ・アーミー』ではスラッシュメタルへ接近し、ハードコアとメタルのミクスチャーを実践。 95年に解散するも、97年に活動を再開。 2000年の『フリー・ユア・ソウル・アンド・セイヴ・マイ・マインド』以降はしばらくライヴに専念していたが、2013年に『13』を発表。 元スレイヤーのデイヴ・ロンバードが正式加入するほかメンバーチェンジを経て、2016年に『ワールド・ゴーン・マッド』をリリース。 https://www.youtube.com/watch?v=AYrxR3_z0x4 https://www.youtube.com/watch?v=nxcJW6bs5os ついに!ついに!! あのSUICIDAL TENDENCIESがVOLCOMの「祭」にやってきます!!! いち早くスケートボードと音楽の密接性を体現したバンドで、まさにリビングレジェンド。 VOLCOM本国もリスペクトする彼らは、間違いなくストリートカルチャーの先駆者!! そして、現在のドラムはなんと元SLAYERのデイヴ・ロンバード! デイヴ・ロンバード加入後初となる今回の来日、いったいどんなライブが観れるのか!! ファンはもちろんのこと、SUICIDAL TENDENCIESのライブを観た事のない方、これは観ないと後悔することになります!! 以上、今回出演する全18バンドを、5日間に渡りお伝えしてきました! 初めて知るアーティストのライブを観たとき。 そのライブが自分好みで、自分の中で新しい発見が出来たときの、何ともいえない高揚感。 「ライブ」が好きな方にとっては、確実に共有できる感覚。 それは、決してデジタルワールドでは感じることの出来ない「生」の感覚。 「今目の前で起こっていること」すなわちそれが「REAL LIFE HAPPENING」であり、VOLCOMはそこから派生する衝動や感覚を大切にしています。 好きなアーティストはもちろんですが、今回のイベントを通じて初めて知るアーティストを是非体感してください。 きっと新しい「何か」や「きっかけ」を発見できると思います!!! チケット購入はこちら⇒https://goo.gl/MnpBYH イベント詳細⇒http://www.volcom.jp/entlive/ これまでのアーティスト紹介はこちらからチェック! アーティスト紹介① アーティスト紹介② アーティスト紹介③ アーティスト紹介④
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ENTERTAINMENT LIVE VOL.9 バンド紹介!④

11月12日(日)新木場スタジオコーストにて開催予定のVOLCOM Entertainment LIVE vol.9! 今回のライブに出演頂くアーティストを、VOLCOMの目線から紹介していきます! 本日は、TRUE TO THIS STAGEに出演するアーティストをご紹介!! TURTLE ISLAND【タートル アイランド】 1999年20世紀末 豊田市にて結成。 幾多のメンバーチェンジを繰り返し、現在は和太鼓、大三絃、あたり鉦、ンゴニ、チャンゴ、ジェンベ、ドゥンドゥン、テピョンソ等各国の様々な土着楽器とドラム、ギター、ベース、SAXなど西洋楽器を使い、日本のお囃子やチンドン等、日本やアジアのモンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンド。 日本、アジア近辺の土着ズンドコビートと独自の世界観や節回しを磨きつつ自分たちのルーツ、遺伝子、細胞、魂の踊る音楽を模索追及しながら国内外で活動中。 橋の下世界音楽祭 主宰。 新譜「洒落頭 -シャレコウベ-」を提げ、全国行脚中!!! https://www.youtube.com/watch?v=O3hlYHHwAss 世界を股にかけ縦横無尽にそのスタイルを確立し続けている、日本が誇るバンドTURTLE ISLAND!! 今回の彼らの出演は、VOLCOMにとって非常に貴重なもの。 世界基準で爆発的な支持を受けている彼らは、愛知県豊田市にて行われる「橋の下世界音楽祭」の主宰者でもある。 まさにD.Y.I.精神の賜物でもあるこの音楽祭を主宰し、本当の「祭」を具現化している彼らに、尊敬以外の言葉はありません! 当日は我を忘れて、TURTLE ISLANDサウンドで踊り狂いましょう!! ABNORMALS【アブノーマルズ】 1988年結成の日本のパンク・ロック・バンド。ヴォーカリストCOMIを中心に、MISFITSやTHE DAMNEDを彷彿とさせるパンクバンドとして、日本の80~90年代のミクスチャーシーンを代表するフェス「AIR JAM'98.2000」に出演。 その後退廃的かつゴシック、ストーナーな空気をまとったバンド・サウンド/カラーに進化。2014年、メンバーの脱退加入を経て現在の編成となって再始動。 以降、SUICIDAL TENDENSIESのオープニングアクト、DEVILOCK、KAIKOOなどのフェスにも出演、2014年からVOLCOMのサポートを受け、アパレル業界との親交も深く、活動の場を広げ東京を拠点に活動を展開している。 https://www.youtube.com/watch?v=4iYpn_EMPPU VOLCOMサポートバンドABNORMALS。 今年、アルバム「黙示録」をリリースし、日々その独自性に益々磨きがかかっている! 唯一無二な彼らの世界を感じてもらうのはもちろんのこと 何を隠そうABNORMALSは、2014年のSUICIDAL TENDENCIES来日公演のオープニングアクトを務めているのです!! 約4年ぶりにまた同じステージで共演する彼ら、並大抵の気合いではありません! HER NAME IN BLOOD【ハー ネーム イン ブラッド】 2007年結成。 2010年、KEEP AND WALK RECORDSより1stフルアルバム“DECADENCE”をリリース。 その後TRIPLE VISION entertainmentに移籍し、2013年に“THE BEAST EP”をリリースし、初のヘッドライナーツアーを回る。 2014年に2ndアルバム“HER NAME IN BLOOD”をリリースし、SCREAM OUT FEST 2014(新木場)、SUMMER SONIC 2014-Redbull Stage(東京)、FACT-ROCK-O-RAMA(幕張メッセ)、OUTBURN TOUR 2014(香川)等数多くのイベントに出演。 2015年にWARNER MUSIC JAPANへ移籍し、メジャーデビューEP“BEAST MODE”をリリース。 アメリカ・カリフォルニアで開催されたKNOTFEST2015、OZZFEST JAPAN2015にも出演。 2016年にはEP“EVOLUTION FROM APES”、メジャー1stアルバム“BAKEMONO”をリリース。1ヶ月に渡るヨーロッパツアーを敢行。 https://www.youtube.com/watch?v=vQD6Z1nv9m4 彼らがついに、VOLCOM Entertainment LIVEの地に降り立つことに!! メタルコアを極めた音圧、Vo. IKEPYの肉圧が相まり、極上のメタルに打ちのめされることは間違いなし! 純粋なメタルファンからも支持が熱く、暑苦しいほどのライブも見所。 このバンドに生半可なものなど不要、誰もが認める極太メタルのまさにBAKEMONO!! 次回はアーティスト紹介最終回! お楽しみに!! チケット購入はこちら⇒https://goo.gl/MnpBYH イベント詳細⇒http://www.volcom.jp/entlive/ これまでのアーティスト紹介はこちらからチェック! アーティスト紹介① アーティスト紹介② アーティスト紹介③
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ENTERTAINMENT LIVE VOL.9 バンド紹介!③

いよいよ1週間後に迫った、VOLCOM Entertainment LIVE vol.9! 今回のライブに出演頂くアーティストを、VOLCOMの目線から紹介していきます! 本日は、STONE STAGEに出演する全4アーティストをご紹介!! COUNTRY YARD【カントリー ヤード】 2007年東京都町田市にて、それまでに別々で活動していた仲間が集まり結成。 2009年9月Gtの佐竹梓が脱退。 10月よりYu-ki Miyamotoが加入。 2010年5月自主レーベルよりタワーレコード限定でマキシシングル”TURN UP THE SUN E.P”を発売。 2010年9月1st.FULL ALBUM”Modern Sounds” を発売。 2011年12月Drumの木村彰が脱退2012年7月Taihei Sakagamiが加入2016年6月自主レーベル ART&SOUL RECORDSよりシングル”COLORS”を発売。 全国ツアー COLORS TOURをスタート。 2016年10月COLORS TOUR FINAL BROTHERHOOD ONEMANを渋谷TSUTAYA O-EASTで開催。 近年類を見ない日本人離れした極上なメロディーを Keisaku “Sit” Matsu-ura の 高い歌唱力と、ブレる事の無い圧倒的な演奏力を武器に各地でライブを展開中。 https://www.youtube.com/watch?v=sEIwoJCWmI0 各メンバーのバックグラウンドが消化された楽曲やライブは強烈な個性を放ち、海外バンドやリスナーからも高い評価を得ているCOUNTRY YARD! パンクを基にしながらも、エモ、オーセンティックロックを独自の解釈でマッシュアップし、心を揺さぶる多彩な音を響かせる。 9月にNew Albumをリリース、現在ツアー真っ最中の彼らがVOLCOM Entertainment LIVEではどのようなライブを見せてくれるのか、乞うご期待!! MONJU【モンジュ】 東京を中心に活動するDOWN NORTH CAMP のメンバーISSUGI、仙人掌、Mr.PUGの3MC。 都内各地でのライブが噂となり、CCGをはじめとするCDへの参加で注目を集める中『103LAB.EP』(2006)をリリース、その確かなskillで存在感を徐々に広げていった。 2007年にはMONJUのトラックメイカーとして活躍する第四のメンバー、16FLIPがSEEDA『花と雨』のremix album『ROOTS&BUDS』をリリース、STREETONLYながら高い評価を得ると同時に16FLIPの存在をアピールする事となった。 そして2008年2nd EP『Black de.ep』をリリース、深みを増した今作でMONJUの持つアティチュード.HIPHOPが持つ本来の魅力を表現し流行とは一線を画すスタンスでさらに進化したスタイルをみせつけた。 2009年にはISSUGIがソロアルバム『Thursday』をドロップ、そして2010年には2nd『TheJointLP』とソロでも活発に活動している。 MONJUとしては同年に遂に待望のアナログ『Black de.ep』をリリースした。 またDOWN NORTH CAMP presentsで『REFUGEE MARKET』というイベントを池袋club bedで定期的に行い、自身のLIVEはもちろん毎回濃すぎるメンツを迎えてpartyを盛り上げている。 それにしてもRAWなやつらだ... https://www.youtube.com/watch?v=RJlo9re99xE MONJUの参戦は、どう考えてもVOLCOMファンの中のJAPANESE HIPHOPヘッズには吉報!! 今回で9回目となるVOLCOM Entertainment LIVE、HIPHOPアーティストのブッキングは彼ら“MONJU”と、先日アーティスト紹介をした”ILLNANDES&ENDRUN”が初! 2000年代後半以降の東京アンダーグラウンドHIPHOPシーンの間違いなく要注意人物である3MCのライブは必見。 彼らが発する、確固たる信念を持ったHIPHOPアティテュードを是非体感してほしい!! NUMB【ナム】 1995年、SENTAとNATSUOを中心に結成。NUMB現メンバー、SENTA(Vo)、NATSUO(Gu)、KENJIROU(Gu)、YURI(Ba)、SEKI(Dr)。 1996年12月、1st ミニアルバム「ROAR 365」を発表。 オリコンインディーチャートで最高位5位を記録。 2000年4月に2nd アルバム「PLUTINUMB」をリリース。 インディーズチャートで1位を獲得する。 2002年、DABOやS-WORDらとの共演。 2003年、S-WORDと組んでシングル「FIGHT FOR YOUR RIGHT」を発売。 2001年、2002年と韓国、オーストラリアにも進出しワールドワイドにその活動の幅を広げる。 2004年、過去の曲を再録したアルバム「Death.Co」を発表。 2007年7月6日に初のワンマン・ライヴを敢行してソールドアウト。 同年、アートブック 「Time Has Come」を自主出版。 2008年、初のUSツアー、2度目の韓国ツアーを敢行。 また日本フェザー級榎洋之選手の入場曲「TIME HAS COME」がWBA世界タイトルマッチで起用される。 2010年6月に2度目となるU.S.TOURを敢行。 2012年に3度目、2013年に4度目のU.S.TOURを敢行。 世界的ハードコアフェス"SUMMER OF HATE"にも出演した。 2014年3月19日にNEW ALBUM "CITY OF DREAMS"を発売。 https://www.youtube.com/watch?v=ShCFCbXwx3g 今回でVOLCOM Entertainment LIVEは3度目の出演となるNUMB! 長年に渡りブレることなくそのスタイルを世間に掲示し続け、太く長いファン層はもちろんのこと、若い世代にまで絶大な人気を誇る東京NO.1ビートダウン製作所!! 先日のSick Of It All来日も記憶に新しく、これまで数々の海外バンドと共演してきた彼ら、今回はUS西海岸のリビングレジェンド「SUICIDAL TENDENCIES」との共演です! まさにハードコア日本代表とも言えるNUMB。 当日は皆様、どうぞ怪我のないように暴れ狂ってください!! kamomekamome【カモメカモメ】 2002年に結成。 2015年現在まで4枚のアルバムを発表。 オーバーグラウンドからアンダーグラウンドまで、多岐に渡りライブ活動を行っている。 https://www.youtube.com/watch?v=q4JRpuX-s44 どんな言葉も陳腐に感じてしまうのは、kamomekamomeの言葉遊びが素晴らしすぎるせい。 何とも言えない刹那と叙情に溢れ、時には背筋が凍るほどの殺伐さを感じるその歌詞と疾走感に満ち満ちた演奏は、まるで1編の小説を読んでいるかのような感覚に陥ります。 そして、これでもかと感じる対のグルーヴ。音の「うねり」が半端ではないです。 ファンはもちろんのこと、これまでkamomekamomeというバンドに触れたことのなかった方、是非その身体で感じてください。きっと、鳥肌止まりません!! 次回はTRUE TO THIS STAGEに出演頂くアーティストを紹介していきます! お楽しみに!! チケット購入はこちら⇒https://goo.gl/MnpBYH イベント詳細⇒http://www.volcom.jp/entlive/