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VOLCOM Patagonia Partner CHP SUN RISE BEACH CLEAN UP

Volcom Japan

VPBC2016A_NEWSVOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組む、アウトドアウェアブランド“Patagonia”とタッグを組み、日本の老舗サーフボードメーカーであり、サーフィン専門店である“CHP”と、散乱ごみの調査やクリーンアップを通じて海や川の環境保全を行っている非営利の環境NGO団体“JEAN”の協力のもと、今回で7回目となるビーチクリーンを9/25(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにて開催します!

PatagoniaVOLCOMCHPJEANは共に手を取り、一昨年からこれまで計6回、継続的にビーチクリーンイベントを行っています。

前回のPatagonia VOLCOMビーチクリーンの模様はこちらからご覧になれます。

ひとりひとりが自分たちの未来に対して意識を持って、実際にアクションを起こすことでよりよい未来を築きましょう!

本イベントはどなたでも参加することができます。いつもたくさんのことを与えてくれる自然、海に感謝し、できることからはじめましょう!

当日は先着で参加者限定の記念Tシャツ無料配布も行います!

また今回はJEAN主導のもと、秋の「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」に参加します!参加者の方々には、ごみ調査チェックシートへの記入にご協力をお願いします。

「国際海岸クリーンアップ(International Coastal Clean : ICC)」とは

海のごみ問題は、拾うだけでは決して解決しません。それはいくらごみを回収しても、新たなごみが繰り返し発生し、漂着するためです。秋のキャンペーンでは、海ごみ問題の根本的な解決方法を探るため、アメリカの環境NGOオーシャン・コンサーバンシーが提案する世界共通の手法(ICC)を取り入れ、ごみの内容を調査し、ごみの問題点を参加者一人ひとりに気づいてもらいながら、改善するための方策を探っています。これから先もずっとごみを拾い続けるのではなく、私たち自身がごみを減らさなければ海ごみ問題は解決しないことを、参加者一人ひとりに理解してもらうことが目的です。

【詳細】

日程:9月25日(日)

時間:9:30 (受付開始) 10:00(開会式のちスタート)~11:30(終了)

参加特典:先着で記念Tシャツをプレゼント致します。

場所:千葉サンライズポイント~ヨンライズポイント(千葉県長生郡一宮町東浪見)

Aポイント(集合場所)-パタゴニアサーフ千葉ストア

(千葉県長生郡一宮町東浪見7404 Tel: 0475-40-6030)

Bポイント(ゴミ集積場所)-CHP本店

(千葉県長生郡一宮町東浪見7428 Tel:0475-42-4626)

パタゴニアサーフ千葉ストアにてオーガニックマーケット & CHP本店にてアウトレットセール同日開催予定

【↓オーガニックマーケット出展内容atパタゴニアサーフ千葉ストア↓】
<ワークショップ>貝磨きワークショップ、VOLCOMワークショップ Supported By シルバーリボンジャパン
<飲食>Ancora Pizza Napoletana、晴れや、AMBESSA & CO、地産酵母パン Nao、ポットさつき
<ハンドメイドクラフト、物販等>AKYU SurfBoardCaseナチュラロハ、LILIA&YAYA、cocoua、mind、COMET☆、布ナプキンのお店 smilesmileシルバーリボンジャパン&ゆめが丘DC
<展示>JEANトランクミュージアム
【↓アウトレットセール at CHP本店↓】
 <アウトレットセール>CHP

オーガニックマーケットに出展予定のVOLCOMテントでは、シルバーリボンジャパンの協力の元、使わなくなった”スワッチ”(下写真参照)をリユースするワークショップを開催予定!もちろん無料で参加できるので、是非ご参加下さい!今回はVOLCOM STONE型のポーチ製作を予定!

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シルバーリボンジャパンとは?:

シルバーリボンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、私たちシルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。

きれいな海を未来につなげていくために皆様のご参加をお待ちしております!

【注意事項】

※駐車スペースに限りがあるため乗り合わせの上、近隣有料駐車場をご利用ください。

※ゴミをなるべく出さないためにもMyはし、皿、カップのご持参をお願いします。飲食出展各ブースご利用の際にMy食器を持参すると、各種特典が受けられるかも?!

※ビーチクリーンであると便利なもの:軍手、トング

※当日は小雨決行となります。

※荒天の場合は中止となります。判断が難しい場合は、前日の夕方18時までにパタゴニアサーフ千葉&VOLCOMのSNSから情報発信します。

パタゴニアサーフ千葉 Facebook
パタゴニアサーフ千葉 Twitter @PatagoniaSurfC
VOLCOM Facebook
VOLCOM Twitter @JapanVolcom

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Art

-アートを通して環境に対する意識を喚起するコラボレーション-VOLCOM x PANGEASEED FOUNDATION COLLECTION

この度、NPO団体“PANGEASEED FOUNDATION”と彼らが行う世界規模の“ARTIVISM”プログラム(Art+Activism、アートを用いた社会活動)をサポートし、2人の女性アーティスト“VEXTA”と“Lauren YS”のアートワークを採用したオーガニックコットンTシャツと、ペットボトルリサイクル素材Repreve™を使用したボードショーツによるコラボレーションコレクションをリリースできることを誇りに思います。 彼らの活動は、われわれがコミットする海に対する働きかけと完璧に合致していると言えるでしょう。  “PANGEASEED FOUNDATION”はアートが持つパワーとクリエイティビティーを使って、この地球上でもっとも貴重な資源のひとつである海が抱える問題に対して、意識を持つことを啓蒙しています。  本コラボレーション商品の売り上げの一部は、彼らのパプリックアートプロジェクト“SEA WALLS”(様々なアーティストたちと協力し、アート、自然、社会を結び付け、普段興味を持たないような海にまつわるものを題材としたパブリックアートを大規模なストリートウォールに描くことによって、人々に海に対する意識を向けさせるためのプロジェクト)などの活動資金として寄付されます。 VOLCOM STORE各店、及び正規取扱店舗にて発売中。※一部店舗除く コレクションアイテムは下記をCHECK! PANGEASEED VEXTA MOD Price : 9,800yen Size : 28, 30, 32, 34 Color : MLT PANGEASEED VEXTA S/S TEE  Price : 4,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, WHT PANGEASEED LYS S/S TEE  Price : 4,800yen Size : S, M, L, XL Color : BLK, WHT THE ARTISTS BEHIND THE COLLECTION VEXTA Vextaはオーストラリア・シドニー出身で、ボヘミアンの血を引く独学のストリートアーティストです。彼女はその大胆でとっぴなアートスタイルを用いて、メルボルンからメキシコまで様々な土地で、私たちの視覚に飛び込んでくる風景をジャックしてきました。 まるでサイケデリックな万華鏡のような独自の視点を通して表現活動をする、言うなれば現代の放浪者のようなアーティストと言えるでしょう。 現在ニューヨーク・ブルックリンに拠点を置く彼女は、大陸や国境関係なく、スタジオやストリートなど様々な場所で、エキシビジョンや依頼を受けた仕事、クリエイティブなベンチャー事業など多岐に渡る活動をバランスをとりながらおこなっています。 オーストラリアのナショナルギャラリーをはじめ、オーストリア、ヨーロッパ、北米などグローバルに、公的、学術的、プライベートを問わず自身のコレクションを表現しています。http://vexta.com.au Lauren YSLauren YSは、サンフランシスコ・ベイエリアのアーティストです。 彼女は自身のキャリアの中で、教育、文学、執筆、イラストレーション、アニメーションなど、様々な精力的アプローチをしてきました。 その後ストリートアートの世界に導かれるまでの間に、それら様々なフェーズに影響を受けてきた結果、現在のような芸術的であり、力強い壁画での表現スタイルにいきついたのでした。 Laurenのアートワークは、紙の上や壁などの限られた空間の中に、ミスフィットな不思議な世界を創りあげ、その中で架空のヒロイン達が、現実の不条理に立ち向かい、フィットしていく様を表現することを目指しています。 そういった彼女の創り出す世界は、コロラドでの生い立ち、スタンフォード大学で過ごした時間、Juxtapoz Magazineでの執筆活動、ドリームワークス・アニメーションでの仕事、そしてサンフランシスコの826バレンシアで高校生に英語を教えていたことなどの様々な経験から生み出されています。http://laurenys.com 本商品に関するお問い合わせ先 03-5771-4560 VOLCOM JAPAN
Events

#ThisFirstコンテスト勝者15名によるUPDATES!!

去る6/9-6/22の期間でエントリーを募ったVOLCOM主催のグローバルオンラインコンテスト#ThisFirst の勝者15名は、早速それぞれの情熱を持って取り組む課題“This First”に着手し始めている模様! #ThisFirst コンテスト ‐ あなたにとって「これだ! と思う事」を伝えてください。あなたの人生において何よりも熱中している事を、インスタグラムやフェイスブック等オンラインを通じて応募し、Volcomから6週間分の投資を受けるチャンスを手にしよう! スペインの映画製作者Àngel Pérez は、“Horchata Perez Ortega”なるミュージカル映像作品集で、彼の映像制作を開始することを明らかにしました。すでに最初の曲を作っており、出演する俳優もキャスティングしています。彼は今後数週間にわたって制作プロセスを文書化していきます。 “私は今回、自分自身のプロジェクトのためだけに時間を費やせるということに、とても興奮しています。私は何度も言われてきました。『あなたはあなたの夢に全ての時間を費やすことができますか?それとも、他人の夢のために時間を無駄にしますか?』 UKの勝者であるペインターの Joanna Painterは、彼女の地元であるコーンウォール州のHolywell Bayという場所の美しい風景を捉えた、新しい大判の木炭画の制作を始めました。この作品には彼女の芸術と海洋保全に対する情熱が込められています。同時に彼女は、新しい作品の進行状況を記録したタイムラプスを作成しています。完成するまでに100時間以上かかる模様です。 ドイツのフォトグラファーSteffen Türmerは、自転車でドイツのミュンヘンからフランス、スペインを通って大西洋に向かうロードトリップをしています。実際には、今回の#ThisFirstの勝利者が発表された時、すでに彼はこの旅に出発しており、その道中でした。35mmフィルムに、この旅を収め続けています。 フランスのアスリート Anaïs Chausseは、今年10月にカナダで開催される“Obstacle Course Racing”と呼ばれるアスレチックコースレース選手権に出場するまで、およそ2カ月をかけてTr1be OCR Teamというトレーニングチームとフランス外で厳しいトレーニングをおこないます。オフの日には息抜きにディズニーランドにも行くかもしれないそうです:) アメリカ・ボストンのフォトグラファーTim Briggsはノースイースタン大学3年生で、プラスチックや漁網が及ぼす影響を調査するために、メキシコのラパスに行くことを約束しています。 ヒューストンのポッドキャスト配信者/ジャーナリストのBrandon Clementsは、彼の共催者であるJulian Lara氏と共に、テキサスで開催されていたフェス“Float Fest”に、出演していたアーティスト“Cage The Elephant”と“Moon Taxi”のインタビューを彼らのポッドキャスト“Dead Dialect Podcast”でカバーするために、テキサス州へ車で向かいました。 カリフォルニアのクリフジャンパーRobert Wallは、アメリカで開催された最大級のフリースタイル・クリフジャンプイベントで1位を獲得しました。彼は、まだまだ無名なクリフジャンプというスポーツの認知を広げるために、彼以外の多くのジャンパー達とともに活動しています。 ヒューストンのダンサーCanarus Leon は、彼のクルーであるRADとMZKと共に、今秋ロサンゼルスで開催されるフリースタイルダンス選手権に向けて、日夜練習に励んでいます。 フィラデルフィアのアーティストSara Beckerは、精神疾患と戦う彼女の家族について赤裸々に社会へ発信することに取り組んでいます。現在彼女はサウスカロライナからフィラデルフィアに戻り住み、ひとまずプリントショップとのパートナーシップを確保するために働きかけています。 ペルーのミューラルアーティストCarolina Paz は、首都リマから2時間ほどのところにあるCarapongo Valleyという場所を訪れました。そこで女性の人権問題についての高校生向けワークショップを開いています。"Poder Está Dentro de Mí"(私は自分の中にパワーを持っている)と題されたワークショップで、アート、創造力、イマジネーションを用いて、参加する女性の心の中から潜在的な、信頼、愛、自尊心を引き出しています。 チリのデザイナーSimón Sepúlvedaは、現在チリで起こっている移民問題を明らかにするための取り組みをしています。彼が着目していることは、より良い生活を求めて、荒廃した国から逃げていくハイチ人移住者の困窮です。近年では移住先がチリしかなく、包括的な移民政策がありません。移住者は差別や労働虐待に直面しています。 コスタリカのストリートパフォーマーFabian Ruizは、“Chama”という名前でよく知られており、今秋にアメリカツアーを決行することを計画しています。VISAの取得も完了しました。現在スケートボードデッキのスライドギターを新たに製作中で、アメリカツアーに向けて、彼のワンマンバンドセットアップをさらに強化しようとしています。 日本のドラマー Atsushi Mikiは、先日開催されたフェス“Fuji Rock Festival”にMichael Kanekoのバンドとして参加していました。彼は和太鼓を自然の中や人工的な場所など、様々なスポットに持っていき、新しいインスピレーションを得ながらレコーディングを行っています。 台湾のボランティア活動家Chen Yu Chingは、インドへのボランティアトリップの準備として、母国台湾でのバックパックトリップを先日完了させました。彼女はインドへの旅の前に、自分自身に挑戦し続けるために、精神的にも肉体的にも力を養う必要があると感じ、バックパックトリップを試みたかったのです。 オーストラリアのイベントプロモーターTylah Kerrは、メルボルンでのショーを立ち上げる作業に励んでいます。彼女はすでにThe Gasometer Hotelを会場として押さえており、ニューキャッスルのバンド“Vacations”のブッキングも完了できているようです。また、このショーの収益の一部は、世界中のコミュニティスケートパークを生み出す非営利団体「Life Skate Life」という慈善事業に寄付されます。これは、彼女が16歳の時にネパールに旅行した時に受けた感銘が、きっかけとなっているそうです。
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The Irrational Pursuit, “This”の探求

バレエダンサーとスケートボーダーを結び付けるものは何だろう? では、ミュージシャンとスノーボーダーでは? VOLCOMブランドの価値観であり、我々が追い求め続ける“True To This”が何を意味するのかを、そしてあなたが求めて止まない情熱とは何かを、より深く探求していこう。 この映像では、ブランドコンセプトである“True To This”を、ブランド創設から共に歩み、様々な分野でそれぞれの“This”を探求し続けるVOLCOM FAMILYやアンバサダーなどをフィーチャーし、その多様性をひとつの集大成として表現している。 それぞれの胸を内を解き明かし、それぞれの思い描く境地へと行きつくためには... あなたがスケートボーダー、サーファー、スノーボーダー、何かを創出する人、活動家、エンジニア、グルメ、起業家、あるいは他の全く新しい事に投資している人や、どんな人だとしても、それぞれの“This”に対する情熱、すなわち同じ力のもとに人生を導かれていることに分け隔てはなく、その想いは同じはずだ。 ※本映像YOUTUBEは、日本語含む16か国語の字幕でご覧いただけます。右下の設定ボタンから字幕変更可能です。
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#ThisFirstコンテスト 世界中から選ばれた15名の勝者が決定!

去る6/9-6/22の期間でエントリーを募ったVOLCOM主催のグローバルオンラインコンテスト#ThisFirst の勝者15名が決定! #ThisFirst コンテスト ‐ あなたにとって「これだ! と思う事」を伝えてください。あなたの人生において何よりも熱中している事を、インスタグラムやフェイスブックを通じて、また下記のリンク先にあるフォームを使って応募し、Volcomから6週間分の投資を受けるチャンスを手にしよう! 私たちはインターネットを使って、この#ThisFirst ~あなたにとって「これだ! と思う事」は何?~というコンテストを開催することを決めた時、いったいどんな反応が返ってくるのか、定かではありませんでした。 ですが、私たちは完全に、この#ThisFirst コンテストにエントリーしてくれた皆さんに吹き飛ばされることとなりました。 ふたを開けてみると、1万を超える写真、ビデオによるエントリーと情熱の声が溢れていました。エントリー内容は、サーフィン、スケートボード、スノーボードに関わることはもちろん、音楽、映像、写真、アート等の芸術的なことだけにとどまらず、食べ物に関わるフードソーシング、地球にやさしいサスティナブルな農場、チャリティー活動に至るまで、多岐にわたる情熱が寄せられました。 VOLCOMとビデオ電話での最終面接へとコマを進める、数千人のエントリーからわずか60名のファイナリストを選ぶために、私たち審査員は1週間近くオフィスに閉じこもり、厳正に審査を行いました。よりディープに審査を詰めていくにつれて、大規模な調査を解析するように、いくつかの傾向が見て取れました。エントリーの内訳は、写真、旅行に関することが多く、それは特にオーストラリア人に見受けられました。YouTuberとして成功したいとの声も、多数寄せられていました。アジア圏でのエントリーの内訳は、ほかのどの地域よりも慈善的な活動に重点を置くものが多い傾向がありました。 そしてファイナリスト60名から、勝者となる15名を選出することはさらなる困難を極めました。それと同時に、発表を待っていてくれた皆さんの忍耐力に感謝します。 今ここで、下記に勝者15名を紹介する前に、エントリーしてくれた全ての皆さんに最大限の敬意と感謝を示したいと思います。私たちとその他の全ての人たちに向けて、あなたの人生と情熱を覗かせてくれた皆さん、本当にありがとうございました!We cannot thank you enough!! さて、前置きはこれくらいにして、、
Events

VOLCOM PATAGONIA MOUNTAIN CLEAN UP 2017レポート

5月28日(日)、第3回目となるPatagoniaとVOLCOMによるマウンテンクリーンナップが、長野県白馬乗鞍温泉スキー場にて開催されました。汗ばむほどの晴天に恵まれて、総勢約250名もの参加者が集まってくれました。 参加記念Tシャツ配布。 永塚製作所によるクリーンナップ用トング”MAGIP”の無料貸し出し。 参加してくれたキッズたち。また今回は地元白馬高校の寮生たち約30人が参加してくれました。大人はもちろん、未来を担う若い人たちがこのイベントをきっかけに、環境に対して何か少しでも新しい気付きが生まれてくれることを私たちは願っています。 犬と一緒に参加する方も。犬たちも楽しそうに走り回っていました。 VOLCOM SNOWチームの仁科正史も参加!たくさんのゴミを拾っていました! 最終的に集められたゴミ。今回は特に缶やペットボトルなどが多くみられました。 クリーンナップ終了後、チルする参加者たち。 チルエリアを提供してくれたCAPTAIN STAG。 地元白馬のPENGUIN CAFEが、環境に配慮したpatagoniaの新しい食品ビジネス「パタゴニア プロビジョンズ」製品を使用した軽食等を提供してくれました。また、CAPTAIN STAGがリユースマグカップ等を貸し出してくれました。 こちらも地元の小谷ファットバイクセンターによる、ファットバイクの試乗。 patagoniaブースでは、仙台石炭火力発電所建設問題に対する署名活動が行われました。 Photos by DIGAS and Jay ローカルの方々、ご協力、ご参加頂いた方々ありがとうございました! わたしたちひとりひとりの意識が地球の未来を創ります。 Special Thanks : 永塚製作所、小谷ファットバイクセンター、小谷村観光協会、白馬アルプスホテル、白馬乗鞍温泉スキー場、CAPTAIN STAG、patagonia Japan、patagonia 白馬/アウトレット、PENGUIN CAFE and HAKUBA LOCALS VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組むアウトドアウェアブランドPatagoniaとタッグを組み、我々が遊ぶフィールドの将来を地球規模で考えながら、海と山のクリーンアップ活動をおこなっていきます。 次回マウンテンクリーン開催は来年春を予定しています。ファミリーで参加されても楽しめるイベントです!是非みなさまのご参加をお待ちしております!
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VOLCOM PATAGONIA PARTNER CHP SUNRISE BEACH CLEAN UP レポート

5月14日(日)千葉県長生郡一宮町サンライズ&ヨンライズポイントにてpatagoniaとVOLCOM、地元のサーフショップCHP、そして海洋ごみ問題解決に向けて活動する一般社団法人のJEANが協力し、今回で8回目となるビーチクリーンアップイベントを開催しました! 開始直前まで降り続いた小雨も、奇跡的に止み、過去最高の約450名ものボランティア参加者が集まってくれました。開始前にはご覧の通り長蛇の列が。Tシャツが行き渡らなかったみなさま、ごめんなさい… 初回から恒例になっている参加者への記念Tシャツプレゼント。単に無料でお配りしているわけではなく、このTシャツを持ち帰ってもらって、普段に着てもらったり、タンスの中で見かけた時に、あ、そういえばビーチクリーンやったなあ、、、という風に、環境に対する意識を思い出すきっかけになればいいな...という想いのもとに毎回お配りしています。 本イベントは“環境について考える”というメッセージを発信したいという趣旨のもとにおこなっています。毎回たくさんの子供たちが参加してくれることを嬉しく思うのと同時に、このイベントをきっかけに、環境に対して何か少しでも新しい気付きが生まれてくれることを私たちは願っています。 今回は永塚製作所協力のもと、清掃用トング”MAGIP”の無料貸し出しも実施! VOLCOMサーフチーム 脇田泰地、脇田サラも参加しました! 今回集積されたゴミ。 また、本イベントはCHPをはじめ、マーケットへの出店者様やローカルの方たちの協力があってこそできることであり、この地域への還元という部分も趣旨のひとつとして、盛り上げていきたいという気持ちを持っています。 ビーチクリーンを終えた参加者には、ホールフードマシーンメーカー“Vitamix”の協力のもと、“SAMBAZON”のアサイーと、地元一宮“近藤いちご園”のいちごを使用した、スペシャルスムージーが無料でふるまわれました!あまりのおいしさに配布開始からノンストップで終了! ビーチクリーン終了後、こちらも恒例になっているオーガニックマーケットをpatagonia Surf Chiba会場にて開催しました!ローカルのお店を中心にケータリング、お団子、コーヒー、手作り雑貨や観葉植物販売、ワークショップなどが出展。 JEANによる、”マイクロプラスチックってどんなもの?”新たな海洋汚染をわかりやすく紹介する紙芝居も実施されました! VOLCOMブースではシルバーリボンジャパンの協力のもと、不要になった”スワッチ”リユースするワークショップを開催!みんなでVOLCOM STONE型のコースターをつくりました! シルバーリボンジャパンとは?: シルバーリボンジャパンは、脳や心に起因する疾患(障がい)およびメンタルヘルスへの理解を促進することを目的とした運動のシンボルです。「脳や心に起因する疾患(障がい)への理解ある社会の実現を目指す」、シルバーリボンジャパンは、その理念を掲げて啓発活動を展開しています。 前回に引き続き、今回のVOLCOMワークショップは、シルバーリボンジャパンが運営する、うつ病患者などの社会復帰支援施設”ゆめが丘DC”の利用者様たちに協力していただき運営しました。 All photos by GEN ローカルの方々、ご協力、ご参加頂いた方々ありがとうございました! わたしたちひとりひとりの意識が地球の未来を創ります。 Special Thanks : サボテンミサイル、シルバーリボンジャパン&ゆめが丘DC、ナチュラロハ、みんなの貝小屋 貝磨きワークショップ、永塚製作所、近藤いちご園、晴れや、AKYU SurfBoardCase、AMBESSA & CO、Ancora Pizza Napoletana、ATLANTIC COFFEE STAND、cocoua、CHP、dwarfhandworks、GEN、JEAN、Kei Otsuka Surf Art Canvas、mind、patagonia Japan、patagonia Surf Chiba、SAMBAZON、SHINTARO SASAKI、Vitamix、VOLCOM FAMILY and SUNRISE&YONRISE LOCAL VOLCOM NEW FUTUREプログラム(環境保全、教育支援、地域支援など、よりよい未来を創るための様々な取り組み)の一環として、環境問題に真摯に取り組むアウトドアウェアブランドPatagoniaとタッグを組み、我々が遊ぶフィールドの将来を地球規模で考えながら、海と山のクリーンアップ活動をおこなっていきます。 次回ビーチクリーン開催は今年の秋を予定しています。ファミリーで参加されても楽しめるイベントです!是非みなさまのご参加をお待ちしております!